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■琴奨菊の報道に思う■

アナウンサー「琴奨菊と祐未ノ山の対決は、今日の初日(夜)に組まれました」
解説者「初日(夜)ですからねぇ。琴奨菊が緊張しないか心配です」

アナウンサー「さあ時間になりました。おおっ、琴奨菊が立ち上がった、素早い立ちだ。祐未ノ山、まだ体勢ができていない、さあ琴奨菊、優勢です」
解説者「これは琴奨菊、うまく立ちましたね、初日(夜)は立つのが難しいんですよ」

アナウンサー「さらになんと琴奨菊、モロ刺しです、祐未ノ山は苦しい体勢」
解説者「祐未の山はモロ刺しをゆるしてしまいましたねぇ、これは危いですよ」

アナウンサー「琴奨菊、モロ刺しから押した、押した。そこからさらに得意のカブリ寄り、ガブったガブった」
解説者「琴奨菊のガブリは上下運動がすごいですからねぇ、これでは祐未ノ山もこらえられないかもしれませんねぇ」

アナウンサー「カブリながら寄る、押してガブって、また押しまくる琴奨菊、さあ祐未ノ山、こらえ切れるか?」
解説者「琴奨菊の背中に手を回してこらえる祐未ノ山ですが、表情が苦しそうですねぇ」

アナウンサー「琴奨菊のカブリ寄りが効いている、祐未ノ山、これは効いている、おっ、祐未ノ山の腰が浮いた」
解説者「腰が浮きましたねぇ、もう限界でしょうか」

アナウンサー「ああっ琴奨菊、得意のガブリ寄りから、突いた突いた、突き出しぃ、突き出して琴奨菊ぅ!」
解説者「最後は突き出しですか、琴奨菊らしい早い責めでしたねぇ」

アナウンサー「突き出して琴奨菊の勝ちぃ、やはり、あのカブリが効きました」
解説者「そうですね、やはりガブリ寄りは琴奨菊の得意技ですし、何せモロ刺しですからねぇ」



すみません、不謹慎で。
優勝、おめでとうございます。

それにしても祐未さんはきれいな人ですねぇ、琴奨菊は綱取りより先に妻取りだったなんて言われているそうな。
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【2016/01/27 06:27】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■AV業界が危ういというお話■


 かんべえさんのブログを読んでいたら、「アダルトビデオが危うい」ということが書かれていました。
そもそも、もうビデオなんていうもの自体が存在していないんですけどね。

でも、AV業界が危ういというのは、理屈からしても「さもありなん」(現代語訳:そりゃそうだろう)と思います。
今やネットでいくらでもエッチな画像や動画が無料で見られる時代です。

さらに今の若い男は草食化から絶食化へと進み、もうエッチに興味すら持たない無性欲化しているのですから。
かつては、リアルの女性は苦手だけども二次元の世界の女性やフィギュアなどの作り物の女の子には性欲があるという、いわゆるキモイ系のオタク男たちにはまだ性欲というものが残っていました。

でも今や爽やか系の若い男だけでなくキモイ系の男にすら、まるで去勢されたかのように性欲がなくなっているのです。
少子高齢化で若い男自体が減っている中で、こんな無性欲化が進めば、それだけでもAV業界には大きな顧客減少になります。

僕も以前はレンタルビデオ屋さんに行ってアダルトビデオをよく借りたもんですが、もう何年もそんなビデオを借りた事がありません。
※今はビデオなんか置いていないのに、レンタルビデオという不思議、レコードなんて売っていないのにレコード大賞と言うがごとし。

それでもたまに、レンタルビデオ屋さんのアダルトコーナーは覗いたりします。
そして思うのです。

何の進歩もない!
10年前、20年前と全く同じ、単にハードがビデオからDVDに変わっただけ。

SMコーナーのDVDを眺めても、「これ、本当にSMを分かって作ってるの?」と思うような作品をよく見かけます。
このままでは、アダルトビデオの業界は、ごく一部の本物のメーカーを除いて大半が淘汰されるんじゃないかと思います。

無性欲化した男性と、進歩のないメーカーが組み合わされれば、「AV業界が危うい」というのはかなり深刻だと言えます。



ティアラ
ティアラ
【2016/01/26 10:56】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■愛奴と会うにも、中国の春節(旧正月)を意識しなければならなくなった?■


 今年2016年の中国の春節(旧正月)は2月8日(月)で、お正月休みは中国国務院の発表では2月7日(日)~2月13日(土)となっています。
この7連休の間に、また一斉に中国人が日本にやってきます。

ホテルや新幹線は満員状態になり、あのやかましい中国人特有のわめき散らすような喋り方を聞かされることになります。
この春節の期間中は、愛奴とお泊りするのは難しくなります。

僕は例年12月のクリスマスシーズンは、ホテルやレストランに行くのは避けています。
あまりの混雑とサービスレベルの低下と値段の高騰という3つの不快な思いをしたくないからです。

愛奴と会うのを避けるほどの期間というのは、これくらいのものだったのに、ここ数年はさらにこの春節まで意識しなければならなくなりました。
昨年2015年はインバウンド景気と言われるほどで、マスコミでも報道されているように訪日外国人数は1973万人で前年比47.1%増です。

その内、中国人は107.3%と倍増し499万人に達しています。
訪日外国人の4人に1人が中国人となっているのです。

今年の春節では、さらにそれが増加し大挙して日本にやって来るのですから、これはたまらん。
やかましいのが大群でやって来るのですから、この期間はおとなしく避けるに限ります。



アダルトグッズのNLS
【2016/01/25 10:03】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■風邪をひいて寝込んでいました■


 このシーズン初めての風邪をひいて、しばらく寝込んでいました。
熱が38.1度あって、喉が痛い。

今はだいぶんよくなりましたけど、久しぶりの風邪はちょっこたえました。
この週末も用心して、あまり外に出掛けないで温かくして寝ていたいんですけど、残念ながら今日はどうしても外せない仕事が入っているんです。

こんな日の仕事は嫌だなあ。
なんだかとっても乗り気がしない。



【2016/01/23 08:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■「発進したら目の前に分離帯」というNHKのニュースは?■


 今日のNHKのニュースでは、また新たなバス事故について報じられています。

またバス事故 運転手「発進したら目の前に分離帯」
1月21日 5時44分

20日夜、東京・大田区の環状8号線で、日帰りツアーの観光バスが中央分離帯に衝突し、乗客24人が軽いけがをした事故で、過失運転傷害の疑いで逮捕された58歳の運転手が、調べに対し「信号が青になったので発進したら目の前に中央分離帯があった」と供述しているということで、警視庁が事故の原因を調べています。


警視庁ではこの中央分離帯を交通往来妨害の疑いで調べるとともに、過失傷害も視野に入れて逮捕する方針だということです。
この事故を目撃していた人の話によりますと
「突然、バスの目の前に飛び出すんですから、ひどいことをする中央分離帯ですねぇ」と、この中央分離帯の行動とその横暴さを批判していました。

この中央分離帯は警察の調べに対して「ついバスの目の前に飛び出してしまった。申し訳ないことをした」と犯行を認める供述をしているということです。
これまでにも車と衝突する中央分離帯の事故が各地で相次いでおり、今回の事故を踏まえ、今後、全国の中央分離帯のあり方について国会でも議論を呼びそうです。

ああ、つまらんニュースだ。
何かひとつ事件が発生すると、それに類する小さな事件まで同じようにくくって報道するマスコミの姿勢はいかがなものか?
つい、茶化したくなります。



【2016/01/21 07:25】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■僕のことがうらやましいだって?■


 時々、「素敵な愛奴がいて、SMライフを満喫しているBlueさんがうらやましい」というメールが届きます。
こういう内容のメールの送り主は、ほぼ男性です。

このサイトを立ち上げてからの15年間を振り返れば、確かにいつも愛奴がいてSMライフを満喫していたと言えます。
その点は認めます。

でも、僕のことをうらやましいというけど、実は僕はあなたのことがとてもうらやましいのですよ。
この日記に何度も書いているように、僕は一度結婚生活に失敗しているバツイチの男です。

だから、結婚生活に対する思いは、すごく強いものがあります。
普通に家庭を持っていて奥さんがいて子供がいる家族は、僕には強いあこがれなのです。

週末の郊外のショッピンク゜センターで、子供連れの家族が買い物カートを押している姿を見ると、僕の胸の奥が痛みます。
そんな家庭を持っているあなたが、僕にはとてもうらやましい。

隣の芝生は青いといいますけど、お互いにない物ねだりをしているのかもしれませんね。




【2016/01/20 07:29】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■長田地区が爆撃を受けたように見えていた阪神大震災の時の映像■
 今日、1月17日は阪神淡路大震災から21年目になります。
あの日、大地震が発生した時、僕は会社にいてテレビの画面を見ていました。

刻々と流れてくる画像を見て、神戸の長田地区がまるで絨毯爆撃を受けたように見えたのを覚えています。
発表される死者の数が1時間に100人ずつ増えていくのを、不思議な思いでテレビを見つめていました。



あれからもう21年も経ったのですね。
日本ではいつ大災害に会うか分からないと、思い知らされます。

辛い思いをされている方も多いと思います。
亡くなられた方のご冥福をお祈りします。



【2016/01/17 10:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■ケルンの集団暴行事件を、ありのままに報じなかったマスコミの罪■


 もうこの日記に2回書いてきましたが、大晦日の夜にドイツのケルンで発生した集団暴行事件は、14日のニューズ・ウィークによると650件以上になっています。
被害件数は、急速に拡大しています。

ケルンの集団性的暴行をニュースで取り上げれば、難民排斥の口実に使われるという自粛の心理が人権派ジャーナリストや政治家に働いたのだろう。しかし「それじゃ女性の権利はどうなるの。少なくとも前年の大晦日まではこんな事件は起きなかった」と怖い思いをした被害女性が声を上げ、抗議活動を展開した。

1月5日にケルンで抗議デモを行った女性約400人は「メルケルさん、どこに隠れているの。何か、発言することはないの」と怒りをプラカードに書き連ねた。事件を報じなかった公共放送は自らの不明を恥じ、ソーシャルメディアで謝罪した。


このニューズ・ウィーク紙によるとこの650件以上に及ぶ集団暴行事件には、中東からの難民・移民が1500人以上も犯行にかかわっており、1人の女性を複数の中東の男性たちが取り囲んで襲ったのです。
1500人以上もの犯罪者を逮捕し取り調べるだけの処理能力は、ケルンの警察にはありません。

事件発生からもう半月も経つのに、被害件数の確定すらできておらず、ますますその被害件数は増え続けています。
そして、このような大事件を報じなかったマスコミに対してもドイツでは大きな批判の声が上がっています。

「事実をありのままに正確に」報じるのがジャーナリストの使命のはずです。
その報じられた事実に対してどう判断するかは、読者や視聴者にゆだねられるべきなのに、報じる前にジャーナリスト自らが判断して報道規制してしまい読者や視聴者に判断する機会を与えませんでした。

判断するのは、読者や視聴者である我々国民なのです。
ジャーナリストが判断した内容を国民にただ受け入れろというのは、ジャーナリストの驕りです。

事実をありのままに正確に報じることをせず、バイアスをかけて特定の方向に国民を誘導しようとすることを偏向報道といいます。
さらにそれが過ぎると、存在していない事や虚偽までも報じるようになり、それをねつ造といいます。

日本では、ねつ造の常習犯として朝日新聞が有名です。
このケルンの集団暴行事件は、日本のマスコミではほとんどまともに「事実をありのままに正確に」報道されていません。

NHKでは、この集団暴行事件を「ドイツ西部のケルンで大みそかの夜、北アフリカや中東出身の男らが集団で女性を取り囲んで、持ち物を奪ったり、性的な嫌がらせをした事件」とだけ報じています。



【2016/01/15 03:40】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■普段は立派な事を言っているのに、肝心な時にダンマリを決め込む中国■


 北朝鮮の核実験に対する制裁を話し合おうと、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が中国の習近平主席と電話連絡を取ろうとしても、取れない状態が続いています。

【産経ニュース】
 朴槿恵(パク・クネ)大統領は北朝鮮問題での中国の役割に期待し昨年9月、北京での「抗日戦勝70年」の記念行事に参席。習近平主席との会談もすでに6回行った。だが、北朝鮮の核実験後、習主席とは連絡できていない。

 韓国では「何のために中国に力を注いできたのか」「習主席に直接、北への断固たる措置を求めねばならない」(韓国紙)と朴大統領の対中外交手腕を問う意見が出始めている。


朴槿恵(パク・クネ)大統領は、すでにアメリカのオバマ大統領や日本の安倍首相とは電話会談を行い、北朝鮮への制裁で協調することが確認されています。
でも北朝鮮にもっとも影響力を持つ中国が、ここにきてダンマリを決め込んでいます。

普段は立派な事を言っているのに、こんな肝心な時にダンマリを決め込んでいるのです。
この話を聞いて「ああ、我が社の経営者と同じだ」とか「うちの上司もそうだ」と感じた人も多いんじゃないでしょうか。

普段は立派な事を言っている人に限って、肝心な時には逃げてしまうものです。



【2016/01/10 05:42】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■ドイツのケルンで起きた集団レイプ事件は、さらに被害件数が拡大■


 1月6日の日記に書きましたドイツのケルンで起きた集団レイプ事件は、90人以上の女性が被害者と書きましたが、今日のウォールストリートジャーナルによると、もっと多いようです。

【1月9日のウォールストリートジャーナル】
 ケルンでは昨年の大みそかに移民・難民による襲撃や窃盗が相次ぎ、地元警察には170件を超える被害届けが提出された。そのほとんどは性的暴行の被害を訴えるものだった。
ドイツ政府は8日、昨年の大みそかに同国西部のケルンで発生した一連の女性に対する襲撃や窃盗の容疑者に少なくとも22人の難民申請者が含まれていたことを明らかにした。


大晦日の一晩で170件を超えるレイプ被害が起きるなんて、かなり計画的にやらないと、これだけの件数はとても無理です。
大がかりな組織的な犯行であり、レイプを組織的にやるというのは、先進国では宗教がからんでいないとできるものではありません。

通常のレイプ事件は判断力に欠けた変質者の犯行ですが、この集団レイプ事件は冷静に計画を遂行できるグループによるものです。
170件を超える被害届が提出されたと報じられていますが、実際の被害件数はさらにその数倍に及ぶものと見られます。

一部のマスコミでは、酒に酔った中東出身の男たちによると言っていますが、そんな衝動的な犯行ではなく(そういう犯行もこの中にはあるでしょうけど)、冷静な誰かがこの集団レイプの指揮を取っていると思われます。
ドイツのメルケル首相は、ヒツジの群れの中に狼たちを放ってしまったのかもしれません。
【2016/01/09 14:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■核兵器VS拡声器■


 あ~あ。
タイトルを書いただけで、アホらしくなる。

北朝鮮の核兵器に、韓国は拡声器で対抗するんだってさ。
ダジャレとしてはおもしろいから座布団3枚あげるけど、他に何かもう少しマシな手はないの?



【2016/01/08 05:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■今そこにある危機、隣の家で爆弾を作っていても何も感じない鈍感さ■


 北朝鮮が水爆実験を成功したと昨日発表しました。
本当に水爆だったかどうかはまだ確認されていませんが、核爆発であったことは間違いありません。

北朝鮮が核実験を行ったのはこれで4回目で、核実験に使われた土地はもちろん放射能で汚染されます。
1958年まで核実験が行われていたビキニ環礁は、いまでも人が住めません。

北朝鮮の核実験は地下での実験ですが、それでも放射能は出ます。
しかも、あのおかっぱ頭のぼーやは、何を考えているのかさっぱり分かりません。

あんな危険人物がすぐ隣にいて核兵器や弾道ミサイルまで作っているというのに、いつまでも70年前の慰安婦問題に燃え上がっている韓国は、僕の目にはとても不思議に見えます。
韓国の首都ソウルは、北朝鮮との国境からわずか30kmほどしか離れておらず、こんな近距離ならミサイルを使わなくても戦車の砲弾でも届きます。

朝鮮戦争はまだ終結しておらず、韓国と北朝鮮は今も戦争状態にあります。
戦争の相手国が核爆弾と弾道ミサイルを作っているというのに、ピントのズレた事をいつまでもやっている余裕があるのでしょうか。

韓国と北朝鮮は分断された国家であり、現在、世界では4つしか分断国家は存在しません。
かつてあった西ドイツと東ドイツや、北ベトナムと南ベトナムは統一されました。

現在ある分断国家。
  ●韓国と北朝鮮
  ●中国と台湾
  ●北アイルランドとアイルランド
  ●キプロスとトルコ

この4つの分断国家の中で、唯一今も戦争状態にあるのが韓国と北朝鮮なのです。




【2016/01/07 10:29】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■ドイツのケルンで発生した集団レイプ事件は、新たな同時多発テロか?■
ドイツにケルンという都市があります。
世界遺産のケルン大聖堂があり、有名な観光名所になっていて外国人も多数観光に訪れています。

ケルンは第二次大戦中、イギリスの空爆で建物のほとんどを破壊されましたが、このケルン大聖堂だけは空爆やその後の市街戦でも破壊から免れました。




1942年5月30日のケルンへの夜間爆撃はミレニアム作戦と呼ばれ、1000機以上の爆撃機が参加し、その中には最新鋭の4発重爆撃機アブロランカスターも73機が含まれています。
このミレニアム作戦では1455トンもの焼夷弾が落され、ケルンは歴史的建造物を含むほとんどの建物が破壊されました。

そのケルンで、先日の大晦日に悲惨な事件が発生しました。
中東出身者と思われる男たちのグループによって、たった一晩で少なくとも90人以上の女性がレイプされ金品を奪われたのです。

ハンブルグやシュツットガルトでも同様の事件が発生しています。
欧米では大晦日の晩は、新年を祝うカウントダウンイベントが行われ、日本のようにおごそかにお正月を迎えるのではなく、盛大に花火を打ち上げたりしてお祭り騒ぎです。

そんな華やかさの影で、この集団レイプ事件は発生したのです。
ドイツのデメジエール内相は、「新しい次元の事件だ」と述べていますが、昨年の11月にフランスのパリで起きた同時多発テロと似ているとの指摘もあります。

今、ドイツには100万人を超える難民が入り込んでおり、その中には犯罪者もおれば感染性の病気を持っている者もいます。
難民や移民の受け入れに開放政策を取っているメルケル首相ですが、受け入れた難民や移民たちがドイツに大きな社会不安を引き起こしています。

外国人に対して「おもてなし」を掲げている日本に、このような難民や移民が入り込んだらどうなるでしょう?
日本では、レイプの被害者女性は事件を表沙汰にするのを避ける傾向にあり、のどかな日本の警察は新しい次元の事件への対応力が弱いため、実態がよく分からないままに被害が拡大していき、難民や移民たちによって持ち込まれた性病なども蔓延していくと思われます。

理想や理念だけでなく、現実の負の側面にも目を向けなければなりません。






「この無修正AVが見たい!」そんな貴方に1作品から購入OK。
【2016/01/06 19:43】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■我々の税金がまた100億円も中国に流れていく■


 昨年12月に日本政府は、中国の緑化基金に100億円も拠出すると発表しました。
これまでに日本は中国にODAなどで3兆4000億円ものお金を中国に援助してきましたが、それが批判を浴びるようになってきました。

世界第2位の経済大国になった中国に、なぜ日本がいつまでも援助しなければならないのかということです。
しかも、その中国はアフリカ諸国に地下資源と引き換えの援助をしているのです。

日本が中国に援助し、その中国がアフリカを援助して地下資源を受け取り、その地下資源を加工して輸出し外貨を稼いでいるという奇妙な関係になっているのです。
その批判を受けて数年前からODAでの援助は技術援助のみとなりましたが、このような緑化基金などに拠出するという姿に形を変えた実質的な援助が今も続いているのです。

日本の外務省は、緑化基金は中国に植樹をすることで、問題となっているPM2.5が日本に流れてくるのを防ぐとか、日中の民間交流に資すると言っています。
PM2.5が話題となる前は、ゴビ砂漠が東に拡大していて北京のすぐ近くまで砂漠化が進んでいて黄砂が日本に来ているから、それを防ぐために砂漠に植樹をすると言っていました。

今でもこの緑化基金による植樹は、北京の西側70kmのところまで拡大して来たコビ砂漠で行われています。
ところがPM2.5は北京や大連などの大都市とその周辺で発生しており、北京の西側にある砂漠に植樹をしても何の効果もありません。

つまり、どうしても中国にお金を渡したい人たちがいて、そのために話題となっているPM2.5を持ち出しただけなのです。
民間交流などは、日中の世論調査を見るとこれまでの3兆円を超える援助が何の役にも立っていなかったことが分かっています。

そもそも、なぜ日本の税金で中国に植樹をしなければならないのか、全く理解に苦しみます。
ODAと違ってこういう緑化基金に拠出する形になると、どういう使われ方をするのかのチェックもできなくなります。

100億円のうち、まともに植樹に使われるのはそのごく一部で、あとは闇に消えても分からなくなります。
我々の税金を中国に差し出している人たちは、一体どんな人なのか、またその狙いは何なのかを、もっと追究すべきです。

【2016/01/05 06:40】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■先月のトップページの写真を、別の角度から撮ってみると■
 例年以上にこのお正月は暖かくて、地元の神社に初もうでに行った時も、コートがいらないほどでした。
そんな暖かいお正月を過ごして、今日から仕事です。

初仕事は、ちょっと憂鬱です。
お正月の間、あまりにものんびりし過ぎて、なかなかエンジンがかからない車のようです。

それは置いといて、この写真は先月の写真を別の角度から撮ったものです。



ホテルのレストラン横の廊下で、コートを脱がせた直後の写真です。
まだ乳首クリップを付けていませんし、オマンコにうめこんだ2個のローターのスイッチも入っていません。

恥ずかしそうにたたずんでいる表情が、とても被虐的です。
逃げられないことを知った奴隷の表情です。




コスパ最強のSMグッズ大量入荷! NLSはSMにも本気出します!
【2016/01/04 08:58】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■習近平が人民解放軍を掌握したことにより、海外への拡大政策が本格化する■


 現在の中国共産党には、大きく分けると3つの派閥があります。
まず習近平主席の率いる「太子党」、共産主義青年団を母体とする「団派」、上海の利権集団ともいえる「江派」の3つです。

習主席が進める反腐敗運動の「虎もハエも叩く」というのは、内実として他の派閥を叩いて自らの太子党に権力を集中させる狙いがあります。
今の中国では、まるで中世の魔女狩りのようにほとんど証拠らしい証拠もなくまともな裁判もされずに、闇から闇へと他の派閥の実力者が消されていっています。

来年の2017年には政治局委員の入替えが発生するため、それまでに他の派閥の力をできるだけ弱めておく必要があるのです。
そしてもうひとつのパワーセクターが、人民解放軍です。

昨日のニュースで人民解放軍の大幅な組織改革がなされたと発表されていました。
この組織改革により、習主席は軍をも完全に掌握したと言えます。

これで習主席の太子党が圧倒的パワーを持って、中国全体を支配することになります。
中国の歴史では、常に国内の権力闘争が国力を弱めていてなかなか国外に出て行けませんでしたが、今回、これで主な国内の権力闘争はほぼ決着して習主席に権力が集中したことにより、ようやく海外への拡大政策も本格化できます。

国内の権力闘争の大方を終えた習近平にとって、次は海外進出の本格化です。
一方、 弱腰だったオバマ大統領がいたアメリカは今年で終わり、今年の大統領選挙で誰が次期大統領になっても中国に対して強硬路線を取るのは目に見えています。

海外に打って出ることができるようになった習近平と、強硬路線に変わったアメリカとは当然どこかで衝突します。
来年の2017年は米中衝突の年になります。

アメリカが中国に対して強硬路線を取ると言うことは、味方である日本に対しては甘々になるということです。
今年から来年の2017年にかけて、安倍政権が率いる日本はおいしい思いをすると思います。



【2016/01/03 06:27】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■世界の出生率を見ると、これからはアフリカの時代■


 お正月の間は特にすることもなく、つまらないテレビ番組も見る気がしなくて、ネットを眺めていました。
近くの神社に初もうでに行って、おみくじを引いたら中吉で、恋愛という項目では「待っているだけでは駄目」と書かれていました。

相場という項目では「買え。大利あり」と書かれていました。
中吉という割には、中身はなかなか積極的な内容のおみくじです。

そんな中で、ネットを眺めていたら、特殊合計出生率の各国比較が目に付きました。
   
   世界の特殊合計出生率ランキング

これを見ると、上位はもう圧倒的にアフリカ諸国です。
アジアは中国も含めてこれから少子高齢化の時代に入っていきます。

今は出生率が高くても病気や紛争なども多くて平均年齢が低いアフリカ諸国ですが、医薬品が安く提供されるようになって医療が普及すれば、爆発的に人口が増える可能性があります。
アベノミクスの新三本の矢の中の出生率1.8という目標は、他の主な先進国を見るとそれほど高すぎる目標とは言えないと思います。

この2013年の特殊合計出生率ランキングを見ると、オーストラリアとイギリスは1.92、スウェーデンは1.91、アメリカは1.87、ノルウェーは1.85、フランスに至っては2.01もあります。
政策目標に出生率が入るというにもなかなかユニークですが、この1.8という目標を達成するために打つ手は、まだいろいろとあります。

いろんな議論をしていると、よくAかBかという事が言われます。
例えば、奥さんが旦那さんに「会社と家庭とどっちが大事なの?」とかいう場面です。

どっちか片方を取れば、もう片方は完全にダメになるという二律背反(トレードオフ)が100%の関係のものというのは、現実面においてはそれほど多くはありません。
現実はそんなに白黒がはっきりとしたものではなく、もっと中間的なグレーに近いものです。

だから答えは「AかB」ではなく「AもBも」が正解になる場合がほとんどなのです。
つまり会社も家庭も大事なんですよ、奥さん。

SMで言えば「彼氏も好きだけどご主人様も大好き」というところかな。
ちょっと違うか。



【2016/01/02 06:16】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■2016年は、僕にとって着地の年■


 新年、明けましておめでとうございます。
2016年になりました、和暦で言うと平成28年です。

去年は、僕にとって大ジャンプの年でした。
今年は、無事に着地できるかどうかが試される年になります。

大ジャンプはしたけど無事に着地できるかどうかは、これからにかかっています。
どうなるんでしょうね。



グローリークエスト
【2016/01/01 06:47】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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