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松井秀喜
巨人やニューヨークヤンキースで活躍した松井秀喜が引退を表明しました。
大きく報道されていますので、ご存じの方も多いと思います。

彼の誠実な人柄などは、これまでにも何度もニュースになっていますが、今回の記者会見でもその人柄がよく表れていますね。
顔に似合わず、素晴らしい人だと思います。



どんなに素晴らしい人でもすごい才能を持っている人でも、いつかは現役を引退する時がやってきます。
時は移り、人は変わっていきます。
いつまでも、同じままというわけにはいきません。

いずれ僕も会社を辞める時が来るでしょうし、いつかSMからも引退する時がくるでしょう。
その時、どんな気持ちになるのか、今の僕にはまだ分かりません。

でも、松井秀喜の今回の記者会見は、僕に何か影響を与えたような気がしました。

彼ほどの有名人は、華やかな引退発表になりますが、僕のような普通の人間は静かに消え去るのがいいと思います。
老兵は死なず、ただ消え去るのみと言ったのはダクラス・マッカーサーです。

僕自身も静かにフェードアウトしていくのがいいと思っています。
いつのまにか気付かないうちにいなくなっていた…、そんな風に消えていきたいと思っています。




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【2012/12/29 09:14】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
亭主、元気で…


いろんなサイトを巡っていたら、定年後の夫婦の関係について書かれているところを見つけました。
これまで会社人間だった旦那さんは奥さんと一緒に旅行などに行きたいのに、奥さんは女性の友達と遊びに行きたいということだそうです。

これまでは「亭主、元気で留守がいい」と言われていましたが、今は「亭主、元気で留守番がいい」。
笑ってしまいました。

定年後、家でゴロゴロしている旦那さんに、奥さんが犬と散歩にでも行ったらと勧めると
「犬も嫌がる1日5回の散歩」
になるそうです。

団塊の世代が65歳になって一斉に現役を退く2012年問題の後には、家庭での生活が大きな問題になりそうです。
女性の場合は、これまでオバタリアンとして多くの経験をしてきていますので何も心配いりませんが、会社以外に活躍の場を持たない男性の場合は、大変です。
最近言われるアクティブシニアとオバタリアンはどう違うんだろう…。

男性の場合は定年後の生活は、早めに考えないといけませんね。



【2012/12/28 09:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
僕はケータイが苦手です
いまだに僕の携帯電話は、ガラケー(ガラパゴスケータイの略だそうです)ですし、それもお電話する以外にほとんど他の機能は使っていません。
ケータイメールも、月に数回くらいしか送信しません。
(訳の分からん営業メールは、いくつか来ます)

スマホを使っている人から見ると、僕はほとんど原始人レベルですね。

「そんなもんなくても、こん棒と石斧があれば生きていげぞ!」
と、原始人は言っております。

このサイトだって、ケータイ向けには作られていません。
PC向けにのみ作っていますので、ケータイの画面で見ると一部表示されなかったり、字と画像がずれて表示されたりします。
ことごとく、ケータイには僕は拒否反応が出てしまいます。

・・・で、いつまでもこのままではイカンと思い、スマホに買い替えようと家電量販店に行きました。
一人でスマホのデモ機をいじっていたら、きれいなお姉さんがスーッと近づいてきて、ニコッと僕に笑いかけます。
「スマホをお探しですか?」

その瞬間、僕はまるでティラノザウルスに出くわした原始人のように、飛び上がりそうになりましたぞ。
「ぎゃあぁぁ (と心の中で叫んでおります)」

「・・・あ、いえ・・・、いいです」
僕は、すぐに彼女から逃げ出しました。
あの笑みの向こうに、なぜか僕はティラノザウルスのような恐怖を感じるのです。

パソコン売場にはお兄さんかおじさんの従業員がいるのに、なぜスマホ売場にはお姉さんなんでしょう?
パソコン売場やデジカメ売場には全然問題ないのに、お姉さんのいるスマホ売場にはどうしても近づけません。
あそこだけは、僕にはティラノザウルスがうようよいるジュラシックパークのようです。

そこで僕の来年の目標。
ティラノザウルスを克服して、スマホデビュー。
【2012/12/27 09:33】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
またパーティを企画します


S性が戻ってきていますので、またパーティを企画したいと思っています。
今年の1月と4月にパーティを開いて、とても素敵な方々と知り合うことができ、すごく楽しい時間を過ごせました。

4月のパーティでは、参加された女性を何人も僕が縛りました。
何本も縄を持って行ったので、同時に3人の女性をステージの上で縛ってそのまま並んでいただくこともしました。
縛られた女性が3人もステージの上に並んでいるのは、僕も初めて見る光景でした。

本当は今年の秋にサイトの11周年記念パーティを開く予定だったのですが、僕自身にいろいろと問題があったために、お流れになっていました。
でも、来年の3月頃にはパーティを開きたいと思います。

大体、パーティの予定日の50日ほど前に案内ページをアップしますので、逆算すると1月半ばには日時を確定して案内ページをアップすることになります。
これまでと同様に都内の大きなホテルの宴会場で、土曜日の午後7時くらいから開きたいと考えています。

次も縄を何本も持って行くつもりですし、さらに首輪と鎖のリードも持っていこうかと考えています。
首輪もドキドキして刺激的ですよ。
他にも何かご要望などがあれば、メールか掲示板にカキコミしてくださいね。


【2012/12/26 11:37】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3)
年が明けたら


もうすぐクリスマスですね。
毎年、同じことをこの日記に書いていますけど、この時期は僕は誰とも会わずどこへもいきません。
というか、今年の夏以来、僕はSMから離れてしまっています。

もう僕はSMができなくなってしまったのではと思うほどに、遠く気持ちが離れていた時期もありました。
最近は少しずつS性も戻ってきていて、年が明ければまた調教も開始したいと思っています。
何とか21日の地球滅亡も防げたようですし。
【2012/12/23 08:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
夢を語れ


さらに、続きます。
想像したこことを、言葉に出して語ること、そうすればもっと実現する可能性が高くなります。
想像したことは「夢」とも言います。

こんなふうになりたい、あんなことをしたい・・・など。
それは他人から見てどんなにくだらないことであっても、全然かまいません。
その「夢」を、語ればいいのです。

想像を現実のものにするための手法のひとつが、ダメでもいいから夢を語ることです。
そして、夢は荒唐無稽でいいのです。

チグハグでもツジツマが合っていなくても、いいんです。
何度も語っているうちに、段々とツジツマは合ってきますから。

例えば「ショッカー軍団を作って、世界征服する」という夢だっていいんです。
世界征服も、とても素敵な夢だと思います。

僕がショッカー軍団を作って世界征服を成し遂げたあかつきには、女子高生の体操服はハイレグのレオタードに統一します。
そうそう「地球防衛軍」も作らなきゃ。
国防軍よりいいでしょ?



【2012/12/21 07:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
想像できないものは創造できない


昨日の続きです。
想像できれば、後はそれを実現するだけです。
半分まで、できたようなもんです。

でも、想像できなければ、そのスタートラインにも立てません。
想像できない人、想像力の弱い人は、その願望や夢を実現する可能性も低くなります。

だから、まずは想像力を鍛えることです。
細かくはっきりと想像できれば、それだけそれが実現する可能性も高くなるのです。

僕はずっと以前、SMのことをいっぱい想像していました。
こんな女性を調教したい、調教はこんな場所でこんな道具を使ってこんなことをしたい、などなど。
とっても具体的に想像していました。
イメージがいっぱい膨らんでいました。

そして、それらはほとんど実現しました。
あの想像をひとつひとつ現実のものとして実現していく時は、すごくワクワクドキドキして興奮いっぱいでした。
前の日から、興奮して眠れないほどでした。

想像は創造に通じます。
想像できないものを創造することはできないものです。

大切なことですから、2回言いました。

【2012/12/19 08:41】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
「想像すること」をできる人


衆議院議員総選挙で、自民・公明の圧勝というニュースばかりです。
これについては、新聞やテレビの解説でいろいろと言われていますので、僕が言うことは何もありません。
日記の記録として、残しておくだけです。

さて、ビジネスの世界では、よく「イメージできないものは、マネージできない」と言われます。
イメージ、つまり想像することができないと、 それを実現したりまた管理することは難しいものです。

想像力が大切なのです。
SMでも、想像力はとても大切です、とうよりもSMのほうがもっと想像力は重要だと思います。

想像力のたくましい人ほどSMに向いています。
調教している場面や願望を想像していると、SMの世界がとても広がっていきます。

実際に調教する場面において、自分が想像していたことを実現するのは、とてもワクワクドキドキするものです。
想像していなかったことを、実際の調教で行き当たりばったりで行うことは、興奮もあまりしませんし、第一に危険です。

想像していたことならば、そういう危険なところまでも想像してその危険に対する対策までもが考えられます。
想像力がたくましければたくましいほど、SMの安全性も高くなるということです。
ビジネスの言葉では「できる限り詳細に具体的にイメージする」という表現になるでしょう。

そして、想像力と妄想癖はとてもよく似ています。
ほとん同じと言ってもいいでしょう。
さあ、いっぱい想像力を膨らませましょう。
「想像すること」をできる人には、きっと素晴らしい未来が待っていますから。



【2012/12/17 10:04】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
フロントホックのブラ


時間がある時、僕はネットの中をいろいろを見て回ったりしています。
その中で、こんなのを見つけました。

男に「フロントホックって何?」って聞いたら大抵「前で外すやつ」って答えるらしいです。男にとってブラジャーは「外すもの」だから。
「前で留めるやつ」って答えた男がいたらそいつは日常的にブラを着用してる。


笑ってしまいました。
確かに僕もブラジャーを外した経験は山ほどありますけど、留めた(留めてあげた)経験はそれほど多くはありません。
ブラジャーは男にとっては「外すもの」なんですね。

でも、フロントホックは外しにくい!
フロントホックを外してクールに責めようにしているのに、なかなかホックが外せなくてモタモタして困っている顔を正面からじっと見つめられているのは、すごく気まずいです。

そしてフロントホックかどうかが分かりにくい!
クールにブラジャーを外して責めようと女性の背中に手を回したのに、ホックが見つからなくてモタモタしていると、女性から「これ、フロントホックなの」と言われて、「あ…、そう…(汗)」って答えるのは、とてもバツが悪いです。

このへんは、もっと製品改良の余地がありそうですよ、ワコールさん。



【2012/12/13 19:02】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
ミッション
最近、本屋さんに行く機会が大きく減っています。
つまらない本ばかりになってしまったと感じているからです。

それでも、つい本のサイトを見てしまい、気になった本の書評を読んだりします。
そして、この本が気になりました。



書評を読んだだけで、僕はこの本を1ページも見ていません。
僕はお金を出してこの本を買うことはしませんけど、たぶん悪くはない本だと思います。

「ミッション」というタイトル、「何のために」という言葉を表紙に使っている、それだけで著者の言いたいことが伝わってきます。
ただ「何のために働くのか」というのは、あまり感心しないタイトルだと思います。
「何のために生きるのか」というのであれば、全然違ってくるのですけど、残念です。

「何のために働くのか」は、「働く」の逆を考えてみればすぐに分かることですから。
「何のために遊ぶのか」「何のために寝るのか」「何のために食べるのか」という問いなら、あなたはどう答えますか?
遊びたいから遊ぶのであり、眠いから寝るのであり、お腹が減るから食べるんです。

そこには、何も理由など要りません。
したいからするだけです。
「そんな当たり前のこと、聞くな!」って言われそうですよね。

でも働くことについては、理由が求められます。
なぜ理由が求められるかと言えば、それはしたくないことだからです。
したいことなら、理由はいりません。
したくないことをしなければならないから、自分を納得させるために理屈付けが必要になるのです。
それだけのことです。

「生きる」ということであれば、これはまた別の次元の話になります。

さて、ミッションつまり「使命」を常に意識しながら生きていくことが大切だと、僕も思います。
何のために自分は今この時を生きているのか、それを自問自答し、何度も何度も繰り返して考え続けます。

そこに正しい答えはありません。
自問自答し考え続けること自体が、ミッションなのです。
ミッションは他人から与えられるものでは、決してありません。
ひとりひとり、ミッションは全て違います。
ましてや神さまが与えてくれるなどとは、夢にも思ってはいけません。

何年も前に神は死んでしまったのですから。
しかも、あれは自殺でした。

ミッションは自分自身が探し出すものです。
自分のミッションが、ずっと見つからない人もいると思います。
でも、死ぬ間際になって、自分のミッションが分かるということだってあると思います。
「ああ、あれが自分のミッションだったのか」と、死ぬ際になって理解できるかもしれません。

僕も自分のミッションを捜し続けています。
そして、今、これが自分のミッションかなと思えるものがあります。
かなり難易度の高いミッションですけどね。



【2012/12/10 09:32】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
北朝鮮や中国から攻撃されるのを防ぐには


毎年のように、この12月8日の日記には、このことを書いています。
今日は、太平洋戦争の開戦記念日です。

1941年12月8日に太平洋戦争が始まりました。
実際にはそれ以前からも日本は中国で戦争をしていましたが、歴史上はこの日が開戦です。
多くの血が流され、多くの人が苦しみと悲しみの中に放り込まれました。

そして、今は北朝鮮や中国は日本を攻撃してくる可能性があります。
日本が望まなくても、攻撃を受ければ実質的には戦争になります。

戦争になるのを防ぐには、いくら「日本は戦争しません」と言っても全く無駄です。
むしろ反撃されないのなら、さらに日本を攻撃しやすくなります。

残念ながら、今の時代は、攻撃されるのを防ぐには抑止力を持つしかありません。
最も効果的な抑止力は、核ミサイルを積んだ原子力潜水艦を持つことです。
これを数隻持てば、どこも日本を簡単には攻撃できなくなります。

これが今の世界情勢の現実です。




【2012/12/08 07:41】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
みんなから離れていく


街にはクリスマスのイルミネーションが輝いています。
お店に行くと、ケーキの見本が飾られていました。

毎年、この時期になると世間の騒がしさとは裏腹に、僕の気持ちは静かになっていきます。
みんなが浮かれている時は、僕はそこから離れていく傾向が子供の頃からありました。
みんなと一緒に騒ぐことができない子でした。

やっぱり、元がひねくれ者だったのかもしれませんね。
今では、会社での宴会などでもみんなと一緒に盛り上がったりしていますが、心のどこかでふと何かが違うと感じてしまいます。
大人になってからは、周囲に合わせることができるようになりましたが、気持ちのどこかで違和感を感じています。

【2012/12/07 08:25】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
ギャラリー2をアップしました
削除しました。
【2012/12/04 21:19】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(0)
生涯、未婚のまま
 下記のデータをご覧ください。
国立社会保障・人口問題研究所が作成しているデータで、信頼性は高いと思います。

数字になっているものは、その出所を確認してから判断するのは常識であり、一人歩きしているような数字は迂闊には信じないほうが無難です。
よく金融機関やコンサルタント会社、証券会社などが出しているデータがありますけど、あれらは元データがいい加減だったり出所のはっきりしないものを二次加工、三次加工しているようなものがほとんどです。
まあ、競馬新聞と同レベルと考えていいでしょう。


 上のグラフの元になっているデータが下の表です。
愕然とするようなデータですね。

2000年あたりから急激に未婚率が上昇しています。
女性のほうが男性よりもやや遅れていますけど、すぐに男性と同じ未婚率になるのは明白です。
だって、結婚は男女でするものですから、男性の未婚率だけが上がるなんてことはあり得ません。

このペースが近い将来大きく変化するとは思えないグラフの角度です。
となると、2015年頃には男性の生涯未婚率は25%を超えるくらいになり、4人に1人は一生涯結婚をしないということになります。
これは今の僕の会社の男性を見ていると、まさにこの通りになっていて、肌感覚でも全然違和感はありません。

女性は、2015年頃には生涯未婚率は15%以上になっているでしょう。
さらに晩婚化も進んでいます。
これでは、少子化に歯止めがかかるはずはありません。

当分はこのままのペースで生涯未婚率が増えて行くと思われますので、2020年頃は3人に1人は一生涯未婚のままとなります。
これにさらに離婚率の上昇も加わりますので、未婚率と離婚率を合計すると、同世代の半分近くの人が家庭というもっとも基本的な単位を作ることができない時代になったと言えます。

 ここからいろんなことが想像できます。
例えば、今後住宅メーカーは急激に業績を悪化させていくでしょう。
家庭を作れなければ、家なんか買う必要はありませんし、仕事の安定がなければ35年ローンを組んで家を買うことなどできるはずもないことです。
家が売れなくなれば、当然その家の中に入るべき家電製品も売れなくなりますし、洋服類もそれほど買いません。

衣食住で考えるならば、食以外の業界はほとんど望み薄ですね。
一方で単身世帯の増加は止まりませんから、単身者向けの消費やサービスは今後も伸びて行くでしょう。

これらはほんの一例であり、社会の最小単位である家庭というものの形が大きく崩れていく中では、このような経済面だけでなくいろんな面が大きく変化していくことでしょう。
今、50歳より上の人は逃げ切り世代ですから何とかなるでしょうけど、それより若い世代の人はこれから大変な時代に突入していくことになります。
若い人ほど積極的に社会を変えていくように働きかけ動いていかないと、お先真っ暗ですね。

【2012/12/03 07:45】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
僕は猫が好きです
寒い12月の始まりです。
もう2012年も、あと1か月だけになりました。



世間は選挙ムードで慌ただしさいっぱいです。
僕のS性もかなり復活してきました。
来年、年明け頃にはもう大丈夫でしょう。

僕が猫が好きだと日記にきいたのを見て、先日、メールで子猫の写真を送ってくれた方がいます。
とっても可愛い子猫の写真です。
すごく癒されます。
最近、仕事でストレスが溜まっていましたので、こんな写真を見ていると気持ちがホッとしますね。







【2012/12/01 08:58】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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