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ホテルで愛奴の写真を撮っていると、椅子に座っていたりする写真が多くなります。


トップページから入れる「ギャラリー」というページを作りました。
調教写真館とは少し趣きの違う「テーマごと」の写真を載せていきたいと思っています。
まず初めは「椅子のある風景」というテーマです。

ホテルで愛奴の写真を撮っていると、椅子に座っていたりする写真が多くなります。
それだけでひとつのテーマになるなあって感じました。

この「ギャラリー」はあまり文章での説明はせず、ただ写真を見ていただくだけのものにしようと思っています。
まだまだこれから増やしていきますのでご期待くださいね。

そうそう、この「ギャラリー」のように写真を撮って欲しいというモデルさんを募集中ですよ。
ぜひ、ご連絡くださいね。
まずはメールで。

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秘密のトビラ


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【2008/01/30 07:35】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(0)
男の心理としては、女性がお風呂に入っているところを覗きたいという強い欲求があります。

ラブホテルで愛奴と大きな湯船に一緒に入って遊ぶのは、とても楽しいものです。
愛奴もお湯の中では体もとてもすべすべしていて、肌の触り心地もグンと良くなります。
お湯に濡れた肌はとても色っぽくてきれいです。
だからおっぱいを触ったり揉んだり、首筋にキスしたり、いろんなところを触りあったりして遊びます。

そんな楽しい時間を写真に撮りたい、色っぽい女性の写真を撮りたい・見たい、それは男なら誰しも望むことだと思います。
・・・で、僕はカメラをお風呂場に持ちこんで写真を撮ろうとした瞬間、カメラのレンズが湯気で真っ白け!
今まで、何度も愛奴のお風呂の中の可愛い笑顔を撮りたくて、カメラを向けるんですが、その度にレンズが真っ白になりなかなか実現していません。
たまにホテルによっては、お風呂の中がガラスの外から覗くことのできるようになっている部屋があります。
そういうのは何とか写真に撮ることができるんですが、それもごく短い間だけで、ガラスはすぐに白く雲ってしまいます。

また、男の心理としては、女性がお風呂に入っているところを覗きたいという強い欲求があります。
お風呂を覗きたい!
写真に撮りたい!
そんな男の純粋な欲望(不純な?)を邪魔する湯気の曇りは、世界中の男性の敵です。


だからでしょうか、お風呂場にいる女性を撮った写真というのは、どこのサイトを見てもとても少ないんです。
それと写真を撮る人にとってはカメラは大切な道具です。
カメラのような精密機械やデジタル機器(ケータイやMP3音楽プレーヤーなどの)は、とても水を嫌います。
それが合体したようなデジタルカメラ(デジカメ)は、とんでもなく水に弱い存在なのです。

しかもプロ、アマを問わずカメラマンという者は、大体カメラという機械にとても大きなコダワリを持っている人が多いのです。
だから、その大切なカメラをお風呂場に持ち込むという自殺行為はなかなかできず、その結果としてお風呂場にいる女性の写真というのは、それを見たい・覗きたいという多くの男性の強い需要があるにもかかわらず、あまり世に出ていないのだと思います。

そこで、そんな多くの男性の望みに応えるべく、僕は自分のカメラが台無しになることも恐れずにお風呂場に持ち込んで、立ちのぼる湯気と戦いながらお湯に濡れた女性の写真を撮ってこのサイトにアップしたいと考えています。
いつ実現するかは分かりませんが・・・。
いつかきっと。

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【2008/01/27 19:04】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
ベッドの中でじゃれ合うのも好きですし、またお風呂でじゃれ合うのも楽しいものです。


寒い日が続いています。
でも、僕はこういう寒さも実は好きなんですよ。
時には寒さを求めて、暖房の効いた部屋から屋外に出たりします。
肌を刺すような冷たい空気の中にいると、気持ちまでシャキンと引き締まるような感じになります。

そして、こんな寒い時は、お風呂で暖まるのが一番。
家庭のお風呂もいいですけど、僕はラブホテルのお風呂に愛奴と一緒に入るのが大好きです。
ラブホテルのお風呂は、二人で一緒に入れる大きな湯船のあるところが多くて、中にはジャグジーが付いていたりテレビまであったりといろんな工夫がされています。

ベッドの中でじゃれ合うのも好きですし、またお風呂でじゃれ合うのも楽しいものです。
大きな湯船にたっぷりのお湯を入れて、泡だらけにして遊んだりヌルヌルのゼリーを全身に塗って抱き合ったりしていると、ベッドいる時とは違った、またとてもエッチに気分になってきます。
ホテルを探す時は、そんなバスルームのある部屋があるかどうかも決め手になります。

でもラブホテルならそんなバスルームもあるんですが、シティホテルの場合はどんなに有名で値段の高いホテルでも、洋風の狭いバスタブだけです。
しかもトイレと一緒。
一人でお湯につかっていても暖まらないほどのバスタブなんですから、二人で一緒にはいるのはかなり苦しい。
しかもトイレと一緒だから、ムードも台無しです。

一流のシティホテルでも、大きなダブルベッドのある装飾や部屋の作りもセンスもいい部屋なのに、バスルームだけはビジネスホテルに毛の生えた程度というホテルが大半です。
部屋の入り口のドアも一枚だけで、廊下を歩く人の話し声が部屋まで聞こえてきたりします。
インターネットでいろいろとホテル探しをしますけど、いいホテルにはなかなか出会えないものです。
特にSMのできるような広さや防音、部屋の作りになっているようなホテルは少ないものです。

もし、またいいホテルの部屋が見つかったら、サイトでご紹介しますね。

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【2008/01/26 07:25】 | SM | トラックバック(0) | コメント(2)
S男性の中にもその縛り方にいろいろと違いがあります。
今日はとても寒い日でした。
都心でも雪が降り、街路樹の上にうっすらと白く積もっていました。

さて、女性を麻縄で縛るという行為について、S男性の中にもその縛り方にいろいろと違いがあります。
僕の場合は、女性の体をさらに美しくするような縛り方にするのが好みです。
他のS男性の中には、ギリギリと動けなくすることに拘っている方もいます。
また、ゆるくほとんど縛りにもなっておらず、体に縄がまとわり付いているようなレベルのものを好んでいる方もいます。

縛ることにとても拘っている方もいれば、縛りは女性を動けなくするためのものとして、縛り自体にあまり拘りを持っていない方もいます。
僕は最近は、縄をまるで女性の下着のように縛り上げていくことに関心を持っています。
縄でブラジャーのように胸を縛ったり、コルセットのような縛りをしたりしています。


こんな縛り方は邪道だという方もいるとは思いますが、僕はこれが美しいと感じます。
縛りということだけを取っても、人によって意見や好みが大きく違います。
SMは本当に幅も広いし奥も深いものだと感じます。
だからこそ、S男性とM女性の好みが合うかどうか、つまり相性が大切になるのです。
普通の恋愛以上に、SMでは相性は大切です。

秘密のトビラ



【2008/01/23 20:27】 | SM | トラックバック(0) | コメント(2)
僕は愛奴の作ってきてくれたお弁当を食べるのが大好きです。


僕は愛奴の作ってきてくれたお弁当を食べるのが大好きです。
調教の時、そのお弁当を広げてホテルで一緒に食べるのは、最高にうれしいものです。
このことは、「コラム-5」にも書きました。

でも、反対に僕が愛奴のためにお弁当を作ったことがあるんです。
ずっと以前に一度だけ、たった一度だけです。

その日は朝早くに起きて、ご飯を炊いておにぎりを作りました。
おにぎりの中にはシソを入れて、海苔を巻いて三角に握りました。
おかずは椎茸のだしを使っての玉子焼き、それとタコウインナー、キューリも切って、ミニトマトも入れました。
ミニトマトはちゃんとヘタを取っておきました。
スライスハムも入れて、それらを並べると、色鮮やかです。

容器はスーパーのトレイにおにぎりを5個(愛奴が2個、僕が3個食べる計算で作りました。)並べ、アルミホイルで包みました。
おかずもスーパーのお惣菜の入っていたパックを使って、それに詰めました。
同じくアルミホイルで仕切りをして、彩りを考えて並べ、パックを輪ゴムで止めて、出来上がりです。

果物もラップに包んで、小さめのトレイに入れて、持って行きました。
おにぎりとおかずと果物の3つのパックをスーパーの買い物袋に入れました。
そうそう、小さいマヨネーズと、コンビニでもらった割り箸も忘れずに持って行きました。
割り箸はこういう時は、予備も持っていくものです。
だから割り箸は3つです。
コンビニの割り箸には爪楊枝が付いていますので、それで果物も食べることができます。

スーパーの買い物袋に入れたこれだけのお弁当を持って、愛奴と一緒に明るい日差しの下で、芝生のある広い公園で食べました。
食べ終わったら、トレイやアルミホイル、割り箸、買い物袋は、全部ゴミ箱に捨てられます。
タッパーに入れて持っていくと、帰りも荷物がありますけど、こういうものを使うと何も持って帰るものがありません。
だから、公園では手ぶらです。

僕の作ったお弁当は、愛奴から褒めてもらえました。
特に玉子焼きはいい味だったそうです。
僕もなかなかの「主婦」でしょ?

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【2008/01/18 05:39】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
緊急時はルールが違う


1995年1月17日に「阪神淡路大震災」が起きました。
6000人を超える方々が亡くなった痛ましい災害です。

この大災害の後、当時の行政や政府の対応のまずさが数多く指摘されています。
このような緊急時と平時の対応とはまるで異なるものなのですが、平時の対応ルールでこのような緊急時に対処しようとしたことにも問題があるように感じます。
緊急時は普段のルールから逸脱しなければ、とても対応できるものではないと思います。

緊急時には緊急時用のルールで対応しなければならず、そのためには緊急時用のルールが前もって整備されていなければなりません。
救急車やパトカーなどの緊急車両が、赤信号の交差点をサイレンを鳴らして通り抜けるようなものです。
でも緊急時用のルールがなければ、大混乱。
被害の拡大につながります。

先日のNHKの番組で、新型鳥インフルエンザ・ウィルス「H2N5型」の感染の恐怖を伝えていました。
アメリカでは緊急時のルール作りが進んでいて、感染爆発(パンデミック)が起きた時は誰の命を優先的に助けるかということまでも国家レベルで考えているとのことでした。
ひるがえって日本では厚生労働省は、病院の体勢作りは地方自治体の仕事だと、平時のルールでしか考えていませんでした。
緊急時はルールが違うという根本的なことが認識されていないように感じました。

緊急時とは国民の命を守るべき時ということであり、その時にどうするかがしっかりと考えられていないというのはとても不安です。
そんなことを考えた「1・17」です。

秘密のトビラ


【2008/01/17 20:53】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
いないはずはないんですが・・・。


1月14日の成人の日には、駅で何人もの晴れ姿の女の子を見かけました。
肩には白いショール。
そして手には大きな手提げカバンをいくつも持っていました。
多分、あの中にはパーティ用の着替えが入っているのではないでしょうか。
成人式とはいえ、なかなか大変ですねぇ。

それに引き換え、男性は簡単なものです。
スーツだけで、全てOKなんですもん。
・・・で、結局、今年も成人式に向かう男性は一人も見つけられませんでした。
いないはずはないんですが・・・。

秘密のトビラ


【2008/01/16 05:34】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
白いショールを巻いて、晴れ着姿の二十歳の女の子はやっぱりきれいです。

3連休の中日(なかび)です。
明日は成人の日ということで、各地で成人式が行われると思います。
また華やかに着飾った女の子の姿を見ることができるでしょう。
白いショールを巻いて、晴れ着姿の二十歳の女の子はやっぱりきれいです。

明日は、成人式に向かう女の子が見れたらうれしいですね。
でも成人式に向かう男はいらない。
そんなもん、見たくもない。

 秘密のトビラ



【2008/01/13 08:34】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
パンストよりも、太ももまでのストッキングに僕はよりセクシーさを感じます。
女性の下着姿は男性をとても興奮させるものです。
今月のトップページの写真のようなストッキング姿が、僕の好みなんです。
パンストよりも、太ももまでのストッキングに僕はよりセクシーさを感じます。

それと、ブラはカップのないこんなのに興奮します。
ガーターストッキングは最近では普通のお店でも売っていますけど、こういうブラはあまり売っていないようですね。
こんなブラは、とてもいやらしくてセクシーです。






ショーツはやっぱりTバックがいいですね。
ガーターストッキングとTバックの組み合わせが、僕の欲情を刺激します。
そしてパイパンがいいですね。

秘密のトビラ


【2008/01/12 06:35】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
いろんな変化があり、それに伴って別れと出会いがあります。

ここ数日は暖かい日が続いています。
ニュースでは3月中旬頃の気温だとか。
都内のビジネス街では、コートを着ていないでスーツだけで歩いている人をよく見かけます。
コートが邪魔になるほどの気温です。

3月中旬と言えば、もうその頃は卒業や転勤などで多くの別れがあるはずです。
いろんな変化があり、それに伴って別れと出会いがあります。
あと2か月足らず・・・。
さあ、どんな変化がまっているのでしょうか。

秘密のトビラ



【2008/01/10 22:58】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
M女性の人が普段は周囲からSだと見られているという話を聞きます。


僕は、昨日が仕事初めでした。
2008年が始動し、いきなり慌しい仕事の中にいます。
ビジネスの世界は、お正月気分がまだ抜け気っていない個人の気持ちなどはおかまいなしで、どんどんと先に進んでいきます。

車のエンジンがかかったかと思ったら、もう時速100kmの高速運転に入っているような感じです。
相変わらずビジネスの世界はシビアです。

さて、僕は時々M女性からご相談やご質問を受けることがあります。
その中で、M女性の人が普段は周囲からSだと見られているという話を聞きます。
こういうことは、これまでに何度も聞き、また実際のそういうM女性とお会いしてきました。

M女性の普段の姿は、しっかり者でテキパキと仕事や勉強をこなし、同年代の男性よりも精神的にもずっと大人の場合が多いように思います。
そういう普段の姿の反動のようにして、僕の調教を受ける時は、まるで子猫のように可愛くなるのです。
僕はSMの魅力のひとつが、普段の姿とのギャップ、アンマッチだと感じています。
普通の世界との落差が大きければ大きいほど、SMは魅力的になるようです。


秘密のトビラ

【2008/01/08 08:02】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
自分は何のために生きているのか?


今日でお正月休みも終わり、明日から仕事です。
このお正月はずっと家でテレビやDVDを見て、お酒を飲んで過ごしました。
僕は普段はあまりテレビを見ないのですが、それでも「自然」や「生き物」をテーマにした番組を時々見ます。
そういう番組を見ていて感じたことが、自分というものの根源的なテーマについてです。

「自分は何のために生きているのか?」
というとても重いテーマについて、考えてしまいました。
今日はこの重いテーマについて、僕の考えをお話したいと思います。

まず結論から先に申し上げます。
それは
「自分の子孫を残すために生きている。」
ということだと、僕は考えています。

動物に限らず全ての生き物は、自分の子孫を残すために生きているのです。
それも、できるだけ有利な条件でできるだけ多くの自分の遺伝子を残すこと、それがこの世に生を受けたものの使命です。

「自然」や「生き物」をテーマにしたテレビ番組を見ていると、多くの動物でよくオス同士がメスをめぐって激しい血みどろの戦いをしているのを目にします。
時にはオスは、その戦いで命を落とすこともあるくらい激しいものです。
あのおとなしいと言われるパンダでさえ、メスをめぐってオス同士が血まみれの戦いをしている映像が放映されているのを僕は見て驚きました。
動物に限らず昆虫でも鳥でも魚でも同じで、メスをめぐってオスはどこでも激しい戦いをしています。
これらは全て自分の子孫を少しでも多く少しでも有利な条件で残したいという、生き物の本能によるものです。

オスは自分の子孫をできるだけたくさんできるだけ有利な条件で残すために戦うことが自然な姿であり、当然のことなのです。
人間の男性においても、その本質は同じです。
そして、女性はその男性の気を引くためにお化粧をし着飾ることが自然な行為であり、当然のことなのです。

そのことを少しも恥じる必要はありませんし、またそれを蔑むように見るのは間違っています。
むしろ、子孫を残すことのできなかった者は、人間としてというより「生き物」として敗者であり負け組なのです。
そのことを恥じるべきです。
自分の子孫を残すために、精一杯頑張ること、それが生きる目的の第一歩です。
自分の子孫を残すことは、この世に生まれたものとして、最低限のやらなければならない仕事です。

それが出来た後、さらに社会に役立つ事業を成し遂げたり、後世に残るような芸術作品を作ったりすることは、意味のあることだと僕は思います。
でも、子孫を残せなかった者は、この世に生まれたものとしての最低限の仕事もできなかったと言わざせるを得ません。
そんなことにならないように、若い人はこれから精一杯頑張って自分の子孫を残すことに取り組んで欲しいと思います。
この世に生まれた者としてのそれは義務であり、また最大かつ最低限の勤めだと僕は思います。

秘密のトビラ



【2008/01/06 21:30】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(5)
人間、生きていれば波があるのは当然です。

今年のお正月は、日本海側では大雪だとか。
でも関東は晴天です。

僕は静かにお正月を過ごしています。
特に何もしていません。
年末にスーパーで、少しだけ小さなお節を買いました。
食べてみると、最近の出来合いのお節も、なかなかいい味になっていると感心しました。

さて、昨年は僕もいろいろと辛いことがありましたけど、今は少しずつ元気を取り戻してきています。
いつまでもそれを引きずって、落ち込んでばかりいるつもりはありません。
人間、生きていれば波があるのは当然です。
機械のようにいつも同じというわけではありません。

さ、そろそろ前を向いて歩き出してみましょうか。

秘密のトビラ



【2008/01/02 03:09】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(3)
2008年になりました。

新年、明けましておめでとうございます。
2008年になりました。
今年はどんな年になるのか、そんなことは今は考えません。
どんな年にしたいかも考えません。
もう、なるようになる、そんなふうに流れに身を任せるような気持ちです。

別にやけっぱちになっているのではなく、自然体でいるような感覚でしょうか。
無理して肩に力を入れているのではなく、自然体で飄々(ひょうひょう)と歩いているというような感じで今は生きたいと思っています。
まあ、何とかなるでしょう。
 
秘密のトビラ



【2008/01/01 05:39】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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