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初公開
僕はこれまで、自分の部屋の写真を一度も公開したことはありません。
そして、僕のSM道具以外についてもほとんど公開していませんでした。

SM道具以外に、パソコンやプリンター、デジカメや照明器具、バッグ類なども僕の道具の中には含まれます。
このあたりの道具については、僕はあまりこだわりを持っていません。

カメラは何とかメーカーの何とかいう型番で、レンズはどうこうという話を時々耳にしますが、今のところ僕には「何で撮るか」というよりも「何を撮るか」や「どう撮るか」のほうに重点が置かれています。








写真とは「その一瞬を切り取るもの」と、僕は理解しています。
「絵を作るもの」とは、考えていません。
だから「作られた絵」のような写真には、あまり感動しないんです。

きれいな写真でなくても、見て感動するような写真を撮りたいと思っています。



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【2011/05/31 02:09】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
とてもきれいで、そして不思議な映像
この映像は、ヤフーに紹介されていたものです。
とてもきれいで、そして不思議な映像です。

12分間という長い映像ですが、僕はこれに見とれてしまいました。
どこかの図書館のようです。

The Third & The Seventh from Alex Roman on Vimeo.


こんな映像は、活字ではとても表現できるものではありません。
いろんな媒体があり、それぞれに伝えられる内容に違いがありますが、活字の限界と新しい時代が進行しているのを感じました。

時代はどんどんと変化しています。
これが全てCGで作られているとは、驚きです。
あまりにもリアイティがあり過ぎます。

このCGの技術は、今後もどんどんと進化していき、想像もつかないような映像を僕たちに見せてくれることでしょう。
昨年、僕は「アバター」を3D映画館で見た時、そのストーリーよりも映像のすごさに感動しました。

素人が本物とCGを見分けることは、今やもう不可能になりつつあるような気がします。


【2011/05/28 08:41】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
満たされない日々


5月18日に書きましたSM小説家の団鬼六の語録の中に「快楽なくして何のための人生ぞ」というのがあるそうです。
(僕は直接聞いたわけではありませんので、真偽は知りません)

・・で、彼はいい歳をしても酒もタバコも止めず、SMにどっぷりと浸かっていたわけです。
ひたすら快楽を追い求めるその姿勢には、ある種の潔さを感じさせます。

人が生きていくのに、快楽を追い求めたり、満足感や充足感を得ようとするのは、とても分かりやすく、また自然なことだと思います。
満たされない人生、不満・不足だらけの人生は、あまりにもむなしい人生だと思います。

満足したい、満たされたいという思いは、誰にでも共通してあるとても自然なものです。
その思いをかなえるために、やはりいろんなことに手を伸ばしてみることは大切です。
じっとしているだけでは、決して満たされることもなく満足感や充足感は得られません。

時は静かに過ぎていきます。
木々の青葉がいつか枯れて落ち葉となるように、人もいつの間にか年老いていきます。

僕にとって「活動すること」は「生きること」と同義語です。
求めるために手を伸ばすこと、それが僕の生き方です。
そして、自分の人生は自分で決めます。



【2011/05/28 08:35】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
電マの威力は、すごい!!
僕は調教の時に使う道具類では、バイブやローターは多数持っていますが、電マ(電気マッサージ機)はずっと持っていませんでした。
バイブやローターで十分にM女性たちを何度も狂うほどにイカせることができていたからです。

でも、他のサイトなどで電マのことを書かれているのもあり、ようやく去年の秋に買いました。
それから何度も使ってみましたが、その威力のすごさに感心しています。

フェアリーミニ
フェアリーミニ


僕が持っているのは、フェアリーミニとフェアリーミニミニの2つです。
アタッチメントも6つほど持っています。

こんなにすごいのなら、もっと早く買えばよかったって後悔したほどです。
M字開脚にして縛り上げて、身動きのできない状態で電マで責めると、狂い泣きます。

アタッチメントの形によって、感じ方が大きく違うのも楽しいですね。

ラブビートル
ラブビートル

こちらは、一回り小さいフェアリーミニミニのアタッチメントです。





【2011/05/26 06:44】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
夏のような気温になりました

昨日の土曜日はお休みでしたので、久々にお部屋の片づけをしていました。
日差しの強い暑い日でしたから、お布団を干しました。
すぐにお布団もポカポカになりました。

冬物の衣料は、きれいに洗って乾いたら、衣装ケースに収納して、タンスの奥にしまいました。
そして、替りに夏物の半袖や短パンなどが登場です。
夏バージョンに切り替えです。

おっと、大事なものがまだでした。
扇風機です。

昨年は2010年5月28日の日記に書きましたように、やはり扇風機の登場は今頃ですね。
一昨年は、2009年6月15日の日記に書きましたけど、少し遅かったようです。
お風呂から上がってから、扇風機の前でお約束どおり、牛乳を飲みました。

お風呂上りの何も着ていない姿で、扇風機の前で足を大きく開いて牛乳を飲んでいると、陰毛がさわやかに風になびいています。
「ああ、今年も夏が来たなあ」って、実感しました。



【2011/05/22 07:44】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
強い現場と無能なトップ
以前、こんな文章を目にしたことがあります。
第二次大戦の後、連合国側が旧帝国陸軍という組織の調査をした際に「兵隊と下士官はとても強いが、司令官と参謀は驚くほどに無能だった」ということです。

今回の震災の後の東京電力や政府の対応を見ていて、まさに同じだと感じました。
福島原発で働いている人たちや被災地で救援活動をしている現場の人たちと、東京電力の社長やその取り巻き連中、政治家や霞が関の役人たちは、旧帝国陸軍の頃と全く同じように見えます。

日本の組織の大半は上層部と現場という二重構造になっているため、現場の声や実態に上層部はあまり関心を示しません。
上層部では、現場の実態に目を向けず、内輪もめと権力闘争にほとんどの時間と労力を使っているのです。
日本の政治家の動きを見ていても、国民の実態や海外の動きに目を向けず、まさに内輪もめと権力闘争だけで日々を過ごしていように見えます。

上層部と現場という構図は、政治家と国民という構図と全く同じです。



一言でいうと「強い現場と無能なトップ」という構造は、日本のあらゆる組織において共通する問題のようです。
平時においては、その無能さは隠されていて見えません。
しかし、今回のような緊急時においては、その本当の姿が見えてしまいます。

「まさかの時に本当の姿が見える」という言葉のとおりです。
そして、無能な者ほど平時においては、立派なことや大げさなことを言っているものです。


【2011/05/21 10:15】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
SM小説家 団鬼六
このサイトはいちおうSMサイトなので、このSM小説家と言われた団鬼六のニュースに関しても少しだけ書きましょうか。

官能小説作家、団鬼六さんが6日午後2時6分、食道がんのため都内の病院で死去した。79歳だった。

葬儀・告別式が16日、東京・芝公園の増上寺で営まれた。親交が深かった女優、愛染恭子(53)は「私がピンク界で生きてこられたのは先生のおかげ」と号泣。団さん原作の映画「花と蛇」に主演した元ポルノ女優、谷ナオミさん(62)、「花と蛇3」主演のストリッパー、小向美奈子(25)も参列した。
尊敬してきた恩師への惜別の情があふれる。愛染は人目をはばからず号泣した。
「私がピンク界で生きていけるのは、先生という縁の下の力持ちがいたから」。それまで気丈に取材に応じていたが、突然、顔を両手で覆い控室に戻った。

2人の出会いは1981年。愛染が主演した官能映画「白日夢」をみた団さんからかけられたひと言がきっかけだった。団さんは「君は顔がキツいから、僕のM女にはなれない」と自作の映画には起用できない、ともとれる発言をしたというが、「いつも優しく食事に誘ってくれた」といい、その交際は最近まで続いたという。
その愛染が最後のヌード映画に選んだのは、団さんの原作を映画化した2010年公開「奴隷船」。団さんの言葉を裏切り、M女役を見事に演じきった。

映画「花と蛇2」試写会での団鬼六と杉本彩

僕はこの団鬼六という人の本は一度も読んだことは、ありません。
ただ、ずっと昔、この人が原作の映画は見たことがあります。

「確かにSMだな」と感じられる映画でした。
SMのように作ってはいるけど、SMじゃないという映画や本はたくさん出ていますから、SMだと感じられる数少ないものだったと思います。

上の杉本彩との写真は、二人の身長差を見せつけますね。
杉本あやが大きいのか、それとも団鬼六が小さいのか。

ところで、上のニュースの短い記事の中に「M女」という単語が2回も載せられています。
グーグルやヤフーで「M女」というキーワードで検索すると、なんと僕のこのサイトがどちらでもトップに出てくるんですよ。
これで僕のサイトも、少しは知られるようになるかも・・・。



【2011/05/18 07:52】 | SM | トラックバック(1) | コメント(0)
名古屋駅新幹線口のモニュメント


先日、久しぶりに名古屋駅の新幹線口を出てみたら、あの女性が縛られているような恰好の銅像のモニュメントがなくなっています。
2009年6月25日の日記に、その銅像の写真を載せています。

銅像のあった場所には、バスの案内所が建っていました。
普段、あまり通る場所ではなかったので、こんなことになっているとは知りませんでした。

どこかに移設されたのではと近くをグルグル探し回ってみたのですが、見当たりません。
撤去されてしまったのでしょうか。

あの銅像は、いったいどこへ行ってしまったのでしょうか?
JRに聞けば教えてくれるかな。
誰か知っていますか?



【2011/05/17 06:06】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
なつかしい町並みを歩いて


僕はサラリーマンをしていますから、これまでに何度も転勤で引越しを経験してきています。
いろんな町に住んできました。

そんなかつて住んでいた町に、何年も経ってからたまたま機会があって訪れることがあります。
懐かしい町並みを一人で歩いていると、あの頃のことが思い出されます。

少し時間をかけて、その当時に住んでいたアパートの前まで行ってみました。
周りの景色は、少しだけ変わっていますが、ほとんどかつてのままです。

僕が住んでいた部屋には、今は知らない人が住んでいます。
ほんの少しだけ立ち止まって懐かしいアパートを眺めてから、また駅まで歩いて戻りました。

駅前のその頃によく行った喫茶店に入り、その当時と同じコーヒーを注文しましたが、店員はもう僕の知らない人ばかりです。
懐かしいはずなのに、何となく居心地の悪さを感じて、早々にお店を出ました。

駅のプラットホームで電車を待っていると、あの頃の思い出が鮮やかによみがえってきます。
もう決して戻ることはできないけど、とても幸せな時間がありました。

電車に乗ってドアが閉まった瞬間、もう二度とこの町を訪れることはできないような気がしました。
窓の外を懐かしい町並みが流れていくのを眺めています。
大切な人の思い出を胸の奥に抱きながら・・・。

【2011/05/15 10:56】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
なぜ女性との出会いはフォルダー分けしているのか


4月18日の日記に、「女性は出会いを上書きするけど、男性はフォルダ分けする」ということを書きました。
僕には、別れた女性たちのフォルダがいっぱいありますけど、彼女たちは僕とのことはもう上書きされてしまっているのでしょうか。
そう思うと、少しさびしい気持ちになります。

でも、ふと仕事に関しては僕も上書きしているということを感じました。
僕はサラリーマンですから、転勤などでいろんな仕事をしてきました。

それらの仕事については、全部上書きしています。
フォルダー分けをしていません。

なぜ仕事は上書きしていて、女性との出会いはフォルダー分けしているのか、自分でもよく分かりません。
このへんの感覚って、なかなか不思議な感じがします。

【2011/05/14 05:56】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
さて、どうしたものか・


街を歩いている人も姿にも、半袖の人を多く見かけるようになりました。
晴れた日には、もう夏の陽気です。
街路樹のツツジやサツキも、きれいな花を咲かせています。

例年なら、今ごろの季節はサイクリングに出かけているのですが、今年は自転車の調子が悪くて全くサイクリングをしていません。
冬場に自転車の具合が悪くなってから、そのまま放置状態です。

新しい自転車を買うのも、少しためらいがあります。
だって、今年はパソコンも新しいのに買い替えたし、新しいカメラも買ったし・・・、ちょっとお金を使いすぎています。
さて、どうしたものか・・・。



【2011/05/13 06:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
悲劇の日から、もう2か月


昨日で、東日本大震災の発生から2か月が経ちました。
悲劇の日から、もう2か月。

でも、まだまだ悲しみは続いています。
こんな自然災害に、人間は無力です。

SFみたいな話ですけど、いつの日かこんな自然災害も克服できるようになるかもしれません。
例えば、地震が発生しそうなひずみがたまっている断層があれば、爆薬をそこに仕掛けて計画的に小さな地震を発生させてひずみを取り除いていくとか、津波が発生したら反対側からも同じように津波を発生させてそれを打ち消してしまうとか、そんな今はまだ夢のような技術が開発されて、地震や津波も災害ではなくなる日が来るかもしれません。

かつて、台風が来るのを知ることができずに大きな被害が出た時代もありました。
大雨で河川が氾濫して、多くの命が失われたこともありました。
結核は不治の病で、死因の第一位でした。

それらは、今やほとんど克服されていると言えます。
いつの日か、地震や津波も克服される日が来ればいいと願います。



【2011/05/12 06:58】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
イケない女性たち


ゴールデン・ウィークも終わり、普段の生活に戻っています。
今年のゴールデン・ウィークは、暑い日が続きました。

街の中にも半袖姿の人が目立つようになりました。
初夏を通り越して真夏になったかのような日差しの強さを感じます。

2008年5月16日の日記にも書きましたけど、M女性の中の何人もの人が「これまでにイクということを経験したことがない」と言っていました。
M女性が持っているM性は、普通のセックスでは十分に満たされません。
十分に満足することがないから、イクというところまで至らないのです。

M女性の持っているM性を満たしてあげることのできるのは、本物のS男性だけなのです。
本物のS男性と出会うことなく、イクという経験も知らないままで一生を終えるM女性はとてもたくさんいると思います。

それは、とても残念で悲しいことだと思います。


【2011/05/10 07:25】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
乳首をクリップ責め
今月の写真は、乳首に縄を交差しておっぱいを押しつぶすように縛っています。
S男性の僕は、女性の胸を虐めたいという欲望があります。

乳首クリップは、その典型的な責めです。



乳首にクリップを付けられて、乳首がゆがんでいるのは、見ていてとても興奮します。
クリップを引っ張り上げたりすると乳首が痛々しくねじれ、女の子が泣き声を漏らします。

クリップに付けた紐を引っ張ると、とてもいい声で泣きます。
「いやぁ・・・」

「取って,・・、取って・・くださ・・い・・・」

僕は、そんな女の子の哀願を無視して
「ほら、こっちまで歩きなさい」

「ほら、こっちだ」

そういいながら、紐を引っ張って女の子をホテルの部屋の中を歩かせます。



【2011/05/05 07:00】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
最近のマイブーム


憲法記念日の今日から3連休に入ります。
今年のゴールデン・ウィークは、曜日めぐりがあまりよくないので、まとまった休みはこれくらいしか取れそうにないという人も多いと思います。

今年は震災の影響で、東日本の行楽地は例年のような混雑はないかもしれませんが、それでもやっぱりゴールデン・ウィークですからそれなりに混むと思います。
僕は今年も、この期間中は出かけません。
家でネットや本を見たりして、静かに過ごします。

最近のマイブームは、禁酒です。
1か月以上もお酒を飲んでいません。

タバコはもう何年も前に止めてしまいましたし、これでお酒も止めてしまったら、あとは何が残るのだろうって思います。
でも、何かにチャレンジしているのって、ちょっと楽しいです。
禁酒へのチャレンジも、それなりに楽しさがあります。



【2011/05/03 08:44】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
大好きな彼は、Sじゃない


よくM女性からの相談で「大好きな彼がいるけど、彼はSじゃない」というメールをいただきます。
好きな人がSでさらにお互いの相性がよかったなら、それは言うことなしなんでしょうけど、そういう出会いは奇跡に近いくらいのものです。

普段の生活での出会いでは、S男性とM女性が出会うことすら、ほとんど不可能に近いくらいの確率です。
そこで考えるのは、その大好きな彼を何とかSにできないかということのようです。

大好きな彼がSになってくれて、私を縛ってくれたらとっても素敵!!
まあ、その発想は分からないでもありませんが、残念ながら無理です。

S性やM性は「才能」なんです。
その人がもともと持って生まれた「才能」ですから、その「才能」を持っていない人にそれを求めても相手に苦痛を感じさせるだけのものです。
もしM性を持っていない普通の女性を縄で縛ったりすれば、とても嫌がり恐怖で震えあがることでしょう。

S性を持っていない普通の男性である彼に「縛って」と求めれば、あなたへの愛情から縛ってくれることもあるかもしれませんが、彼はとても苦痛に感じているはずです。
また、S性を持っていない男性の縛りは、いくら努力して勉強したとしても本物のS男性の縛りとは全くの別物で、M女性を満足させることのできる縛りには決してなりません。

このS性やM性という「才能」は、努力でカバーできるという性質のものではありません。
いくら努力しても無理なのです。

「彼のS性はまだ眠っているだけで、刺激を与えれば目覚めるかもしれないのでは?」という質問も受けたことがあります。
女性のM性が目覚めるのはかなり個人差があって、早い人ではもう幼稚園の頃から縄で縛られることへの憧れに気づいていたという人もいれば、結婚して子供ができてしまってからようやく自分のM性な気づいたという人もいます。
だから「彼のS性はまだ目覚めていないだけかも?」という気持ちになるのも、理解できます。

でも、残念ながらそれも無理です。
男性のS性は、性に目覚めるのと同時に目覚めるものなのです。
思春期までには男性は性に目覚めます。
女性と付き合っていながら性に目覚めていない男性などありえないわけですから、その時にS性を持っていなければ、もうそのあとで目覚めるということはないのです。

SとMの出会いの難しさが、ここにあります。

【2011/05/02 08:36】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
旅行に行きたい
爽やかな風に吹かれて、気持ちのいい季節です。
ゴールデン・ウィークも始まり、行楽に出かける人も多いと思います。



僕も旅行に行きたい・・・、そんな気分にさせる季節です。
車で行くのもいいですけど、電車で行くのも楽しくて好きです。
今ごろの季節は、何をしていても爽やかで素敵です。

愛奴と一緒に手をつないで、観光地を見て回りたい・・・、そんなことを思うゴールデン・ウィークです。



【2011/05/02 05:17】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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