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■散歩している■


 以前はよくサイクリングに出掛けていましたが、僕の住んでいるところからサイクリングロードまでの途中の道で、ずっと道路工事をしていてとても危ないんです。
だから、サイクリングから遠ざかってしまっています。

その代りに、よく散歩に出掛けます。
先日も、2時間半ほどブラブラとあてもなく歩いていました。

しばらく来ることのなかった場所では、何だか懐かしさが感じられました。
風のない暖かい陽射しの中、コートがいらないほどです。

何の目的もなく、ただ歩いているだけ。
いつか「散歩が趣味だ」と言えるようになるかもしれません。
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【2018/02/24 09:31】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■韓国人はどこへ逃げるつもりだ?■
 平昌オリンピックの話題でマスコミは盛り上がっていますが、オリンピック・パラリンピックが終わればその後には延期されていた米韓合同軍事演習が始まります。
北朝鮮は延期ではなく中止を求めていますが、アメリカは核とミサイルの放棄がない限り北朝鮮と対話する気はありません。

朝鮮半島有事は、かなり確率が高いとみるべきです。
その時は、在韓邦人は自力で釜山までやって来て、そこから米軍の艦艇で韓国を脱出するというのが日本政府の方針です。

自衛隊は韓国政府の強い拒否に会っていて、邦人の救助に向かうことができないからです。
でも、韓国に北朝鮮の砲弾やミサイルが落ちて大混乱している中、どうやって釜山まで自力でたどり着けるのか、かなり疑問です。

また、逃げることにかけてはピカイチという韓国人の特性があり、釜山の米軍艦艇前では韓国人と日本人が入り混じって先を争う情景が、すぐに想像できます。
そんな韓国人は、一体どこへ逃げるつもりなんでしょうか?

まさか日本へ逃げ込めるなんて思っていないでしょうね。
韓国は世界一の反日国家であり、日ごろから日本を敵国として侮辱と非難をし続けているのに。



普段は「日本憎し」の感情に舞い上がっていて、恨みや憎しみだけで日本を見ていますが、目の前に迫っている半島有事の際にはどこへ逃げることになるのか、ちょっと冷静になって考えればすぐに分かることです。

いつまでも「日本憎し」だなんて言ってられないと思うんですがねぇ。
【2018/02/21 08:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■「違う」は「誤り」なのか?■


 昨日の日経新聞の記事に、なかなかいい事が書いてありました。

OECD東京センター長村上由美子氏の書籍からの一文です。
「なぜ『違う』ことは『間違っている』の?」と小学校の息子に聞かれた。「違う」という日本語は「異なる」と「誤る」の両方を意味するので、他と違うことは駄目なのか、という発想だった。
英語では、differentとwrongは全く別の言葉だ。日本語が母国語でない息子の疑問から、日本人の思考回路の特性を考えさせられることになった。
違うことが必ずしも間違いとは限らない――。そんなマインドが教室で浸透すれば、日本の子どもたちの伸びしろは相当なものである。


特に僕が気になったのは「英語では、differentとwrongは全く別の言葉だ」という文です。
みんなと同じであることが正しくて、みんなと違うというだけでそれは誤りだという強い否定的な意味を持つというのは、グローバルな視点で見るとおかしいということです。

安倍総理が「リーマン・ブラザーズ」が「リーマン・ブラザーズ&シスターズ」だったら、あれは倒産しなかったと言ったそうです。
つまり、ブラザーズという男だけではダメで、シスターズという女性も活躍できるような会社がいいということです。

ダイバーシティ(多様性)ということが世間でよく言われていますが、それは性別や国籍、年代などの基礎的な属性にのみ焦点が当たっていますが、そんなものがいくら違っていても真のダイバーシティにはなりません。
性別や国籍や年代などが違っていても、考え方や発想が同じ人ばかりを集めていたのでは「見た目のダイバーシティ」に過ぎないのです。

真のダイバーシティとは、みんなと違う視点を持っている人、違う発想ができる人、違う行動を取る人の集まりであり、それを統括できる優れたマネージャーがいる事です。
今の日本の大企業やお役所からは遠い世界のようです。
【2018/02/20 08:04】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■ハイヒールと首輪■
今日のエントリータイトル「ハイヒールと首輪」は、ずっと僕が書きたかったテーマです。



でも僕が首輪を付けて調教する女性は、どちらかというと若い子が多くて、あまりハイヒールを履くような女性ではなかったのです。
こういうハイヒールと首輪の写真を撮りたいとずっと思っていましたが、なかなかそういうチャンスはありませんでした。

こんなおしゃれな白いヒールを履く女性に、鎖のリードの付いた首輪をはめてカメラの前に立たせます。
その姿を想像するだけで、もう十分にSMチックな気分になります。

この写真を見ていると、SMとは想像力で楽しむものだというのが、とてもよく分かります。
こんな靴を履いている女性を想像します。

そこからいろんなイメージが膨らんでいきます。
そして、これから僕の本当の調教が始まります。

僕の奴隷になって、いやらしい調教を受けて泣き狂うのです。
【2018/02/17 12:49】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■ジャーナリズムは死んだ、あれは自殺だった。■


 今年のバレンタインデーも、チョコはゼロでした。
ここ何年も、チョコをもらった記憶がありません。

以前は愛奴から手作りチョコをもらった事もありましたけど、愛奴と別れてからはもう僕にはバレンタインデーは何の関係もない行事になりました。
職場での義理チョコがなくなって、らくちんと言えばらくちんですけど、ちょっとだけ寂しさもあります。

 今日の日記のエントリータイトル「ジャーナリズムは死んだ、あれは自殺だった」は、ニーチェの「ツァラトゥストラはかく語りき」という著の中に出てくる有名な言葉「神は死んだ。我々が神を死なせたのだ」を僕がもじって「神は死んだ。あれは自殺だった」としたものを、さらにアレンジしたものです。

僕は、ニーチェなど読んだこともありません。
ただ、聞きかじったことがあるという程度です。

先日、おバカの日経新聞がジャーナリズムについての特集記事を書いていました。
まさにお笑いの域ですね。
売春婦が性道徳を説いているようなもんです。

アホらしくて、読む気もせずスルーしました。
今の日本でマスコミがジャーナリズムと言う言葉を使うなんて、よっぽど書くことがなかったのか、あるいは羞恥心が欠如しているのか。

今日のこの日記は、書いていると気分が暗くなります。
【2018/02/15 05:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
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