FC2ブログ
大きな変化の始まり


今朝のニュースでは、歴史的な変化といわれています。
衆議院議員選挙で、民主党が圧勝です。
当初の予想を上回る議席数を確保しました。

これからの日本は、どう変化していくのでしょうか。
今の段階では、何も分りません。
良くなっていくのか、あるいは悪くなっていくのか、それすらも分りません。
たぶん、その両方があるでしょう。

でも、大きな変化が始まることだけは、間違いありません。
今日が、その大きな変化の始まりの最初の一日です。



スポンサーサイト
[PR]

【2009/08/31 09:55】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
小さな頃の僕


あしあと掲示板に、僕が「お台場ガンダム」に反応したというカキコミがありましたが、僕の場合はガンダムに反応したというよりも、大きなものに反応したというほうが合っているかもしれません。
もともと、僕は巨大なものやとてつもなく大きなものが好きなんです。

僕は小さな頃に、近所のおばさんとこんな会話をしていた記憶があります。

近所のおばさん
  「あら、かわいい子ねぇ。ボクは大きくなったら何になるの?」
小さな頃の僕
  「ボク、大きくなったら巨人になるんだ」
近所のおばさん
  「あら、そう???・・」

僕は、小さな頃から大きなものに反応していたようです。


【2009/08/30 07:14】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
ガンダム
お台場に1/1(実物大)のガンダムが作られて、ヤフーなどでもいっぱい写真が投稿されています。
お台場はもともと東京湾に新入してくる外国艦船からの攻撃に備えるために砲台が作られたことから、砲台の場ということで「お台場」という名前がついたわけですから、敵に備えるには格好の場所であるわけです。

そこで日本の首都を守るのは、やっぱりガンダムであったか、というのはあまりにも単純過ぎます。



実はこれは敵の目をあざむく偽装なのです。
かつて、太平洋戦争中に沈没した戦艦大和の中にガミラス帝国の目をあざむいて「宇宙戦艦ヤマト」を密かに建造したように、このガンダムの中には、実は・・・。



エヴァンゲリオンが密かに建造されているのです!!
「シンジ、東京を守るのよ」



ああぁ、暑さのせいで、もうむちゃくちゃですなあ。


【2009/08/29 23:16】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
M性の開花


僕の調教を少しでも受けると、その女の子がもともと持っていたM性が開花し始めます。
これまで、じっと深く心の奥に閉じ込めていたM性が花開く時が来たのです。

心の奥に閉じ込められていたM性が解放され、喜びの涙を小さな花びらから流します。
それが、その女の子を美しい女性へと変化させていきます。

つぼみが開花していきます。
サナギが美しい蝶に変身するかのように、M性の開花がその女の子を美しい女性に変身させるのです。
その変化が目にはっきりと見えるわけではありませんが、不思議と多くの男性を惹きつけ始めます。

多くの男性は、これまでと何かが違うとは感じますが、その違いが何かは分りません。
でも、とても惹きつけられるのです。
そして、これまであまり気にも止めていなかったその子に、男性は声をかけるのです。

その子がこれまで密かに思っていた男性から声がかかると、その子はもう舞い上がるような気持ちになり、その男性に身を任せてしまったのです。
M性が開花した女性は、特にS性を持っている男性を惹きつけます。
その男性は、多少のS性を持っていました。

M性が開花し始めたその子は、もうその男性の餌食です。
その男性には、その子への思いやりの心もいたわりもありませんでした。
ただ単に開花し始めたその子のM性を、無理やりに押し開きたかっただけなのです。

M性はとても繊細でデリケートなものなのに、無理やりに押し開かれたM性はとても悲しく無残です。
深い悲しみとともに、その子はSMを嫌悪しました。

こんな悲劇を、これまでにも僕は知っています。
もうたくさんです。


【2009/08/27 06:42】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
たくさんの思い出
wa0017

このサイトを立ち上げたのが、2001年11月11日でした。
あれから、もうずいぶんと年月が経ち、その間いろんなことがありました。
うれしかったことや悲しかったことなど、いっぱいあります。

いろんな出会いがあり、そして出会いの数と同じだけの別れがありました。
どちらにも思い出がいっぱいです。

たくさん、たくさん、両手で抱えきれないほどの思い出があります。
どういうわけか、秋風が吹く頃には、遠い思い出が不意に甦ってきます。

今ではもう手の届かない美しい思い出です。


【2009/08/25 20:22】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
愛奴と一緒に旅行に


急に気温が下がり、風の質が変わったように感じます。
窓の外から虫の音が聞こえます。
秋がやってきたようです。

肌に秋風を感じる頃になると、また旅に出たくなります。
ヤフーで観光地などの情報を検索している時間は、とても楽しいものです。

あそこに行って、これを見て、ここで食事をしてから、あのホテルに泊まって・・・などと考えていると、夢が膨らみます。
愛奴と一緒に旅行するのは、すごく贅沢な楽しみです。


【2009/08/24 09:54】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
今年の夏は


まだまだ残暑が厳しいですが、もうすぐ夏休みも終わるという方もいるのではないでしょうか。
今年の夏はいかがでしたか?

でも「まだ夏は終わっていない、これからだ」という人もいるでしょうね。
一番そう思っているのは、政治家の方々でしょうか。
8月30日は衆議院選挙です。
今回は政権交代が問われています。

マスコミの調査では、自民党は大敗、民主党は大幅躍進の予想です。
こりゃあ、目が離せませんなぁ。



【2009/08/22 10:38】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
新宿の虹


まだまだ残暑の厳しい日が続いています。
この写真は、先月、新宿に現れた美しい虹です。

僕の親しい友人が、偶然撮ったのをメールで送ってくれました。
あまりにもきれいなので、サイトでご紹介します。
まるで、絵のようですね。


【2009/08/19 06:32】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
巣ごもり


夏バテでダウンしたと、先日の日記に書きましたが、もう回復しています。
一時的なものですので、大丈夫です。
ご心配をおかけしました。

さて、こう暑いと僕もサイクリングに行くこともなくなり、外出する機会が減ってきています。
「巣ごもり」という言葉が最近、はやっているそうです。

新型インフルエンザの流行も影響しているかもしれませんが、あまり外出せずに家の中にいてテレビゲームやインターネットなどをして過ごすことを言うようです。
食事も外食ではなく、家で自分で作る傾向にあるようです。
料理は作る楽しみと食べる楽しみの両方があり、とてもいいことだと思います。

「巣ごもり」というとマイナスイメージで捉えられがちですが、マイナス面ばかりではないと思います。
SMだって、明るい日差しの下でするものではありませんしね。



【2009/08/18 07:41】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
今年もダウンしました


またまた今年も夏バテしてしまいました。
昨年、一昨年に続き、とうとう今年もダウンです。

十分に気をつけていたつもりだったんですが、こんなことになってしまって、とても残念です。
まるで運命のように逆らえない・・・、何か見えない力が働いているような気がします。
不思議です。
そして、残念です。


【2009/08/16 11:21】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
日焼けしていない白い肌


トップページの写真の続きです。
水着のあとがくっきりと残っている肌を、麻縄で縛り上げていきます。
水着のあとの白い肌と麻縄は、とてもいやらしく感じます。

雑誌などにもいろんなヌード写真が出ていますが、水着のあとがくっきりと残っているのは少ないですね。
だから、こういう姿はよけいに興奮するのかもしれません。


【2009/08/10 07:35】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
本当にイクということ


僕の調教を受けてみたいと望んでいながら、はじめの一歩を踏み出す勇気が出なくて、ずっとただ「うらやましい」という思いだけを抱き続けている女性たち。
そんな中にも、勇気を振り絞って、僕に調教希望のメールを送ってくれた人が何人もいます。

その女性を調教して、ベッドの中でいろんなおしゃべりをしていると、「すごかった」「思っていた以上に良かった」という言葉を聞きます。
これまで、普通のエッチしかしたことがなかった、そして何人もの男性とエッチをしたが一度もイクという経験をしたことがなかった、それが僕の調教で何度も何度も狂うほどにイッてしまった。
そんな言葉を聞くと、僕はとてもうれしく感じます。

M女性の多くは、ノーマルな男性とのエッチでは満足感は得られません。
本物のS男性から調教を受けて、初めて本当のイクということを経験するのです。

でも、そのことを知らずに、多くの男性を渡り歩く人もいます。
20人とか30人もの男性とエッチをしたけど、一度もイクということ経験はなかったといいます。
そんな女性が僕の調教で激しく狂うほどにイッている・・・・。

その姿を見て、僕はとてもうれしく感じます。



【2009/08/07 07:24】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
嫉妬するほどにうらやましい


暑い日が続いています。
近くの公園のセミも、元気よく鳴いています。
夏、真っ盛りです。

さて、「あしあと掲示板」に、僕の奴隷となった女性たちが「うらやましい」というカキコミがありました。
これまでに、何度もそういう「うらやましい」という言葉を目にしました。
さらには「彼女たちに嫉妬する」というカキコミやメールも、何度もいただいています。

「嫉妬するほどにうらやましい」
その言葉から、カキコミやメールを送ってこられた方の気持ちがすごく伝わってきます。

僕の奴隷となって、あんなふうに調教を受けてみたい。
でも、それはかなわない夢、あるいはその勇気が、もう一歩が踏み出せない。

そんな女性たちの思いが、「うらやましい」という言葉に表れているような気がします。



【2009/08/06 09:04】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
美少女を奴隷にしたい
美少女を奴隷にしたいという欲望は、多くのS男性にあると思います。
もちろん僕にも、あります。

でも、現実には、そんな願望はあまり実現することはありませんし、無理矢理にそういうことをすれば犯罪になります。
やっぱりDVDの世界で、その妄想を膨らませるのが一般的でしょうね。
こんなふうに・・・。

    
【2009/08/04 21:02】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
花火と浴衣


昨日は、全国いたるところで花火大会があったのではないでしょうか。
ただ、今年は天候が不順ですので、地域によっては順延ということもあったかと思います。
でも、やっぱり花火は夏の風物詩ですね。

そして花火を見る時は、浴衣がいい。
電車に乗っていると、最近、浴衣姿の女性をよく目にします。

でも、以前の浴衣と最近の浴衣では、随分違ってきているような気がします。
以前は、浴衣と言えばおしとやかなイメージだったんですが、最近の浴衣はとても華やかでギンギンギラギラです。
そんな浴衣を着ている女性の髪形も、まるで花火が爆発しているようです。


【2009/08/02 07:59】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
水着のあと
8月に入り、蒸し暑くてちょっとバテ気味のBlueです。
やっぱり蒸し暑いのは苦手だなあ。

こんな時は、シャワーを浴びてさっぱりした後に、牛乳を片手に扇風機の前で一気飲みですなあ。
ああぁ、今年も扇風機の風になびく陰毛がさわやかです。



さて、この写真は、水着のあとがくっきりと残っている肌に、麻縄を巻きつけていった時のものです。
小麦色の肌と白い水着のあとのコントラストに、麻縄はとてもSMっぽくていいですね。

白い肌にパイパンというのも、いやらしさが増します。
こんなアンバランスな組み合わせが、僕は大好きです。


     <過激なSM動画サイト、ミラクル>
    


【2009/08/01 00:14】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

翻訳

カレンダー

07 | 2009/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

最近の記事

FC2カウンター

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧


BALS大好き

アナタノカタチ

緊縛放置 叶屋

TOKYO BONDAGE LIFE (東京ボンデージライフ)

私の性奴隷調教日記

淫縛と調教の世界

Kaede's Room

SとMになる時間。

エトランジェ

アブノーマルなLOVEライフ

SM奴隷調教ブログ

SM Sleeper

時々、俺縄

北海道 SM  調教室

珈琲をこよなく愛した私のひととき

Candid Photo Blog

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: