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やりたい事があるのなら


やりたい事を先延ばしにするのは、決していいことではありません。
これから先、どんなトラブルや変化が待ちうけているか分からないのです。
そのせいで、やりたかった事ができなくなってしまうのは、これまでに僕はたくさん経験してきています。

だから、結論。
「やりたい事があるなら、今、やれ!」
これが僕の、これまで生きてきた中で得た人生訓です。

プロゴルファーの石川遼君の言っていた言葉に「急がば回るな」というのがありました。
あの若さでこの結論に達していたとは、すごいと感じました。
昔と違って今は変化の速い時代なのです。
回り道などしていては、もう元も道にすら戻れなくなってしまうかもしれません。

「時代はあっという間に変わる」
これも、僕の人生訓のひとつです。
だからこそ、やりたい事があるのなら、すぐにやることです。




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【2010/09/26 08:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
思案している男性の姿

最高気温がまだ30度を超え、本格的な涼しさになりません。

日差しの中では、汗ばみます。
いつまでも夏の気分が抜けきらない、そんな中途半端な時期です。

そして今年は、梨の値段がすごく高い。
僕の大好物なんですが、あまりにも値段が高くて、スーパーの果物売り場で僕は悩んでいます。

例年だと1個98円くらいにまでなるのに、今年はその倍の198円もしているんですから。
いくら僕の大好きな果物でも、これは悩みます。
スーパーの果物売り場で梨の値段を見ながら思案している男性の姿を見かけたら、それは僕かもしれません。



【2010/09/22 10:05】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
中国人観光客の増加に期待するホテルは?
愛奴と一緒に旅行に行くと、行った先でいろんなものを食べます。
今年のように暑いと、つい冷たい食べ物が多くなりがちです。
旅行の思い出には、食べ物がくっついています。

ホテルや旅館で出た豪華な夕食は、それはそれでおいしいのですが、思い出に残っているのは、ごくありふれたアイスなどが多いですね。
これからもいろんなところに行って、いろんなものを食べたいと思います。

そんな中、観光地のホテルや旅館では、最近、中国人の宿泊客を狙ったキャンペーンをしているというニュースがテレビで流れていました。
ビザの発給要件が緩和され、これからは中国人の観光客が期待できるのだとか。

フロントの従業員の中に中国語を話せる者を配置したり、館内の表示には中国語表記を入れたりしているそうです。





でも、旅行に行った先のホテルや旅館に、中国人の団体客が入っていたりすると、僕には興醒めですね。
せっかくの思い出が台無しになりそうな気がします。

静かにお湯につかってゆっくりとしたいのに、また食事も静かに楽しみたいのに、あのやかましい話し方の団体客が入ってくると、ムードもぶち壊しです。
これからは逆に「当旅館のお客様は、日本人だけです」とアピールすれば、その旅館は話題になって日本人の客に人気になるかもしれませんね。
僕は外国人を積極的に誘致している旅館よりも、そちらの旅館のほうがいいなあ。




【2010/09/20 07:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
ようやく秋の空気に


ようやく秋の空気に入れ替わってくれたようです。
さわやかな感じがします。

あの猛暑だった夏から秋に季節が変わると、他のことも全てが一緒に変わっていくような気がします。
それぞれのことは何の関係もないはずなのに、変化する時は一緒というのも面白いものです。

でも、僕は大きく一度に変化するのよりも、少しずつゆっくりと変化するほうが好きなんですけどね。
まあ、それは無理な注文でしょうか。
これまでの経験でも、変化はいきなりで、しかもいろんな変化がまとめてやってくるということを、僕は知っています。
変化の時期は慌ただしく、心落ち着かないものです。



【2010/09/18 09:14】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
ギリシャ神話の続き

先日のギリシャ神話には、裏話があります。

オルフェウスの妻エウリディケの美しさは、国中で知らぬものがいないほどでしたが、その噂は黄泉の国の冥王ハーデスの耳にも入りました。
黄泉の国の冥王ハーデスは、その美しいエウリディケを我が物にしようと、毒蛇を放ったのです。

毒蛇にかまれた美しいエウリディケは、黄泉の国に連れてこられました。
黄泉の国に来てしまったエウリディケは、もう地上に戻ることはできないものとあきらめ、黄泉の国の冥王ハーデスにその身を任せます。
そして月日が流れて行きました。

ハーデスの元に、オルフェウスが黄泉の国に入ったという情報がもたらされます。
ハーデスはオルフェウスを阻止するためにいくつもの関門を設けましたが、竪琴の名手オルフェウスはそれを突破して、ついに自分の前に姿を現します。
黄泉の国の冥王ハーデスは、側近たちの進言もありまた毒蛇を放ったことへの負い目もあります。
さらにオルフェウスが地上からはるばる黄泉の国まで自分を探してやってきたと知ったエウリディケの心が大きく揺れていることも、冥王ハーデスには分かります。
黄泉の国の冥王ハーデスは、オルフェウスの竪琴の音色に免じるということにしてエウリディケを地上に連れ戻すことを許したのです。
これで側近たちも冥王ハーデスの寛大さに心を打たれて、心服することでしょう。

しかし、冥王ハーデスは、2人をそのまま地上に戻すわけではありませんでした。
冥王ハーデスは、オルフェウスには「地上に着くまで決して振り向いてはならぬ」と命じながら、エウリディケには密かに「地上に着くまでは決して声を出してはならぬ」と言ってあったのです。

地上に通じる洞窟の中には、大蛇が住んでいました。
オルフェウスが地上の光だと思ったのは、実は洞窟の闇の中に光る大蛇の眼だったのです。
もしそのまま2人が地上にたどり着くことになるようならば、2人を食べ殺してしまえと黄泉の国冥王ハーデスは大蛇に命じてありました。

オルフェウスは、黄泉の国の冥王ハーデスとの約束を守ることができず、愛するエウリディケを再び失います。
冥王ハーデスの元に、美しいエウリディケが戻ってきました。
エウリディケの心の中には、もうオルフェウスへの思いはありません。
美しいエウリディケは、黄泉の国で身も心も冥王ハーデスのものとなってしまいました。

黄泉の国では、夜空に輝く琴座の光を見ることは決してできません。


【2010/09/17 08:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
竪琴の名手オルフェウスのお話


ギリシャ神話に出てくる竪琴の名手オルフェウスのお話です。

竪琴の名手オルフェウスが、ひとたびその竪琴を 鳴らすと動物達は聞き惚れ、嵐や津波も鎮むほどの素晴らしい琴を奏でました。
オルフェウスには、エウリディケというそれはそれは美しい妻がいました。
エウリディケの美しさは、国中で知らぬものがいないほどです。

ところがある日、美しい妻エウリディケが野原へいちごを摘みに行った時、毒蛇にかまれて亡くなってしまいます。
最愛の妻を失ったオルフェウスは、とても嘆き悲しみました。

オルフェウスは美しい最愛の妻エウリディケを探し求めて、死者が行くという黄泉(よみ)の国に行くことを決心します。
黄泉の国へ行くためには、三途の川を渡らなければなりません。
川の渡し守カローンという老人は、三途の川の渡し賃として、死者から 1オボロスの銅銭を受け取って冥界に渡していました。
銅銭を持っていない死者は、カローンから川を渡してもらえず、ずっとこの世と黄泉の国の間をさまよいます。
オルフェウスはカローンに黄泉の国へ渡してくれるように頼みましたが、カローンは生きている者は渡せないと言って舟に乗せてくれません。
そこでオルフェウスは竪琴を弾き始めました。
カローンは竪琴の音色に聴き入ってしまい、渡し守の仕事をほったらかしてぼんやりしていました。
オルフェウスはその間に空いている舟を見つけて、自分で漕いで黄泉の国に渡りました。

黄泉の国の入り口には、恐ろしい番犬ケルベロスがいます。
この番犬ケルベロスも、竪琴を奏でて虜にして通り抜けることができました。

そしてついに、黄泉の国の冥王ハーデスのもとにたどりつき、エウリディケを地上に返して欲しいと願い出たのです。
オルフェウスが竪琴を奏でると、ハーデスの恐ろしい側近達も竪琴に聴き惚れてしまい、ハーデスにエウリディケを返してあげたらどうかと進言しました。
冥王ハーデスも、オルフェウスの奏でる竪琴の音色の美しさに免じてエウリディケを地上に連れて戻ることを許しました。
オルフェウスの前に連れてこられた妻エウリディケは、以前と変わらぬ美しさです。

エウディケを連れて帰ろうとするオルフェウスに、冥王ハーデスはひとつの条件を出しました。
「この門から地上へ通ずる洞窟を通って、戻るがよい。ただし、地上に着くまでは、決して振り向いてはならぬ」とまるで雷鳴がとどろくような声で言いました。
洞窟は暗くて細く、2人が並んで歩くことはできません。
前を歩くオルフェウスの後ろから少し離れて、最愛の妻エウリディケがついていきます。

オルフェウスは美しい妻エウリディケを後ろに従えて地上を目指して歩きだしました。
ところが、オルフェウスは後があまりにも静かなので、エウリディケが後ろにいるのかどうか不安でなりません。
しかし、冥王ハーデスとの約束です。
振り向かずに、暗くて狭い洞窟をひたすら地上に向かって歩きつづけます。
エウリディケは、長い道のりをずっと黙ったままで、前を歩くオルフェウスの声にも一言も言葉を返しませんでした。

洞窟の中をもうどれくらい歩いたでしょうか。
時間も忘れかけた頃に、ようやく地上の光が見えました。
その光が見えた時、オルフェウスは思わず「地上の光だ」と叫んで、エウリディケのほうに振り向いてしまったのです。

オルフェウスのすぐ後ろに、妻エウリディケはいました。
エウリディケは、驚いたようなそして深い悲しみの表情になりました。

オルフェウスがエウリディケに手を伸ばそうとしたその瞬間、エウリディケの体はすーっと地獄の底に引き戻されて行きます。
オルフェウスの名を呼びながら、エウリディケは暗闇の底に消えてしまいました。

もう少しのところで最愛の妻エウリディケを連れて帰ることができなかったオルフェウスは、とても嘆き悲しんで眠ることも食べることもせず、とうとう死んでしまいました。
大神ゼウスはそのオルフェウスの竪琴を、天に上げて星座にしました。
オルフェウスの持っていた竪琴は、夏の夜空に琴座となって輝いています。




【2010/09/13 08:47】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
ロマンスカーで行く箱根
気温はまだまだ夏ですけど、カレンダーは少しずつ秋です。
先日、今年初めての梨を食べました。
とてもしゃりしゃりとしたいい歯ごたえがあって、おいしかった。
今年は気温が高いせいでしょうか、梨も値段が高いです。

でも少しずつ季節は移っていくはずです。
気温が下がってきたら、また温泉に行きたいです。
紅葉が見れたら、いいですね。



ロマンスカーで行く箱根の紅葉は、きっと素敵だと思います。
鉄道会社のCMって、どうしてこんなにも心を揺さぶるのでしょうか。
不思議です。
【2010/09/12 01:42】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
縛られた格好で外に連れ出されたい


僕のこのサイトでは、M女のアンケートというのをやっています。
いろんな項目があって、ご自分のして欲しい思う項目に投票(1回だけ)でき、またコメントを書くこともできます。

最近のコメントの中には、こんなのが書かれています。

・縛られた格好で外に連れ出されたい-->年下の女性に苛められたい( 30才~35才 あり(複数の人と) 1人~2人 あり )
・浣腸されたい-->浣腸はされたことありません。でも一番させられたい事なんです!( 36才以上 あり(複数の人と) 11人以上 あり )
・管理人から調教されたい-->ご主人様以外の人に調教されたい( 30才~35才 あり(一人の人と) 11人以上 調教希望 )
・レイプされたい-->レイプじゃないけど、いきなり複数の人に押さえつけられてアソコ舐められたい。失神するまで徹底的にクリを吸われていかされてみたい( 21才~22才 経験なし 1人~2人 なし )
・鞭でぶたれたい-->鞭って痛いですか( 26才~29才 経験なし 1人~2人 調教希望 )
・狂うほどにバイブやローターでイカされたい-->ヤったことはないけど、周りがみんなドSだから色んな所を( 18才未満 あり(一人の人と) 経験なし 調教希望 )
・浣腸されたい-->排泄という恥ずかしい行為を異性に見られたい( 18才~20才 経験なし 経験なし あり )
・縄で縛られてみたい-->身動きがとれなくされて、支配されるのがたまらないです☆( 30才~35才 あり(一人の人と) 3人~5人 あり )
・首輪を付けられたい-->所有されている感覚が、たまらなくうれしい( 30才~35才 あり(一人の人と) 6人~10人 あり )
・縄で縛られてみたい-->イッたことがないのでイってみたいです( 18才~20才 あり(一人の人と) 3人~5人 あり )
・レイプされたい-->感動しました( 18才未満 経験なし 経験なし あり )


縛られた格好で外に連れ出されたいという願望への投票も多くて、人気上位のベスト10に入っています。
いわゆる緊縛露出というものです。
写真を撮るにはいいプレイですし、とてもドキドキして興奮します。

ただし、これはする場所を真剣に選ばないと、大変なことになります。
警察に通報される程度ならまだましで、交番に連れていかれてもおまわりさんに「ごめんなさい」で済みますが、チンピラにからまれたりすると身に危険が及びます。
だから、そういうチンピラがいないことをしっかりと確認できる場所でのみ、行う行為です。

温泉地の旅館やホテルは、こういう緊縛露出をするにはとてもいい場所です。
建物の中なら、まずそういういかがわしい連中はいません。
最近の温泉地のホテルや旅館は、お年寄りかファミリー、もしくはカップルがほとんどです。

ホテルや旅館の人に見られても、他の客の迷惑にならないようなら、彼らは事を荒立てるようなことはしません。
ホテルや旅館の名前に傷が付くようなことをしたくないのです。
それに客の秘密を守るというのは、こういう業種の鉄則です。

愛奴の浴衣の下は、何も付けておらず、麻縄で緊縛されているだけです。
そんな愛奴を貸切風呂に連れてき、その途中の廊下で浴衣を取り去ります。

羞恥で悶える愛奴の姿は、とても刺激的で興奮します。
誰かが来るかもしれない、見られるかもしれないというシチュエーションは、すごくドキドキします。
愛奴と一緒に行く旅行は、とても楽しくて大好きです。

これも同じく、安全があってこそのSMなのです。




【2010/09/11 08:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
「押尾学」被告の裁判


テレビのワイドショーなど僕はほとんど見ないのですが、たまたまテレビを入れたら例の「押尾学」被告の裁判のことについて、特集をやっていました。
いろんな視点から、それぞれのコメンテーターの方々が意見を述べています。
彼の人間性についての意見や裁判員裁判のあり方についての意見、死んだ女性についての思いなど、それぞれいろんな意見が支離滅裂に飛び交っていました。

この事件について、僕も思いはあります。
押尾学という人物については、僕は何の興味もありません。
ただ、ドラッグというものについて、その危険性を彼は認識して使ったのだろうかという点に関心があります。
死に至るほどの危険性のあるものを、安易に考えていたのではないかと、感じていまいます。

SMも、それ自体はとても危険な行為です。
ドラッグほどのではありませんし、死に至るほどのこともないにしろ、それでもやはり危険な行為なのです。
S男性にしっかりとした知識と十分な経験がなければ、SMはM女性を傷つけてしまうことになりかねません。

僕は調教している時は、M女性に細心の注意を払い、決して油断しません。
M女性を感じさせて絶頂にまで導くことも大切ですが、もしも何か予期せぬ変化があればいつでもすぐに調教を中断して、安全を確保すること、その判断が大切なのです。
それが躊躇なくできなければ、S男性としても資格はないと思います。

S男性は、例えていうなら登山のガイドのようなものです。
登頂させることよりも、安全が第一なのです。
安全があってこそのSMなのです。





【2010/09/07 05:49】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
都会の景色
僕は、時々カメラを持って出かけます。
ふと目に付いた景色などをカメラに収めます。

都会のビルなどの景色や、斬新なデザインのモニュメントなどを撮るのが好きです。





これはビルのガラス窓に写ったビル群です。
まるで鏡のように、周りの景色が写ります。



これは、まゆを模して造られたというコクーンビルです。
東京には、日々新しいものが作られていきます。
そういう目新しいものでなくても、撮る角度や視点によって「おやっ」と思わせるような、そんな写真が撮れるといいなあって思っています。




【2010/09/06 09:54】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
東京や大阪が過疎地になる日


昨日は、全国的にとても暑い日でした。
ヤフーのニュースです。

今年最多213カ所で猛暑日記録 岐阜39度、京都38度超

 9月最初の週末となった4日、岐阜県内で39度を超すなど列島各地で記録的猛暑が続いた。全国の観測点約930カ所のうち今年最多の213カ所で35度以上の猛暑日を記録。気象庁は9月の中ごろまで残暑が続くとしており、秋の到来はまだ遠そうだ。【共同通信】


9月に入ったのに、まだ猛暑が「今年最多」で記録が更新されていくなんて、いったいどんな天候なんでしょうか。
38度とか39度などという温度は、もう人間が住める温度ではないような気がします。
もしもエアコンが発明されていなかったなら、こんな気温の地域には人は住まなくなっていたかもしれません。

人は暑さを避けて段々と北のほうに移住していき、東北の北部や北海道に人口が集中しているかもしれません。
北海道は、もう首都圏並みの人口密集地帯になっていることでしょう。

一方で関東以西では、暑さのために人はほとんど住まず、過疎化が進んでいきます。
東京や大阪はもう過疎地です。
多くの都市には人の姿が見えず、ゴーストタウンになっています。
岐阜県多治見市や埼玉県熊谷市では、あまりの暑さで人が住むことができず、危険地域として居住禁止区域に指定されてしまいます。

こんな話は、非現実的だと思うかもしれませんが、実はいつでも起こりうることなのです。
今の円高が是正されて、また1ドルが120円くらいになり、原油価格がまた一昨年のように1バレルで150ドルを突破するようになれば、電力料金が跳ね上がります。
今のようにエアコンをガンガンとかけていると、電気代はとんでもない額になってしまいます。

一般家庭で夏場の電気代が月に10万円を超えるなどという日は、もう目の前です。
そんな電気代は払えないから、涼しい地域に引っ越すという人が増えても何ら不思議ではないのです。

熱帯夜の熱帯夢です。



【2010/09/05 00:42】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
また、総理大臣の入れ替えの時期が来ました。


ニュースを見ていると、菅総理と小沢一郎元幹事長との民主党選挙のことばかりが流れています。
小沢さんが勝てば、また総理大臣が入れ替えになります。

これまでにも、過去3回、この9月に日本の総理大臣が変わってきました。
2007年9月13日の日記や2008年9月2日の日記2009年9月17日の日記に、総理大臣が変わったと書きました。
あれからまた、ちょうど1年です。

日本の総理大臣はちょうど1年で、しかも毎年9月に変わるのが恒例になるのでしょうか。

【2010/09/04 12:17】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
縛られた美麗愛奴


緊張気味の加奈子にまずは首輪と目隠しを施す。
さらに両手首を縛り両脚をおもいっきり開脚させた状態で座っている椅子に固定し、晒されたアソコをローターで責める!

⇒ 詳しくはこちらから
【2010/09/04 12:10】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
SMの好みは、人によって千差万別
9月に入り、仕事の忙しさと夏バテが重なって、ちょっとヘロヘロです。
でも、そろそろ季節も変わっていくような気がします。
変化の兆しが感じられます。



乳首クリップの痛さは、M女性によってその感じ方がずいぶんと違います。
痛くてダメという女性もいれば、あれが良くてクリップだけでイッてしまうというM女性もいます。

人それぞれ好みや感じ方は、千差万別なんです。
その違いを受け入れて、人によって違うという前提で調教することが大切です。

SMには、事前のコミュニケーションはとても重要です。
そういう好みをしっかりと把握するために。



【2010/09/03 07:18】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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