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明日は、いよいよ親睦パーティです


 一年ぶりの開催になります。
また、いっぱいいろんなお話しをして、楽しい出会いもあって、素敵な時間を過ごしたいと思います。

普通の生活の中では、SMのことをオープンに話し合える場なんて、まずあり得ません。
誰もが心の奥深くに秘めているだけです。

そんな秘めた思いを、このパーティでは自由に話すことができます。
そして、お互いの悩みを打ち明けることができます。

ここに参加している人たちは、誰もがSMを愛し、SMを大切に思っている人たちです。
初めて会った人でも、まるで何年も前からの友人のような親近感があります。

おいしい料理とお酒を楽しみながら、いっぱいお話しします。
明日のパーティが、とても楽しみです。

準備は、ほぼ終わりました。
あとは、当日の受付を待つばかりです。
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【2015/05/29 20:38】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
総統閣下も(朝日新聞は)大嫌いだと言っております
照ノ富士の大関昇進の報道の仕方を見ていて、朝日新聞らしいなあと感じました。
朝日デジタル

他紙は、淡々と事実だけを報道する傾向(あくまでも傾向です)があるけど、朝日新聞は事実よりも読者の感動を重視する傾向(あくまでも傾向です)があるようです。
それが時々(しょっちゅうとも言います)行きすぎて、事実を歪め記事のねつ造を招いています。

報道機関であるという本来の姿から逸脱し、ただの営利企業だけになって、まるで芸能ゴシップ週刊誌のような記事を書いています。
従軍慰安婦問題や福島原発の報道でのねつ造記事で、あれだけ叩かれていながらも、企業体質というのはなかなか変わらないものだと感じます。

(そんな朝日新聞の体質を)総統閣下も大嫌いだと言っております。
一方で、おっぱいぷる~んぷるんは大好きだと言っております。

この「総統閣下シリーズ」は、笑えます。

【2015/05/28 12:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
5月30日(土)の親睦パーティのご案内メールをお送りしました


 5月30日(土)の親睦パーティに参加のお申込みをされた方に、本日、一次受付の時間や場所等の詳細を描いたメールを送信しました。
でも、2名の方のメールがエラーになって、送信できませんでした。

せっかく、お申込みいただいておりながら、ご案内メールが届いていないためにご参加いただけないというのは、とても残念です。
まだ、ご案内メールが届かないという方は、メールアドレスをご確認のうえ、こちらからお問い合わせください。

yayaya@gol.com

なお、まだ参加人数には余裕がありますので、これからでもお申込みは間に合います。
ご希望の方は、こちらからお申込みください。

親睦パーティのご案内
【2015/05/22 19:17】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(0)
従軍慰安婦と言えば、朝日新聞のねつ造が連想される


 新聞やテレビなどのマスコミは、往々にして真実を伝えるのではなく、記事をねつ造して情報操作や世論誘導を目的とした報道をします。
特にその傾向が強いのが朝日新聞です。

従軍慰安婦の問題で韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が「(日本への恨みは)1000年の歴史が流れても変わることはない」と言ってしまったために「千年恨」と言う言葉が残りましたが、これでは1000年の歴史が流れても朝日新聞がねつ造したという事実は消えないと言うことになります。
朝日新聞のねつ造問題は、とても長く歴史に残ることになったわけです。

朝日新聞は世間からあれだけ叩かれたのに、小手先でお茶を濁しただけで、本質は何も変わっていません。
相変わらず、世論誘導を目的とした記事を書き続けています。

朝日新聞は、1000年経っても変わらないのかもしれませんね。
まあ、そんなに長く存続する会社ではないでしょうけど。

不思議なのは、それでも朝日新聞を取り続けている読者がいるということです。
他の新聞と見比べてみれば、朝日新聞の記事がどれほど世論誘導を目的としたねつ造記事だらけかということがよく分かります。

図書館に行けば、どこでも複数の新聞を置いていますので、簡単にいくつもの新聞を見比べる事ができます。
毎日読み、年間5万円ほどのお金を払っている新聞なのに、その中身の吟味もせず、ただ勧誘員に言われるがままに購入し続けているなんて、あまりにも怠慢過ぎます。

朝日新聞の勧誘員は、ヤクザ並みの恫喝や嫌がらせ行為を常套手段としているのは有名です。
それでもきっぱりと断わればできるはずなのに、オウム真理教の信者と同じで、一度洗脳されるとそこから抜け出すのは容易ではないのでしょうか。

【2015/05/20 06:17】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(1)
ホテルにいる時間の大半を爆睡している愛奴


 一緒にホテルに入って、愛奴をベッドに誘います。
しばらく抱き合っていると、いつの間にか愛奴がスースーと寝息を立てて眠っています。

僕の腕枕をそのままにして、僕はその可愛い寝顔を眺めています。
その内に目覚めるだろうって思って待っていたんですが、全然目覚めません。

ずっと眠ったままで、段々と眠りが深くなっていきます。
もう、おこすのがかわいそうです。

愛奴の頭の下にある僕の腕枕は、、少ししびれてきています。
でも、そのままにしています。

ホテルの中でベッドにいて、その大半の時間を眠っています。
食べてお風呂に入った以外は、何時間もただ眠っています。

僕は、その寝顔を眺めているだけです。
2~3時間くらいで目覚めるかなあって思っていましたが、甘かった。

そのままにしていたら無限に眠っているんじゃないかと思うほどです。
とうとう、おこさなければならない時間になって、僕は愛奴にキスをします。

眠り姫はキスで目覚めるものと、昔から決まっています。
「さあ、目覚めよ、姫」と言ってキスをしたのですが、これがなかなかそれくらいでは目覚めてくれません。

一度目覚めても、またすぐに眠りに落ちていきます。
結局、僕は何にもできず、ただホテルにいる時間のほとんどを愛奴の寝顔を眺めて過ごしていました。

これは夜の話ではありません。
ホテルの外は明るい日中のことです。

「自分の枕じゃないと眠れない」とかいう神経質な人の話を聞いた事がありますけど、まるでその正反対ですね。
ホテルのベッドで、よくこれだけ眠れるなあって感心するくらいに爆睡しています。

僕は調教道具がいっぱい入った重いキャリーケースを、そのまま持って帰りました。
僕は一体何をしているんだろうって、ちょっと考え込んでしまいます。
【2015/05/19 05:19】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
足が冷たいと言う女性


 愛奴と一緒にホテルでお布団にくるまって抱き合っていると、時々、感じる温度帯が違うということが起きます。
愛奴は寒いというし、僕は暑いと感じることがあるんです。

そういう場合は、部屋のエアコンの温度設定は、愛奴が望むようにして高めの温度に調整します。
寒いのは、かわいそうです。

お布団の中では、「足が冷たい」と言って僕の足にくっつけてきます。
「冷え性なの」とのことらしいですが、確かに僕の足にくっっけてくる愛奴の足は、冷たいです。

でも、僕は暑いのですから、その冷たい足がとても気持ちいい。
愛奴の冷たい足が、僕の火照った足にはちょうどいいんです。

それで、お互いに気持ちの良さを求めて、布団の中で足をくっつけ合うということをしています。
いろんなおしゃべりをしながら、時々キスもします。
こんな時間は、とても楽しいですよ。
【2015/05/14 06:47】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
これまでの5回のパーティの参加人数は、累計で男性85人、女性61人の計146人


この5月30日に、第6回目となる親睦パーティを開催します。
お申込みは、こちらから。
  親睦パーティのご案内

さて、これまで5回のパーティでは、参加された方の累計は男性が85人、女性が61人で計146人となりました。
この146人の中には複数回参加されている方もいっぱいいますので、ユニーク数でみると90人くらいでしょうか。

これまでの5回のパーティの参加人数は、1回あたりの平均で男性17人、女性12人で計29人となります。
30人に満たないくらいの人数ですし、騒がしい人もいませんので、結構落ち着いた雰囲気でした。

今回の会場は、これまでよりもカジュアルな感じで楽しんでいただけるところを予約しました。
また、ゆっくりと落ち着いて、いろんなおしゃべりをしたりして、楽しんでいただけると思います。
【2015/05/13 13:07】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(0)
SMの出会いでは、偶然とかたまたまというのはあり得ない


 普通の男女の出会いは、偶然ということがあります。
たまたま同じ学校でとか、同じサークルで、同じ会社で知り合った男女が、付き合い始めるというのは、よくある話です。

あるいは偶然、喫茶店で知り合って、お付き合いが始まってそれが結婚にまで至ったとか、居酒屋で友だちと飲んでいたら、その時、隣に座っていた人と意気投合して、それが縁でお付き合いが始まったというのもあるでしょう。
いろんな偶然で、男女のお付き合いが始まるというのは、普通の恋愛関係ならば、よくある話です。

でも、これがSMとなると、そういう偶然は砂漠に落ちた針を探すような確率になります。
S男性もM女性も、偶然の出会いの場では絶対に自分のS性やM性を見せません。

もともと、S性やM性を持っている人は、とても少数派です。
そういう人たちが、普段は自分のS性やM性を必死になって隠しているんです。
さらに、きわめて低い確率の偶然で、S男性とM女性がもし出会えたとしても、ただS男性とM女性であればいいというものではありません。

さらにお互いの相性が合わなければならないのです。
S性とM性の相性は、普通の恋愛の相性よりもはるかに複雑で難しいものです。

これらの確率を考えたら、偶然の出会いの中ではSMの出会いはあり得ないことだと分かります。
となると、SMの出会いを求めるのならば、意識してそういういう出会いの場を探さなければなりません。
それ以外に、S男性もM女性もSMのパートナーを求めるのは不可能です。

晩婚化が言われて久しいですが、その一番の理由は「異性との出会いがない」というのだそうです。
普通の男女の出会いでも、偶然の出会いは今やなかなか難しい時代です。

ましてやSMの出会いは、偶然に頼っていては、それこそ砂漠の針のようなものです。
意識してSMの出会いを求めなければ、一生、今のままです。
【2015/05/12 10:19】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
首輪と鎖のリード、そして四つん這いのポーズ
 僕のサイトには、このポーズの写真が何枚もあります。
首輪を付けられて、床に両手をついて四つん這いになっているポーズです。





















ここに載せたのは、その一部です。

M女性が首輪と鎖のリードを付けられ、四つん這いになっている姿は、僕のS性を悦ばせします。
まるで可愛いペットのようです。

とても従順な僕のペットです。
もし僕の言葉が聞けないようなら、しっかりとお仕置きをします。

それも、とても恥ずかしい、いやらしいお仕置きです。
【2015/05/10 10:59】 | SM | トラックバック(1) | コメント(3)
14年間もこのサイトを続けてこられてた理由


 このサイトを立ち上げたのが、2001年11月11日です。
あれから、14年間もこのサイトを続けていることになります。

こんなに長い間、ひとつの事を続けていられる理由は何だろうって考えてみました。
いくつか理由は考えられますが、まずはそれだけSMが好きだということ。

好きでないことは、継続するのは難しいものです。
それは、まあ当然と言えば当然のことです。

もうひとつは、僕の環境に致命的なほどの大変化がなかったということです。
仕事の内容や生活環境はこの14年間で何度か大きく変わりました。

辛いことや不都合なこともいくつもありましたが、その程度は許容範囲内だったということです。
例えば、大病をして長期に入院するとか、無一文になってホームレスになるとか、犯罪を犯して刑務所に入るとかすれば、サイトの維持は困難です。

そういう大変化に見舞われることのなかったこの14年間だったとも言えます。
そして、僕の性格的な面です。

僕は持ち物でも、ひとつの物をかなり長く使い続けるタイプです。
移り気、浮気性という言葉とは、かなり対極にある性格だと思います。

性格というのは、なかなか変わらないもののようで、小さい頃から僕の性格はこんな感じだったように思います。
この性格が、14年間もサイトを続けてこられた大きな理由です。

【2015/05/08 10:28】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(0)
久しぶりに調教写真館を更新しました


ゴールデン・ウィークも終わり、僕にとっては今日から通常の勤務が始まります。
この休みの間、サイトの更新を久しぶりにしました。

ずっと調教写真館を更新しなきゃと思いつつ、長らく放置プレイ状態だったんですが、この休みで「奴隷 里奈」の新しいページをアップしました。
今は仕事も落ち着いていて、ちょっと余裕もありますので、もうしばらくは調教写真館の更新も続けていけると思います。

何年経っていても写真を見ると、その時の情景が鮮明に思い出されるものですね。
写真の力って、すごいと思います。

そういう意味では、アルバムを持っているのは大事だと言えます。
僕のアルバムは実家にあり、今の手元にはありません。

アルバムに張ってある写真は、僕が大学生の頃のものまでで、会社に入ってからの写真はほとんどありません。
写真そのものを撮らなかったんです。

デジカメができてからは、プリントしてアルバムに貼るということをしなくなりましたので、アルバムもそれ以降はあまり増えなくなりました。
そもそもデジカメを持つようになってからは、自分の写真はほとんどなくて、他の人ばかり(ほとんどがM女性)を撮るようになりましたので、自分の写真を探すのに苦労します。

最近、自撮り棒が流行っているそうですが、あれはいい道具だと僕も思います。
でも、スマホではなく一眼カメラだと、自撮り棒を使う訳にもいかず、結局は自分の写真はほとんどないというままです。
【2015/05/07 07:16】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(7)
このゴールデン・ウィークは、どんなふうに過ごしたか

 
 今日でゴールデン・ウィークも最終日となり、高速道路はUターンラッシュです。
僕は、今年は2日からの5連休の間、2回出勤して溜まった仕事の整理をしてきました。

通勤も楽チンでしたし、会社では電話も来客もなくて、たまっていた仕事がどんどん片付いていきました。
あとは、ネットでいろんなサイトを見たり、本を読んだりと、あまり出かけることもなく過ごしました。

一度だけ少し遠くにある大型のショッピンク゜センターに買い物に行ったんですが、駐車場がいっぱいで車を停めるのに苦労しました。
出掛けたのは、それくらいですね。

僕は混雑するところは、ちょっと苦手です。
だから例年、ゴールデン・ウィークやクリスマス・シーズンは、あまり出かけずにじっとしていることが多いんです。

この間、気になるニュースがひとつ。
箱根山の火山活動が活発になっているとのこと。

東日本大震災から御嶽山の噴火など、大きな災害がまたこれからも続くのではと心配です。
このまま活動が収まってくれればいいのですが…。
【2015/05/06 07:31】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
「胃袋ときんたま袋を掴まれると、男は逃げられない」という話


 昔、聞いたことのある言葉です。
「胃袋ときんたま袋を掴まれると、男は逃げられない」というのは、食欲と性欲を満たしてくれる女からは男は逃げられないという意味です。

それを下品に、そしてとても分かりやすくインパクトのある言葉にしただけです。
実感として、僕もこれはよく分かります。

だって、過去に経験があるんだもん。
ラブホテルに行ってそこで手作りのお弁当を出されると、僕の心はぐっと大きく傾いたのです。

コンビニで買ってきたお弁当ではなく、例え冷食をチンしただけでそれにミニトマトを添えた程度でも、家から作ってきてくれたお弁当なら、僕の胃袋は掴まれてしまいます。
食欲を満たしてくれる女性に心が傾くのです。

さらに、そのお弁当が手作りでおいしかったなら、もう僕の心は完全に掴まれてしまいます。
つまり、男を逃がさないためには女性は料理の腕を磨くことが大切だというお話。

料理が上手な女性は地頭が良いという事を、男は本能的に察知するのでしょうか。
※地頭(ぢあたま) -- 大学などでの教育で与えられたのでない、その人本来の頭のよさ。一般に知識の多寡でなく、論理的思考力やコミュニケーション能力などをいう。

冷蔵庫内がすっきりと整理されている、台所が衛生的で機能的な状態になっている、、料理を作る時の手際が良い、レシピを変えて自分なりの料理が作れる、などの技術は、学校の成績とは直接的な関係にはありません。
総合力としての頭のベースが良くないと、これらは上手にできないということを、僕も経験的に理解できます。

僕は一人暮らしを長く続けていて、外食はあまりしなくて、自分で料理を作って食べています。
だから、料理を上手に作るというのは、かなりの頭の良さが必要だということを、実感として理解できるのです。
(僕は料理が上手いという意味ではありません)

でも、料理の技術を学ぶことは、できます。
小さい頃からお母さんの料理をお手伝いしていれば、自然にその技術や考え方を覚えます。

もし、あなたが将来、結婚して女の子が産まれたら、その子と一緒に料理を作ってあげてください。
きっとその子は男性を逃がさない女性になるでしょう。

料理教室に行けば、それなりに料理の腕は上がります。
テレビの料理番組も、ある程度は効果があります。

一番効果があるのは、やはり経験です。
料理は毎日のものですから、自分で工夫しながら経験を積み重ねていくのが一番です。
料理が嫌いだというなら、これはもうどうにもなりませんけど。

【2015/05/05 12:53】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
セブンイレブンの「母の日」の似顔絵が秀逸過ぎて笑える
今年は5月10日(日)が「母の日」になります。
そして6月14日(日)が「父の日」でしょうね、たぶん。

僕が幼稚園や小学校の頃、「母の日」に絡めて似顔絵を描くということをやっていたかどうか記憶にありません。
描いたような気もするし、描かなかったような気もします。
でも、最近はコンビニでもやっているそうです。

セブンイレブンの「お母さんの似顔絵展」
このセブンイレブンのお母さんの似顔絵展には年齢制限がないようですので、幼稚園児や小学生に限らず誰でも応募できるようです。
なかなか秀逸な作品もあって、見ていて笑えました。

コンビニのお母さんの似顔絵展は自由応募ですから問題にはなりませんが、幼稚園や小学校の授業でお母さんの似顔絵を描かせるということをすると、これは大きな問題になります。
「父の日」のお父さんの似顔絵も同様です。

なぜなら、最近は片親の家庭がとても増えているからです。
母子家庭、父子家庭が増えてくると、母親がいない子供や父親を知らない子供がクラスに何人もいるという事になります。

そういう子たちにお母さんやお父さんの似顔絵を描かせるというのは、とても残酷で差別的な事です。
アメリカの小学校では、クラスの半数以上の子供が片親というのは珍しくもないそうです。

日本でも結婚したカップルの内、3組に1組が離婚するという時代ですから、片親の子供は珍しくありません。
そして、再婚すれば実の親と育ての親が違うということになります。

お母さんの似顔絵を描くとなると、どつちのお母さんを描けばいいのかと悩む子も出てくるでしょうね。
上戸彩は、お父さんの似顔絵はどう描くんでしょうか?


      白戸家の父
【2015/05/03 07:24】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
愛する人が苦しんでいるのを見るのは、とてもつらいことです


 S男性の嗜好として愛する人をいじめたい・辱めたいという感情がありますが、そういう感情とは全く別の感情も同時に存在します。
同じ愛する人が苦しんでいるのを見るのは、耐えられないほどに辛いことなのです。

僕のS性は性的な、しかも特別な事に限定されており、それ以外のシチュエーションにおいて愛する人が苦しんでいるのは耐えられません。
むしろ、普通の恋人以上にその人の事を大切に思っていのではないかと思います。

SMにおける信頼関係は、普通の恋愛関係よりもずっと強くなります。
強い信頼関係がなければ、愛する人の身体に危害が及ぶかもしれないような行為はできませんし、また、M女性にすればされる事もないでしょう。

それだけの信頼関係の中において行われるSMという行為は、とても貴重なものであり、素晴らしいいものになります。
信頼関係があるからSMという行為ができるし、またその行為をすることでさらに信頼関係は強くなります。

それを繰り返すことで、信頼関係と愛情は深まっていきます。
S男性は一般的に、普段はとても穏やかな紳士である、これは深い信頼関係と愛情が関係しているような気がします。



【2015/05/01 07:55】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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