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■最近の中国の動向から目が離せない理由■
 最近の中国の動向からは、なかなか目が離せません。
何をしでかして何を言い出してくるか分からないからです。

それでも国の規模(GDPや軍事力など)が小さかった内は、それほど気にとめることもなかったんですが、あれだけ図体が大きくなってくるとそうも言っていられません。
体がジャイアンになっちゃったんですから。

でも体がジャイアンでオツムもジャイアンならまだ扱いやすいのですが、体はジャイアンでオツムが小賢しくスネ夫になっているから煩わしいのです。
韓国のようにオツムがスネ夫で体もスネ夫なら、うっちゃっとけばいいんですけどね。

韓国のようなスネ夫なら、いくらでも好きなだけわめいてろって言えるんですけど。
ジャイアンになってわめかれると、これはちとうるさい。

こんなのが近くにいる限り、安眠はできません。




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【2015/11/30 12:43】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
■初夏のニューヨーク■
 初夏の頃に、ニューヨークに行ってきました。
ぶらぶらと街を散策して、いっぱい写真も撮ったんです。

ちょっとコワイと言われているエリアにも足を踏み入れてみました。
まずは、お約束の景色から。

ハドソン川を挟んで対岸の公園からの眺めです。



次はブロードウェイです。
僕はミュージカルには興味はありませんので、歩いて通り過ぎただけです。



あとは、どこで撮った写真なのかも定かではありません。
ただ、気の向くままにシャッターを押しました。

どちらかと言えば、交差点の信号で立ち止まった時に撮った写真が多いですね。










これは日本では東京駅に相当するセントラル・ステーションです。
天井がとても高くてがっしりとした作りですが、東京駅のようなお店があまり見られません。

駅のエスカレーターは関西式で、右側立ちです。




これは僕のお気に入りの一枚。
色と言い形と言い、とてもいい雰囲気を持った建物です。

横に建っているガラス張りの高層ビルとの対比も、ニューヨークらしいです。



ファースト・アヴェニュー、つまり一番街。
銀座一丁目みたいなもんか。




コワイと言われているエリアの写真は、実はあまりないのですよ。
そんなところでカメラを向けて、もし誰かにイチャモン付けられたらどうしようって、つい用心してしまいます。

金網のフェンスの向こうには、筋肉ムキムキ黒人がいました。
金網があるから、まあ取りあえずは安心かなって。




夕暮れ時のニューヨーク。
みんな早足で横断歩道を渡って行きます。

ニューヨークはアメリカの他の都市から比べて、太っている人の比率がとても少なく感じます。
ニューヨークの横断歩道は時間が短くて、普通に歩いていると歩道の途中で点滅が始まります。

歩道も含めて道路の路面はガタガタで、補修工事が全然追いついていない状態です。
ベビーカーや車いすの人には、不便な街ですね。

【2015/11/26 16:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■安倍首相に御株を奪われた民主党や労働組合たち■


 ニュースで、安倍首相が最低賃金を1000円に引き上げるように指示したと伝えられています。
「一億総活躍社会」を安倍内閣は掲げていますが、まだまだ景気が上向いているとは言い難い状況が続いています。

なぜ景気が上向かないかと言えば、お金がうまく回らずにどこかで滞留しているからです。
おおまかに言えば、家計、企業、政府という3つのうち、家計のお金(個人貯蓄)は減りつつあり、政府のお金は大きくマイナスで借金が増えているのに、企業のお金(現預金、内部留保)が史上最高額に膨らんでいます。

つまり企業がお金を溜め込んでいて、うまくお金が回っていないのです。
家計、企業、政府という3つのうち、企業だけにお金が貯まり続けているのに、企業はさらに企業減税を政府に求めています。

家計からは、消費税の増税という形で政府に流れるお金を増やそうとしています。
お金の流はこれにより、家計→政府→企業ということになりますが、企業→家計の流れが少ないために企業にお金が貯まり続けているのです。

春闘での賃上げや今回の最低賃金の引き上げを安倍首相が言及しているのは、この企業から家計へのお金の流れを増やそうというもので、とても理にかなっています。
でも賃上げを要求するのは、本来ならば野党や労働組合がやるべき事であり、政府が賃上げを企業に求めるというのはすごく違和感があります。

そんな違和感があろうと、理にかなっているならば関係ないと言わんばかりに、安倍首相は賃上げに力を入れています。
安倍首相に御株を奪われている民主党や労働組合は、もうメンツが丸潰れです。

企業→家計というお金の流れを増やす事ができなかった民主党や労働組合は、その存在意義が問われます。
「今の時代、もう民主党や労働組合なんてなくてもいいんじゃねー」って、言われています。

【2015/11/25 06:28】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
■M女性に共通する6つの特徴■


 最近、雑誌やいろんなサイト、ブログなどを見ていると、このように「6つの…」とか「8つの…」などの中途半端な数字を入れた表現がよく見られます。
その「6つ」という数字に何らかの意味があるような思わせぶりを感じさせますが、中身を読んでみると実にくだらない事をただ6つ羅列しただけというものです。

でも人の心理として、こんなふうに数字を入れられると、ついその数字に引き寄せられてしまうのは事実です。
僕もこんな数字に、つい何かいかにも意味があるように感じて中身を読んでしまいます。

そして、大概はがっかりして裏切られたような気分になるのです。
今日のエントリータイトルの「M女性に共通する6つの特徴」なんていう思わせぶりは、まさに読んだ人をがっかりさせる典型的なものです。

このエントリータイトルに惹かれてここまで読んでくれた方を裏切ってしまって、すみません。
最近、雑誌やサイトでこんなふうにいくつかの数字に絞り込んでいるかのような書き方を多く見かけるようになりましたが、この手法自体はとても古典的なものです。

面接を受ける時のテクニック(つまらん表現です)として、昔、先輩から教わった記憶があります。
面接官からの質問に対して答える時に「その対策として主なものが3つあります。それは、かくかくしかじか…」というように最初に3つとかの数字で絞り込んで発表すると、面接官のウケがいいというものです。

その後、何年かの年月を経て、人事部から頼まれて僕が面接官をするようになりました。
面接官をしている僕の質問に対して、こんなふうに「3つあります」などと答えるヤツには「なぜ3つなんだ? 4つ目や5つ目は考えなかったのか?」と、つい意地悪なツッコミをしたくなります。

小手先にテクニックに走るのではなく、本質の中身の向上に力を注ぐべきなんです。
そんな表面的なテクニックなど、すぐにバレてしまうものです。

命の短い雑誌やサイトが多いのは、中身ではなく小手先のテクニックばかりを追いかけているせいではないでしょうか。

【2015/11/19 19:13】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■僕もこのサイトから収入を得ようとして、いっぱいバナー広告を貼った時期がありました■


 他のアダルトサイトなどには、収入を得ようとしていろんな事をしているのを見かけます。
広告のバナーを貼るというのが一番ポピュラーなやり方ですが、他にも独自の会員制にしたり、写真を販売したりと、いろんなことをしています。

僕も以前にこのサイトから収入を得ようとして、広告のバナーをいくつも貼った時期があります。
一時的に収入は得られましたが、サイトが汚れるような気がして、今は少しずつ広告のバナーを外していっています。

僕はサラリーマンをしていて、それだけでも十分な収入があり貯えもちゃんとあります。
無理をしてそれ以上の収入を求める必要性は全くありません。

サイトに広告のバナーを貼って収入を得ることをやり始めると、その収入の金額をもっと上げようという方向に考え方が行ってしまい、サイトが段々と見にくくなって行きました。
このサイトはレンタルサーバーを使っていますので、毎月のレンタル料というコストがかかっています。

レンタル料なんて月々わずかな金額ですが、そのコスト分くらいを稼げればと思って始めたバナー広告貼りが、段々とエスカレートして行ったのです。
これでは本末転倒です。

でも、やっている時はそんな事を忘れてつい収入を得るほうに力が入ってしまい、行き過ぎたバナー広告貼りになっていました。
「初心忘れるべからず」という言葉がありますが、まさに本来の目的を忘れて本末転倒な事をやっていたわけです。

僕は何のためにこのサイトを始めたのか、時々振り返って確認してみようと思います。

【2015/11/18 09:53】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(0)
■一人っ子政策のもうひとつの深くて暗い闇■


 昨日は一人っ子政策によってHIV感染が急激に広まっていることを書きましたが、他にも深くて暗い闇が存在します。
人工中絶や堕胎ができなくて二人目として生まれてしまった子供たちです。

中国には、都市戸籍と農村戸籍という厳格な身分制度があり、都市戸籍を持っているものがおよそ4億人、農村戸籍のものがおよそ9億人で、合計13億人の国家です。
どちらの戸籍を持って産まれるかによって、受けられる教育や福祉、就職機会などがまるで違います。

ところが、一人っ子政策のもとで望まれずに産まれてしまった二人目の子供が、戸籍も与えられず闇に流されて存在しています。
その数は何千万人という単位だと言われていますが、実態はよく分かっていません。

一人っ子政策が実施されて35年ですので、この望まれずに産まれてしまった子供たちは、大半が20代以下でしかもほとんどが女の子です。
この何千万人という若い女の子たちは、戸籍を持たず、親からも見捨てられて闇の業者に売られています。

戸籍がないのですから、教育を受けることもできず、福祉も受けられません。
ただ若い女の子というだけの価値でしかありませんので、必然的に売春街に流れて行きます。

男女比率がいびつになってあぶれた男たちと、この戸籍を持たない売春婦に落ちた女の子たちは、どちらにとっても引き合う関係です。
中国で売春が広まっていてHIV感染の温床になっている理由は、ここにあります。

中国人は、都市戸籍と農村戸籍、そして戸籍を持たないこの「黒子(ヘイツと呼びます)」と言われる人たちの3つの身分に分けられています。
性欲と生命を政策によって捻じ曲げた「一人っ子政策」の結果が、どれほど深い闇を生んでいるか計り知れません。


【2015/11/14 12:06】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■中国の一人っ子政策の影響が、こんな形で現れている■


 1979年から中国は一人っ子政策を続けていましたが、35年が経ち今年になって二人目の出産を認めると発表しました。
一人っ子政策のもとでは、二人目の子供が産まれると普通の家庭では生活ができなくなるほどの過酷な罰金が科せられるそうです。

それでもセックスをすれば子供はできてしまうし、中国製のコンドームは品質が悪いので、避妊に失敗する例も多いのです。
そのため、人工中絶や堕胎が頻繁に行われています。

また、昔の日本もそうだったように中国でも男子を求める風潮が強いため、妊娠中の性別判定で女子であった場合は、さらに堕胎される確率が高くなります。
その結果、男女比が極端にいびつになり、世界で最も男女比が歪んだ国となっています。

中国統計局の発表では、産まれてくる子供は女子100に対して男子は116となっており、通常の比率の女子100に対して男子105を大きく上回っています(ちなみに日本は106です)。
中国では年間1600万人ほどの子供が産まれていますので(ちなみに日本は109万人)、この男子の死亡率の高さを計算に入れても成人する男性は毎年150万人ほどが女性よりも多いことになります。

一般的に中国では権力者やお金持ちが何人もの愛人を囲う習慣があり、それがさらに若い男性を不利にしています。
あぶれた男性が多い社会では、必然的に買春に走ることとなり、中国では性風俗が広く社会に根を下ろしています。

中国では性病に対する教育はほとんど行われておらず、中国製コンドームの品質の悪さとも相まって、性病が蔓延しています。
特に潜伏期間の長いHIV・エイズの蔓延が深刻です。

中国政府の発表では中国のHIV感染者数の累計は46万人(2012年データ)となっていますが、この数字は全くのデタラメだと言われています。
中国政府は自分に都合のいいように数字を作って発表するのが常であり、国際的に最も重視されるGDP成長率ですら、中国政府の発表している7%なんて世界中の誰もがウソッパチだと知っています。

中国のHIV感染者数の実態は誰にも分かりませんが、46万人などと言う数字ではなく少なくとも1000万人は下らないだろうと見られています。
そして中国政府がこれを隠しているために、その感染が急速に広がっているのです。

中国人男性には男女比率がいびつになったせいでタカビーな中国人女性よりも、おしとやかでひかえめな日本人女性の方が人気があります。
最近、中国人の爆買いが言われていますが、東京のマンションや有名観光地のホテルや旅館、また便座や炊飯器ばかりでなく、彼らは多くの日本人女性も買っているのです。

HIV感染でも大国となった中国は、日本にいろんな面で影響をもたらしています。

【2015/11/13 21:41】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■祝 14周年■


2001年11月11日にこのサイトを開設してから、今日で14年になります。
たくさんの素敵な思い出が、このサイトの縁で生まれました。

感謝でいっぱいです。
これまでと同じように、これだけ長く続けてこられた事を祝います。

    祝 14周年

素晴らしいSMに感謝です。
【2015/11/11 12:55】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(3)
■2001年11月11日にこのサイトを開設してから、明日で丸14年になります■


 14年というのは長い年月だなあって、今ではさすがに僕も感じるようになりました。
愛奴の写真を撮っている時に、たまに僕自身が写真に写っていることがあります。

タイマー設定して写真を撮った時や、鏡の中の自分の姿が写ったりしているのです。
そんな僕自身の姿を見ると「若いなあ」って、感じるんです。

肉体的な若さとともに、あの頃はSMの知識や技術・経験、愛奴への思い、その他もろもろの事において未熟でもありました。
いろんな後悔や反省がいっぱいあります。

未熟な自分を振り返ると、汗が噴き出るような思いです。
でも、この14年間の思い出は、僕には宝物です。

この14年間の思い出がなければ、僕の人生は何だったんだろうって思えるくらいです。

【2015/11/10 05:10】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(0)
■モーターショーのコンパニオンは、過激なボンデージ・ファッションで■
 今、ビックサイトで開催されている東京モーターショーのコンパニオンが話題になっていますが、これは昨年の上海モーターショーのコンパニオンの写真です。
乳首に小さく貼物をしただけの、とても過激なボンデージ・ファッションです。





モーターショーのコンパニオンにこんな恰好をさせていいのかとツッコミたくなります。
他にも過激なコンパニオンがいっぱいです。

こちらはファッションと言えるようなものではなく、完全に裸です。
もうヌードショーになっていますね。



中国では、反腐敗運動で汚職の取り締まりが行われていますが、摘発された役人の95%が愛人を持っていたと報告されています。
中には100人以上の愛人を持っていた人もいて、それらの愛人との行為を詳細な日記に残していたそうです。

お金と権力を持った役人の愛人を志望する有名大学女子学生も、後を絶たないとか。
愛人を持つ役人も、愛人になる女子学生も、どちらもやりたい放題です。

富と権力が一極に集中し、法律が政府によって恣意的にゆがめられるような社会では、行きつく先はこんなもんでしょう。
いくら取り締まっても腐敗の根源が中国共産党にあるのですから、元を断たない限り腐敗は進む一方です。
【2015/11/08 05:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■トコジラミの恐怖、拡大し続けている悪魔■


 10月25日の日記にも書きましたが、トコジラミ(別名:南京虫)が大繁殖していて被害が拡大し続けています。
外務省が出しているアメリカ合衆国(ニューヨーク)の医療事情の中で、かかりやすい病気・怪我の3番目にトコジラミを上げています。

詳細はこちら

ニューヨークは古い建物が多いため,気候や条件が整えば大発生します。 大発生時には,ニューヨーク市の衛生当局から注意報が発せられます。 特に暖房が入り換気が行き届かない冬場に大発生することが多く…と書かれています。

大発生するとニューヨーク市が注意報を出すというのですから、どれだけ大ごとになっているかが分かります。
保守的で頭の固い外務省がこれほどの事を書いているのですから、実態は被害が相当広がっていると見たほうがいいでしょう。

すでに日本国内でもトコジラミの被害は拡大し続けており、これがニューヨーク市のような大発生になるのも時間の問題だと言われています。
ホテルや旅館などの宿泊施設以外でも、映画館や病院、飛行機、電車やバスなどの交通機関、図書館の本などからもトコジラミが家に持ち込まれ、大変なことになっています。

トコジラミの幼虫や卵は目に見えない大きさで、粘着質の外皮でおおわれているため、服やカバン、靴などにくっついて家の中に持ち込まれます。
家に持ち込まないようにするにはどうしたらいいのか、具体的な防御方法は下記ぐらいしか見当たりません。

●電車などのイスには座らない。
●コートやバッグは、外側がビニールなどのツルツルした材質のものを選ぶ。
●家に帰ったら玄関前でコートやズボン、スカートなどはコロコロをかけて、剥がしたコロコロはビニール袋の中に入れて口を縛ってゴミに捨てる。
などの対策をします。

また、初めて家に持ち込むような衣類や布製品は、ビニール袋を開ける前にまず高温乾燥器にかけて虫を殺してから、使用するようにします。
本などの電子レンジに入るサイズのものでしたら、30秒ほど電子レンジにかければこの虫を殺すことができます。

不幸にしてトコジラミが家に入ってしまったなら、すぐに近くの保健所に連絡して信頼できる専門業者を紹介してもらい、専門業者に駆除してもらうのが一番です。
家の中で繁殖が進むと駆除費用も高額になりますので、早期対応が一番大切です。

それと、噛まれてしまったらすぐに皮膚科に行ってトコジラミであることを告げて、治療を受けることです。
眠れないほどのかゆみに襲われ、へたをすると皮膚に一生消えないような痕が残ることにもなりかねません。

やっかいな、とてもやっかいな虫です。
このトコジラミについて調べれば調べるほど、気持ちが暗くなって胃が痛くなります。

将来的には、コートがかけられるような洋服ダンスくらいのサイズの過熱器が発売され、それを玄関横に置いて毎日家に帰ってきたら着ていた上着やズボンをその場で脱いでそこに入れます。
70度以上で30分くらいで死滅するようです。

新しく買った服なども、この機械で一度過熱してから着るようになります。
そんな過熱器が発売されれば、トコジラミの問題も沈静化するかもしれません。
【2015/11/07 09:09】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■NHKはLGBTという言葉を使わずに、「性的マイノリティー」と言い変えている■
昨日のNHKのニュースを見ていると、NHKは慎重に言葉を選んでいると感じました。

渋谷区は11月5日、全国に先駆け「同性パートナーシップを結婚に相当する関係」と認める「パートナーシップ証明書」の交付を開始した。
というニュースです。
他の局や新聞等でも報道されていましたので、見られた方も多いと思います。



NHKが取材したアクサ生命はまだ社内マニュアルにLGBTと大きく書いているのに、NHKのアナウンサーはその映像を見せながら性的マイノリティーと表現しています。
映像とアナウンサーのコメントが違うのです。

そしてそのニュースの中で性的マイノリティーという言葉は何度も使われていましたが、LGBTという言葉は一度も使いませんでした。
慎重に言葉を選んでいたのです。

7月8日の日記8月29日の日記に書きましたように、いまやLGBTという言葉は差別用語です。
NHKは差別用語に対しては、とても敏感でかなり神経を使っています。

日々のニュースのアナウンサーのほんの些細なコメントからでも、企業姿勢を感じることができます。

【2015/11/06 09:24】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■調教しているところを客観的に眺めることができると、改善点が見つかる■


 調教している最中は目の前にいる愛奴に全神経を集中しているため、自分の調教がどうなのかを客観的に眺めるということがなかなかできません。
愛奴と会う前には、こうしてからあんな風にして、それからこの縄でああして…、などと色々と調教ストーリーを考え、計画を立てています。

計画どおりに自分の思うような調教ができ、愛奴が満足してくれたなら、それはとてもうれしいことです。
でも、その調教に問題点はなかったか、さらに改善すべきところはなかったか、というような反省をするには、調教内容を客観的に眺めることが必要です。

客観的に眺めるための道具として、写真や動画はとても役に立ちます。
かつては写真だけでしたが、今のカメラは動画も撮影できますので、調教しているところを動画撮影して残すことができます。

縛った姿を写真に撮って、それを後から見てみるともっとこうした方が良かったとか、あの縛りが甘いなどの、いろんな改善点が見つかります。
それが動画であれば、調教している状況をより詳細に、しかも流れとしても見ることができるので、とても役に立ちます。

後になって冷静に調教内容を眺めてみると、いろんな問題点を見つけられます。
それを反省し、改善を繰り返していくことで、調教のレベルが上がっていきます。

動画撮影は自分の調教のレベルを上げるのに、とても役立つツールです。
調教のレベルが上がることで、愛奴の満足度もさらに上がっていくのです。
【2015/11/03 05:28】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■欠員が出ても補充されずに、仕事の忙しさが続いている■


 11月に入ったのに、まだ仕事の忙しさが続いています。
もうピークアウトしていいはずなのに、こんなにいつまでも忙しいなんて…。

もう体力も限界に近付いています。
今年は、一体どうしたんだろう。

世間では人手不足が言われていますが、僕のいる会社でも同じです。
欠員が出ても補充されないままの状態が続いています。

僕は過労死なんかしたくありませんから、自分の健康はしっかりと守り抜きますけど、その分、たまに会社への忠誠心を疑われることもあります。
僕の場合は、他人の意見やその場のムードに流されるのが大嫌いで、自分の価値観を守ります。

まあ無用な摩擦やトラブルは避けますけど、自分の大切なものは守ります。
【2015/11/02 11:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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