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キャンディ・フルーツ


先日、あるサイトを見つけました。
キャンディ・フルーツというメイド関連のサイトです。

これを見て、笑ってしまいました。
メイドもここまで来たか、という感じですけど、元々メイドとは家政婦さんだったんですから、メイドさんが家事をしてくれるということ自体は、何も変なことではないはずです。
でも、今の世間で言われているメイドさんは家政婦さんとは全然違うことをイメージさせます。

このキャンディ・フルーツは、結局、元に戻っただけのような気がしますね。
本来のメイドさんの姿なんですが、そこがどうにもおかしいんです。

大体、ここに使われている写真は、萌え系メイドさんのイメージそのものです。
家事をするという姿が、この萌え系からはイメージできませんよね。
アイロンがけをしている写真なんて、すごく不自然な感じがします。
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【2006/11/29 01:00】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
クリスマス


街にはもうクリスマスの飾りつけがされています。
毎年のことですけど、僕はこれからクリスマスまでの、どこからかクリスマス・ソングが聞こえてきそうなこの時期がとても好きです。
街路樹のイチョウが黄色く色づき、落ち葉が舞うこの季節は、何だかふと昔のことを思い出したりして懐かしさと寂しさを感じます。
そんなこの季節が僕は大好きです。

これまでに何度も愛奴と一緒にホテルから出て歩きましたけど、不思議とクリスマス前の今頃の季節の記憶が鮮明に残っています。
クリスマスの飾りつけやイルミネーションを見ながら、歩いた寒い日のことがつい先日のようです。
特にこの季節にだけ愛奴と会っていたというわけでもないんですが・・・。

人それぞれに記憶に残っている季節というのがあるものかもしれません。
夏の記憶が残りやすいという人もいるでしょうし、春先の記憶がよく残っているという人もいるでしょう。
僕の場合は、暑い季節よりも寒い季節のほうが記憶に残っているようです。
【2006/11/28 03:48】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
お酒と調教


寒くなりました。
特に雨が降ると、気温がガクンと下がったような気がします。
気温が下がるとそろそろお鍋がおいしくなるんですけど、僕はまだ今年はお鍋をしていません。
特に理由もないんですが、お鍋をするとお酒も飲みたくなったりしませんか?
僕は、今は何だかあまりお酒を飲みたいという気持ちにならないんです。

      

僕は元々あまりお酒が強いほうではありません。
お酒を飲むと、すぐに眠たくなってしまうんです。

他のSMサイトを見ていると、M女性を調教しながらS男性の飲んだビールが写真に写っていたり、そういうことを書いていたりされています。
僕はM女性といる時は、絶対にお酒を飲みません。
せっかく一緒にいるのに、お酒のせいで眠ってしまうのはもったいないという気持ちと、自分の全神経をM女性に集中しているのにお酒のせいで集中力が鈍るのがイヤなんです。
それと、これまでにも何度も言っていますが、SMには元来危険な要素がはらんでいます。
お酒のせいで手元が狂って、もし万一のことがあったらというのは絶対に避けたいのです。

だから調教中はハートは熱く、頭はクールにして、M女性に全神経を集中しています。
飲酒運転ならぬ飲酒調教も事故の元ですからね。

でも調教が終わってからなら、一緒に食事をしている時、軽くお酒を飲むのもいいかもしれません。
あくまでも軽くですけど。
【2006/11/25 02:23】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
ロウソク、その4


ロウソク責めの一番の問題点は、後片付けですね。
間違って布団や衣類などに垂らしてしまった場合は、まあなかなか取れません。あきらめたほうがいいというくらいです。
アルファ・インでは、ロウソクプレイをする人にフロントでレジャーシートのようなものを無料で貸してくれます。
そのシートの上ならばロウソクを垂らしても、大丈夫です。
ただ女性が悶えるとシートが動いていまいます。
布団などにロウソクが垂れないように注意が必要ですね。

また女性の肌のロウソクを取るのも結構大変ですよ。背中などに垂らした場合は、女性は自分では取れませんからね。
そんな女性の肌のロウソクをご主人様がはがしていくのも、案外と楽しかったりして・・・。
お風呂場でロウソクを洗い流すと、詰まってしまいますからそれはダメですよ。
ホテルの人が後で困ります。

それと火を使うから、火災には絶対に注意が必要です。
プレイに夢中になってロウソクに火が点いたままなのをうっかり忘れていたりすると、もう大変!!
裸で縄に縛られた女性がホテルから消防士に助け出されたりするなんていうのは、最悪ですからね。

SMはいろいろと危険な点もあり、ご主人様になる人はそういう配慮・気配り・注意のできることが求められますけど、ロウソクプレイは特に注意しなければなりません。
ご主人様になる人は、プレイ中は火の点いているロウソクは絶対に手から離してはだめです。
ロウソクを手から離す時は、必ず火は消しましょうね。

「ロウソクは、点けたあなたが最後まで。」
消防署からのお願いです。
【2006/11/24 06:38】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
ロウソク、その3


SMプレイでロウソクを女性の白い肌に垂らしていくと、女性は悲鳴を上げて悶え狂い、のたうちまわります。
「きゃあぁぁ・・・。熱いぃいいぃぃ・・。止めてぇ。ご主人さまぁあ・・・。」
こんな声でホテルの部屋の中に響きわたります。
「いやぁぁあ。許してぇ・・・。」
垂らすのを止めると、はあはあと大きく荒い息をしています。
でも、また違う場所に垂らします。
「きゃあぁぁ・・・。」

目隠しをされて身動きがとれない状態で縛り上げられているので、どこにロウソクが垂らされるのか女性には全く分かりません。
突然、肌が焼けるように熱く痛くなるのです。
女性は体中の筋肉が大きくこわばり、その裸体を縛り上げている麻縄を力いっぱいに引っ張ります。でも麻縄はそんな力にはビクともせず、女性の体に巻きついたままその自由を奪っています。

ポタッ、ポタッ・・、ポタポタポタ・・・。
不規則に、そして不意に、その落ちる間隔と位置を変えながら、女性の白い肌を赤く染めていきます。
女性の悲鳴とともに・・・。

女性の荒い息が絶え絶えになり、悲鳴が泣き声に変わる頃、ようやくロウソクの落ちるのが止まります。
狂うほどの感覚を味わって、女性は意識が朦朧としているかのようです。
その肌には赤いロウソクの花びらが散りばめられ、白い肌と見事なコントラストを描いています。
【2006/11/23 04:49】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
ロウソク、その2


このロウソクですが、SM用に「低温ロウソク」というのがアダルトショップなどで売られています。
普通の明かりを取るためのロウソクではなく、SMプレイように作られた低めの温度で溶ける専用のロウソクです。
大体60度くらいの温度だそうです。
60度といえば、普通のお風呂が41~3度くらいですから、それよりもかなり熱いことになります。
ただ垂らされたロウソクが肌に当たると瞬間的に温度が下がって固まりますので、熱いと感じるのはほんの数秒間でしょうか。

この低温ロウソクは溶けると弾力性があり、垂らすと肌にへばりつくような感じで赤く花びらのようになって女性の白い肌を飾ります。
溶けやすいので、普通のロウソクのようにポタッポタッというのではなく、いきなりボタボタッと落ちるので、その点は意識しなければなりません。

普通のロウソクは温度が75~80度近くまであり、人によっては火傷をすることがあります。
色の付いたキャンドルでもロウの性質が違いますので、温度は高めになります。
一番温度が高いのは洋ロウソクの白で、これはとても熱いです。
色付きのキャンドルは色素が入っている分だけ温度が下がります。化学で習った凝固点効果ですね。

【2006/11/21 20:14】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
ロウソク


SMの道具のひとつに、ロウソクがあります。漢字で書くと「蝋燭」となりますが、こんな字は普段は使いませんので僕は手書きではとても書けません。
カタカナではロウソクと書いてあるものもあればローソクと書いてあるものもあります。僕はあまりそういう点にこだわりがなくて、どちらでも意味が通じれはいいと思います。

このロウソクですが、SMプレイでは実はなかなか使いにくい道具なんです。
まずロウソクを相手のM女性が好むかどうかの見極めがなかなか難しい。
一般的には痛いことや熱いこと、汚いことは嫌いだというのは、当然のこととして理解できます。
しかもロウソクを実際に自分の肌に垂らしてみたことのある女性は少なくて、大体がイメージだけでイヤだといいます。

自分でノーマルな感情の時に自分の肌に垂らしてみても、それはただ熱いだけで全然気持ちよくないものです。
ところが裸にされて縄で縛られているところに、ご主人様からロウソクを垂らされると、これがまた全然違った感覚になるのです。
どんなシチュエーションで誰から垂らされるかによって、ロウソクの感覚はまるで違ってしまうのです。
SMの道具の中でも、とても不思議な道具です。
【2006/11/20 06:32】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
キスマーク


愛奴と一緒に過ごした日、ベッドの中で僕は彼女の肩や乳房にキスマークをつけます。
いくつものキスマークが、その白い肌に赤く残っています。
この女性は僕のものだ、という印です。

でも、こんなキスマークも、若い肌なら数日で薄く消えてしまいます。
二の腕の麻縄の痕も、同じく数日で消えていくものです。

愛奴はそんなキスマークや麻縄の痕が薄れていくのを寂しいといいます。
消えかかっていく日に、自分の肌に残った僕の思い出が消えていくのを寂しいという女性が、僕はとてもいとおしい。

だから、ベッドの中で彼女の体にキスマークをつける時、僕は目一杯の力で彼女の肌に唇を押し付けて吸い続けます。
僕の息が切れるまで・・・・。
このキスマークがずっと残るようにと願いながら・・・・。

【2006/11/18 02:12】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
縛られた手


ふと過去の愛奴たちの写真を見返してみたいと思い、いくつかの写真をながめていました。
写真を見ていると、その時その時の情景が鮮やかに甦ってきます。
何年も前のことであっても、まるでつい先日のことのように思い出されます。

今はもう別れてしまってお互いに所在も分からず連絡も取れなくなってしまっていますけど、あの時はご主人様と愛奴であったということを僕は忘れたくありません。
大切な大切な思い出です。
僕だけしか開くことのできない厳重なセキュリティーと秘密の二重のパスワードでしっかりと守られたあるところに、その写真は僕の思い出として保管されています。
僕以外の誰も決してそれを見ることはできません。

その写真を見ていて、愛奴たちの縛られた手の表情に、僕は見入ってしまいました。
とても色っぽい表情を、そんな縛られた手や指が表していたのです。
調教の最中は気付くことのない手の表情が、写真には残っていました。
コラム-11にその一部を載せています。

写真の顔はお見せできませんのでモザイクで隠していますけど、手や指の表情がとてもはっきりと愛奴の心を現しているような気がします。
写真を見返していると、また愛おしさが込み上げてきます。
【2006/11/17 07:56】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
テレビ番組
最近、テレビを見ることがとても少なくなっています。
特定の番組は見るんですが、ただぼんやりと眺めているということをほとんどしなくなりくした。

先日の火曜日、夕食を作って食卓でさあ食べようと座り、テレビのスイッチをいれたんです。
でも、どのチャンネルにしても全然面白くないというか、それよりもただ眺めていることにすら苦痛を感じる、見るに耐えないと思える番組ばかりで、とうとうテレビのスイッチを切ってしまいました。
食事中にただ眺めていることすらできないテレビ番組と感じるようになってしまったんです。

僕は1人暮らしですから、食事も1人で食べます。
でも、テレビが点いていない状態は静かで、無言の食事をただ食べていました。

最近のテレビ番組は一体どうしてしまったんでしょうか?
それとも僕の好みが、変わったのでしょうか?
どうもよく分かりません。


【2006/11/16 04:14】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
温泉へ、その3。
温泉ホテルは風情があって僕は大好きなんですけど、ひとつだけ欠点があります。
それは、和風の作りのせいか、音が通るんです。
廊下を歩いている人の話し声が部屋の中に聞こえてきますし、隣の部屋の音が聞こえてきたりもします。
和風の部屋では鴨居があったりして、吊りもできますし、なんと行っても浴衣姿の女性は麻縄がとてもよく似合いますので、SMには最適なんですが、音が通るのだけは困りものです。

女性の悲鳴や泣き声が外や隣の部屋に聞こえたりすると、とんでもないことになりかねません。
普通のセックスをしていても、女性の喘ぎ声が外に漏れたりするほどだったりします。
これではせっかくの旅行も楽しめません。

だから、温泉ホテルの予約を入れる時は、この辺を考慮してある程度のホテル以上を取るようにしています。
どうしても料金は高くなりますけど、やっぱりSMを楽しみたいですからね。


【2006/11/15 03:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
秘められた願望
秘められた願望

SMを経験したい、本物のS男性から調教されたい、奴隷になりたいという密かな願望を持っていながら、その願望を実現することなく心の奥にしまったままでいるM女性はたくさんいると思います。
僕のこのサイトの「M女のアンケート」には、「管理人から調教されたい」の項目に多くの人が投票されていますけど、実際に僕にメールを送ってくる方はとても少ないんです。

初めてのSMの経験は、いろんな怖さもあったりして踏み出せないものだとは思います。
でも、これって初めてセックスを経験する時も、全く同じです。
セックスをいつまでも未経験のままでいることは、ほとんどの女性はありえないはずです。
いつかどこかでセックスを経験します。
一度、セックスを経験すれば、セックスに対する恐怖心や抵抗感はなくなると思います。
SMも同じように、一度経験すればSMに対する恐怖心や抵抗感も大きく変わるはずです。

SMについてもセックスと同じですけど、いつまでも願望を秘めたままで押し殺していることのほうが、精神的にも肉体的にも良くないことだと思います。
僕の奴隷になった数多くの女性たちは、誰一人として僕の奴隷になったことを後悔していませんでした。
「うれしい。」とか「奴隷になれてよかった。」という言葉は何度も何度も聞きましたけど、「悔やんでいる。」といった言葉は一度も聞いたことがありません。
同じような意味の言葉も聞いたことがありません。

また、一度だけの体験調教で終わった女性もごく少数です。
ほとんどの女性は「また会ってくれますか?」という言葉を言います。
一生をこのままで過ごすのか、それとも自分の本当の願望をかなえてくれる人と会うのか、誰もがいつか決断しなければならなくなるものなのです。


【2006/11/14 05:24】 | SM | トラックバック(0) | コメント(3)
眠り姫


ホテルで奴隷を調教して、その後ベッドで抱き合っていると、いつの間にか奴隷がスースーと寝息を立てて眠ってしまいます。
僕の腕を枕にして・・・。
腕をそのままにしていると、少し痺れてきますけど、気持ちよさそうにぐっすりと眠っているので、僕はじっとしています。

僕のSM調教を受けるM女性はとても体力を消耗しているので、ほとんどの奴隷はホテルでよく眠ります。
調教の時間よりも、寝ている時間のほうが長いという場合もあるほどです。
しかもとても深い眠りに入っているようです。
そんな時は起こすのが可愛そうになり、ギリギリの時間まで寝させてあげます。
そして時間が近づいてくると、僕は彼女にキスをして目覚めさせてあげるのです。
眠り姫はキスで目覚めるものと決まっていますから。
【2006/11/13 08:32】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
温泉へ、その2。
温泉のいいところは、浴衣のまま館内を歩けるところでしょうか。
リゾートホテルと違って温泉ホテルの場合は、それが許されているところが多く、食事も浴衣姿でもOKというのが一般的のようです。
そして、多くのおみやげ物の売店もあったりします。
お饅頭やせんべい、海産物や漬物といった定番のおみやげが並んでいます。

お風呂はとても大きくて、たっぷりとした湯に、露天風呂もあったりします。
僕は露天風呂が大好きです。
外の木立を眺めながらお湯の中でのんびりとつかっていると気分は最高です。
温泉へ、その2。

そして、夜は愛奴を麻縄で縛り上げて、いっぱい調教します。
浴衣の上から麻縄をかけると、胸が浴衣からはみ出しそうになります。
その裾をめくると、白い太ももが・・・・。
ああ、また妄想が膨らむぅ・・・。


【2006/11/13 07:07】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
最近はメイド喫茶なるものがブームとか。
(そんなもん、ずっと前からブームだいって言われそう・・。)
実は僕はまだメイド喫茶に行ったことがありません。

それで、先日、メイド喫茶の聖地とも言われる秋葉原に行ってきました。
メイド喫茶とは、いったい、いかがなるものや?
もうおじさんはワクワク、興味シンシンです。
メイド喫茶

きっとこんな子がいて、テレビでやっていたように、「おかえりなさいませ♪ ご主人様ぁ。」 な~んて言ってくれるのだと・・・・、想像だけがドカンドカンと膨らんでいくのです。
電車に乗って、いざ秋葉原へ。
電車の窓から秋葉原の電気街のドギツイ看板が見えてくると、もう僕の心臓はバックンバックンと音を立てています。
隣の人に聞かれるんじゃないかと心配で、小さめの心臓音にしたんですけど、それでもまだ音が大きい。
ちょっと止めておこう・・・、いやそれでは死んじゃう・・・。

そんなことを思い悩みながら、電車から降りて改札口を出ました。
するとなんと、もうそこはメイド天国!!
メイドさんが、いっぱいいるではないか!

僕は足がもつれて転びそうになりながら、引き込まれるかのようにフラフラとそこへ歩み寄っていったのでした。
メイドさんは微笑みながら僕に
「こんにちは♪」
僕も、ぎこちなく微笑んでお返事します。
「こ、こん・・にち・・は。」
そしたら、僕に何かをくれました。
僕はすぐにそれをポケットの中に隠しました。
数メートルも行くと、また別のメイドさんも僕に何かをくれました。
もう、僕は大喜びです。

メイド喫茶なんか行かなくっても、これだけで十分だぁ。
僕は大満足して、メイド喫茶に行かずにそのまま電車に乗って帰ってきました。
電車の中で膨らんだポケットの中をそっとのぞくと、ティッシュが4つ入っていました。

              (注) = これは作り話です。 僕の心臓は音量調節ができません。
【2006/11/10 04:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
温泉へ。


気温がグンと下がって、秋の深まりを感じます。
やっぱりこんな時は、温泉ですね。
愛奴と一緒に温泉に行って、夜はおいしい料理とちょっぴりのお酒、それから秋の夜長はいっぱい調教して・・・・。
こんな妄想ばっかり・・・。

温泉はやっぱり和室で、浴衣を着てね。
浴衣姿のまま麻縄で縛り上げて、部屋の柱の縛りつけるんです。
そして、浴衣の裾をめくり上げると・・・。
あっ、また妄想してしまう・・・。

【2006/11/10 00:15】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
ホームページとは少し勝手が違うので、ちょっと戸惑ってます。
mu031.jpg

【2006/11/09 07:29】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
とうとう僕もブログとやらを作ることにしました。
これまであまりブログには興味がなかったんですけど、やっぱり流行には逆らえない・・・。
2006年11月9日よりスタートです。
【2006/11/09 07:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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