自分は何のために生きているのか?


今日でお正月休みも終わり、明日から仕事です。
このお正月はずっと家でテレビやDVDを見て、お酒を飲んで過ごしました。
僕は普段はあまりテレビを見ないのですが、それでも「自然」や「生き物」をテーマにした番組を時々見ます。
そういう番組を見ていて感じたことが、自分というものの根源的なテーマについてです。

「自分は何のために生きているのか?」
というとても重いテーマについて、考えてしまいました。
今日はこの重いテーマについて、僕の考えをお話したいと思います。

まず結論から先に申し上げます。
それは
「自分の子孫を残すために生きている。」
ということだと、僕は考えています。

動物に限らず全ての生き物は、自分の子孫を残すために生きているのです。
それも、できるだけ有利な条件でできるだけ多くの自分の遺伝子を残すこと、それがこの世に生を受けたものの使命です。

「自然」や「生き物」をテーマにしたテレビ番組を見ていると、多くの動物でよくオス同士がメスをめぐって激しい血みどろの戦いをしているのを目にします。
時にはオスは、その戦いで命を落とすこともあるくらい激しいものです。
あのおとなしいと言われるパンダでさえ、メスをめぐってオス同士が血まみれの戦いをしている映像が放映されているのを僕は見て驚きました。
動物に限らず昆虫でも鳥でも魚でも同じで、メスをめぐってオスはどこでも激しい戦いをしています。
これらは全て自分の子孫を少しでも多く少しでも有利な条件で残したいという、生き物の本能によるものです。

オスは自分の子孫をできるだけたくさんできるだけ有利な条件で残すために戦うことが自然な姿であり、当然のことなのです。
人間の男性においても、その本質は同じです。
そして、女性はその男性の気を引くためにお化粧をし着飾ることが自然な行為であり、当然のことなのです。

そのことを少しも恥じる必要はありませんし、またそれを蔑むように見るのは間違っています。
むしろ、子孫を残すことのできなかった者は、人間としてというより「生き物」として敗者であり負け組なのです。
そのことを恥じるべきです。
自分の子孫を残すために、精一杯頑張ること、それが生きる目的の第一歩です。
自分の子孫を残すことは、この世に生まれたものとして、最低限のやらなければならない仕事です。

それが出来た後、さらに社会に役立つ事業を成し遂げたり、後世に残るような芸術作品を作ったりすることは、意味のあることだと僕は思います。
でも、子孫を残せなかった者は、この世に生まれたものとしての最低限の仕事もできなかったと言わざせるを得ません。
そんなことにならないように、若い人はこれから精一杯頑張って自分の子孫を残すことに取り組んで欲しいと思います。
この世に生まれた者としてのそれは義務であり、また最大かつ最低限の勤めだと僕は思います。

秘密のトビラ



【2008/01/06 21:30】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5)
30年といえば、僕はまだ生きている(・・と思います、たぶん・・。)


先日の防災の日に、NHKの番組で「今後30年以内に関東が直下型大地震に襲われる可能性は70%」と言っていました。
70パーセントぉ!!
僕はその数字に驚きました。

30年といえば、僕はまだ生きている(・・と思います、たぶん・・。)
ということは、僕が生きている間に大地震が来るということになります。
7%でも十分に高い数字だと思いますが、その10倍の70%とは。

これは真剣に対策を考えなくてはいけない。
そう考えさせられた番組でした。
とりあえず、保存用の水と缶詰でも買い溜めしておこうか。

あの70%というのが、もし僕の聞き間違いだったらいいんですけど・・・。


秘密のトビラ

【2007/09/05 03:43】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4)
 「正しい牛乳の飲み方」

 「正しい牛乳の飲み方」

暑い日の風呂上りに飲むものは、誰が何と言おうと牛乳である。
バスタオルで体をババッと拭いた後は、まだ一部濡れていてもそのまま冷蔵庫まで行くがよい。
この時、バスタオルを肩に引っ掛け、他には何も着てはいけない。
この段階でパンツを履くなどは、もってのほかである。

男子の要所は、冷却を好しとする。
放熱効果を上げるためにも、風呂上り後、最低1時間は何も履いてはいけない。
ナニをぶらぶらさせながら、歩くのがよろしい。

次に、冷蔵庫の中からやおら牛乳を取り出し、ぐっと脇に力を込めて右手に持つ。
左手は、しっかりと腰に当てる。
足は肩幅よりもやや広く開き、つま先を130度に開き、床を踏みしめるようにして立つ。

しかるのち、大きく顎を上に向けて一気に牛乳を飲むべし。
発する音はただ「うぐっ、うぐっ、うぐっ。」である。
決して「ぐびっ。」ではない。

繰り返すが、飲むのは一気である。
途中で息を継ぐなどは、言語道断・横断歩道の、出前迅速・落書無用である。
一気に飲み干したあとは、一言
「ぷはぁ。」
と言うべし。

これぞ、風呂上りの正しい牛乳の飲み方である。
以後はこの「正しい牛乳飲み方」で飲むことを、推奨するものである。
例によって、飲み干した後で下痢もしくは腹痛をもよおしたとしても、当方は一切関知しないからそのつもりで。
なお、この日記は自動的には消滅しない。


秘密のトビラ

【2007/06/14 22:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2)
ドラえもんは、誰もが知っているマンガです。


ドラえもんは、日本人なら誰でもが知っているマンガです。
もう何年続いているのかも分からないくらいですけど、その最終回についてもいろんな説があるといわれています。
もちろんテレビも映画もまだまだ続いていますが、これまでの長きに渡る間に最終回となりそうな話があったということでしょうか。

僕はこのマンガの最終回が、気に入っています。
「ドラえもん最終回」

そしてこのフラッシュも、なかなかいいですよ。
「のび太VSドラえもん」

親、子、そして孫に至るまで、共通の話ができるマンガが存在するのって、何だかとても素敵ですよね。
ずっと続いて欲しいと思うマンガです。


秘密のトビラ

【2007/02/11 21:15】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
ずっとずっと昔に産まれた卵は・・・。


古い古い昔、人類が生まれるよりもずっと以前・・・・。
地球の上を、大きな生物が我が物顔で跋扈していました。
巨大になった爬虫類。
それは今では恐竜と呼ばれています。

その古い古い昔とは白亜紀のこと・・・。
カンブリア紀、オルドビス紀、シルル紀、デボン紀、石炭紀、ペルム紀、三畳紀、ジュラ紀、白亜紀と続く古生代から中生代の、その末期です。
地球にはそれまでに何度もの生物の大量絶滅がありました。
地球上の生物のなんと90%以上が死に絶えるという大量絶滅が、ペルム紀と三畳紀の境でも起きていました。
これがP-T境界と命名されているものです。

多くの生物が絶滅した後に、それを契機にして大繁殖したり急激に勢力を拡大する生物が生まれます。
このP-T境界の後に大繁殖した生物は、その体を段々と巨大化していき、その時の地球上で最大勢力となりました。
後に恐竜と呼ばれるこの巨大化した爬虫類は、日本にも生息していました。

有名なものとして、双葉鈴木竜(フタバスズキリュウ)という首長竜がいます。
約8500万年前に日本近海に生息していました。
その恐竜が産んだ卵の内の1個が、何らかの原因で孵化することなく地中深くに眠ってしまいました。

ずっとずっと長い時間が過ぎていきます。

そして現代・・・。
地中深くに眠っていたはずの卵は、その後の地殻変動で地表にまで押し上げられ、ある少年によって発見されました。
もう化石となっていたその卵は、その少年の友人の持つ不思議な機械によって現代で孵化したのです。

現代で孵化した双葉鈴木竜は、その少年からピー助と名づけられました。
そう、その少年の名は野比のび太。
現代から過去、未来へと跨る大冒険の始まりです。

秘密のトビラ

【2007/02/10 06:51】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
next→
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM調教師 Blue

Author:SM調教師 Blue
関東に住むSM調教師。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

過激なSM専門の動画サイト

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

こんないやらしい姿で・・。

ここは料金もなかなか良心的だし、内容も濃いですね。

ネットで買えるアダルトショップ

ここは本物の薬屋さんです。 本格派のSMにお勧めです。

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

いやらしい動画です。