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■北朝鮮のミサイルに反対しない人たち■
 日本の上空を北朝鮮のミサイルが飛んで行きました。
それを、いつも「戦争反対!」と叫んでデモ行進している人たちは、黙認しています。

これまで、あれほど「戦争反対!」と叫んでいた人たちは、自分の頭の上にミサイルが飛んできたのに何も言わないなんて、あの人たちの言っていることは矛盾だらけです。
「日本には平和憲法があるから、平和が守られてきた」というのも、明らかな詭弁です。





北朝鮮のミサイルは、日本の憲法とは何の関係もなく飛んできます。
あの人たちの言っていることは「法律は反対だけど、北朝鮮のミサイルはOK」ということになります。

なぜ、ミサイルには反対しないのでしょうか?
もしミサイルが日本の陸地に落ちたら、その時点で日本が攻撃され戦争に巻き込まれたことになるのに。

これほどの危機を目の前にしながら、なぜ「ミサイル反対!」とデモをしないのでしょうか?




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【2017/08/30 05:13】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■会議のない会社■


 日本の会社で、会議のないところなどまずないと思います。
よっぽど小さな会社でワンマン経営のところなら、一部に会議のない会社も存在するかもしれませんが…。

僕の会社でも、頻繁に会議があります。
多い時には一日に3個の会議が入っている日もあります。

そして、会議のためだけに存在しているような社員もかなりの数にのぼります。
会議の準備資料を作ったり、段取りを決めたり準備物の手配をしたり、会議中に接待(?)をしたりと役割は多岐にわたります。

でも、そんな会議にどれほどの意味があるのかといえば、そのほとんどが「私は聞いていない」というのを避けるためだけのものです。
何かを取りまとめて決定するということもただの形式になっていて、実際に仕事をする上では必要とする人が自分で決定して自分で段取りを決めて自分で実行しています。
決定権を持っている人は、ほとんど実施権や実行能力を持っていません。

権限と能力のミスマッチだらけだから、形だけの会議ですがその矛盾を少しでも隠そうとしているのです。
会議というものそのものをなくしてしまえば、権限と責任範囲や実行能力のミスマッチが明確に見えてきます。

連絡会議や調整会議というのもありますが、連絡や調整が必要ならその必要とする人同士が、その都度にちゃんと連絡や調整をするものです。
習慣でやっているような会議を止めてしまえば、その会社は劇的に変われると思うんですけどねぇ。

 ずっと昔、僕が主催している会議を独断で止めてしまったことがあります。
僕が主催しているんだから、僕の判断でどうするか決定してもいいだろうと考えんです。

止めても特に何も困ることもなかったんですけど、それから数か月後、ある大きなトラブルが発生しました。
そのトラブルの情報が関係者に伝わっていくのが遅れてしまい、さらに問題が大きくなりました。

会社の上層部から、その会議がなくなっていたことが情報伝達の遅れを招いたと、僕はこっぴどく叱られたわけです。
まあ、遠い過去の思い出ですけどね。


【2017/08/24 20:13】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■6月22日を「ゴールポストの日」として制定しよう■


 これまでに何度も韓国はゴールポストを動かして来ています。
韓国は常に日本との合意を無視し、謝罪せよとか賠償せよと繰り返し言っていてます。

これではいつまで経っても解決できず、極東アジア情勢は緊張が高まるばかりで、今の朝鮮半島危機の中で日本が最大の被害者になりかねません。
韓国は僕たち日本人が想像していのとはまるで違って激しい反日国家であり、朝鮮日報は以前に「死ぬほど憎い日本」という記事を書いていたほどです。

慰安婦像は毎月増え続けており、「慰安婦の日」を制定しようという動きもあります。
そこにさらに徴用工問題まで出てきて、反日行動は際限なく広がって行く様子です。

そんな韓国に対して、日本も市民レベルでの圧力をかけることが必要だと考えます。
そこで、ひとつのアイデアです。

1965年6月22日に署名された「日韓基本条約」にちなんで、6月22日を「ゴールポストの日」として制定したいと思います。
「動いてはならないもの」という意味で、「ゴールポストの日」は韓国へのアピールです。

6月22日はゴールポストの日。
(今日の8月22日ではなく6月22日です)

みなさんの力で、拡散をお願いします。



【2017/08/22 10:02】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■朝鮮半島危機を高めている韓国■


 戦後で今が最も戦争の危険が高まっている時です。
「朝鮮半島危機」です。

その「朝鮮半島危機」で、最大の被害を受ける国が日本です。
朝鮮半島危機は、今になって急に始まったのではなく、もう何十年も前から段々とその危険性が高まってきました。

アメリカはその危険性を排除しようと、これまでにもいろんな手を打ってきましたが、そのたびに韓国がアメリカの手を払いのけてきたのです。
もっと早い段階で危険性もまだ低い時に、北朝鮮を攻撃しておけば今のような「朝鮮半島危機」には至りませんでした。

でも、その時の小さな危険性を怖がり、アメリカの軍事オプションを韓国は拒否し続けたのです。
まだ虫歯が小さい時なら簡単に治せたのに、歯医者に行くのを嫌がっている内に大変な事になってしまった、まさにそんな感じです。

朝鮮日報(韓国最大の新聞です)は、こう伝えています。
文在寅(ムン・ジェイン)大統領が15日、日本による植民地支配から解放されたことを祝う「光復節」式典のあいさつで、「誰も韓国の同意なしに軍事行動を決定することはできない。絶対に戦争を防ぎたい」と述べた。

「韓国の同意なしに誰も軍事行動はできない」というのは、北朝鮮を攻撃する時は、前もって韓国の同意を得ろということです。
「韓国は朝鮮半島問題の当事者だ」というのが、その主な理由です。

一見もっともらしく聞こえますが、その当事者がちゃんと問題に対処しなかったから、周りが困っているのです。
韓国が邪魔さえしなければ、北朝鮮問題など10日ほどの小さな攻撃でとっくに片付いていたことです。

別の言い方をすれば、韓国が今の危機を招いたとも言えます。
韓国では政府やマスコミの中に、北朝鮮の内通者がウヨウヨいます。

韓国に事前の同意を得ようとすれば、その詳細な軍事情報は北朝鮮に筒抜けになります。
北朝鮮に「いつ、どこを、どんな兵器で攻撃するか」という詳細情報を知られた上でなければ攻撃できないなんて、そりゃあ現代戦では無理な注文です。

「絶対に戦争を防ぎたい」という韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の対応は、第二次世界大戦前の1938年、イギリスのチェンバレン首相がミュンヘン会談で取った行動とまさにうり二つです。

独裁者への対応方法を誤った結果が、第二次世界大戦につながりました。
韓国が今また同じ間違いをしようとしています。
そしてその間違いの被害を一番受けるのが、日本です。

独裁者との話し合いなんて、そんなもん通じるわけもないのに。
それは歴史が証明していることです。

まるで虫歯に痛みどめの薬を塗っているようなもんです。
歯医者に行くのをズルズルと引き伸ばしているとどうなるのか、その結果がもうすぐ出ます。
【2017/08/21 09:46】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■夏の終わりの北海道旅行■


 ピークを越えたとはいえ、まだまだ暑い日が続いています。
近所の公園では、ツクツクボウシが鳴き始めました。

 僕が大学4年の時、夏がもう終わろうかという頃、男の友達3人で9日間の北海道旅行に行きました。
3人とも就職が決まっていて、秋になれば卒論でかかりっきりになります。

そして「来年になって就職してしまえば、もうまとまった休みなど取れることなど当分ないだろう、これが最後だ」という旅行でした。
みんな貧乏学生でしたから、飛行機ではなく安い列車を乗り継いで行きました。

3人でふざけ合いながら北海道の観光地を巡った思い出は、まるで青春映画そのものでした。
最近ではあまり思い出すこともなくなりましたけど、秋風が吹き始めると、ふとあの頃のことがよみがえってきます。

大学の4年間って、思いっきりバカをやってふざけ合える仲間がいました。
楽しい時代でした、女の子にはあまり縁がなかったけど…。



【2017/08/19 06:25】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■夏の甲子園■
 高校野球も真っ盛りですが、僕の母校の野球部は全然弱くて、甲子園出場なんて銀河のかなたより遠いです。
ぴちぴち女子高生のパンチラ写真は高校野球の名物ですけど、僕はこんな健全な姿にはまるで萌えないんです。



やっぱりこれでは僕のS性が反応しません。
羞恥心というものが見えない写真には、興味はありません。

雑誌のヌードグラビアなどで、きれいなお姉さんが南の海で裸になって微笑んでいる写真がよくありますけど、あんなのカメラマンがあわよくばモデルといい思いをしたいという下心みえみえの撮影旅行企画です。
秘湯旅館の露天風呂撮影とかいうのも、全く同じでしょう。

そんな綺麗なだけの「作られたヌード写真」よりも、僕はこんな羞恥心いっぱいの写真が好きです。



中途半端に下着を引き下げられ、両手でそこを隠す姿は羞恥心がいっぱいです。
初めて会った男性の目の前で、徐々にストリップショーのように着ているものを脱がされていくのです。

完全に下着をはぎ取られて全裸になってしまうと、あきらめもついて羞恥心が薄れます。
下着を着ているけど途中まで引き下げられているという、この中途半端な状態が一番羞恥心が盛り上がります。

羞恥心は作ることができません。
若い女の子が羞恥に悶える姿を見るのが、僕は一番好きです。


【2017/08/17 09:30】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■「想定外」という免罪符■


 北朝鮮が日本をミサイル攻撃する時、原発が主要な攻撃目標となるのは目に見えています。
稼働していなくても原発の建物の中には核燃料がいくつも保管されており、それが破壊されれば大量の放射能が漏れだすことになります。

日本にある全て原発はミサイル攻撃に対しては、全く防御能力を持っていません。
攻撃されれば、たちまち放射能漏れを起こします。

東京電力は、福島第一原発が津波に襲われた時に、あれは「想定外だった」と言って罪を逃れました。
「想定外だった」と言えば罪を逃れられるという前例が作られたのです。

日本にある全ての原発は、「大地震や津波は想定外」ですし「ミサイル攻撃を受けることも想定外」ですし「テロ活動も想定外」ですし「北朝鮮の破壊工作員も想定外」で「サイバー攻撃も想定外」です。
原発に関するほとんどの危険性について、日本の電力会社は「想定外だ」と答えるようになりました。

想定すればその対策を取らなければなりませんが、想定外にすれば何もしなくても大きな罪にはならないという判例ができたからです。
「想定外」というのは、全ての不作為の免罪符になったのです。



【2017/08/16 03:51】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■終戦記念日■


 今日、8月15日は終戦記念日です。
朝鮮半島情勢が緊迫している中で、韓国の文在寅大統領は昨日こんな発言をしています。

「朝鮮半島で二度と戦争を起こしてはならない」
朝鮮戦争は現在も継続中ですので、彼のいう戦争とは具体的な戦闘行為のことだと思われます。

そして、その戦争の相手国は北朝鮮とアメリカですから「朝鮮半島で戦争してはならない」としいうのは、裏を返せば「朝鮮半島以外でやってくれ」ということになります。
となると、今の極東地域の地理的情勢からするとそれは必然的に「戦争するなら日本列島でやれ」という意味に受け止められます。

「朝鮮半島で戦争はダメだが、日本列島での戦争ならOKだ」
彼はこう言ったわけです。
「ケンカするなら隣の家でやってくれ」
という意味です。

 北朝鮮と韓国は分断国家であり、祖国統一が朝鮮民族共通の悲願です。
核ミサイルを持っている北朝鮮が、統一を目指している韓国を核攻撃して放射能で汚染するなどということはあり得ないというのが、韓国の国民の考え方です。

韓国の資産やインフラを破壊してしまえば、せっかく統一しようとしているのにその価値がなくなってしまいます。
「食べようとしているおいしい餅を、自分の手で汚すバカはいない」
ということです。

つまり
「北朝鮮は韓国を本格的に攻撃することはない、あっても小競り合い程度だ」
となります。

この考え方が根底にあるので、北朝鮮とアメリカが本格的な戦争するとなるとどこが戦場になるかといえば日本列島だということなのです。
韓国の国民が、今の緊迫した状況でも少しも不安を感じず能天気でいられる理由は、ここにあります。

 北朝鮮は日本列島に届くミサイルを約800発ほど持っていると推定され、その内20発ほどに核を搭載可能です。
一度に数十発のミサイルを発射され、その内のどれに核が搭載されているのか分からなければ、全部を打ち落とすことは無理ですから、核攻撃を防ぐのは困難です。

今、世界で一番核攻撃を受ける危険性の高い国は、日本だと言えます。
【2017/08/15 08:31】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■ゲリラ豪雨■


 最近、ニュースや天気予報でこの「ゲリラ豪雨」と言う言葉を、時々耳にします。
ゲリラ豪雨って、誰が名付けたんでしょうね。

ゲリラなんて、見たこともないのに。
ゴリラならあるけど・・・。

気象現象のネーミングのひとつですが、ただの豪雨とは違うようです。
では、ゲリラ豪雨以外にゲリラ○○というのは他にもあるのでしょうか?

ゲリラ猛暑、ゲリラ晴天、ゲリラ梅雨、ゲリラ秋雨、ゲリラ五月晴れ、ゲリラ曇天、ゲリラ秋風、ゲリラ台風・・・。
う~ん。
豪雨以外には、どれもなさそうな気がします。

気象以外ならあるかな?
ゲリラ混雑、ゲリラ試験、ゲリラセールス、ゲリラデモ行進、ちょっとありそうな感じがしてきました。
ゲリラ下痢便、いい響きのネーミングです。
【2017/08/11 06:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■SMは、誰にもいえないこと■


 SMは、秘密の行為です。
決して他の人に知られてはいけないことです。

だから、本物のS男性やM女性は決して自分がSだとかMだということを普段は言葉に出しません。
普通の人々に対して、SだとかMだとか言っている人たちは、本当のSやMではないのです。

SやMだとよくテレビや雑誌などで言っている人たちは、絶対に本物のSやMではありません。
「オレ、Sなんだ」
などど日常会話の中で言うなんてことは、本物のS男性は決してしないことです。

もちろん外見から見分けることは不可能です。
僕がM女性と一緒にお店に入ったり、ホテルの中で食事をしたり、観光地を歩いていたりすると
「こんな組み合わせは、あり得ない」
というような視線を浴びることが、よくあります。

「何でこんなオッサンが、こんなカワイイ子と一緒にいるんだ?」
というのが、突き刺さるように感じるのです。

でも、これこそがSとMの関係なんだと僕は思います。
年齢や見た目などは、全く関係ありません。

あくまでも本物のS男性と本物のM女性の関係なのです。
そして、それは誰にも言えない秘密の関係です。
【2017/08/10 04:05】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■僕はマジメです■
 この動画は、先日あるサイトで見つけたものです。
この動画の中では、バスケットボールのパスをしている人たちがいます。

問題:白い服を着た人が何人かいます。この白い服を着た人たちがパスを受け取るのは、合計何回だったでしょう?
さあ数えてみてください。



答:15回

いかがでしたか?
あなたは、正解できましたか?

ところで、この動画の中でパスしている人たちの間を、ゴリラがふざけながらゆっくりと通り過ぎて行くのが見えた人はいますか?
僕は残念ながら見えませんでした。

後でもう一度見返すと
「えっ、どうしてこんなものが見えなかったの?」
というくらいに、まるでゴリラが見えていませんでした。

頭の固い人、真面目すぎる人には、ゴリラは見えないそうです。
「そっかあ、オレって真面目なんだぁ」
と、あらためて思い出した次第です。
【2017/08/06 06:04】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■マッサージチェアでの責め■
今月の写真は、マッサージチェアを使ってM字開脚にしたものです。
僕はホテルを探す時、その部屋にマッサージチェアがあるかどうかを、必ず確認します。

マッサージチェアがあると、調教の幅がグンと広がるからです。





もちろんアルファインのように本格的なSMチェアがあれば言うことはありませんけど、普通のラブホテルやシティホテルではマッサージチェアがとても有効です。

背中に枕をあてがうようにすれば、背中に回した手への負担も軽減できます。
M字開脚にして縛りつけ、ローターやバイブどじわりじわりと恥ずかしいところをなぞっとてくと、とてもいい声で泣きながら透明な液を垂らし始めます。

体がビクンビクンとローターの振動に反応し、M字開脚で縛りつけられている足を閉じようともがきます。
でも、マッサージチェアにしっかりと縛りつけられ固定されてしまった体は、もう恥ずかしいところをさらけ出すしかありません。
【2017/08/05 07:02】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■スプーン曲げをする子■


 僕は基本的にリアリストです。
UFOとかオカルトと言った類のものには、フーンという感じでほとんど関心を持ちません。

信じるとか信じないという以前に、そもそも関心がないのです。
ずっと前のことになりますが、そんな僕の家にまだ3、4歳だった甥っ子がよく遊びに来ていました。

母はその甥っ子が大好きで、よく一緒に遊んでいました。
当時、テレビで超能力とか言ってスプーン曲げが流行っていました。

夜、僕が仕事が終わって家に帰ると、テーブルの上にぐにゃりと首のところから曲がったスプーンが何本も置いてあるのです。
「何、これ?」
と僕が母に尋ねると
「○○ちゃんがしたのよ、スプーンの首のところを指で摘まんでこすっていると、突然クニャて曲がるの」
と、答えました。

僕は
「そんな力、何の役に立つんだ、くっだらねぇ」
と言いつつ、曲がったスプーンを腕力で元に戻して母の作ったカレーライスをそのスプーンで食べた記憶があります。
微妙に角度が変わってしまったスプーンで、食べにくいなあと思いながら食べていました。

それからもその3、4歳の頃の甥っ子が何度か僕の家に遊びに来てはスプーンを曲げていくので、僕は母に
「止めさせてよ」
と言ってスプーン曲げを止めてもらい、それ以降は我が家のスプーンも無事でした。

そんな甥っ子も、今では成人して都内で一人暮らしをしていて、滅多に顔を合わせることもなくなりました。
よくスプーン曲げはトリックだと言われていますし僕は基本的にリアリストですけど、あの甥っ子がやったスプーン曲げは、どうしても説明が思いつきません。

母がウソをついているのではない事は僕にはよく分かりますし、母と甥っ子があれだけの本数のスプーンを曲げるのは状況的にも無理です。
超能力ブームだったあの頃、僕は「くっだらねぇなあ」と思いつつ、微妙に首の角度が変わってしまったスプーンでカレーライスを食べた記憶だけが、鮮明に残っています。

ちょうど夏の暑さがピークだった今頃のことです。


【2017/08/02 04:42】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■なぜ他のサイトが長続きしないのか?■
 僕のこのサイトは、2001年11月1日に開設してから、今年でもう16年が経っています。
この間、いろんなサイトとリンクを貼り、お友達サイトもいくつもできました。

実際にそれらのサイトの方とお会いすることは一度もありませんでしたけど、同じ趣向を持つ者としての親近感がありました。
ところが、他のサイトのほとんどがこれまでの間に消滅して行っているのです。



それぞれのサイトが消滅していった理由を僕が知ることはできませんが、その理由のひとつとして考えられるのが「S性やM性の強さには波がある」ということです。
S性やM性が弱まると、サイトやブログを継続していく意欲も大きく減退するものです。

僕の場合でも、S性が強い時期と弱い時期があります。
今は僕のS性がとても弱い時期で、このままS性がなくなってしまうんじゃないだろうかと心配になるほどです。

もし僕のS性がこのまま消滅してしまうと、それと同時にこのサイトも消滅してしまうことになります。
今はこのサイトの危機ですね。




【2017/08/01 05:33】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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