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来年は
 今年を振り返ってみると、例年になく僕にとっては静かな年でした。
去年の12月31日の日記には、今年は辛い年になりそうだと書きましたけど、それはまだ起きていません。

いつ爆発するか分からない爆弾のようなものですが、取りあえずは持ち越されました。
来年の2015年は、僕には大きな変化の年になります。

清水の舞台から飛び降りるような決断をする年です。
僕の気持ちは、もう決まっています。

不安とワクワクが交錯する年になりそうです。
みなさんは、来年はどんな年になりそうですか?



ワクワクする年にしたいですね。
不安はいつもいっぱいあります。

先のことは、誰にも分かりません。
でも、何とかなるものです、たぶん。

今年のベストセラーの上位に入っている本です。



僕は猫が大好きです。
ニャンとかなる、そう考えて生きて行きましょう。


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【2014/12/31 04:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
モザイクの向こう側


 僕は写真を撮るのが好きです。
カメラのメカニカルなところが好きというのではなく、自分が頭の中に描いたような写真を撮りたいという願望です。
僕の撮った写真を見てくれた人が、何かを感じてくれたなら、それだけで僕はうれしいのです。

僕の撮っているSM写真は、どの女性も全部僕が調教した本物のM女性です。
お金を払って縛らせてもらっているというモデルさんは一人もいません。

僕が写真に撮っているM女性には、撮影のためにお金を支払うということは、一度もした事がありません。
純粋に調教の時に撮っている写真ばかりです。

だから、M女性が特定されるようなことは絶対に避けなければならず、写真には本人が特定できないようないろんな工夫がしてあります。
その工夫の内容は企業秘密ですから、ここで種明かしをするわけにはまいりません。

本人が特定できないようにする最も一般的な方法は、顔にモザイクをかけることです。
でも、調教の時の顔は、とっても素敵なんですよ。

あの顔をお見せできないのは、僕としてはすごく残念に思うところです。
でも、本人のプライバシーを守ることが第一ですから、モザイクは絶対に必要です。

あのモザイクの向こう側に、彼女たちの素顔があります。
僕の調教に感じて悶え泣いているM女性の素顔です。

その素顔は、とっても魅力的で美しい。
それをモザイクで隠さなければならないのは、僕の中の大いなるジレンマです。

モザイクの向こう側には、とっても素敵なM女性の素顔があります。
美しくて、いとおしいM女性が、モザイクの向こう側に隠れています。


【2014/12/30 20:56】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
終わらない仕事


これは、ヤバイ!
年末の今になっても、大きな仕事がまだ終わらない。

だから、今日も出勤です。
大体が、こんな時期になってあんな事を言い出すから、こんな事になってあんなヤツにまでウンタラカンタラ…、と今さらグチを言っても始まらないのだけれども、それでもブツブツと文句を言いながら出勤をします。

今のペースで進めていくと、とても年内には終わらない。
この仕事を抱えたままで越年ということになりかねない。

いやあ、こまった弱った参ってしまった。
何かいい手はないか、妙手はないかと考えておるのですが、そう簡単にはいきそうもありません。

あ~あ、溜息の年末です。

【2014/12/29 06:28】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
本物とニセ物を見分ける方法


ずっと以前、ある上司から本物とニセ物を見分けるにはどうしたらいいかという話を聞いた事があります。
僕から聞いた訳ではなく、何だったか忘れてしまいましたが、偶然にそういう話になったのです。

その上司が言うには「本物をたくさん見ること」だそうです。
その方の実家はかなりのお金持ちでした。

骨董品もいっぱい代々からのものがあるそうです。
その中にはニセ物も多く含まれているそうですが、本物をたくさん見ているとニセ物はすぐに見分けがつくそうです。

でも、ニセ物をいくらたんくさん見ても、本物を見分けることはできないとのことでした。
「逆は真ならず」ということです。

ここにあの上司の話の核があります。
僕は骨董品や美術品には興味がありませんので、本物でもニセ物でもいいのですが、SMとなると話は違います。

本物のSMとニセ物のSMは、僕にはすぐに見分けがつきます。
写真でも絵でも動画でも小説でも、どんなものであれ本物のSMかニセ物のSMかは、すぐに分かります。

そして、本物のM女性かどうかも、僕にはすぐに見分けられます。
直接お会いしなくても、メールだけでも、あるいは電話だけでも、本物のM女性かどうか、僕にはすぐに分かります。

本物のM女性との数多くの出会いが、僕にそれを教えてくれます。


【2014/12/28 07:32】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
一人ぼっちのクリスマス


 毎年のことですが、僕はクリスマスは一人で過ごします。
どこへも行きません。

自分の部屋で一人で普段と何も変わらない時間を過ごします。
クリスマス・イブの昨夜は、久しぶりにすき焼きを作って一人で食べました。

チキンもケーキもシャンパンもありません。
ただ、普段のとおりの生活です。

街にはクリスマス・ソングが流れ、お店の前にはツリーやリースの飾りがいっぱいですが、僕には何の関係もありません。
誰とも会わず、どこへも出かけず、普段の同じ一日が過ぎていきます。

【2014/12/25 04:50】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
ナッツ・リターン問題の本質


 大韓航空の副社長が自社の客室乗務員のナッツの出し方に激怒して搭乗機を引き返させた問題で、いろいろとニュースになっています。
この女性副社長のことを「ナッツ姫」などとも呼ばれています。

どのマスコミの論調も、この女性副社長が財閥の長女でわがまに育てられたことに焦点を当てていますが、問題の本質をはき違えています。
この程度のわがまま副社長やわがまま専務ならば、日本の会社にも掃いて捨てるほどにいっぱいいます。

この問題の本質は、この間違った指示に唯々諾々(いいだくだく)と従った機長にあります。
航空ルールや社内規定を守り「その指示には従えません」とはっきりと言わないで、自己の保身のためにルールを曲げてしまうという間違った判断をした機長が、実はこのナッツ・リターン問題の本質なのです。

機長や船長は、乗客や乗員の命を預かるという重い責任を負っているのですから、飛行機や船の中では最高責任者であり、例え大統領であろうと機長や船長の判断には飛行機や船の中にいる限りは従わなければなりません。
機長や船長にはそれだけの権限が与えられており、高いプロ意識が求められます。

それにもかかわらず、自らその権限を放棄して保身のために汲々としているサラリーマン根性丸出しの行動を取ったことが、問題の本質です。
一言で言うなら「プロ意識の欠如」です。

これは、韓国沈没船セウォル号の船長にも言えることであり、どちらの問題も根っこは同じです。
今回のナッツ・リターンをした機長は被害者ではありません。
彼こそが、問題の本質なのです。

さらに言うなら、大韓航空の社長が自分の長女である副社長(ナッツ姫)について「育て方を間違った」と言ったそうですが、それも間違っています。
この社長の間違いの本質は、大韓航空という会社運営にあります。

こういうわがまま娘の言いなりになる社員を、会社の中にはびこらせてしまったことにあります。
そういう会社運営をし、会社組織にしてしまったことが、この社長の間違いの本質です。

この程度のわがまま副社長ぐらいなら、日本の会社にいくらでもいますが、そんな間違った指示に従う社員がいなければ何の問題も起きません。
間違った指示を無視するか、あるいはその間違いを指摘して諌めればいいのに、媚びへつらう態度を取って間違った指示でも従う社員にこそ問題があるのです。

ましてや高いプロ意識が求められる飛行機の機長や客船の船長なら、なおさらこんな行動を取ってはならないのです。
ナッツ姫の私生活を暴くばかりで、問題の本質から離れた報道をしているマスコミには、さらに大きな問題もありますが、それはまたいずれ述べます。
今日は、ここまでにしておきましょう。



【2014/12/22 20:42】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
静かに待つこと


「待て、しかして希望せよ」と言ったのは、フランスの文豪ロマン・ロランです。
待つことと、希望を失わないこと。

この2つは、とても簡単に誰にでも始められます。
でも、それを続けることはとても大変なことです。

強い精神力がいります。
少しばかり頭のまわる人には、特にこれは難しいものです。

ちょっと先が読めるために「どうせ…」という言葉とともに、あきらめて投げ出してしまいます。
心が弱いので、ほんの些細な障害にも簡単に挫折します。

僕が若かった頃、ある先輩から教わった言葉があります。

「目の前に大きな壁ができて、叩いても推しても引いても崩れない、とても高くて乗り越えることもできない、そんな壁に出くわした時は、何もしないでその壁に寄りかかっていなさい。
そうしている内に、あれほど頑丈な岩だった壁が、ある日突然まるでビスケットのように柔らかくボロボロと崩れていきますから。

その壁を遠くから眺めていてはダメです。その壁に寄りかかっていることが大事なんです。つまり軽く圧力をかけ続けていることです。
それだけでいつの間にか自然に、岩のように硬かった壁がビスケットのようにもろくなります。
そして、その日は意外と早いものですよ」


この先輩の言葉が正しかった事は、僕がこれまでに何度も経験しています。
無理してその硬い壁に挑まなくてもいい、ただ自然と崩れていくのを待っているだけでいいんです。
ただ静かに待つことです。


【2014/12/21 08:21】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
富を持つ者


 今回の選挙結果は、マスコミは自民党の圧勝と伝えていますが、いまいち争点も選挙結果もはっきりしないものだったと感じます。
この選挙結果を受けて、安倍首相は来春の賃上げをさらに経団連に要求とも伝えられています。

今、個人資産の大半を60歳以上の高齢者層が抱えています。
その高齢者は資産をあまり使わずにただ眠らせているだけだと言われています。

企業においては、史上最高額の剰余金を内部留保して抱えこんだまま、こちらも新たな投資をするわけでも株主に還元するわけでも従業員の賃上げに回すわけでもなく、ほとんどをそのまま眠らせています。
剰余金を抱え込んでいる企業の経営者層と個人資産を抱え込んでいる60歳以上の高齢者層は、実は重なっています。

どちらも「守りの態勢」に入っているのです。
日本の富の大半を抱え込んだまま、守りの態勢に入ってしまって動かない人たちは、実はさらに既得権益層とも重なっています。

岩盤規制に風穴を開けると言っていますが、この既得権益にしがみついている人たちは、岩盤規制を守りたいのです。
安倍総理は、今回の選挙結果を受けて、この重なっている層に揺さぶりをかけて、動かすことができるかどうか。

ここを動かせたなら、日本の経済も動き始めます。
デフレの時代は守っている事が正しい選択でしたが、インフレになれば守っているだけでは資産は目減りしていくだけです。

安倍総理とコンビを組んでいる黒田日銀総裁のインフレターゲットも、この層を動かす要因になります。
安倍総理の言う「デフレからの脱却」は、日本経済が動き出すためのエンジンスターターなのです。



【2014/12/16 07:24】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
クリスマス・シーズン


 もうすぐクリスマスです。
この時期に、恋人たちはちょっと気取ったレストランで食事をして、おしゃれなホテルでお泊りという商業ベースに乗ったデートをします。
僕もかつて、まるでテレビドラマのようなレストランを予約して海の見えるきれいなホテルの部屋でお泊りして…、というのを何度かしています。

でも、それはほとんどが悲惨な状態になりました。
クリスマス・シーズンは、どこもすごく混んでいて長く待たされるし、サービスレベルは一年の中で最低のところまで落ちています。

普段の時とのあまりにも大きなギャップに驚かされます。
その最低のサービスのために、せっかくの楽しみにしていたデートが台無しになりました。

商業ベースに乗せられて、テレビドラマと現実の違いを見せつけられただけでした。
そんなとっても不愉快な経験を何度かして、あれ以来このクリスマス・シーズンは、僕はどこへも出かけないようにしています。

あんな思いは、もうしたくありません。
だから、これからの時期は、僕はどこへも出かけずに部屋でじっとしています。

僕にとっての静かなシーズンが始まります。



【2014/12/14 07:55】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
思い出したようにメールをくれる女性


 僕が過去に何度か調教したことのある女性から、また思い出したようにメールが届きました。
最後に調教してから、もう3年近くも経っています。

こんなに長いブランクがあるのに、普通なら「もう別れてしまった」と言ってもいいくらいの間隔が空いているのに、それでも時々思い出したようにメールをしてきます。
そして、僕もまたメールの返信をします。

彼女には付き合っている彼氏がいて、僕と会うことはすごく難しいんです。
でも、とっても強いM性を持っていて、そのM性を彼氏では満足できない、そんなジレンマを抱えているんです。

「彼のことは大好き、だから彼を裏切ることはできない、でもこのMの欲望はなくならない」、こんな悩みです。
僕と会うことは彼への裏切りになるから会えない、でもM性は押さえきれない。

その結果、僕にメールを送ってくるのです。
とってもいやらしい内容のメールです。

僕の調教を受けたいのに、彼氏への思いがそれを妨げています。
こんな中途半端な関係が、もう3年近くも続いています。
【2014/12/12 17:33】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
宥和政策(ゆうわせいさく)


 宥和政策(ゆうわせいさく)は、世界史の授業で習った言葉だと思います。
第二次大戦の引き金となったナチスドイツへのチェコスロバキアズデーデン地方の割譲に関するミュンヘン会談で、イギリスのチェンバレン首相らがヒトラーに譲歩したことを言います。

これを受けて、強い態度で出る者に対して一時的な平和を求めて譲歩してしまったがために、相手を増長させてしまい結果としてもっと大きな犠牲を払う事を、宥和政策を取ると言うようになりました。

1941年12月8日に、太平洋戦争が勃発しました。
今日は、開戦記念日です。

宥和政策は、その後の歴史においていろんな議論や批判も出ましたが、だいたい宥和政策は否定的に評価されて定着しているようです。
目先の一時的な平和を求めて、結果としてさらに大きな戦争を引き起こしてしまった、第二次大戦の反省はここから出発しています。

安易な譲歩が、もっと大きな悲劇を招いたのです。


【2014/12/08 06:31】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
クリスマス・ツリー
新宿高島屋と名古屋のJR高島屋のクリスマス飾りです。



これは、新宿南口の高島屋前のものです。

とってもシンプルでささやかなクリスマス・ツリーです。
まるで不況期のクリスマス・ツリーみたいです。




これは、名古屋のJR高島屋のクリスマス飾りです。
金ぴかでゴチャゴチャ。

まるでバブル期のような感じです。
新宿と名古屋は、こんなに違うというのが、とても面白いです。

【2014/12/07 07:21】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
素敵な絵


これは、とあるサイトで見つけてきた絵です。

女性っぽいタッチで描かれていますけど、とっても色っぽいですね。
ガーターや太ももまでの黒のストッキング、Tバックのショーツに、僕はとっても憧れます。

さすがにコルセットは、現代の女性では付ける人はいないでしょうけど。


【2014/12/05 07:10】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
自分が見て自分で考える


 本当に大切な事柄については、自分で見て自分で感じて自分の頭で考えて自分で判断すべきです。
他人の判断に頼って、自分で考えることを放棄してはいけません。

同じようなことを、僕はこれまでに何度もこの日記に書いてきました。
例えば、ミシュランガイドという本があり、そこにはフランス人が評価したレストランなどのランク付けされているそうです。

こんな本を僕は手に取ったことも見たこともありませんが、その話を聞いただけでもう「とても信じられない」と感じます。
そもそも、西洋人と日本人の味覚が同じはずがありません。

同じ人でも、夏場と冬場では味の感じ方も違いますし好みも変わります。
体調によっても、人の味覚は全然違います。

味覚というのは、それほどに変化しますし、個人差もとても激しいものです。
ましてや、地域差や洋の東西の違いはさらに激しいものになるでしょう。

アメリカが震源地となった2008年のリーマン・ショックの元凶は、ムーディーズやS&Pなどの格付け会社がいい加減な格付けを行ったことです。
他人が評価したことを鵜呑みにして(利用して)、自分の行動を決めると大変なことになるいい例です。

本当に大切なことなら、実際に自分の目で見て確かめて自分が最終判断を下すべきです。
他人の情報は、自分が判断するための補助的情報程度に考えるのです。

言うなれば、他人の情報は料理の材料や調味料のひとつに過ぎず、どんな材料をどう味付けしてどう調理するかを決める料理人は自分が務めるということです。
レストランで他人が作った料理をただテーブルに座って待っているだけではダメなのです。

僕の会社の上層部にも、重要な判断する際の情報の求め方に手抜きをする人たくさんがいます。
情報の求め方には、下記のようなレベルがあります。

  ①自分で現場に行き、実際に自分で見てみること。
  ②自分で見ずに、誰かに見てきてもらって、その報告者に直に会って聞くこと。
  ③報告者に会わずに、報告書だけを読むこと。
  ④報告書の文章を読まずに、数字だけを見ること。
  ⑤実額の数字を見ずに、変化率や構成比などのパーセント数値だけを見ること。
 
  これは、数字の順番に情報の抽象度が高くなり、現実から離れて行きます。

よく「数字は嘘をつかない」という人がいますが「人をだますには数字は最も便利な道具だ」とも言われます。
数字が一人歩きしていたら、まず疑ってかかるのがいいですね。
【2014/12/02 12:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
ワクワク・ドキドキしたい


 「M女の告白・相談の掲示板」に、「もっとドキドキするには・・・」と言うエントリータイトルで書き込みがされています。
もうかなりいろんな方からの書き込みがあって盛り上がっていますので、僕は眺めているだけですが、ドキドキするということはとっても素敵です。

何も心がときめかないつまらない毎日を、ただダラダラと時間の過ぎるままに任せているような生き方は、僕の性には合いません。
せっかくの人生なんですから、もっと素晴らしいものにしたいと思います。

もっとワクワク・ドキドキするような時間を過ごして、人生を楽しんで「ああ、生きてて良かった」って思えるようにしたいんです。
ワクワク・ドキドキ、これがキーワードです。

あなたの今の生活に、ワクワク・ドキドキするようなことがありますか?
もし、何もワクワク・ドキドキするようなことがないのなら、一緒に探しに行きましょう。

きっと素敵なワクワク・ドキドキが見つかるはずです。
【2014/12/01 07:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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