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■今日の6月22日は「ゴールポストの日」■
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 今日の6月22日は、「ゴールポストの日」です。
ちょうど、サッカーワールドカップの開催中であり、「ゴールポストの日」はとてもいいタイミングです。

この「ゴールポストの日」は、韓国が日本に対していつもゴールポストを動かしてきた事に反対するために昨年制定されました。
6月22日に定められた理由は、1965年6月22日が日韓基本条約が結ばれた日だからです。

韓国は、この日韓基本条約もすでに一方的に破っており、国家間の条約や合意をこれまでに何度も破ってきたという歴史があります。
そのため、世界的に韓国は「ゴールポストを動かす国」として広く知られています。

そんな韓国に対する戒めとして、この日韓基本条約が結ばれた6月22日を「ゴールポストの日」としているのです。
いつも合意や約束を破る韓国には、今後も十分に注意していかなければなれりません。

もちろんこれは韓国だけではなく北朝鮮も同じで、合意や約束を守らないというのは朝鮮民族に共通した性質です。
シンガポールでの米朝首脳合意など、2年も持てばいいほうでしょう。

相手の取るに足らない小さな言動に難くせをつけて条約や合意を破るのは、朝鮮民族の常套手段です。
何千年もかかって培われた民族性というものは、そんなに簡単に変わるものではありません。

「今度は違う」とか「今度こそいける」というのは、間抜けがよく使う言葉です。
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【2018/06/22 06:40】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■フェイクニュースを「誤報」と表現する日本のマスコミ■


 日本には五大紙と呼ばれる全国版の新聞があります。
五大紙とは、日経、読売、朝日、毎日、産経の各新聞のことです。

このヤフーニュースは、それら新聞に対する信頼度に関するものです。

朝日新聞の信頼度、五大紙の中で最下位 産経新聞を下回った理由とは
 
このヤフーニュースの中で、朝日新聞の信頼度が最下位になった理由として「2つの吉田事件が尾を引いている」と述べていますが、僕はそうは思っていません。
2つの吉田事件は単なる現象に過ぎず、真の原因は朝日新聞という組織がフェイクニュースを好む体質にあるからなのです。

2つの吉田事件が問題だと思って、ちゃんと検証・反省し再発防止策をしっかりと行っていたならば、朝日新聞に対する信頼度はここまでひどくはならなかったでしょう。
形だけの反省をして、相変わらずフェイクニュースを流し続けているから、朝日新聞に対する信頼度が最下位になっているのです。
世界的には「フェイクニュース」という呼び方が一般的ですが、日本のマスコミはこれを「誤報」と表現しています。

さらに、朝日新聞の発表している発行部数611万部(2017年後期)のうち、3割が「押し紙」と呼ばれる販売店に押し付けた分だというのです。
「押し紙」というのがあることは僕も知っていましたが、せいぜい10%以下だろうと僕は思っていました。

3割もあると販売店の経営も大変でしょうし、資源の無駄使いもはなはだしい。
新聞社の言う発行部数とは、印刷して販売店に届けられた部数であり、それが実際に各家庭に配達された部数とはかなり差があります。

その差が「押し紙」と呼ばれる部数で、販売店が「泣いて」いる部分です。
テレビでは視聴率という指標が最も大切なものですが、新聞の最も重要な指標である発行部数からしてもうフェイクニュースなんです。
これでは、信頼なんてとても無理です。
【2018/06/21 07:36】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■夢にまで見るように■


 最近、会社で嫌な仕事を押し付けられて、四苦八苦しています。
夢にまで見るようになりました。

こんな嫌な仕事はとても久しぶりで、過去にもあまり記憶にないほどです。
サラリーマンをしていると、上から言われた仕事を拒むのは難しいものです。

嫌な仕事でも引き受けざるをえません。
上司とトラブルになっている夢を何度も見ています。

そんな夢を見て目覚めるのは、なかなか気分がよろしくありません。
【2018/06/20 07:17】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■どんな文豪の名作もかなわない■
 今日の日曜日は、少し離れたところにある大型ショッピングセンターに行ってきました。
多く家族連れで賑わっており、小さな子供たちの声もいっぱい聞こえます。

そんな子供たちの横を通り過ぎた時、ふいに僕は涙が流れました。
昨日の日記で書いたあの子の事が思い浮かんだんです。

本当ならば今ここにいる子たちと同じように、両親と一緒に手をつないで買い物をしたり食事をしたりしているべきなのに。
悲しくて痛ましくて、もう思い出したくないほどです。

 この日記に何度か書いていますが、僕はバツイチで家庭を持つことに失敗している男です。
だから、家庭や家族には特別の感情があります。

以前からスーパーなどで小さな子供を連れた家族を見るたびに、心が揺さぶられてきました。
目黒区の5歳の女の子の書いた文章に、僕の心は激しく揺さぶられています。

あの文章を見れば、あの子は頭のいい子だというのが分かります。
そして、そんな子がどんな思いであの文章を書いたのかを想像すると、その辛さと悲しさも分かります。

ショッピングセンターで遊んでいる同じ年頃の子供たちと、その境遇のあまりにも大きな違いを思い涙が流れました。
あの文章は、どんな文豪が書いた名作もかなわないほどの、強く心を揺さぶる力を持っています。

5歳の女の子が書いた名作です。
今はもう死んでしまって、いないけど・・・。
【2018/06/10 16:51】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■どれほど泣いただろう■
 この日記を書くかどうか、2日間とても悩みました。
もう誰もが知っている目黒区の5歳の女の子が、十分な食事も与えられず虐待を受けて死んだ事件です。

このひらがなの文章は、何度見ても涙が流れます。

ママ

もうパパとママにいわれなくても しっかりとじぶんから きょうよりかもっと あしたはできるようにするから

もうおねがいゆるして ゆるしてください おねがいします

ほんとうにもうおなじことはしません ゆるして

きのうぜんぜんできなかったこと これまでまいにちやってきたことをなおす

これまでどんだけあほみたいにあそんだか あそぶってあほみたいだからやめる もうぜったいぜったい

やらないからね ぜったいやくそくします

もう あしたはぜったいやるんだぞとおもって いっしょうけんめいやる やるぞ

僕は決して涙もろいタイプではありません。
でも、この文章を見ていると、涙があふれてきます。

どんな理屈も何もかもが、5歳の女の子が書いたこの文章の前ではまるで無力だと思います。
【2018/06/09 16:53】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
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