FC2ブログ
■朝日新聞が嫌われる本当の理由は■


 週刊現代に、作家の橘玲が記事を書いています。

「朝日ぎらい」な人々が世界各国で急増している理由

朝日新聞の読者はほとんど日本国内にしかおらず世界各国で読まれているわけではありませんから、世界各国で「朝日ぎらい」が急増するはずもありません。
タイトルの付け方に、間違いがありますね。

この記事ではリベラルだとか右傾化だとかアンチ安倍などといった政治的な側面で「朝日ぎらい」が増えている理由を述べていますが、僕はそうは思いません。
朝日新聞が嫌われる最大の理由は、うそつきだからです。

2つの吉田報道事件(朝鮮の従軍慰安婦での吉田報道と、福島原発事故での吉田所長報道で虚偽の報道をしたこと)に見られるように、朝日新聞の虚偽報道や記事のねつ造があまりにも常態化しており、うそつきの常習犯でそれが目に余るからです。
うそつきが嫌われるのは、ごく当たり前のことです。

韓国も世界中からうそつき国家と言われており、韓国人が嫌われるのも朝日新聞が嫌われるのも、全く同じ理由からです。
だから、韓国が嫌いだという人と朝日新聞が嫌いだと言う人は、重なっていると思います。

世間によくあることですが、うそつきは自覚症状がないというのも、嫌われる原因のひとつです。
自分がうそをついていて、それが他の人から嫌われているということを、全く自覚できないのです。

逆に「嫌われ者同士は仲がいい」というのも、よくあることです。
韓国人と朝日新聞は、その性質がとてもよく似ています。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

【2018/07/17 07:53】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■トランプ大統領がNATO諸国に国防費のGDP比2%を要求■
今日からトランプ大統領はブリュッセルで行われるNATO首脳国会議に出席するため、ヨーロッパを訪れています。
そこでトランプ大統領は、NATO諸国に国防費をGDP比で2%以上にするように各国にあらためて要請する予定です。

NATOとは北大西洋条約機構のことで、ソ連などの東側陣営に対抗するために作られた西側のヨーロッパを中心とする軍事同盟です。
NATO加盟国は、ヨーロッパの国を中心として29か国あり、下の絵のような国々です。

加盟した年によって色分けしています。



この国々に対して、トランプ大統領は国防費をGDP比の2%以上にするように要請している訳です。
でも、実はこれはトランプ大統領が初めて言い出したわけではなく、2014年にすでにNATO各国はGDP比の2%以上にすることをアメリカと約束していたのに、今までずるずるとその約束を実行してこなかっただけなんです。

だから、トランプ大統領に表立って反論することは難しいのです。
29か国に及ぶ軍事同盟ですから、国防という観点からは単独国家よりもはるかに国防の力は強いものがあります。

それなのにGDP比で2%以上を求められているのです。
一方の日本は、アジア地域ではどこの国とも軍事同盟を結んでおらず、地域内の軍事同盟のない単独国家ということです。
(唯一アメリカとだけ同盟を結んでいます)

そんな単独国家でありながらも、防衛費をGDP比で1%以内に抑えるというのは、世界的に見ても明らかに異常に低すぎると見られています。
グローバルに見て、日本はもう1%枠を外す時に来ていると考えます。
【2018/07/11 09:54】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■今日の6月22日は「ゴールポストの日」■
<

 今日の6月22日は、「ゴールポストの日」です。
ちょうど、サッカーワールドカップの開催中であり、「ゴールポストの日」はとてもいいタイミングです。

この「ゴールポストの日」は、韓国が日本に対していつもゴールポストを動かしてきた事に反対するために昨年制定されました。
6月22日に定められた理由は、1965年6月22日が日韓基本条約が結ばれた日だからです。

韓国は、この日韓基本条約もすでに一方的に破っており、国家間の条約や合意をこれまでに何度も破ってきたという歴史があります。
そのため、世界的に韓国は「ゴールポストを動かす国」として広く知られています。

そんな韓国に対する戒めとして、この日韓基本条約が結ばれた6月22日を「ゴールポストの日」としているのです。
いつも合意や約束を破る韓国には、今後も十分に注意していかなければなれりません。

もちろんこれは韓国だけではなく北朝鮮も同じで、合意や約束を守らないというのは朝鮮民族に共通した性質です。
シンガポールでの米朝首脳合意など、2年も持てばいいほうでしょう。

相手の取るに足らない小さな言動に難くせをつけて条約や合意を破るのは、朝鮮民族の常套手段です。
何千年もかかって培われた民族性というものは、そんなに簡単に変わるものではありません。

「今度は違う」とか「今度こそいける」というのは、間抜けがよく使う言葉です。
【2018/06/22 06:40】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■フェイクニュースを「誤報」と表現する日本のマスコミ■


 日本には五大紙と呼ばれる全国版の新聞があります。
五大紙とは、日経、読売、朝日、毎日、産経の各新聞のことです。

このヤフーニュースは、それら新聞に対する信頼度に関するものです。

朝日新聞の信頼度、五大紙の中で最下位 産経新聞を下回った理由とは
 
このヤフーニュースの中で、朝日新聞の信頼度が最下位になった理由として「2つの吉田事件が尾を引いている」と述べていますが、僕はそうは思っていません。
2つの吉田事件は単なる現象に過ぎず、真の原因は朝日新聞という組織がフェイクニュースを好む体質にあるからなのです。

2つの吉田事件が問題だと思って、ちゃんと検証・反省し再発防止策をしっかりと行っていたならば、朝日新聞に対する信頼度はここまでひどくはならなかったでしょう。
形だけの反省をして、相変わらずフェイクニュースを流し続けているから、朝日新聞に対する信頼度が最下位になっているのです。
世界的には「フェイクニュース」という呼び方が一般的ですが、日本のマスコミはこれを「誤報」と表現しています。

さらに、朝日新聞の発表している発行部数611万部(2017年後期)のうち、3割が「押し紙」と呼ばれる販売店に押し付けた分だというのです。
「押し紙」というのがあることは僕も知っていましたが、せいぜい10%以下だろうと僕は思っていました。

3割もあると販売店の経営も大変でしょうし、資源の無駄使いもはなはだしい。
新聞社の言う発行部数とは、印刷して販売店に届けられた部数であり、それが実際に各家庭に配達された部数とはかなり差があります。

その差が「押し紙」と呼ばれる部数で、販売店が「泣いて」いる部分です。
テレビでは視聴率という指標が最も大切なものですが、新聞の最も重要な指標である発行部数からしてもうフェイクニュースなんです。
これでは、信頼なんてとても無理です。
【2018/06/21 07:36】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■夢にまで見るように■


 最近、会社で嫌な仕事を押し付けられて、四苦八苦しています。
夢にまで見るようになりました。

こんな嫌な仕事はとても久しぶりで、過去にもあまり記憶にないほどです。
サラリーマンをしていると、上から言われた仕事を拒むのは難しいものです。

嫌な仕事でも引き受けざるをえません。
上司とトラブルになっている夢を何度も見ています。

そんな夢を見て目覚めるのは、なかなか気分がよろしくありません。
【2018/06/20 07:17】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
next→
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

翻訳

カレンダー

06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事

FC2カウンター

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧


緊縛の館

Kaede's Room

SとMになる時間。

アブノーマルなLOVEライフ

時々、俺縄

北海道 SM  調教室

SM動画

シュシュ