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いやらしい言葉を言わされるM女性


僕は調教の時、相手のM女性を言葉で責めて、もっと淫らに言葉をM女性自らが口にするように仕向けていくのが好きです。
M字開脚でイスに縛りつけて、ローターで感じさせている途中で、そのローターを止めてしまいます。

快感の波に飲まれて、絶頂に向かいつつあるのに、途中で止められてしまうとM女性はとても辛そうな表情をします。
「・・・やめないで・・・。やめないでください・・ご主人様ぁ・・・」
と、僕に哀願するのです。

僕は、質問します。
「じゃあ、どうすればいいのかな?」
「どうして欲しいんだ?」

この質問に、M女性はすぐには答えられません。
恥ずかしことを言わなければならないからです。
しばらくは言葉が出ない。
「言わなきゃ、ずっとこのままだよ」

「いやぁ・・」
「お願いです・・、して・・ください・・・」

「何をして欲しいんだ?」
「ちゃんと言わないと分からないよ」
僕は意地悪です。
いやらしい言葉をM女性自らが口にするように、誘導していきます。
でも、まだM女性には羞恥心が残っていて、理性が恥ずかしい言葉をいうのを拒んでいます。
その理性を引き剥がしていく過程で、M女性が自らのM性を認識するのです。

M女性がしっかりと自らのM性を認識できるように、行きつ戻りつしながらじらすようにして、その理性をじわじわと引き剥がしていきます。
M女性の理性がM性に負けそうになっている時の姿が、とても魅力的です。

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【2010/10/29 09:14】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
急に寒くなりました。


気温もぐっと下がって、いきなり秋を飛び越えて冬に突入したかのような寒さです。
僕は部屋の奥から毛布やストーブなどを引っ張り出してきて、急きょ、冬支度に取りかかりました。

そんなことをしていたら、つい部屋の汚れが目について、掃除を始めてしまいました。
掃除を始めたら、部屋の家具の配置にも気がかりなところがあって、それも少し動かしたりします。

ひとつを触り始めると、もう止まりません。
あっちもこっちもと動かしていると、段々と体が暖まってきました。
もう暖房器具なんかいらないと思うほどです。

部屋はすっきりときれいになりましたがストーブを前にて、ふと「僕は何をしているんだろう?」って・・・。






【2010/10/28 08:43】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
チャイナジョーク


とあるサイトで見つけたものです。
なかなかよくできていて、面白いのでコピーしてきました。
↓これです。

○チャイナジョーク。
胡錦濤国家主席と菅首相が会談した。
菅首相曰く。「民主主義はいいものです。われわれには自由があります。首相官邸の前で、『日本の菅首相は大馬鹿ヤローだ』と言っても、罪にはなりません」
胡錦濤曰く。「そんな自由ならばわれわれにもありますよ。天安門広場で『日本の菅首相は大馬鹿ヤローだ』と言っても、罪にはなりません」
隣にいた温家宝首相がつぶやいた。「罪にはならないが、暴動になるかもしれない」


チャイナジョークというジャンルまであるんですね。
以前、本屋さんでは「中国本」というジャンルでコーナーが作られているということを書きました。
昔からそれぞれのお国柄を笑った小話は数多くあるものですが、チャイナジョークというのもこれから流行るかもしれませんね。




【2010/10/27 07:38】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
真面目なSMの出会いの場にしたい


2001年11月11日にこのサイトを始めてから、もうすぐ丸9年になろうとしています。
この9年間、ずっと同じようにこのサイトが続いていたわけではありません。
サイトのアドレスは、2回変わっています。

そして、2006年4月25日から6月19日までの2か月近く、サイト全体を閉じていたことがありました。
2006年4月の日記2006年6月の日記に、その事を書いています。
サイトを閉じていた時は、何か自分の体の一部が欠けてしまったような寂しさを感じたものでした。

今、閉じたままになっているのは、パートナー募集掲示板です。
2009年1月に閉鎖しました。
これは「出会い系サイト規制法」にからむことですので、簡単に復活するのは難しいかもしれません。
でも、いつかまた復活したいと思って、トップページにはその名前をそのまま残しています。

SMでの出会いはとても難しくて、男女双方が相手を求めているのに、いい出会いの方法がないというのが現状です。
パートナー募集掲示板は、そんな出会いの場として、お役に立っていたと思っています。
サクラや業者のカキコミも多くて、管理するのが大変だったんですけどね。

もしこの「出会い系サイト規制法」が撤廃されるか運用が緩和されるなら、また復活して真面目なSMの出会いの場にしたいと思います。



【2010/10/25 08:48】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(5)
おでんと熱燗


気温も下がってきて、秋が深まった感じがします。
昨夜、今シーズン最初のおでんを作りました。

揚げやがんも、竹輪などを揃えて、大根と一緒に煮ます。
今夜は味もしみていて、おいしいおでんが食べられることでしょう。

こんな日は、やっぱり日本酒ですね。
おでんと熱燗の組み合わせも久しぶりです。
楽しみ、楽しみ。



【2010/10/23 06:24】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
「止まる」ことの大切さを知っている
昨日は、久しぶりに夜、のんびりとネットを見ていました。
最近、仕事での疲れが溜まっていたのか、心が落ち着かない日々だったようです。



自分の疲労を自覚できないというのは危険な状態です。
高速道路で車の運転をしていていつの間にかスピードの出し過ぎに気づかないというのと、似ています。

段々と感覚がマヒしてきて、自分の状態を冷静に判断できなくなるのは、避けなければなりません。
僕は常に立ち止まることを意識するようにしています。
走り続けて、スピードばかりを追い求めていると、いつか大事故につながりかねないと思うからです。

時々、止まって自分の状態を冷静に点検すること、今の自分の位置を再確認すること、そんな「止まる」ことの大切さを知っている・・・つもりです。




【2010/10/18 19:30】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
「日本人は中国から出て行け」などのスローガンを掲げる反日デモ隊
こんな記事が、ヤフーのニュースに載っていました。

「日本人は中国から出て行け」などのスローガンを掲げる反日デモ隊=AP



尖閣諸島の問題で、中国では数万人規模の反日デモが起き、日系企業には被害も出ているとのことです。
中国の街中をうかつに出歩いていると、日本人だと分かったら取り囲まれて殴る蹴るの暴行を受けるという事態も想定されます。

しばらくは、このような緊張した状態が続きそうです。
中国に行く方は、注意したほうがいいでしょう。
僕は、そんな危ないところには行きたくありませんけど。




【2010/10/17 10:37】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
ハロウィンとSMはよく似合いそうです。


朝晩や通勤の途中などにも、肌寒さを感じるようになりました。
北のほうからは、紅葉の便りも聞こえてきます。

街にはハロウィンの飾り付けをしているお店を見かけるようになりました。
僕の子供の頃は、こういうのはありませんでしたので、あまりピンときません。

でも、お化けや妖怪などを子供が好むのは、世界共通のようですね。
欧米では魔女や悪魔、妖精などでしょうか。

ハロウィンの由来は、ウィキペディアには、このように出ています。
ハロウィン

これは、ジャックランタンと呼ばれる、かぼちゃをくり抜いて中にロウソクを灯したものです。

仮装パーティなども行われているそうです。
仮装パーティは、コスチューム・プレイとも言うらしいです。

ハロウィンは、これから単語からどうしても僕はSMを連想してしまいますね。
きっと欧米では、密かに大人の楽しみとして、地下クラブなどでSMパーティも開かれているのではないでしょうか。
ハロウィンとSMはよく似合いそうです。



【2010/10/15 09:13】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
出会いカフェとは?


ネットのニュースを見ていたら、こんな記事が載っていました。

「出会いカフェ」とは「売春斡旋所」 「一回2万円が相場」と女性たち

出会いカフェで知り合い、ラブホテルに入った女子大生が同伴の男に絞め殺された。出会いカフェは店にいる女性を外に連れ出してデートが出来るシステム。一般のOLや女子大生が多く、「お小遣い稼ぎ」で店に会員登録している。表向きは「食事だけ」などとなっているが、今やカジュアルな「売春斡旋所」といってもおかしくない。
「出会いカフェ」はどんなものなのか、今どうなっているのか。都内新宿のある店を訪れた。
「いい雰囲気になったら、ラブホに行くのもアリ。相場?ん~だいたい2万円くらい」
男性の目的はセックスだとみんな知っている
まるで友達か会社の同僚に話しかけるように、24歳のOLが「商談」を持ちかけてきた。会社帰りということもあり、服はオフィス街でよくある通勤服。化粧も薄い。
OLがこの出会いカフェを利用するようになったのは1年くらい前から。きっかけは「美味しいものが食べられて、お小遣いがもらえるから」。今はお金が足りなくなると利用する。月に2、3度のペースだ。
「私は美味しいものが食べたいだけで、あっち(売春)は(主な)目的ではないけど、中にはあっち(売春)だけが目的の女性もいる。男性と話して直ぐに『いくら出せる?』と聞く女性もたくさんいる」
一晩で15万円のお小遣いをもらったと自慢する女性もいたという。
売春の対価なのだろう。
都内で出会いカフェが増え始めたのは3年ほど前から。キャバクラなどとは違い、普通のOLや学生を店外デートに連れ出せるというので人気になった。
店内に入ると、マンガ喫茶のような雰囲気で女性と男性のブースが別れている。女性の会員登録は無料で、会員になれば営業時内はいつでも入室でき、備え付けてあるパソコンの利用やマンガ、雑誌、飲み物など全てが無料で使える。
男性の場合、会員登録料1万円と他に入場料4000円が必要だ。ただ、訪れた日はキャンペーン中とかで、合計6000円だった。さらに女性を外に連れ出す際に5000円店に払う。またデートが終わると「交通費」として女性に3000円~5000円を渡す取り決めになっている。
連れ出す女性を決める際に、1対1で数分間の「面接」ができる。その後は食事をしたりカラオケに行ったり。もちろん恋愛は自由だ。店では売春行為を目的とした来店を禁じているが、男性の目的がセックスであることは会員の女性達はみんな知っている。
一番多いトラブルが金銭がらみ
デートに連れ出してラブホに入る場合、「2万円ならば考えてもいい」と31歳のOLも話す。
もっとも、出会いカフェに来る目的はお金だけではなく「婚活」も期待していると打ち明ける。友人から店を紹介され利用するようになったが、その友人が出会いカフェで結婚相手を見つけたからだ。
「誰か私をデートに誘って、結婚してください、という感じかなぁ」
素性もわからないまま初対面の2人がデートし、場合によってラブホテルに入るため様々なトラブルが発生する。
一番多いのが金銭。デート中に男性が食事代の支払いをせずに消えたり、性行為の後に約束の金を払わなかったり、ラブホテルで男性がシャワー中に女性が男性のサイフを盗んで逃亡、といった例だ。また、女性がいきなり車に押し込まれ強姦されたという話もある。「こんなことは日常茶飯事的に起きている」と前出の24歳女性は打ち明ける。
2010年9月26日には、29歳の無職の男性が22歳の女子大生を絞め殺す事件が起こった。2人は出会いカフェでその日初めて知り合い東京・池袋のラブホテルに入った。「金銭のことで口論になり、殺害につながった」と新聞各紙は報じている。
この殺人事件について、出会いカフェの女性会員はどう感じているのだろうか。
「私なら大丈夫。変な人の後はついていかないし、結局は殺人事件が起こったのって店の管理が悪いからでしょ?店もちゃんと選ばなければ…」
この店にいた、金融系の会社に勤務する23歳のOLは楽観的だった。


僕は最近の情報に疎くなってきているようで、こんな「出会いカフェ」なるものが存在することも知りませんでした。
これで法律に引っかからないのでしょうか?

インターネットでの「出会い系サイト規制法」ができてから、出会いはとても難しくなり、それがこういう場所に流れるきっかけになったのかもしれません。
でも、これもいつまでもこのまま営業が続けられるとは、とても思えませんね。

いずれ、また法律が改正されて、これらも営業停止に追い込まれることでしょう。
数年の命といえるかもしれませんが、それまでに精一杯稼ごういうのが経営者の考えでしょう。

「需要がある限り、姿・形を変えても供給は生まれる」ということですね。
SM出会いカフェは、まだ出来ていないのでしょうか・・・。



【2010/10/14 10:13】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
偽りの姿が、SMにはとても似合います。


SMには、アンバランスさがとても大切です。
こんな女性が・・・とか、こんな時間に・・・、とか、こんな場所で・・・とか、こんな格好で・・・など、SMとは一見無関係なように見えるほうが、いいんです。

非日常と日常の狭間に揺れる陽炎のような状況が、SMにはとてもいい雰囲気を作り出します。
いけないことを、いろない場所で、いろない時に、いけない人と、している・・・。

そんなシチュエーションが、とてもドキドキします。
このドキドキ感が、たまらない。

表情は冷静さを装っていながら、下半身はもうグショグショになっている・・・、そんな偽りの姿が、SMにはとても似合います。



アダルトグッズのNLS
【2010/10/12 06:54】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
夢や希望が大切なのは


将来に対して、どんなに小さなことでもいいから何か明るいものが見えないと、人は歩き続けることができないのかもしれません。
真っ暗闇の中で右も左も見えない状況では、足が止まってしまいます。

夢や希望が大切なのは、歩み続ける動機になるからなのでしょうか。
例えそれが実現するかどうか分からなくても、夢や希望を持っていればとりあえずは歩み続けることができます。

どんなにくだらないことでもいい、今は何でもいいから夢や希望にしていたい、そんな気持ちです。
歩きだすこともできない状況は、人の心を落ち込ませますから。



【2010/10/09 11:19】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
M女性をイカせることのできるのは、本物のS男性だけ
僕の調教を受けて、生まれて初めてイクという感覚を知ったという女性が、何人もいます。
また、自分でしている時はイクことができるのに、男性とのエッチではイッたことがなかったという女性も、何人もいました。

そういう女性が、僕の調教でイッて感じている姿を見るのは、僕の最上の喜びです。
「こんなにスゴイなんて、知らなかった」とか、「頭の中が真っ白になった」とか、いろんな表現でその時のことを言ってくれます。

そして、一度、僕の調教でイクということを経験すると、後は何度でもイクことができるようになります。
僕の調教を受けているその日1日だけで、数十回もイッてしまったりします。

この動画にも、そんな姿が見れますね。


M女性は、その持っているM性のために普通の男性とではイクことができないのです。
M女性をイカせることのできるのは、本物のS男性だけです。

M女性が僕の調教でイッて、その後でベッドの中で僕にしがみついてくると、とてもいとおしく感じます。




【2010/10/07 07:15】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
愛奴と一緒に旅行に行きたい


秋の風が吹いてくると、また旅行に出かけたくなります。
夏の暑さが消えて、旅行の楽しい季節になりました。

もう少ししたら、紅葉の便りも聞こえてくることでしょう。
温泉がいいですね。

また僕の旅ごころがウズウズし始めてています。
愛奴と一緒に旅行に行きたい・・・。
そんな気分です。




【2010/10/05 22:17】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
ご主人様と奴隷との間には


僕は、ご主人様と奴隷との間には、ある程度の距離感のようなものが必要だと感じています。
夫婦のように毎日一緒に暮らしている関係では、僕の場合はご主人様と奴隷の関係が維持できなくなってしまいそうなんです。

あまりにも遠すぎるのは「寂しい」けど、あまりにも近過ぎるのは「難しい」・・・。
なかなか、ややこしい関係です。

Sのスイッチが入るのは、調教の時やそういう気分になった時だけ。
それ以外は、素の僕が出てしまいます。

素の僕と接している時間が長くなり過ぎると、ご主人様になった時に威厳が保てないような気がします。
我がままな言い分かもしれません。
でも、そのほうが結果として長くご主人様と奴隷という関係を維持できてきたのですから。
「実績がものをいう」というやつです。



【2010/10/04 06:27】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
タバコの値上げが禁煙の動機?


10月1日からタバコが値上げになり、禁煙する人が増えるとニュースで言っていました。
僕もずっと以前はタバコを吸っていましたので、値上げを禁煙のきっかけにする気持ちも分からないではありません。

でもまあ、禁煙の動機としては、弱すぎますね。
これまでにもタバコは何度も値上げされており、その都度、禁煙するという話は聞きましたけど、実際に値上げを契機に禁煙したという人の話はあまり耳にしていませんから。

僕がタバコを止めたのは、愛奴が嫌な顔をしたからというのが理由のひとつです。
彼女は僕がタバコを吸うことに対して、決して一言も嫌とは言いませんでした。
でも、ある日、調教の合間に僕がタバコに火をつけた時、かすかに眉をひそめたのを僕は見てしまったのです。

それが僕がタバコを止めた理由のひとつです。
もうずっと昔のことです。
あれ以来、僕は一本もタバコを吸っていません。



【2010/10/03 06:34】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
愛奴の女子大生を、アルファ・インに連れて行って調教
10月になりました。
涼しくなって、いよいよ本格的なSMシーズンの到来です。



これは、僕の愛奴の女子大生を、アルファ・インに連れて行って調教した時の写真です。
この部屋はご存知の方も多いかと思いますが、1階の離れの部屋です。

赤い首輪をつけられ、パイパンの愛奴が、股間に通された縄の上をゆっくりと歩かされています。
こういう調教は、股間の様子がよく分かるパイパンがいいですね。

歩くたびにラビアの間を通っている麻縄が、敏感なところを刺激して、すぐに愛奴の足が止まってしまいます。
まだ経験の浅い愛奴には、この刺激はたまらないようです。





【2010/10/02 07:33】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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