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■富士山を登っている人は、富士の美しさ知ることができない■


 この「富士山を登っている人は、富士の美しさを知ることができない」という言葉は、夏目漱石の「富士山の全体は富士山を離れた時にのみはっきりと眺められる」という言葉を、かなり強引に僕なりにアレンジしたものです。

2016年2月24日の日記に「現地にいる人ほど実態が分からない」というエントリータイトルで書きました。
言っていることは、それと全く同じ意味です。

富士の美しさは、富士山という山から少し離れたところから見て初めて分かります。
その富士山に登ってみると、そこはゴロゴロとした岩だらけであの富士の美しさとは全く無縁のように感じられる場所です。

問題の渦中にいる人は、それが今どの程度の問題なのか分からないものです。
人の問題は冷静に判断できるけど、自分のことや身内の問題については、なかなか分からないものです。

僕は今、そういう状況にあります。
どうしたらいいのか、自分でも分かりません。

2000年3月23日に僕の人生最大の不幸が始まり、2015年3月23日にその影響が違った形で現れました。
そして、また今、それらが拡大した形になってさらなる不幸が始まります。

暗い地の底に引きずりこまれていくような感覚を覚え、胃がキリキリと痛みます。
今日から長い長い、たぶん死ぬまで続くような不幸が始まったのです。

今日はもう24日ですけど、3月23日というのは僕にとっては魔の日です。




LOTUS
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【2017/03/24 20:53】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■今年は「春の匂い」がしない■


 毎年、2月後半から3月にかけて、僕は「春匂い」を感じるんです。
それは、僕が大学生の頃からの記憶をたぐると、ずっとその匂いを感じていました。

2016年2月25日の日記にも、「春の匂いを感じる人と感じない人」というエントリータイトルで書きました。
そして、今年はいつからこの「春の匂い」を感じるんだろうなあって待っていましたが、未だにその「春の匂い」を感じません。

これは、どうしたことだろう?
そもそも僕が感じている「春の匂い」とは何なのかが、僕自身も分かっていません。

だから、これは僕の周りの環境が何か変化したことによるものなのか、それとも僕自身の身体に何か変化が訪れたものなのかも、分かりません。
特に環境に何か変化があったようにも思えないし、僕自身も何も変わっていません。

「春の匂い」がしないからといって、何か不都合があるわけでもないんですが、何だか妙に落ち着きません。




【2017/03/18 16:24】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■僕が日記にジョークで書いたことが、中国で現実に起きていた■
 1月24日の日記に「豚と中国人はお断り」というエントリータイトルの日記を書きました。
最近の中韓の旅行者の急増で、今ではホテルであのやかましい中国語や韓国語を聞かされるのは、ごく普通のことになりました。

そんな中国人や韓国人をホテルや旅館では法律上表立って拒否することはできませんが、嫌がらせ的な方法で拒否することなら可能だという内容の日記をジョークとして書いたわけです。
それを実際に中国のホテルでやっているというニュースです。

韓国の中央日報が伝えています。
  中国ホテル、入口に太極旗 「踏み殺そう」



まさに僕が1月24日の日記に書いたのと、まったく同じ状況です。

最近、僕がこの日記に書いたことがしばらくしてから新聞や雑誌のネタに使われているんじゃないかと感じることが、時々あります。
あるいは、偶然、同じことを考えていた人がいて、それを新聞や雑誌に書いているのかもしれませんけど…。

それと、僕のサイトはどの国からいつ・どれだけのアクセスがあるかをデータとして見ることができます。
もちろん日本からのアクセスが一番多いんですが、二番目に多いのは中国からのアクセスです。

三番目がアメリカで、四番目が韓国です。
僕の日記の内容によって、中国からのアクセス数がはっきりと変化しているのを、そのデータから読み取ることができます。

僕のサイトのトップページの今月の写真の下に言語変換のバナーを貼っていますし、ブログにも同じ言語変換バナーを付けています。
他の国の人でも、僕のサイトを見ることができるようにしているんです。

僕が感じているいろんな「偶然」は、本当にただの偶然なんだろうか?




【2017/03/16 07:56】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■気が付けば・・・。■


 気が付けば、今日3月14日はなんとあのホワイト・デーではありませぬか。
今年は(今年も?)、バレンタイン・デーではチョコはゼロでしたので、ホワイト・デーでのお返しの心配する必要もなくて、僕の頭の中からはホワイト・デーという文字は完全に消滅しておりました。

う~ん・・・。
これは喜ぶべきことなのか、悲しむべきことなのか、ちょっと判断に迷うところです。

クリスマスからバレンタイン・デーそしてホワイト・デーへと続く中で、このような季節行事に縁がなくなってきています。
まあ、こういうのもらくちんでいいんですけどね。

【2017/03/14 12:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
■あの悲劇はまだ続いている■


 東日本大震災から、今日で丸6年です。
あの当時の政府や行政、東京電力らの、今から思えばあまりにもひどい対応を思い出すと、怒りがこみ上げてきます。

そして、それらを国民に伝えていたマスコミの、これも信じられないくらいに無能と虚偽報道にもあふれていました。
彼らが、多くの不幸を招いたのです。

2011年4月10日の日記に書きましたが、あの当時、政府や行政、東京電力、そしてマスコミの発表する内容はウソだらけで、どれが正しい情報なのか誰も分からない状況でした。
「情報不信」という言葉を、あの日の日記に僕は書いています。

「信じられない」
マスコミが伝える情報は、どれもマトモに信じられるものがありませんでした。

無知と無能、虚偽報道と隠ぺい、それがマスコミ全体に蔓延していました。
それらは、今でも改善されたわけではありません。

マスコミの本質は、何も変わらずにそのまま続いています。





【2017/03/11 06:14】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■中国の王毅外相「日本はまず自らの『心の病』をちゃんと治さなければならない」■


 今日のニュースです。
2017年3月8日、中国の王毅(ワン・イー)外相は第12期全国人民代表大会第5回会議の記者会見に出席し、日中関係について記者の質問に答えた。
「日本はまず自らの『心の病』をちゃんと治さなければならない」とし、日本が中国の発展という事実を理性的に捉え、受け入れることが必要との見解を示した。


「鏡を見てから言え!」って言いたくなるほどの侮辱的な発言です。
この「心の病」という言葉は、今年の流行語大賞にノミネートされるかもしれませんね。

中国は、今ではこれほどまでに反日を強めているということが、とてもよく分かる発言です。
また、北朝鮮はミサイルを4発も発射し、その攻撃目標は在日米軍(つまり日本を攻撃するということ)だと宣言しました。

韓国は、国内がグチャグチャに混乱している中でも、慰安婦問題などでさらに反日を強めています。
中国、韓国、北朝鮮の3か国は日本をはっきりと敵視しているということが、とてもよく分かる最近の出来事です。

でも中国の外相が「日本は心の病を治せ」とはねぇ。
よくまあそんな言葉を、中国人が海外の記者の前で使えるもんですね。





アダルトグッズのNLS
【2017/03/08 22:23】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■「アナと雪の女王」を見た感想■
 2014年5月7日の日記に書きましたけど、あれからずっとこの映画を見ることはありませんでした。
昨夜、テレビで地上波初登場とかでこの「アナと雪の女王」が放映されましたので、見てみました。

その感想です。
まあ、お子様向けのディズニーアニメですから、そんなに凝ったストーリーにもなっていなくて、分かりやすくて良かったです。
たぶん、多くの人が指摘していると思いますけど、ハンス王子が途中から悪い人になっちゃうのって、そんなのディズニー映画としてありなの?



※ハンス王子は、左から2人目。

小さな女の子の夢は、かっこいい王子様とヒロインが結ばれることのはず。
その王子様を途中から悪役にしちゃうんですから、ディズニーもなかなかひねったもんです。

女の子に登場人物の人気投票をしたら、ハンス王子が一番いいという子もかなりいることでしょうね。

「彼は悪い人よ?」
という問いにも

「だってかっこいいし、何たって王子様だもん」
という反論があるでしょう。

見た目の良さや身分は、善悪を超越するのだ!

ところで、ネットで検索していたら、こんなのを見つけました。
「アナと雪の女王」キャラクター診断

9項目の質問に順に答えていくと、「アナと雪の女王」の登場人物の誰に自分が一番近いかを教えてくれます。
僕はあまりこういう遊びには興味がないんですけど、まあ試しに一度だけという感じでやって見ました。

あなたも、ぜひやって見てください、おもしろいですよ。

僕がやってみた結果が、コレ。
軽い脳震盪(のうしんとう)を起こしたような、ちょっとしたショックがありましたぞ。



僕は、トナカイのスヴェンに一番近いそうです。
確かに登場はするけど、コレって人物かあ?

【2017/03/05 15:29】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
■韓国では、なぜ日本人女性をレ○プしても警察は動かないのか?■


 韓国では、日本人女性がレ○プされても地元の警察はほとんど事件として取りあってくれません。
このことは、韓国の男性なら誰でも知っていることです。

でも、我々日本人からすると、なぜ地元の警察は動かないのか不思議に感じるところです。
それには、こんな理由があると友人から聞きました。

韓国ではレ○プ事件は、日常的に発生するきわめてありふれた事件です。

韓国では10万人当たりで33.7人がレ○プ被害にあっているとされる。OECD発表資料等によると、日本でのレ○プ犯罪は10万人当たり2人以下となっている。

レ○プの発生率の国別比較を見ると一目瞭然で、韓国は世界第4位のレ○プ大国であり、警察が把握しているだけでも韓国では日本の11倍ものレ○プ事件が発生しています。

レ○プ犯罪は、他の犯罪と比べて物証が得にくく、また合意の元での行為かどうかが争点になるため、双方の主張が対立するのが一般的です。
国が違いそれぞれの感情が違い、常識が違う中で双方の言い分を聞いて、中立的な判断をするのはとても難しいものであります。

韓国の警察官には韓国の男性としての常識が働くのです。
そして、犯罪として立証するにはそれまでに何人もの係官の手を経なければなりませんが、その間も同じく韓国男性の常識が作用して、日本人女性の被害者の言い分はどんどんと無視されて行きます。

また韓国人に対して不利な要素を認めると、同僚や上司から「親日」だと批判されるのを恐れて、意図的に事実や書類の隠ぺいをしたりもします。
それらの数多くの困難を乗り越えて何度も韓国の警察に足を運び何とか裁判までこぎつけるのは極めてわずかです。

さらにいざ裁判となった時でも、裁判官は韓国人男性の家族や関係者などからの批判を恐れて、極めて国民感情的な判決を下すのが一般的です。
韓国では司法は独立しておらず、その時々の国民感情に大きく左右される判決を下すのはよく知られた事実です。

それらの結果、ほとんどの日本人女性が被害者となるレ○プ事件は、途中で被害者が告訴を取り下げるか判決まで行ったとしても無罪となるのです。
韓国の警察官が、どうせ途中で告訴が取り下げられるか裁判になったとしても無罪となるのが分かっているようなものに、手を取られるようなことをしたくないと考えるのは、とても自然なことです。

世界的にもレ○プ大国として知られている韓国では、韓国男性はレ○プに簡単に手を出しますし、その相手が日本人女性なら警察が動かないと分かっていますので、日本人女性は絶好のターゲットになるのです。
これから春の卒業旅行シーズンに入り、日本の女子大生が韓国旅行に行くのはまさにカモネギで、多くの韓国人男性が鍋とポン酢を手にして待ち構えています。





【2017/03/04 12:36】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■友人から聞いた話■


 先月、韓国に出張で出かけた友人から聞いた話です。
韓国に着いてその日の宿泊先のホテルに入ろうとした時、見知らぬ3人の韓国人男性から話しかけられました。
30代前とおぼしき男性たちで、1人はジーパンをはいていました。

韓国語で早口で話しかけてきて、言っている意味が理解できなくて英語で返答したら、突然左肩を叩かれました。
男たちは段々と言葉を荒げ、彼のコートの襟をつかんで地面に引き倒そうとしました。

彼が抵抗したら、そのコートの襟を引っ張ってどこかへ連れて行こうとしました。
他の一人は彼が持っていたキャリーケースを奪って持って行こうとしました。

その時、彼は大声で「HELP! Help me!!」と何度も叫んだのです。
すると、男たちはその場から逃げて行きました。

この出来事は、彼が泊まるホテルの入口の数メートル手前の出来事でした。
ホテルの入口にいたドアマンに「彼らは何者か?」と聞いたら「お前は日本人だから慰安婦問題をどう思うか?」と聞いて来たのだ」という返事だったそうです。

後で出張先の日本人駐在員に聞いたところ、日本人がよく泊まるホテルの近くで待ち伏せして、慰安婦問題などの議論を吹っかけて土下座を強要するという例が最近韓国で多発しているそうです。
慰安婦とは何の関係もない日本人ビジネスマンに路上で土下座させて、それで喜んでいるのだそうです。

また、韓国に観光で訪れている女性を狙った事件の手口も教えてもらいました。
3人で観光に訪れていた女性グループが、飲食店街で何を食べようかと迷っていた時のことです。

韓国ドラマに出てくるような髪型をしたちょっとやせ形のイケメン風な若い男性が、片言の日本語で話しかけてきて「自分はかつて大阪に住んでいて、日本人にとても親切にしてもらった。日本人が懐かしい。こんな店よりも、もっと安くておいしい店がすぐ近くにあるから案内してあげる」というのです。

こちらは3人で相手の男性は一人だし、ちょっとイケメン風なので、彼女たちはその男性に付いていくことにしました。
男はタクシーを呼んで、3人を後部座席に乗せ、自分は助手席に乗りました。

男は、運転手に韓国語で何かを指示していました。
そして、スマホで誰かと話し始めました。

女性の一人がちょっと不安になって「何を話しているの?」と聞いたら「店に今予約を入れたところだ」との返事だったそうです。
「すぐ近くの店」と聞いていたのに、タクシーでかなり遠くまで来たようでした。

さびれた感じの建物の前でタクシーから降ろされ、中に案内されました。
その奥に5人の男がいて、彼女たちは持ち物を奪われてレ○プされたのです。

案内したイケメンの男は、ただの案内役でレ○プには参加せず、5人の男のリーダー格からお金をもらってその場から出て行きました。
韓国では日本人女性へのレ○プ事件は後を絶たず、韓国警察は従軍慰安婦問題の関係で日本人女性が被害者の場合は全く事件として取りあってくれません。

韓国の男性には、日本人女性ならレ○プしても警察は動かないということが広く知れ渡っています。
韓国の日本大使館も、地元の警察が動かないのに大使館として動くこともできず「全て自己責任」というスタンスで片付けています。
唯一、外務省としてこのような注意喚起を行っているだけです。

海外における女性への性的暴行への注意喚起

いかにも日本の役所らしくて「ちゃんと注意喚起したのに、事件に巻き込まれるのは自己責任ですよ」という言い訳を作っているようなもんです。




【2017/03/03 09:41】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■そもそもの目的って何だっけ?■


 ある本で読んだジョークです。
「NASA(アメリカ航空宇宙局)は最初の宇宙計画で、無重力状態だとボールペンが使えないことに気付いた。

そこでNASAの科学者は10年の歳月と巨額の費用をかけて、無重力状態だけでなく極めて低温でも、宇宙飛行士がどのような体勢であっても、ほぼ全ての場所で使えるボールペンを開発した。

一方その頃、ロシアの宇宙飛行士は鉛筆を使っていた」


会社で仕事をしていると、似たような話は、何度となく経験するものです。
このNASAのジョークでも10年の歳月をかけて研究していた間に、何人もの科学者が「そんなもん、鉛筆でいいんじゃね?」って気づいているはずです。

でも、上からの命令では、そういう疑問や提案を受け付けない体制になっていき、気付いている人もその事を言わなくなります。
「これが組織というもんさ」と自嘲気味に自らをなぐさめ、いつしかそういう疑問そのものを持たないように自制するようになっていきます。

ウチの会社でも、こんなのはしょっちゅうです。
これで生産性を上げなきゃならんのですから、現場は苦労するはずです。





【2017/03/02 08:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■明るい春の日差しの中で■
 今日から、明るい3月です。
陽が長くなって、夕暮れの時間が遅くなってきました。

これから少しずつ暖かい日も増えてくることでしょう。



この写真のように女性を後ろから撮るのは、僕の写真の中ではそれほど多くはありません。
「どうして?」と問われても、ちょっと返答に詰まるんですけど…。

特に理由はなくて、不思議と後姿の写真ってあまりないんです。
でも、そんな中でこの写真はお尻の形がとても気に入っています。

そして、この写真のようにノーパンでイスを逆にして座ると、オマンコが大きく開いてイスのザラザラした布に直に触れる体勢になります。
写真を撮り終えた後でイスを見たら、真ん中あたりにぬるりとした愛液が付着していました。





【2017/03/01 04:17】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(1)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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