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こんな羞恥のポーズは、とてもモデルさんにできるものではありません

削除しました。


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【2012/01/30 09:23】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
ツンと上を向くように縛られた乳首
寒い日が続いています。
これだけ寒いと、外に出るのが少し億劫になったりしますね。

さて、世界的に有名な画家で「空山 基(そらやま はじめ)」とい人がいます。
こんな絵をかいています。
ツヤツヤのメタリックボディの絵を見たことがある人も多いでしょう。





こういう絵描きさんって、何だかとてもSMと近いような気がします。
首輪に鎖のリードって、僕の感性によくマッチしています。
(バックのSR-71は、どういう意味があるのかよく分かりませんけど、これも僕の感性にマッチしています)
ピンヒールの靴もいいですね。

形のいいおっぱいが、ツンと上を向いているのはとてもセクシーで素敵なんですが、なかなか実際にはこういう形にはなりません。
乳首がツンと上を向くためには、いろんな条件が揃わないと難しいようです。

そこで、乳首が上を向くように縛ってみました。
おっぱいの上を引き上げるようにして縛ると、乳首がツンと上を向きます。



パイパンと黒の太ももまでのストッキングは、僕の感性です。
そしてツンて上を向いたおっぱいに、首輪と鎖のリードです。
【2012/01/28 14:12】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
強引にでも押しかけて行く


「分からないことがあったら、人に聞け」
これは、僕がずっと以前から自分に言い聞かせている言葉です。
ただし、人から聞いたことを鵜呑みには、しません。
ひとつの意見として聞くのです。

人生の大きな転機になるような時、僕は人の意見を求めて、何度もいろんな人のところへ押しかけて行きました。
大学生の頃、就職活動で悩んでいた時は、ある先輩のアパートに押しかけて行って、夜遅くまで話をしていました。

自分より先輩の人の話を聞くため、僕はそうやって「押しかけて行く」のです。
相手の先輩は多分「迷惑なヤツ」と思っていたでしょうが、それでも行けば親切にいろんなことを教えてくれたりアドバイスをしてくれました。
それほど親しくない人のところへも、僕は強引に押しかけて行きました。

だから、普段から僕がおつきあいをしている人は、年上の人が多いですね。
人生の先輩は、僕にはとても大切です。

そして、今また人生の転機に差し掛かろうとしています。
例によって、人生の先輩のところに押しかけて行きます。
簡単に答が出るものではありませんが、話をしているうちに自分の心の中が整理されてきて、自然と自分の進むべき道が見えてくる、そんな気がします。

悶々と自分ひとりで悩んでいて、同じところをグルグルと回っている、そんな状況になったら誰かのところに強引にでも押しかけて行くのは、いい手ですよ。
きっと解決の糸口が見つかります。
【2012/01/26 21:23】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
新幹線の中のビール


仕事で新幹線や飛行機で移動することが、しょっちゅうあります。
僕はめったに新幹線の中でものを食べることはしないのですが、他の人を見ていると皆さん新幹線の中ではいろんなものを食べていますね。

お弁当やお菓子とコーヒーなどは、よく見る光景です。
普段の生活では、あれほど食べることはないけど、新幹線に乗ると食べたくなるということもあるかもしれません。
昔の駅弁のような感覚ですね。

以前、ちょっとやっかいな仕事で新幹線で何度か往復するということがありました。
その時は、僕も仕事が終わって新幹線に乗る前に、ビールとお弁当を買って乗りました。

お弁当とビールを仕事が終わった帰りに新幹線の中で・・・、これはなかなかいいものです。
ビールに合うお弁当ということで、焼肉弁当にしました。
お弁当のふたを開けた瞬間、焼肉の匂いがふあっと広がりました。
まわりにいた乗客は「むっ、こいつ、こんなところで焼肉なんか食べてる」って、思ったかもしれません。

缶ビールの栓をパシュッって開けて、ぐびっと飲みます。
窓の外には夜の景色が流れていきます。
それを眺めながら飲むビールも、悪くありません。
出張帰りの新幹線の中で弁当を食べながら缶ビールを飲んでいる、まさにサラリーマンそのものでした。
でも、その後が大変でした。

僕はビールを飲むとすぐに眠くなるんです。
しかも、ビールを飲んで眠ると深い眠りに入ってしまいます。

お弁当を食べてお腹もふくれていて、新幹線の適度な揺れは、さらに眠気を誘います。
眠っていて、降りる駅を乗り過ごすというわけにはいきません。
睡魔との戦いが待っていました。
目的地が終着駅という場合以外は、缶ビールに弁当というのは避けたほうがいいですね。
痛い教訓でした。




【2012/01/24 09:24】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
会うタイミングを合わせるのは、なかなか大変です。
ネットを眺めていたら、こんなマンガを見つけました。



僕も時には、愛奴となかなか会えない日が続くことがあります。
お互いに仕事を持っていたりするため、スケジュールがうまく合わないことがあるんです。

一日だけ会うのでしたらまだ何とかなるのですが、一泊二日とか二泊三日で旅行に行こうとすると、スケジュール調整に苦労します。
二人の2連休や3連休をうまいタイミングで合わせるのは、仕事を持っている者同士だと、結構大変です。

このマンガの男性は、奥さんがいて不倫をしているという設定です。
ちなみに、僕とは全然似ていません。




【2012/01/22 07:53】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
雪国へ行ってきました。
先日、雪国に出張で行ってきました。
とても寒かった。





雪景色の写真は、まるで色のないモノクロ写真のようです。
しばらく、雪の町を歩いてみましたが、雪の中で生活していのは、本当に大変だと思います。

雪降る中を傘をさして歩いていると、傘に降りかかる雪の音と自分のサクサクという雪を踏む足音しか聞こえません。
周りには誰もいません。
自分ひとりです。

普段、都会の雑踏の中に暮らしていると、こういう静かな、音のないそして色のない世界は、何だか不思議な感覚におそわれます。
立ち止まると、自分の足音も消えて、聞こえるのは傘に降りかかる雪のサラサラという音だけになります。

何という静かな世界でしょう。
灰色の空から落ちてくる雪が、静かに積もっていきます。
しばらくの間、立ち止まって空を見上げていると、自分の身体が空を飛んでいるような錯覚を覚えました。






【2012/01/21 20:25】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
パーティを開催してみて、分かったこと


10周年記念パーティを開催してみて、分かったことがいくかあります。
そのひとつが、「S男性やM女性を外見で見分けることは、不可能だ」ということです。
会話している様子も、話している中身を聞いていなければ、ごく普通の会話にしか見えませんでした。

S男性とM女性が、あれだけの人数、集まるという場はめったにあるものではありません。
今回のパーティに集まっていただいたS男性やM女性に、外見上の何か共通した特徴があるかと問われれば、そこには何も共通点は見つけられませんでした。

それぞれ、どの方も見た目は普通の男女です。
パーティの内容を知らない人(例えば、あのホテルの従業員の人たち)から見れば、ごく普通の集まりにしか見えなかったはずです。
まさかSMの集まりだとは、誰も気づかなかったことでしょう。

よく雑誌などに「SとMの見分け方」などという特集記事が載っていたりしますが、あれはまったくのウソっぱちだということが、今回のパーティでよく分かりました。
パーティに参加された方たちは、あれだけの人数のS男性やM女性と出会い、お話しをして、いろんなことを実感されたと思います。
Sであること、Mであることを、はっきりと分かるようにオープンにしている多数の男女が集まっているという場は、めったにないことです。

他にもいくつものことを、今回、パーティを開催して知ることができました。
開催してよかったと、今あらためて思っています。

【2012/01/19 06:06】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
SMの悩みは、誰に相談すれば?


SMについてのいろんな悩みは、普段、付き合っている人にはとても相談できることではありません。
S性やM性を持っていない人たちに相談したら、大変な誤解をされてしまうか、とても的外れなアドバイスをされてしまうのがオチです。

逆に自分のS性やM性を他の人に知られてしまうことで、普段の生活や仕事に大きく支障が出てしまうことになります。
だから、SMについての悩みは、S性やM性を持っている特定の信頼できる人にだけ話すべき事柄なのです。

では、S性やM性を持っていて信頼できそうな人とは、どこでどうやって知り合えばいいのでしょうか?

今回の10周年記念パーティは、この問題の解決の大きな手がかりになったような気がします。
パーティに集まっていただいた方々は、みなさんとてもいい人ばかりで、十分に信頼できる人たちでした。

特にM女性同士が普段誰にも言えないM女性特有の悩みを、お互いに話あっている様子を見て、「こういう場は絶対に必要なんだ」と僕は実感しました。
S男性は誰かに相談したいということはそれほど多くはないと思いますが、M女性の多くはきっと同じM女性同士でお話しや相談をしたいと思っているはずです。
M女性だけのパーティを開いて、僕は部屋の隅でひっそりとお茶を飲んでいるのもいいのではと思うほどです。

だから、できれば、いつかM女性だけのティーパーティ開きたいと思います。
ケーキやデザート、フルーツと紅茶などをご用意して、M女性だけがゆっくりとおしゃべできるように、座り心地のいいイスときれいなテーブルのある静かな部屋で、時間も少し長くしてね。



【2012/01/16 12:23】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
究極のSM


寒い日が続いています。
寒くても、僕は全然へっちゃらです。
SMは薄着になる夏場は不向きなんですが、冬場はOKなので僕は元気です。

さて、「言葉責め」というのがあります。
恥ずかしい言葉やいやらしい言葉を言われたり、言わされたりするプレイです。

調教の時、いろんな言葉をM女性に投げかけると、M女性はその言葉に反応します。
反応の仕方は、人それぞれです。

どんな声のトーンで、どんな言葉をどのタイミングでM女性に言うかは、とてもここで書き切れるものではありません。
同じ言葉を言うにしても、S性を持った男性が言うのと、普通の男性が言うのとでは、全然違います。

言葉でM女性を責めるのは、たくさんの経験を積んだ本物のS男性だけができる「究極のSM」のような気がします。

【2012/01/14 08:20】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
いつか僕が住みたいと感じている街
鏡開きも終わり、もうすっかりお正月気分が抜けて通常モードに変わっています。
特に今年は10周年記念パーティがありましたので、僕はお正月気分はほとんど吹っ飛んでいました。
掲示板には、10周年記念パーティに参加していただいた方からの、とてもうれしい書き込みがいくつもあって「やって良かった」と感じています。

さて、これまで僕が訪れた街の中で「ああ、ここはいいところだ」「こんな街に住みたい」と感じるところが、いくつかありました。
横浜は、そんなふうに感じた街の中でも筆頭にあげられます。
僕の好きな街です。





でも、実際に住んでみたら、また違った感想になるかもしれません。
今、僕が感じているのは、あくまでも「訪問者」の感想です。

いつか、僕が会社の「勤務地」という束縛から逃れて、自由に住む街を選ぶことができるようになったら、やはり横浜を選ぶような気がします。
山下公園まで自転車でサイクリングに行けたら、楽しいだろうなあって想像しています。



【2012/01/12 04:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
若いM女性の人たちが、あれだけ明るくオープンにいろんな人とSMのお話しをしている様子は、とても不思議な感じがしました。


無事にパーティを開催できて、ほっとしているところです。
参加された多くの方から、もう一度開催して欲しいとのご要望をいただきました。

とはいえ、20周年までにはまだ少し時間があります。
それまで僕も生きているかどうか自信がありませんので、その前にもう一度開催したいと思っています。
半年以内(今年の6月まで)には開催したいと考えています。

今回の反省を活かして、まだ改善するところがいっぱいありますので、もっといいパーティになるように工夫します。
僕は幹事役なわけですから、今回のパーティの席では黒子に徹するようにしていました。
参加した方々が、楽しんでいただけることが最優先です。

若いM女性の人たちが、あれだけ明るくオープンにいろんな人とSMのお話しをしている様子は、とても不思議な感じがしました。
素敵な出会いも、いくつもあったようです。

女性用に料理メニューもデザート類を多くしたのは、正解でしたね。
みなさん、おいしく召し上がっていただけたようでした。
次回の開催が楽しみになってきました。
【2012/01/08 09:54】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(0)
10周年記念パーティは、大成功でした。


昨晩は、無事に10周年記念パーティができて、本当にうれしかったです。
僕の自己評価は「大成功」です。

あんなにたくさんのM女性が参加していただけるとは、予想外でした。
S男性の方も皆さん紳士的な方ばかりで、とても安心してパーティを進めていくことができました。

受付の応援をしていただいた方には、深く感謝申し上げます。
受付手順も初めての試みでしたので、参加者の方が混乱しないかと心配していたのですが、みなさん無事に会場まで来ていただき、とてもよかったです。

パーティが始まる前は、S男性とM女性が部屋の両側に別れて座っていて「う・・、空気が重い・・」と感じたのですが、パーティが進むに従って皆さんが打ち解けて、後半は和気あいあいといろんなお話しをしていました。

参加者は、M女性が14人(40代が3人、30代が3人、20代が8人)でした。
S男性は16人(70代が1人、60代tが1人、50代が7人、40代が3人、30代が4人)でした。

参加お申し込みをされていたのに、いろんな事情でパーティに来られなかった方は、残念でした。
またの機会にぜひご参加くださいね。

パーティに僕は縄を持っていき、その場で縛って欲しいというM女性を3人縛りました。
ステージのマイクの前で縛ったんですが、3人ともとてもいい感触でしたよ。
やっぱり皆さんM女性ですね。

もちろん、ホテルの人には事前に「新製品の発表をするので、ホテルの人は会場から退出してください」と伝えてありましたので、何の疑問もなく宴会場から出ていただけました。
2時間のパーティのうち最後の30分くらいは、ホテルの人のいない我々だけの空間となり、とても和やかなパーティにできました。

このサイトには書けないようなこともいろいろとお話しできました。
また実際にお会いしてお話しすれば一発で分かってもらえることでも、サイトにいくら言葉を尽くして書いても分かってもらえないということもあります。
M女性同士の会話もはずんでいましたので、きっとお互いの悩みなどの話も出ていたのだろうと思います。
お会いしてお話しをするのと、メールなどでお話しをするのとでは、分かりあえるレベルが大きく違うものです。

終了時間になっても、みんなお互いのメールアドレスや携帯電話番号を交換し合ったりしていて、なかなか会場を閉められませんでした。
二次会に行かれた方もいたようですが、僕は残務処理やホテルへの清算などで、終了後もいろいろとやらなきゃならないことがあり、参加できませんでした。

トラブルもなく楽しいパーティになって、本当によかったよかった。
とても有意義な時間でした。




【2012/01/07 14:55】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(1)
一番大事なものは「本当の自分」です。


意地っ張り、見栄っ張り。
意地と見栄は、張っても何もいいことはありません。

僕はこのサイトの表紙にも書いていますが、「本当の自分」を知ることはとても大切なことだと考えています。
「本当の自分」とは違う自分を他人に見せたい、自分自身でも思い込みたいという感情が、見栄や意地につながっています。

「本当の自分」とちゃんと向き合って、「本当の自分」を大切にしたいと思えるようになったら、見栄や意地など張らなくてもいいと分かるはずです。
見栄や意地の主体は「他人」にあります。

他人が自分のことをどう見ているかとか、他人からどう思われるかという想像(他人の思いなど分かるはずもありませんから、全ては想像に過ぎません)に主眼が置かれている間は、見栄や意地はなくなりません。
主眼が「他人」から「本当の自分」に移った時、全てが変わります。

一番大事なものは「本当の自分」であり、決して「他人」ではないのです。
【2012/01/04 10:13】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
10周年記念パーティまで、あと3日。


1月6日(金)の10周年記念パーティまで、あと3日になりました。
準備もほぼ終えて、あとは会場で皆さんをお待ちするだけです。

昨年12月29日にお申し込みいただいた方に、パーティの一次受付場所などのご案内メールをお送りしたのですが、一部の方にお送りしたメールが届いていないようです。
エラーでメールが返ってきた方が数人います。

もし、僕からのご案内メールが届いていないという方は、直接僕にメールをお送りくださいね。
フリーメールを使われている方や、携帯メールでパソコンからのメール拒否設定をされている方は、僕からのメールが届いていない可能性がありますので。

せっかくお申し込みいただいていながら、メールトラブルでお会いできないのは、とても残念ですから。

【2012/01/03 09:14】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(0)
M女性の悩み


「どうして私はMなんだろう・・・」と、自分のM性に悩んでいる女性から、時々メールが届きます。
M性という「才能」を持って生れてきたことに、悩んでいるのです。

一方で、S男性はというと、自分の持って生れたS性に悩んでいるという話は聞いたことがありません。
「どうしたらM女性に出会えるか?」ということに悩む(?)ことはあっても、自分自身のS性にはあまり関心が向いていないようです。

僕自身もS男性ですが、自分の持って生れたS性に悩んだことは一度もありません。
こんなもんだと最初から思っていました。

そして、どうしたらM女性と出会えるかについては、真剣に考えましたよ。
試行錯誤を繰り返していた時期もありました。
その試行錯誤は、僕にとっては「悩み」ではなく「チャレンジ」でした。

「悩む」という状況を客観的に見てみると、自分ではどうすることもできないのに、同じところをグルグルと回っているように見受けられます。
その「悩み」自体を解決することはできませんが、いったんその場を離れてみるということなら可能だと思います。

旅行に行くとか、おいしいものを食べに行くとか、新しい誰かと付き合ってみるとか、新しい洋服を買うとか、いろんな手があります。
自分で自分の関心を、違うところに向けるのです。
離れてみると、気持ちが落ち着くこともあるものですよ。
【2012/01/02 04:41】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
2012年1月1日です。
新しい年が始まりました。
いつもなら、新年明けましておめでとうございますというところですが、今年は「おめでとう」という言葉を使うのに、抵抗があります。

おめでたいという感覚がありません。
一日が経っただけで、おめでたいとは感じられないのです。

慣用句のようなものでしょうけど、今年は「おめでとう」という言葉を使うのは止めておきます。
いつか心からそう思える年が来ることを、願っています。



さて、今年のお正月は、実家で過ごしています。
実家の僕の部屋の机の上には、母がお鏡餅を飾ってくれました。

僕が高校生の時からずっと、お正月には母が僕の机の上にお鏡餅を飾ってくれています。
真空パックのお餅ではなく、ちゃんとしたお餅の鏡餅です。
毎年のことなのに、今年はそれが何だか特別に温かく感じられます。
【2012/01/01 05:28】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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