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新たに調教写真館に絵里香を。


新たに調教写真館に絵里香のを作り始めています。
他にもこれまでに調教した女性から、自分も調教写真館に載せて欲しいといわれている人がいて、順番に作っていっているんですが実はこれって結構大変なんですよ。
写真の加工もなかなか手間ですし、何と言っても文章を思い出しながら書いていくのが一番大変です。

でも女性から「載せて。」って依頼されれば、どれだけ時間がかかっても載せたいと思います。
気長に待っていてくださいね。

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【2007/02/25 20:57】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(1)
中学生や高校生からのSM相談のメールを、時々、受けることがあります。


中学生や高校生からのSM相談のメールを、時々、受けることがあります。
SMの目覚めは、人によってバラバラであり、性の目覚めとは必ずしも一致していません。
性の目覚めよりもずっと早くにSMに目覚めている人もいますし、ずっと後になってSMに目覚める人もいます。

早い人だと、もう幼稚園の頃にはいつも自分が悪者に捕らえられるお姫様役をして、縛られていたという人もいます。
また遅い人では、結婚して子供が成人した後で本当の自分の欲求を知ったという人もいます。

だから、中学生や高校生でもSMに目覚めていても何も不思議ではありません。
SMについての悩みや相談をできる相手の人となると、まず周りの人には相談は無理です。
親兄弟や友人知人、彼氏にもこれは相談できることではありません。

だいたい、S性やM性を持っていない人には、本当のSMそのものを理解することすら不可能です。
世間一般に言われているようなことは、SMの表面的なことだけを歪曲して言っていることが多く、本当のSMとは違います。

もしあなたがSMの相談をしたいというのでしたら、僕はいつでも相談にのりますよ。
相談メール
↑ここまでお送りくださいね。
【2007/02/24 06:49】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
春は新しいチャレンジの季節です。


何でもそうですけど、特に今まで経験したことのない新しいことにチャレンジする時は、怖いと感じるものです。
これは産まれてからしばらくの間は全てのことが初めての経験であり、その中でいくつかの痛い思いをしたことが記憶の奥に刷り込まれているからだというのを読んだことがあります。
刷り込まれた記憶では「新しいこと=痛いこと」という風に単純化されています。
だから、人は新しいことに対して「怖い」と感じるのです。

でも、実は10才を過ぎる頃には、もう学習効果が出ていて、新しいことに対する対応力ができています。
新しいことにチャレンジする時は、事前に情報を集める、周りの状況を確かめる、少しだけチョンと触ってみるなど・・・。

でも、対応力ができていても記憶の奥に刷り込まれた「怖い」という感情は、なかなか消え去りません。
これが、新しいことにチャレンジするのを妨げる大きな要因となっているのです。
そのために、せっかくの大切な人生を無駄に過ごしてしまったり、大きなチャンスを掴み切れなかったりするのです。

だから、先人たちはいくつもの有名な言葉を残しています。

チャレンジして失敗を恐れるよりも、
何もしないことを恐れろ。
(本田宗一郎)

私達のやるべき事は成功ではない。
失敗にも負けずに突き進むことである
(スチーブンソン)

金を失うのは小さく、名誉を失うのは大きい。
しかし、勇気を失うことは全てを失う。
(チャーチル)

あたまの中で考えると難しいものも、
実行に移してみれば、何ということはない
(ロバート・M・バーシング)

機会を逃すな。人生はすべて機会である。
(デール・カーネギー)

乗りかけた船には、ためらわずに乗ってしまえ。
(ツルゲーネフ/ロシア作家)

恐怖は常に無知から発生する。
(エマーソン)


この類の格言はとてもたくさんありますね。
案ずるより生むが易し、
失敗は成功の母、
など、キリがないほどです。
でも、これだけたくさんの言葉が残されているということは、それほどに新しいことにチャレンジするのは難しいということの裏返しでもあり、また大切だということでもあります。
そこで、さらにひとつ・・・。

僕は失敗と言う言葉を知らない。
全ては完成への一歩に過ぎないのだから。
(Blue/SMサイトの管理人)


さあ、春は新しいチャレンジの季節です。
あなたは何にチャレンジしますか?

【2007/02/21 07:20】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
春はもうすぐそこまで来ています。


バレンタイン・デーが過ぎると、もう春はすぐそこまで来ている感じがします。
先日は、春一番で強い風が吹き、一部の地域では被害も出ましたしね。

そして、春は卒業式のシーズンです。
もうそろそろ卒業式が近づいている・・・。
親しい友との別れを思い出す季節です。

時がどんどん過ぎて行き、時代も変わっていきます。
だからこそ、変わらないものを求めるのは人の常かもしれません。
いつの間にか遠くに流されてしまっているのか、あるいは同じところをただグルグルと回っているだけなのか・・・。
そんなことを知ることのできる闇夜の灯台のようなものがあればと願うのです。

自分の人生の位置を知りたいという思いがあります。
そのためには、人が生きていく上での、原点となるようなものが必要になります。
その原点から今の位置を見て、どれだけ流されているのかを知ることができるのです。

僕の原点は、大学2年の時の春にあります。
あの時が、僕の人生の原点だと今でも感じています。
あれから随分と遠くまできたものだとも感じますし、あの時はつい先日のことだったようにも感じます。

秘密のトビラ

M女の隠れ家

【2007/02/18 20:16】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
2月14は、待ちに待ったバレンタイン・デーです。


いよいよ、今日は、待ちに待ったバレンタイン・デーです。
女性にとっては、思いの彼に手作りチョコをプレゼントできます。
この日のために、何日も前から材料を買ってきて、台所で失敗を重ねつつようやく作り上げたチョコを、彼に手渡しできる日です。
大好きな彼のいる人にとっては、とても大切な日ですね。

そして、それ以外の人々にとっては、ムダな出費とは思いつつも渡世の義理で、先日、スーパーで買ってきたチョコを周りの男どもにやらなきゃならない日でもあります。
まったく、チョコレート屋の陰謀にまんまと乗せられて、こんな男どもに・・・、と嘆くことも何年目でしょうか。
でも、渡世の義理を欠くと後が恐いしなあと、要らぬ心配もします。

いろんな思惑(おもわく)が交錯する2月14日です。


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【2007/02/14 06:45】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
ドラえもんは、誰もが知っているマンガです。


ドラえもんは、日本人なら誰でもが知っているマンガです。
もう何年続いているのかも分からないくらいですけど、その最終回についてもいろんな説があるといわれています。
もちろんテレビも映画もまだまだ続いていますが、これまでの長きに渡る間に最終回となりそうな話があったということでしょうか。

僕はこのマンガの最終回が、気に入っています。
「ドラえもん最終回」

そしてこのフラッシュも、なかなかいいですよ。
「のび太VSドラえもん」

親、子、そして孫に至るまで、共通の話ができるマンガが存在するのって、何だかとても素敵ですよね。
ずっと続いて欲しいと思うマンガです。


秘密のトビラ

【2007/02/11 21:15】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
ずっとずっと昔に産まれた卵は・・・。


古い古い昔、人類が生まれるよりもずっと以前・・・・。
地球の上を、大きな生物が我が物顔で跋扈していました。
巨大になった爬虫類。
それは今では恐竜と呼ばれています。

その古い古い昔とは白亜紀のこと・・・。
カンブリア紀、オルドビス紀、シルル紀、デボン紀、石炭紀、ペルム紀、三畳紀、ジュラ紀、白亜紀と続く古生代から中生代の、その末期です。
地球にはそれまでに何度もの生物の大量絶滅がありました。
地球上の生物のなんと90%以上が死に絶えるという大量絶滅が、ペルム紀と三畳紀の境でも起きていました。
これがP-T境界と命名されているものです。

多くの生物が絶滅した後に、それを契機にして大繁殖したり急激に勢力を拡大する生物が生まれます。
このP-T境界の後に大繁殖した生物は、その体を段々と巨大化していき、その時の地球上で最大勢力となりました。
後に恐竜と呼ばれるこの巨大化した爬虫類は、日本にも生息していました。

有名なものとして、双葉鈴木竜(フタバスズキリュウ)という首長竜がいます。
約8500万年前に日本近海に生息していました。
その恐竜が産んだ卵の内の1個が、何らかの原因で孵化することなく地中深くに眠ってしまいました。

ずっとずっと長い時間が過ぎていきます。

そして現代・・・。
地中深くに眠っていたはずの卵は、その後の地殻変動で地表にまで押し上げられ、ある少年によって発見されました。
もう化石となっていたその卵は、その少年の友人の持つ不思議な機械によって現代で孵化したのです。

現代で孵化した双葉鈴木竜は、その少年からピー助と名づけられました。
そう、その少年の名は野比のび太。
現代から過去、未来へと跨る大冒険の始まりです。

秘密のトビラ

【2007/02/10 06:51】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
あなたの願いがかなうことを、僕は祈願します。
今、一生懸命に頑張っている人がいると思います。
就職活動や大学受験、資格試験など、この時期は自分の目標に向かって最後の追い込みの時期です。

頑張ってね。
僕はあなたのその努力を、ずっと応援しています。
そして、あなたの希望がかなうことを、僕も願っています。

あたなの願いがかなうように、ここに僕は絵馬をささげます。
あたなのために・・・。


願いがかないますように

僕はあなたのためにいっぱいいっぱい祈ります。

そして、もしその願いがかなったら、僕に「願いがかなったよ。」ってそっと教えてくれたらうれしいな。


【2007/02/08 07:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
春の匂いがします、春は別れの季節です。


最近、気温が高いせいか、春の匂いがします。
昨年は日本海側では大雪が降ったりしましたし、いつまでも気温が低くて寒い年でしたけど、今年は一転して暖冬ですね。

春は卒業や就職、転勤などの別れの季節です。
だから、春の匂いは別れの匂いでもあります。
僕は、毎年2月後半から3月はいつも悲しい気持ちになります。
また別れの季節が近づいてきました。
春の匂いは悲しい匂いです。

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【2007/02/06 21:08】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
愛奴をパイパンにして温泉旅行に・・。


僕は愛奴にパイパンにしてくるように要求します。
自宅であそこの毛を全部きれいに剃ってから、僕に会いに来るように命令します。
パイパンはそれ自体がとても被虐的です。
それに、僕だけのものと強く感じられるので、僕はパイパンが大好きです。

そして、僕は温泉に行くのも好きなんです。
愛奴と一緒に泊りがけで温泉に行くのは、とても素敵です。
でもパイパンで温泉に入るのは、愛奴にとってはかなり大変です。
大きなお風呂だと、他の女の人もいるわけですから。

部屋に戻ってきた愛奴は、お風呂の匂いをさせながら僕の首に抱きついて、
「ご主人様ぁ、見られたかもしれない・・・。」
と恥ずかしそうに僕に言いました。
パイパンと温泉・・・、これを両立させるのは難しいことですね。


秘密のトビラ

【2007/02/05 20:50】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
縄の縛り方は解く時を考えて。


今日は節分でした。
僕は今日、豆を撒いたわけでもありませんし、巻き寿司を丸かぶりしたわけでもありません。
何もしていないという、ただの静かな一日でした。

さて、SMでは縄で縛るというのは基本的な調教ですけど、その縛り方をどうやって学ぶのでしょうか。
僕は始めの内は本やビデオを見て、その後は実際に女性を縛って段々と自分なりの工夫をしていき、今の縛り方に到達しました。
だから、一見普通の縛りに見えても実はかなり僕の独自のものが入っています。

例えば、上の写真の縛りでも、手首の縄を解くかまたはカッターナイフで背中の一本の縄を切れば、全部がパラリと解けるようになっています。
縛っていく時は言葉責めもしますし、じらしたりもして、責めながら縛り上げていきますので、多少ゆっくりでも良いんですが、解く時は女性はもうフラフラになっていますので、素早く解く必要があります。
また女性は縛りの後はちゃんと立っていられず、ベットに横になっていたりもしますので、横になった状態の女性の縛りを解く訳ですから、クルクルと女性の体を転がすようにしないと解けないというのではダメなんです。

僕はSMは元々が危険な行為だと思っていますので、どんな時でも安全を第一に考えるようにしています。
縛りでも万一のために、常に解く時のことを考えて縛り方を工夫しています。
また、女性が悶えて縄が固くなって解けなくなった時のために、縄を切るためのカッターナイフを縄と一緒に持っています。
幸いにして、これまでにそのカッターナイフを使うことは一度もありませんでしたけどね。

こういう配慮をするのは、M女性に対するS男性の責務だと僕は考えています。
もちろん調教中は、そんな配慮をしていることなどM女性に知られないようにすることも大切です。
M女性に気づかれずにこういう配慮している・・・、これもまたSMです。

秘密のトビラ

【2007/02/03 21:23】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
SMはアンバランスなところがいいんです。
いよいよ2月になりました。
・・・といっても、特に何も変わったこともないんですけど。
いつものとおりの新しい一日に過ぎません。
1月のお正月気分が抜けた頃からバレンタインの頃までの今の時期は、都会では季節の変化があまり感じられません。
クリスマスのように街がきらびやかに輝くこともなければ、花咲く街路樹の変化も見られず、何だか季節が止まっているように思えるのはやはり冬だからでしょうか。

さて、SMの魅力は何?と言われれば、僕はその不自然さ、アンマッチ、アンバランス、違和感、どう言葉にすればいいのか分かりませんが、そういう何かが違う、普通じゃないという部分にもあるように思えます。
今月の僕のサイトの写真です。
この子の幼い顔立ちと大人っぽい黒のガーター、そしてパイパンのアンバラスンさ、不自然さがいいですね。




秘密のトビラ

M女の隠れ家

【2007/02/01 20:32】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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