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■韓国人はどこへ逃げるつもりだ?■
 平昌オリンピックの話題でマスコミは盛り上がっていますが、オリンピック・パラリンピックが終わればその後には延期されていた米韓合同軍事演習が始まります。
北朝鮮は延期ではなく中止を求めていますが、アメリカは核とミサイルの放棄がない限り北朝鮮と対話する気はありません。

朝鮮半島有事は、かなり確率が高いとみるべきです。
その時は、在韓邦人は自力で釜山までやって来て、そこから米軍の艦艇で韓国を脱出するというのが日本政府の方針です。

自衛隊は韓国政府の強い拒否に会っていて、邦人の救助に向かうことができないからです。
でも、韓国に北朝鮮の砲弾やミサイルが落ちて大混乱している中、どうやって釜山まで自力でたどり着けるのか、かなり疑問です。

また、逃げることにかけてはピカイチという韓国人の特性があり、釜山の米軍艦艇前では韓国人と日本人が入り混じって先を争う情景が、すぐに想像できます。
そんな韓国人は、一体どこへ逃げるつもりなんでしょうか?

まさか日本へ逃げ込めるなんて思っていないでしょうね。
韓国は世界一の反日国家であり、日ごろから日本を敵国として侮辱と非難をし続けているのに。



普段は「日本憎し」の感情に舞い上がっていて、恨みや憎しみだけで日本を見ていますが、目の前に迫っている半島有事の際にはどこへ逃げることになるのか、ちょっと冷静になって考えればすぐに分かることです。

いつまでも「日本憎し」だなんて言ってられないと思うんですがねぇ。
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【2018/02/21 08:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■「違う」は「誤り」なのか?■


 昨日の日経新聞の記事に、なかなかいい事が書いてありました。

OECD東京センター長村上由美子氏の書籍からの一文です。
「なぜ『違う』ことは『間違っている』の?」と小学校の息子に聞かれた。「違う」という日本語は「異なる」と「誤る」の両方を意味するので、他と違うことは駄目なのか、という発想だった。
英語では、differentとwrongは全く別の言葉だ。日本語が母国語でない息子の疑問から、日本人の思考回路の特性を考えさせられることになった。
違うことが必ずしも間違いとは限らない――。そんなマインドが教室で浸透すれば、日本の子どもたちの伸びしろは相当なものである。


特に僕が気になったのは「英語では、differentとwrongは全く別の言葉だ」という文です。
みんなと同じであることが正しくて、みんなと違うというだけでそれは誤りだという強い否定的な意味を持つというのは、グローバルな視点で見るとおかしいということです。

安倍総理が「リーマン・ブラザーズ」が「リーマン・ブラザーズ&シスターズ」だったら、あれは倒産しなかったと言ったそうです。
つまり、ブラザーズという男だけではダメで、シスターズという女性も活躍できるような会社がいいということです。

ダイバーシティ(多様性)ということが世間でよく言われていますが、それは性別や国籍、年代などの基礎的な属性にのみ焦点が当たっていますが、そんなものがいくら違っていても真のダイバーシティにはなりません。
性別や国籍や年代などが違っていても、考え方や発想が同じ人ばかりを集めていたのでは「見た目のダイバーシティ」に過ぎないのです。

真のダイバーシティとは、みんなと違う視点を持っている人、違う発想ができる人、違う行動を取る人の集まりであり、それを統括できる優れたマネージャーがいる事です。
今の日本の大企業やお役所からは遠い世界のようです。
【2018/02/20 08:04】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■ジャーナリズムは死んだ、あれは自殺だった。■


 今年のバレンタインデーも、チョコはゼロでした。
ここ何年も、チョコをもらった記憶がありません。

以前は愛奴から手作りチョコをもらった事もありましたけど、愛奴と別れてからはもう僕にはバレンタインデーは何の関係もない行事になりました。
職場での義理チョコがなくなって、らくちんと言えばらくちんですけど、ちょっとだけ寂しさもあります。

 今日の日記のエントリータイトル「ジャーナリズムは死んだ、あれは自殺だった」は、ニーチェの「ツァラトゥストラはかく語りき」という著の中に出てくる有名な言葉「神は死んだ。我々が神を死なせたのだ」を僕がもじって「神は死んだ。あれは自殺だった」としたものを、さらにアレンジしたものです。

僕は、ニーチェなど読んだこともありません。
ただ、聞きかじったことがあるという程度です。

先日、おバカの日経新聞がジャーナリズムについての特集記事を書いていました。
まさにお笑いの域ですね。
売春婦が性道徳を説いているようなもんです。

アホらしくて、読む気もせずスルーしました。
今の日本でマスコミがジャーナリズムと言う言葉を使うなんて、よっぽど書くことがなかったのか、あるいは羞恥心が欠如しているのか。

今日のこの日記は、書いていると気分が暗くなります。
【2018/02/15 05:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■日本では考えられない韓国人のトイレ習慣■


 おっと、今日はバレンタインデーなんですね。
あまりにも僕には関係のない行事なので、もう忘れかけていました。

ところで、平昌オリンピックのノロウィルス集団感染は、これだけの規模に拡大してしまうと、さすがに日本のマスコミでも少しずつ報道されるようになってきました。

ノロウィルスの脅威からどうしたらオリンピック選手を守れるか

ノロウィルスのような感染力の強い病原体の場合は、特に衛生管理の徹底が重要です。
ノロウィルスは、排泄物や嘔吐物からの感染が主ですから、トイレでの衛生管理は欠かせません。

ところが、韓国人のトイレ習慣は衛生管理からはほど遠い状況で、他の国の人から見たら不衛生極まりないものです。
韓国では、日本や他の国のように、トイレットペーパーはトイレに流しません。

便所でお尻を拭いたトイレットペーパーは、ごみ箱に捨てるのが韓国では常識なのです。
だから、韓国のトイレのごみ箱には、排泄物の付いたトイレットペーパーが溜まって、トイレの中は非常に臭いのが普通です。

日本のようにウォシュレットは、まだまだ普及していません。
こうなっている原因は、韓国のトイレの配管の細さに問題があり、韓国ではトイレの配管が細いのですぐに詰まってしまうのです。

さらに韓国ではトイレットペーパーの質も悪く、日本のように水に流すとすぐに溶けるというわけではいので、トイレに流したりすると配管に詰まってしまいます。
だから、韓国ではトイレットペーパーは水に流すことは厳禁で、必ずゴミ箱に入れるように指導されています。

だから、トイレの中のごみ箱はすぐにあふれかえってしまいます。
排泄物が付着して悪臭を放つトイレットペーパーがゴミ箱にあふれる韓国のトイレは、普段からとても不衛生な状況なのです。

そんなトイレ習慣の韓国ですから、平昌オリンピックでのノロウィルスの集団感染は、今後どこまで拡大するのか注目です。
このような感染拡大を防ぐには、まず初動が大切ですがすでに初期での抑え込みに失敗してしまいました。

また、政府のしっかりとした指導・対策と個々人の公共意識が重要ですが、韓国政府は過去のMARS感染の時でも「らくだの肉は生で食べるな」などのとんでもない指導をしたり、消毒効果のない薬品を配布したりと、その対応はいつもズレています。
韓国人の公共意識は期待できるものではなく、鳥インフルエンザの感染拡大の時でも、自分だけ良ければいいと言った抜け駆けだらけで、処分しなければならないはずの感染した鶏肉が市場で売られ、そこから感染がさらに拡大して行きました。

こんな韓国でノロウィルスの集団感染が、オリンピックという巨大イベントで起きたのです。
これをマスコミはちゃんと伝えることができるでしょうか?
【2018/02/14 03:46】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■拡大する平昌オリンピックのノロ集団食中毒■


 9日の日記に書きましたように、韓国の平昌オリンピックでノロウィルスによる千人規模の集団食中毒事故が発生しています。
韓国のオリンピック組織委員会は、平昌オリンピックのイメージ悪化を防ぐため、その後の感染者数を伝えていませんが、ノロウィルスによる日本での食中毒事故の経緯を見れば、平昌でのノロウィルス感染がその後どうなっていくのかが推測できます。

7日のオリンピック組織委員会からの正式発表では1025人が症状を訴えているとのことでしたが、その後も感染経路の特定に至っておらず、抑え込みに失敗していると見られています。
韓国では、過去にもMARSの感染や、鳥インフルエンザの感染拡大など、いくつもの感染の抑え込みに失敗した前歴があります。

千人規模にまで膨らんだ集団食中毒事故は、日本ではほとんど例がありませんが、これだけの規模になってしまうとここから抑え込むのはほぼ不可能です。
まして、このオリンピックで食習慣やトイレ習慣が異なる何万人もの外国人が訪れる場所での発生は、対策に困難を極めます。

オリンピック選手への感染だけは防ぎたいと韓国のオリンピック組織委員会は話しているそうですが、選手たちは症状が出ていても、その事実を隠すでしょう。
もし感染していると判定されたなら、隔離されてしまいます。

隔離されたら、もうオリンピックへの出場はできません。
平昌まで来てノロウィルスのためにオリンピックに出られないなんて、選手にとっては絶対に避けたいことです。

ノロウィルスによる感染では症状は4、5日で回復するのですから、腹痛や下痢などの症状があっても、それを隠し通してでも試合に出たいというのは、選手たちの当然の心理です。
イメージ悪化を避けるために実態を隠しているオリンピック組織委員会と、試合に出場するために感染を隠す選手たちと、トイレ習慣の異なる多数の外国人がいるのです。

これでは感染を抑え込めるはずがありません。
25日の閉会式まで、まだ2週間もあります。

その間にどれだけの人に感染が拡大するのか、恐ろしくなります。
そして、感動を盛り上げようとオリンピックを美化してばかりで、この事実を報道しないマスコミの姿勢に僕は強い疑問を持ちます。
【2018/02/11 09:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
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