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このCMが、なかなか気になっています
すごく場違いな感じが、結構いいです。



こんな恰好で、こんな人が、こんな場所で、それはないだろう、っていう感じが好きです。
一種、SMにも通じるところがあるかもしれません(通じないか)。

トヨタの業績が目覚ましいですが、その背景にはこういうCMが作れるという企業風土が関係していると思います。
各種の販促イベントなどでも、一見バカバカしい、そんなのどれほどの効果があるの?っていうような事に取り組んでいるところに企業の力を感じます。

一方で相変わらずの何の面白味もないCMを、ただ大量に流しているだけという企業や、10年前とやっている事が何も変わらず、新しい事に取り組む気も持ってないと感じさせる企業には、投資魅力を感じません。
組織の中に異端児がいない、みんな同じ金太郎あめという企業には成長性を感じないのです。

異端児はその人自身が尖った才能を持っていなくても、そういう異端児が社内に存在するというだけで、周りの普通の金太郎あめが活性化されるという効果があります。
いわば化学反応でいう触媒の働きです。

もっとも、こういう企画提案は電通か博報堂あたりが行っているんでしょうけど、その提案された企画を飲むかどうかが、企業の力だと思います。
電通や博報堂だって、通りそうにない内容の企画は提案しませんからね。

相手企業を見て企画提案しているわけです。
頭の固い会社には、それなりの企画を提案しているだけです。

さらに言えば、電通や博報堂からの企画提案を待っているだけという企業では、まあそんなもんかという思いもあります。
自らざん新な企画を生み出せないで、他人に頼っているわけです。

レギュラーの企画は電通や博報堂あたりに任せておいて、ざん新な企画は自らが生み出すというくらいでないとね。



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【2015/03/31 06:56】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
パーティを再開していいものかどうか迷っています


 昨年春に親睦会を開催してから、この1年間、パーティを再開していいものかどうかずっと迷っています。
一部の人から批判的なご意見もいただいていたからです。

それにパーティの準備に必要な細かな作業は、かなり疲れるんですよ。
それだけのエネルギーを注ぐことができるかどうか、ちょっと不安です。

でも、パーティに参加された方々の笑顔は、それらの苦労を全部吹き飛ばすくらいに、素敵です。
「とても楽しかった」「また、ぜひ参加させてください」との声を聞きながら、握手をしてパーティの最後に別れを告げます。

あれから、もうすぐ一年。
今、またパーティを再開して欲しいというメールをいただいています。
先日も、前のパーティに参加された女性から、また再開してくださいとのいう励ましのメールをいただきました。

パーティを再開するかどうか、そろそろ決断しなければなりません。
う~ん。
どうしようかなあ。


【2015/03/30 07:45】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(1)
新しい時代が始まります


 新しい扉を開けた日。
これから、僕の中で新しい時代が始まります。

振り返れば、とても辛い悲しみの日々がすぐそこにあって、それはずっと僕が背負っていかなければならないことで、逃れられないことです。
いつまで経ても逃れられないけど、それを背負いながらも新しい扉を開けます。

振り返る事は、これからも時々するでしょう。
でも、前に向かって進んで行かなければなりません。

たくさんたくさんの涙を流して、それでも涙の向こうに向かって歩き始めます。
これからさらに、今まで以上に辛い悲しいことがあるかもしれません。

涙を流しながら歯を食いしばってでも、その辛さの中を歩いていきます。
もう過去には戻れないのです。

他に道はないのです。



【2015/03/24 12:54】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
この日は、僕にとって一生忘れる事のできない特別な日です


今から15年前の2000年3月23日、僕の人生が大きく変わりました。
涙を流しながら大切な大切な人を残して、新しい扉を開けた日です。

自ら望んで新しい扉を開けたわけではありません。
他に選択枝がなかったのです。

あの日のことは、今でも鮮明に覚えています。
悲しみと苦しみの始まりの日です。

あれから15年、長い長い時間が過ぎていきました。
今もまだ、大切な人も僕も重い苦しみを背負っています。

この苦しみは、まだまだ背負い続けなければならない、もしかすると一生…。
そして、ちょうど15年経った今日、また新たな扉を開きます。
【2015/03/23 07:22】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
春は別れの季節です


 同じようなタイトルで、これまでにもこの時期に何度か日記を書いています。
でも、今回の別れは僕にはすごく大きな意味がありました。

転勤や進学・就職など、春は人が動く時期ですけど、今年ほど僕にとって大きな人の動きは、あまり記憶にありません。
大切な人が(男性です)、遠くに行ってしまいました。

彼がいない空間を眺めていると、とても寂しく感じます。
寂しさがいっぱいで、胸が詰まります。

ずっと以前、僕が転勤で遠くに離れていった時、逆に僕に対してやはり同じように感じていた人がいたことでしょう。
彼がこれからさらに成長して幸せに暮らしていける事を願うばかりです。

見上げれば、春の青い空です。



【2015/03/21 17:14】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
気温も一気に上がって、すっかり春らしくなってきました

 
 もう桜の便りもチラホラと聞こえてきます。

今頃は、進学や就職、転勤などで、いくつもの別れがあります。
僕も、これまでに何度もこの時期に別れを経験してきました。

僕自身が転勤族ですから、いろんな土地で生活し、そして別れてきました。
かつて生活していたところの情景や別れた人のことを思い出すと、今でも胸が苦しく感じられます。

あれから長い年月が過ぎていきました。
もう二度と戻れない時のかなたにある思い出です。

そしてこれから僕はどうやって生きていくのだろう。
不安と寂しさが入り混じる桜の季節です。



【2015/03/18 07:27】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
あなたが本当に望んでいること、したいことをしていますか?


 僕は、普段はごく普通のビジネスマンをしています。
社会的に差別されたり、偏見の目で見られたりする事はありません。

会社の中でも一定の地位にいて、部下もたくさんいます(これは、別の意味でちょっと大変なんですが…)
安定した収入があり、ある程度の貯えもあります。

ただし、大きな負い目となっているのは、バツイチで家庭を持っていないということです。
多少はそのために偏見の目で見られたりすることもありましたが、だからと言って大きな差別を受けるほどではありませんでした。

特に昨今ではバツイチは、珍しくもありません。
周りにも何人もいますし、ずっと未婚という人はさらにたくさんいます。

そして、僕は強いS性を持っています。
M女性を奴隷にして調教することが、大好きなのです。

僕が本当に望んでいること、したいことをしています。
社会的な生活をちゃんと送りながら、僕は自分が望んでいること、したいことをしているのです。

僕にとって、ちゃんと社会的生活を送ることと、M女性を奴隷にして調教することは両立できることなのです。
どちらか片方を選ばなければならないというものではありません。

両立させるために、それなりの工夫をし、問題が起きないように注意も払っています。
でも、本当に自分が望んでいること、したいことをするのと、社会的生活の両立は、それは誰にでも十分に可能なことです。

ただ、やろうという気持ちがあるかどうかだけの差です。
あなたは、本当の自分を押さえ込んで、最初からあきらめてしまっていませんか?

そんなの無理だ、とてもできっこない、と決めつけてしまっていませんか?
たった一度の人生を、二度と来ないこの時を、そんな簡単にあきらめてしまっていいのですか?

僕は両立は可能だと思っていますし、僕自身が実際に両立させています。
これは運でもければ努力でもありません。

両立させてやろうという気持ちだけの問題です。



【2015/03/17 08:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
僕はTバックのショーツが大好きです
 ショーツの好みは、男性にもいろいろあるでしょうけど、僕はどういうわけかTバックが大好きです。
そして、太ももまでのストッキングが好きです。

この組み合わせが、僕の最強のポイントになります。





こんな感じですね。
だから、僕の奴隷になった子には、この組み合わせの下着を付けてきてねってお願い(?)します。

この子も最初はとっても恥ずかしがっていましたけど、僕からのお願いについに応えてくれました。
こういう下着を買おうとすれば、それだけでも恥ずかしい事です。

もうその段階から僕の調教は始まっているのです。
恥ずかしい下着を買わせるという調教です。

そして、そんな恥ずかしい下着姿を僕のカメラの前にさらすのです。
この時に見せる羞恥の表情やしぐさが、僕のS性を激しく刺激します。

カメラを持つ手が震えるほどです。




【2015/03/16 20:55】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
S男性やM女性は、周りの人から少し変わっていると見られているか?


S性やM性を持っている人は、それを友人や職場などの周りの人に絶対に知られないように、日々とても苦労しています。
普通の男女のお付き合いにはまるで興味が湧かないし、時には苦痛でしかありません。

それでも、周りの人から変な目で見られるのが怖いから、興味のない人とも無理してお付き合いをしてみたり、苦痛を我慢して笑顔を作ってみせたりもしています。
始めのうちは、どうして自分は他の人とは違うのだろうと言う事が分からず、一人で孤立してしまうものです。

でも、インーネットや雑誌などから、S性やM性というものがある事を知り、それが自分のこれまでの悩みにぴったりと当てはまる事を知ります。
それでも、自分のS性やM性は他の人には絶対に知られてはいけないものという思いは変わりません。

いつもひた隠しに隠しています。
本当の自分を偽り続けています。

そういう事を何年も続けていると、無理をしているからどこかに歪みを持ち始めて、その歪みが徐々に周りの人にも知られていくようになります。
S性やM性は隠していますから、それは知られてはいませんが、別の部分に歪みが現れてしまうのです。

他の人から見たら変なところで、感情が溢れ出したりします。
服装や持ち物などの好みにも、少しだけ周りの人とは違うところがあります。

無理をして周りの人に合わせている事に、疲れ果ててしまうこともよくあります。
本当は頑張り屋さんなのに、あまりにも疲れ果ててしまって、もうこれ以上頑張れないほどにになります。

本当の自分を押し殺している事に疲れ果てて、ぐったりとしてしまっています。
そんな孤立して疲れ果てている人たちに、つながりの場を提供したい、本当の自分をさらけ出せる場を提供してあげたい、それが僕のパーティを企画している理由のひとつです。

性的なマイノリティではあっても、決して一人ぼっちじゃない、孤立はしていない、いっぱい仲間がいるという事を知れば、もっと明るく前向きになれます。
S性やM性は、普通の人が持ち得なかったとっても素敵な「才能」なんですから、もっと大切にしましょうよ。
【2015/03/15 16:25】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
相変わらず日本一の困ったちゃんの鳩山元首相


 FNNニュースの内容です。
鳩山 由紀夫元首相は12日、日本政府の自粛要請を退けて訪問を強行したウクライナ南部のクリミア半島で、「日本人は洗脳されている」と述べ、ロシアによるクリミア併合は正しいとの認識を示した。
鳩山元首相は「多くの(日本)国民が、間違った情報の下に洗脳されてしまっています。
最終的には、クリミアの皆様方の今回の行動の正しさを伝えることができると信じています」と話した。


もう、どうしようもない人ですねぇ。
こんな人が以前に日本の首相をしていたという事が、日本人にとってどれだけ不幸であるか、どれほどの国益を損なっていることか。

民主党政権下で鳩山首相当時、普天間基地の移設を「最低でも県外」といって日米関係を大きく毀損しました。
暗黒の民主党時代であり、日本中が閉塞感に包まれていました。

2010年5月30日の日記にも書きましたけど、あれから5年経っても相変わらずの困ったちゃんです。



【2015/03/13 06:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
あの悲しみの3.11 東日本大震災からもうすぐ4年になります


 あれから、もう4年。
あの日から、僕はしばらくはテレビのニュースを見るたびに涙を流していました。

あまりにも痛ましくて悲しい出来事だらけです。
あれから4年経った今でも、まだニュースを見ると涙が流れます。

僕自身は震災の被害に会うことはありませんでしたが、僕の大切な人のご家族が被害に会われています。
僕はあの東日本大震災をきっかけにして、人とのつながりを大切にしたいとあらためて考え、パーティを開くことにしたのです。

S性やM性を持っている人は、社会の中では圧倒的なマイノリティ(少数派)です。
普通の人からは理解されず、誤解や偏見に満ちた言動に傷つき、小さな殻の中に自らを閉じ込めて孤立しています。

そんなS性やM性を持っている人たちのつながりの場を作りたい、その思いで僕はパーティを企画してきました。
パーティはこれまでに5回開催し、パーティに参加された何人もの人たちと新たなつながりの輪ができました。

僕が愛奴を調教しているところを見ていただいたり、鍋パーティを開いたり、居酒屋で飲み会をしたりと、いろんなつながりの輪ができています。
そして今、またパーティを企画したいと思っています。

人と人とのつながりは、作るだけでなく、それを維持していくのが大切です。
せっかくできたつながりの輪ですから、今後につなげていきたいと思っています。

だからまたパーティを企画します。
僕を誹謗中傷していた人の正体も分かりました。

安全で安心できる落ち着いた雰囲気のパーティにしたいと思っています。
悲しみは乗り越えていけるものです。

辛いけど他に道はありません。
いっぱい涙を流したら、次は顔を洗ってタオルで拭いて、大きく息をしてから歩き出しましょう。
【2015/03/08 09:01】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(2)
男は身勝手でわがまま


 優しい女性の腕の中にいると、いつも僕の胸に後悔が浮かんできます。
こんなにやさしく僕の頬や僕の胸をなぜてくれる柔らかな指に、僕は口づけしながら、心の中で「ごめんなさい」とつぶやいています。

大好きな彼女なのに、僕は彼女と結婚することができません。
ずっと一生を彼女と一緒にいる事ができません。

こんな素敵な女性と一緒にいながら、彼女を幸せにしてあげることができない。
こんな男の身勝手さ、わがままを、自ら深く反省しています。

ごめんなさい、本当にごめんなさい。
でも、大好きです。


【2015/03/07 19:58】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
愛奴と一緒にホテルでお泊りをする時は


 会ってその日の内に別れてしまう、お互いに仕事を持っていて休みもなかなか空いていない、そんなのが一番多いんですけど、されでもたまにお互いの休みが重なって連休が取れると、一緒にホテルでお泊りします。
お泊りするホテルは、お部屋の中で調教ができるように広い部屋を予約します。

最低でも35㎡以上の広さのあるホテルの部屋を予約します。
狭い部屋はSMには向きません。

縄や鞭も使えない、写真を撮ったら荷物が入ってしまうような広さでは、とてもSMは無理です。
ホテルのチェックインは、15時くらい、チェックアウトは翌朝の11時か12時くらいの遅い時間までいられるようなホテルがいいですね。

そんなホテルを探して、ネットでいろいろと検索します。
そうすると、どうしてもホテルは限られてしまいます。

調教して、抱き合ってベッドの中で眠る、翌朝はキスで目覚めさせる、でもすぐには起きなくてまどろみの中でなんどもキスをして抱きしめます。
朝日が昇り、明るい陽射しがまぶしく感じられるようになったら、朝食を食べに行きます。

そんな時間がとっても楽しい、幸せを感じる時間です。


【2015/03/05 09:56】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
3月の東京は、別れの季節です


 東京も、日陰はまだ寒いけど日差しの下にいるとポカポカと暖かさを感じる春です。
3月の東京は、別れの季節でもあります。

転勤や卒業、就職・進学など、人それぞれいろんな思いを胸に抱えて、東京を離れていきます。
そこに、いろんな別れが生れ、悲しみが生れます。

僕は転勤族ですから、いろんな土地に住んできました。
その土地土地での別れはありましたけど、やっぱり東京は別格だと感じます。

東京駅の新幹線の改札口は、僕にとっても出会いと別れの場所です。
いつか僕が年老いて、もう誰とも女性とお付き合いをしなくなっていても、新幹線の改札口を通るたびに切ない思い出で胸が締め付けられる事でしょう。

いくつもの出会いと別れを経験しても、やっぱり3月は胸がキュンと痛みます。
日差しが少しずつ暖かくなり始める頃、春の風が吹き始める頃、僕の胸が痛みます。



【2015/03/04 18:56】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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