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■フランス大統領とジャッカル■
 フランス大統領と言えば、思い出される映画はあの「ジャッカルの日」です。
シャルル・ド・ゴール大統領の暗殺を依頼されたプロのスナイパー、コードネームは「ジャッカル」。

大統領暗殺の情報をつかみ、それを阻止しようとするルベル警視。
1973年 フレッド・ジンネマン監督 エドワード・フォックス主演の映画です。

クライマックスシーンは、式典のため広場に現れたド・ゴール大統領を狙撃するため、広場を見下ろすアパートの窓から松葉づえに偽装した特殊ライフル銃を構えるジャッカル。
そのライフル銃の照準がド・ゴール大統領の頭をピタリと捉えます。



ジャッカルが銃の引き金を引き銃弾が発射されようとするその時、ド・ゴール大統領に小さな女の子が花束を差し出します。
ド・ゴール大統領がその花束を受け取ろうとして体を屈めた瞬間、大統領の後頭部スレスレのところを銃弾が通り過ぎて行き、数メートル先の地面にかすかな土煙を上げます。

ジャッカルがすぐに二発目の銃弾をライフルに装填してアパートの窓から構えようとした時、アパートの部屋に飛び込んできたルベル警視らによってジャッカルは射殺されます。
原題は「The day of the jackal」、原作はフレデリック・フォーサイスです。

さあ、完全にネタバレしたぞ、どうだ!
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【2017/04/28 12:17】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■パリは揺れているか■
 フランス大統領選挙の決選投票日は、5月7日です。
大ざっぱに言うと親EUのマクロン候補と、反EUのルペン候補の争いとなります。

今のところの世論調査ではマクロン候補が優勢と見られていますが、もし反EUを掲げるルペン候補が勝つとイギリスに続いてフランスもEU離脱となって、世界は大きく動くことになります。
5月7日の決選投票で、パリは大きく揺れるのです。


 親EUのエマニュエル・マクロン(39)


反EUのマリーヌ・ル・ペン(48)

僕は個人的には、理想や理念・信条などでの結び付きは、現実的な勘定や俗な感情には勝てないと思っています。
夫婦でもそうですし、他のいろんな組織でも、最初は崇高な理想で集まった人たちがいつしか低俗な感情に振り回されて分裂していくと言うのは、よくある話です。

EUというのは、元々が理念や理想で結び付いているもので、今の現実は当初の理想とはかなりかけ離れたものになっていると見ています。
今回のフランス大統領選挙でマクロン候補がもし勝ったとしても、いずれまたどこかの国で反EUを掲げる候補者が出てくるに違いありません。

ところで、この「パリは揺れているか」というエントリータイトルは、「パリは燃えているか」という有名な映画をもじったものです。

パリは燃えているか
1966年 ルネ・クレマン監督 カーク・ダグラス主演

また、NHKの番組「映像の世紀」で使用されたテーマ曲も、同じく「パリは燃えているか」という名前です。



【2017/04/27 19:51】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■開戦前夜に「小○生の口ゲンカ」■


※○には「学」の字を入れて読んでください。

 朝鮮半島情勢は、まるで開戦前夜のような緊張状態にあると、各国のメディアが報じています。
今日、4月25日は北朝鮮軍の設立85周年の記念日であり、5月9日の韓国大統領選挙までの期間中、いつ北朝鮮が核実験やミサイルを発射するか分からない状況です。

そんな中で、23日に韓国大統領選挙の候補者のテレビ討論会があり、その様子がこのように報じられています。
韓国最大の新聞、朝鮮日報の記事の見出しです。

韓国大統領選:感情むき出しテレビ討論会、まるで小○生の口げんか
政策よりも感情の争いに 


韓国人はすぐに感情的になるという極めて明確な特徴があります。
論理的とか理性的、冷静になるということができず、すぐにカッとなって怒り出す国民性を持っています。

火病という国民病は、特に有名です。
こんな緊張した時期で、しかも大統領候補という人たちの、さらに国民が注目するテレビ討論会においてさえ、感情をむき出しにした小○生レベルの口ゲンカをするのが韓国人なのです。

ましてや、大統領候補でもないごく普通の韓国人は、しょっちゅう些細なことで激情し怒りに我を忘れます。
韓国人と議論するなんていうのは、ケンカをするというのと同じことです。

朝鮮戦争以来、最大の緊張状態にあると言われているこんな時期でも、感情を抑えて冷静になることができないのですから。
何をやってるんでしょうね、一体。

日本から見ていても不安でなりません。
北朝鮮の指導者も韓国の指導者も、どちらも何を考えているのやら、朝鮮半島の人たちは理解に苦しみます。






【2017/04/25 10:26】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■ほとんどの労働者は自分で働き方を選べない■


 政府が推し進めようとしている「働き方改革」ですが、実はほとんどの日本人は自らの判断で自らの働き方を選んで決めることができません。
働き方とは、上司から指示されたことをその通りにすることだけです。

「サービス残業をしろ」とはあからさまには言いませんけど、したくもないサービス残業をやらざるを得ない状況に追い込むのが上司の役割です。
言質を取られないような表現や仕組みを作って、部下を追い込んでいくのです。

もし政府が本当に日本の働き方を変え、労働生産性を上げようとしているのならば、「働き方」を変えるのではなく「働かせ方」を変えなければなりません。
もっとも「働かせ方」を変えたくらいでも、日本の労働生産性は全然上がらないとは思います。

この人の指摘は、とても分かりやすいです。

日本人の労働生産性の低さは従業員の働き方とは関係ないことを証明しよう

労働生産性は産業によって大きく違っています。
日本で労働生産性の最も高い「石油製品・石炭製品製造業」は全国平均で4643万円/人もあり、最も低い「宿泊・飲食サービス業」は184万円/人で、その差はなんと25倍にもなります。

労働生産性の国別の比較は、その国の産業構造によって大きく左右されるのであって、国民の働き方だけで違ってくるわけではないのです。
これらのデータを無視して単に「労働生産性が低いのは、お前たちの働きが悪いからだ」という社長や政治家は、かなり危ないと言えます。

さらに言うならば、単純に国別比較をして「日本の労働生産性は低い」と報じているマスコミは、もっと危険です。





【2017/04/22 09:39】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■安全不感症の国、韓国■
 セウォル号沈没を始めとする数々の事故で多くの人命が失われている韓国では、マスコミなどが安全不感症の国だと報じています。
韓経:【社説】韓国の不治の病「安全不感症」

バルリパルリ(急げ急げという意味の朝鮮語)が文化になっている韓国では安全は二の次で、急ぐことを最優先しています。
安全不感症とパルり文化はコインの裏表の関係にあります。



今の朝鮮半島は危機的な状況にあるとアメリカや我々日本人は感じていますが、当の朝鮮人たちは北も南もまるでその危険性を感じておらず鈍感で、まさに安全不感症と言った状態です。
世界のやっかい者と言われている北朝鮮ですが、実態は北だけでなく南も含めての朝鮮半島全体、つまり朝鮮民族そのものが世界のやっかい者なのです。

そして最大の問題点は、自分たちが世界のやっかい者だということを朝鮮人は自覚していないことにあります。
朝鮮半島がこんな危機的な状況にありながら、今でも韓国では日本に対して慰安婦問題で謝罪と賠償を求めてデモが行われています。

一度謝ってしまったなら、その相手に対して無限の謝罪と賠償を求めるのが朝鮮人や中国人です。
今の韓国大統領選挙の候補者たちは、日本が韓国に支払った10億円は返すと言っていますが、それが本当に返されるとはとても信じられません。

そもそも「ゴールポストが動く国」として有名なのが韓国です。
韓国政府が行った国と国の約束や条約でも、これまでに何度も簡単に反故にしてきた前歴が多数あります。

2015年12月の慰安婦合意も破棄すると言っています。
「最終的」で「不可逆的」と世界のマスコミの前で宣言していた合意ですら、簡単には破棄すると言う国です。

世界のやっかい者で信用のできない国が朝鮮(北も南も)です。





【2017/04/20 12:30】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
 ■緊縛露出で複数の人から見られたい■


 朝鮮半島情勢の危険度が増しています。
朝鮮人は南も北も、不安定な人ばかりです。

すぐ近くにこんな国があると、なかなか安心していられませんね。
そんな折ですが、僕のサイトのトップページにある「M女のアンケート」にこんな書き込みがありました。

縄で縛られてみたい-->野外で全裸に剥かれて緊縛されてみたい。その様子を複数の人に見られたい。( 23才~25才 あり(一人の人と) 3人~5人 あり )
この望みを実現するのは、とてもハードルの高いものです。
まず「野外で全裸で緊縛」ということからして、難しい。

緊縛露出ということですけど、ヘタをすると警察に通報されかねませんし、チンピラに見つかってからまれるというのは最悪です。
また、複数の人に見られたいというのは、さらに難しい。

その複数の人は、安全で安心できる人たちでないといけません。
緊縛されているのですから、抵抗もできないわけで、輪姦の危険性も考えておくべきです。

さあ、そんな高いハードルですが、全く実現できないというものでもありません。
場所や相手を選べば、その望みを実現することは可能です。

全く安全な野外の場所を僕は知っていますし、僕の友人たちは安全で安心できます。
その場所は、大きな声を出しても大丈夫ですし、都内からもすぐ近くです。

青空の下での緊縛は、刺激的で楽しそうです。
あ、SMホテルのアルファインでは、建物の外に出ることは禁じられていますから、無理ですよ。
【2017/04/18 19:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■最大のヤマ場は過ぎたけど■


 15日の北朝鮮のイベントは、無事に過ぎたようだす。
15日の昨日は仕事が休みでしたので、僕はニュースを何度も見ていて、あまり自宅から遠くに行かないようにしていました。

可能性は低いにしても、万一の事態には備えなければなりません。
安倍総理の秘書官は官邸で待機だったそうですし、稲田防衛大臣も新潟県の行事への参加をキャンセルして防衛省で待機していたと報じられています。

これでも僕は結構ビビリなんですよ。
「最悪の事態を想定し、今できることは何かを考える」、こういう思考回路が常に働きます。

まず「最悪の事態」を想定することから始めます。
そして、その最悪の事態が起こらないようにするには今何かができるのかと、もし起きてしまったら被害を最小限にするために今何ができるのかを考えます。

「最悪の事態」は、できるだけ希望的観測を入れずに悲観的に考えて想像します。
「いくらなんでもこれ以上は悪くはならないだろう」という最低ラインをイメージしておくのです。

これがイメージできると、後はかなり精神的に楽になります。
「腹がくくれる」ということです。

これらは、チャレンジ精神とは別物です。
僕は「無用なリスク」は避けたいのです。




【2017/04/16 05:36】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■危ない朝鮮人■


 朝鮮半島情勢が、危険な状況にあります。
北朝鮮の指導者はいつ暴発するか分かりませんし、南朝鮮(つまり韓国)は大統領が不在の無政府状態で、次期大統領候補は過激な発言を繰り返し、国民はデモに明け暮れています。

北朝鮮の金正恩は、在日米軍を攻撃目標にする(つまり日本を攻撃する)と明言していますし、もし日本と北朝鮮が戦争になれば韓国の国民の6割は北朝鮮に味方するという世論調査の結果が出ています。
韓国では反日感情が強いと我々日本人はマスコミなどで知らされていますが、実態は反日感情どころではなく敵国として見られているのです。

朝鮮半島は北も南も同じ朝鮮民族であり、その気質はいつ暴発するか分からないとても不安定なものという特徴があります。
火病という朝鮮人に特徴的な性質で、感情に高まりで我を忘れるという状態に突然なって、まるで理解できないような過激な行動に出ます。

韓国はよくコウモリ外交とか二股外交と言われるように、いつ北朝鮮や中国側に寝返るか分からない信用できない国です。
過去の約束ごとや国同士の合意や条約でも、簡単に破るのが朝鮮人の特徴です。

北も南も同じ朝鮮民族で朝鮮人であるという認識が、我々日本人には必要です。






【2017/04/12 06:46】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■母から言われた強烈な一言■


 先日、母からこんな言葉を言われました。
「できない人に限って、難しいことをしようとする」

この年になって、実の親からこんなキョーレツな言葉を言われるとは思いませんでした。
言った本人は全然そんな意識もなくサラリと言った言葉でしたけど、言われた僕にとってはすさまじい一撃でした。

まさにその通りです。
さすがに実の親だけあって、言うことが的確です。

そんな複雑で難しいことをやろうとするのではなく、誰にでもできるようなシンプルな基本どおりのことを、きちんと徹底するだけでいいのです。
自分にそれができそうかどうかも分かっていないということが、一番の問題です。
【2017/04/09 11:30】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■原爆を落とされたことのない国の能天気■


 中国の習近平とトランプ大統領の会談のさなかに、シリアへの巡航ミサイル攻撃が行われました。
これまで中国は、世界の二大国とかG2などと言って、傲慢ともいえる態度をとってきました。

しかし、現在の世界の実態は超大国アメリカとその他大勢のザコの集まりに分けられているだけです。
中国やロシア、日本やEUの全部をひっくるめても、それらは全て「その他大勢」にすぎないのです。

 かつてアメリカは日本に原爆を2発も落とし、当時の国際法でも禁止されていた都市爆撃をして非戦闘員である女子供やお年寄りの頭上に焼夷弾をばら撒いて殺戮しました。
日本はこれで完全に焼け野原にされてしまいました。

敗戦後はGHQによる支配下で新憲法が制定され、二度と戦えないような仕組みが埋め込まれました。
アメリカの恐ろしさを、日本は骨の髄まで叩き込まれたのです。

そんなアメリカと対等などと考えている中国は、われわれ日本人から見ると傲慢を通り越して能天気で滑稽にさえ見えます。
アメリカは世界の警察官を止めたと言っていますが、それは正義や公正中立ではなく自国優先で動くという意味であり、武力行使を止めるなどとは一言も言っていません。

過去の歴史を見ればアメリカは警察官と言えるほど正しくもなく、いつも自国優先でありアメリカにとっての正義でしかりませんでした。
そして常に世界のどこかで戦っており、戦闘状態を維持し続けています。

アメリカは、訓練ではなく常に戦争をしている国なのです。
訓練しかしていない国と、実際に戦っている国とでは、その質的な差は想像を越えます。

アメリカはいつでもどこでも圧倒的な軍事力で相手をねじ伏せるぞという意志を習近平に見せつけたのが、今回のシリア攻撃だと思います。





【2017/04/08 20:03】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■男性のほぼ4人に1人が生涯未婚■
 今日のニュースです。
50歳まで一度も結婚をしたことのない人の割合を示す「生涯未婚率」は2015年に男性23.37%、女性14.06%だったことが4日、厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所の調査で分かった。
10年の前回調査より男女とも3ポイント超伸びて過去最高を更新した。生涯未婚の人は男性のほぼ4人に1人、女性のほぼ7人に1人となり「結婚離れ」が鮮明になった。




男性の4人に1人が生涯未婚で、残りの3人のうちの1人は離婚します。
さらに残った2人のうちの1人は、本当は離婚したいのだけれども世間体や経済的な理由、子供の養育問題などから、止む無く冷めた結婚生活を続けています。

つまり望んで結婚生活を続けているのは、4人のうちの1人だけというデータ結果になります。
もう結婚という制度は、実質的には破たんしていると考えるのは、僕だけでしょうか?

アメリカやフランスなどの小学校では、クラスの半数の子は両親が揃っていない、つまり片親だそうです。
さらに父親や母親がいても、遺伝子的なつながりがあるのかどうかは、また別だとも言われています。

日本でも、かつては「母の日」や「父の日」には、幼稚園や小学校で、お母さんやお父さんの絵を描かせていましたが、今ではそういうことは片親の子に対する差別に当たるとして、止めているところがほとんどです。
すでに日本でも、クラスの3分の1の子が片親なのです。

結婚という制度が実質的に破たんしているのに、それに代わる新しい制度はまだその影も見えていません。
そして、いまだに多くの人達が結婚という制度にしがみつこうとしています。
【2017/04/05 15:29】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■長嶺安政駐韓国大使らが4日に韓国帰任へ■


 あ~ぁ。
なんというニュースだ。




グレイズ
【2017/04/03 17:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■「一人花見」なのだ■


 最近、いろんな雑誌などで「一人カラオケ」とか「一人居酒屋」「一人旅」「一人レストラン」などのお一人様をターゲットにした企画をよく目にします。
忙しい現代人にとって複数の人の日程や時間を調整するのが難しいというのも、「一人なんとか」が流行る要因のひとつだと思われます。

僕が愛奴と会うのですら、その日程の調整にはお互いの仕事のスケジュール調整でかなり苦労します。
2人の日程調整でも大変なんですから、これがさらに人数が増えていくと、そう簡単にスケジュール調整もできなくなります。

花見なんてなおさらで、カレンダーの曜日と桜の開花時期、その時の天候を合わせるのも難しいくらいですから、そこに複数の人のスケジュールを合わせるのなんて、至難の業です。

だから僕は、一人花見です。
近所の公園で、おひとり様のスペースを確保して、コンビニで買ったちょっとリッチなお花見弁当とペットボトルのお茶です。

満開の桜の下で、小さな子供たちが騒いて走り回っています。
とても微笑ましい風景で、僕の気持ちがなごみます。



【2017/04/02 09:55】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■セーラー服と股間縄■
 オジさんたちにとっては、こういう昭和的なセーラー服にはある種のあこがれのようなものがあります。
そしてこの「セーラー服と股間縄」という言葉は、あの「セーラー服と機関銃」をもじったものです。



こんなセーラー服姿の女の子が、恥ずかしそうにしてスカートをめくりあげているのは、僕のS心を刺激します。
めくりあげたスカートの下には股間縄が食い込んでいます。

恥ずかしそうに横を向く表情が、すごくいい!
この羞恥の表情をお見せできないのが、とても残念です。

これはかつての「セーラー服と機関銃」の薬師丸ひろ子でございます。
橋本環奈ではありませんぞ。



ちなみにこの映画に出てくる機関銃は、M3グリースガンというアメリカ製のサブマシンガンです。
第二次世界大戦中、アメリカ軍で最もよく使われていた機関銃トンプソン・サブマシンガンの後継機種で、設計製造はなんとあのゼネラルモーターズです。
【2017/04/01 06:28】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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