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7月も今日で終わり


 ゲリラ豪雨の被害が、各地で相次いで発生しています。
海水浴での事故もいくつも発生しています。

水の怖さを、僕は時々感じます。
子供の頃に溺れかけた記憶が、ずっといくつになっても僕の中に残っています。

7月も今日で終わり、明日から8月に入ります。
今年の前半を振り返ってみると、楽しかったことがいくつかありました。

そして迷い続けています。
進むべき道が見えていないと感じています。

でも、そもそも道などないのかもしれませんし、迷うこと自体が自然なのかもしれません。
考えることをしなければ、迷いもないのかもしれません。

そんなことを考えながら、7月を終えて行きます。

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【2013/07/31 07:37】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(2)
髪をとめて
M女性を縛る時、僕は「髪をとめて」とお願いします。
麻縄に髪の毛がからまると、大変だからです。



普段、町を歩いていたり、あるいは何気なく見ていた女性が、髪をとめていると僕は縛りを連想してしまいます。
M女性でなくても僕に調教を連想させる髪型は、僕のウィークポイントになっています。

すれ違った時、つい振り向いてしまいます。
駅のベンチに座っていると、じっと見つめてしまったりします。

僕のS性を目覚めさせる髪型です。



【2013/07/25 03:28】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
内部抗争と惨敗


 自民圧勝、民主惨敗と言う文字が、新聞に載っていました。
これだけ惨敗したのに、民主党はまだ内部抗争に時間とエネルギーを費やすつもりなんでしょうか?

民主党政権時代は、新聞の記事は民主党の内部抗争の記事ばかりが目立ち、決められない政治が続き、前に進まない政治でした。
そして、今の日本企業の多くでも同じように内部抗争に時間とエネルギーを費やしており、海外企業に惨敗しています。

上層部が内部抗争に明け暮れている組織にいると、とても閉塞感があります。
民主党政権時代は、日本全体が閉塞感に覆われていました。

どんな組織でも、内部抗争が始まると急速に衰退に向かいます。
そして、日本人は元々内部抗争が大好きな国民だと言われています。

内部抗争は組織にとって、大病です。
なぜ、日本人は内部抗争が大好きなのか?
その理由は、まだよく分かっていませんし、内部抗争を防ぐ手立てや、その後の処方箋もまだ見つかっていません。



【2013/07/24 04:46】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
参院選


ねじれが解消するという歴史の転換点になる選挙です。
これから、安倍政権はどんな政策を打ち出してくるのでしょうか。

閉塞感という言葉は、最近はほとんど耳にしなくなりました。
新聞を読んでいても、明るい話題が多くになっています。

この選挙の後は、さらにいろんな面で変化があるでしょう。
記録として、ここに残しておきます。



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【2013/07/21 09:20】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
電子立国?
 「電子立国日本の自叙伝」は、1991年に6回シリーズで放映されたNHKの番組です。
NHKスペシャルのシリーズの中でも名作と言われ、数多くの賞を受賞しています。

この番組が放映された当時は、日本は半導体の世界シェアの半分を持ち、その関連する製品でも世界で大きな力をもっていました。
半導体は「産業の米」とも言われ、全ての製品の基幹ともいうべき存在として位置づけられていました。

あれから22年。
日本も世界も大きく変わり、今や半導体では日本のメーカーは見る影もありません。
ソニーやシャープ、パナソニックと言った日本を代表する電気メーカーも、大赤字で苦しんでいます。

かつてこれらの会社に就職した人たちは、社会のエリートとしてその名刺のロゴに大きなプライドと傲慢さを合わせ持っていたのだと思います。
「課長 島耕作」の世界ですね。



あのNHKスペシャルを22年前の当時、僕は生でテレビで見ていました。
とても感動したのを今でも覚えています。

会社勤めをしているサラリーマンとしては、栄枯盛衰は世の習いというものです。
会社全体が沈んていけば、個人の努力などほとんど意味を持たなくなります。

そして、会社の浮き沈みは今後さらに激しくなっていくでしょう。
日本を代表する会社に就職したのに、いつのまにか中国企業の傘下に入り、中国人が自分の上司ということだって起こり得ます。

その中で、働き方はどう変わっいくのか、まだ道筋は見えていません。



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【2013/07/16 07:02】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
京都の町


 とても暑く感じます。
先日、たまたま京都出身の人と仕事で打ち合わせをしていた時、祇園祭の話が出ました。

京都では、祇園祭の頃が一番暑く感じると言います。
京都の思い出が、ふいに僕の目の前に現れました。。

愛奴と一緒に京都に行った時の、とても楽しかった記憶がよみがえります。
自転車に乗って京都の町を二人で走りました。

笑いながら二人で走った時の、とても楽しい思い出です。
アイスを食べて、観光地を巡りました。

大切な大切な思い出です。
京都の町は、僕の大切な思い出とつながっています。



【2013/07/13 17:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
暑い~

 
今年もまた暑くなってきました。
僕の部屋のエアコンも扇風機も、フル稼働しています。

例年なら、扇風機の前で風になびかせながら牛乳を飲むんですが、今年はもういきなりの暑さでその余裕もありません。

この状態が9月の終わり頃まで続くのかと思うと、さすがにゲンナリします。
……とまあ嘆いていても仕方がないので、ビタミン剤でも飲んで頑張ろう。

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【2013/07/12 11:05】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(2)
バッカじゃないの?
先日、出張で新幹線に乗るまでの間、駅の書店でうろうろと本を眺めていたら、こんなのが目につきました。
すっごく久しぶりに「週刊ポスト」を手に取って立ち読みしてみました。



電車の中吊りだと、こうなります。
僕が面白いと思ったのは、この最後にある「大人気シリーズ」の「20代を抱いて死にたい」です。



僕は、週刊現代や週刊ポストはサラリーマンが読む代表的な雑誌だと思っていました。
そのサラリーマンも若手ではないし、かといって役員クラスでもない、いわゆる中堅のサラリーマン、年齢でいうと30代から40代くらいだとイメージしていました。

でも、この見出しのいくつもがそういう年代の読者層からは外れています。
「元気なうちに心臓ペースメーカー」の記事は、60代から70代の人が対象でしょうし、「働かない、結婚しない、独立できないわが子をどうしたら?」も同じく60代から70代くらいの読者層を狙っている記事です。

そして「大人気シリーズ 生涯現役 死ぬほどSEX」の「20代を抱いて死にたい」は、どう見ても60代以上を狙った記事でしょう。
それが大人気シリーズ?

一体、この雑誌の狙っている読者層は何歳くらいなんでしょうか?
こんな特集が大人気シリーズ(?)になるくらいですから、とても30代や40代ではないと思われます。

60代以上が主な読者層になっている雑誌ならば、もうそれはサラリーマンを引退してしまった年代です。
週間ポストや週刊現代は、今やサラリーマンの読む代表的な雑誌ではなくなっているようです。

「20代を抱いて死にたい」のどこが悪いのですか?に対して、「バッカじゃないの?」というのは、すごくいい反応ですね。
20代の女性からすれば、当然の反応でしょう。

ただの男の身勝手ですね。
そして、同性の僕から見ても情けないと思えるほどの男の性(サガ)です。

気持ちは、よく分かりますよ、気持ちは。
でもねぇ~。

【2013/07/08 07:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2)
Sに見られる


今日は、七夕です。
といっても、僕は別に竹飾りを作ったり、お星さまに願いを込めたりはしませんけど。

M女性の中には、普段はSに見られているという女性がかなり多くいます。
しっかり者、気が強そう、そんなイメージを持たれている女性の中に、意外とM女性が多いのです。

職業的にも、普段は人に指図をするような立場の人に、Mの人が多いのです。
女性が多い職業では、看護師や学校の先生などです。

普段は患者さんや児童・生徒たちにいろいろと指図をしているのに、実はM性を隠し持っているという女性です。
普段の様子や見た目では、その人の本質はなかなか見抜けないものです。

特にM性やS性は、普段は他の人に知られないようにひた隠しにしていることです。
見た目での判断は、往々にして間違っていると思っていいでしょう。
【2013/07/07 05:46】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
処女の子


この写真のパイパンの子は、まだ処女です。

パイパンにして来るように命令し、ホテルでの調教で自らの手でオマンコを開かせました。
僕の命令に従ってカメラの前でオマンコを開く時の羞恥の悶えが、僕のS性を刺激します。

僕は、こういう調教が大好きです。
まだ小さくてきれいなオマンコです。

男性の前でこんないやらしいことをしている姿は、とても恥ずかしい。
そんなところを写真に撮られます。
僕はこの子を処女のままで、調教し続けます。



【2013/07/02 00:34】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
評価する者


富士山が世界遺産に登録されるとのことで、大きなニュースになっていました。
そのこと自体に、僕は特に異論をはさむものではありません。

問題なのは、世界遺産に登録するかどうかを誰かがどこかで評価して決めているということです。
その評価方法が透明で公正であるならいいのですが、通常は評価する者が上の立場になりますので、いろんな恣意・思惑が入ります。

世界遺産への登録のように、長期間に渡ってその影響があり大きな経済的なメリットが生れるような場合は、時には裏金が動くことも想像されます。
誰かが評価している訳ですから、その人に対していろんなアプローチをする人々が出てきます。

ミシュランガイドで星がいくつというニュースも毎年話題になりますが、こちらはもっと評価基準がいい加減です。
以前の日記にも書きましたが、フランス人が日本人と同じ味覚をしている訳がありませんから、ミシュランガイドに載ったからと言っても、日本人の好みとはまるで無関係だと思って間違いありません。

そもそも味の好みなどというものは、同じ人でも季節によって違いますし、また同じ季節であっても体調によっても朝と午後でも好みは違います。
ましてや日本人とフランス人が同じであるはずもないことです。
もしミシュランガイドはフランス人向けに書かれていると言うのなら、日本語訳を発売する必要はないことになり、言っていることが矛盾します。

世界経済を揺るがしたリーマン・ショックの元凶になったのは、サブプライムローンを組み込んだ金融商品の格付けです。
S&P(スタンダード&プアーズ)やムーディーズと言った格付け会社が、サブプライムローンを組み込んだ金融商品を、多く売りたいがためにあまあまの評価をして高い格付けにしたことが、あれだけ事態を大きくしてしまったのです。

あの格付け会社の責任は極めて重いと言わざるを得ませんが、そんな格付けを信用(利用とも言えます)していた者も同罪です。
評価とはあくまでも他人が行っているものであり、自分にとって本当に大切なものならば自分の目で見て自分で評価すべきです。

あなたの大切な人は、あなた自身が評価すべきです。
他人の評価がどうであろうと、あなたが評価して大切な人だと思えるのなら、それが一番正しい評価なのです。

僕はいろんなものを、常に自分で評価するようにしています。
僕がおいしいと感じたなら、それが一番です。
他人がおいしいと言っていたからといって、僕がおいしいと感じるとは限りません。

他人の評価など関係ありません。
僕にとって大切なものは、僕自身が評価しどうするかは僕が決めます。



【2013/07/01 08:34】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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