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■中国人と韓国人が一気に増える週■


 中国の国慶節がらみの8連休と韓国の秋夕の10連休が重なり、今日から中国人と韓国人が大挙して日本にやってきます。
10月10日頃までが、中国人と韓国人がやってくるピークです。

ホテルは満室となり、街中は団体バスがいっぱい停まって買い物をするのを待っているようになります。
毎年の恒例行事となってしまいました。

僕はこの時期は、外出する気にもなれません。
あのやかましい中国語や韓国語を聞きたくありませんし、マナーもモラルもない連中を見たくもありません。

この時期は、家で静かに本でも読んで過ごします。
そうそう、秋晴れの日には布団を干して部屋の大掃除をするのも良いですね。

ふかふかになった布団の上に、大掃除で疲れた体を横たえると、とっても気持ちよさそうです。






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【2017/09/30 09:35】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■「民進党」から「希望の党」へ流れる政治家たち■


 民進党から小池都知事が作る「希望の党」へ流れる国会議員が多数出るようです。
何と節操のないことか!

小池知事は、2007年の第一次安倍内閣で防衛大臣を務めた人ですよ。
中国や韓国などからはバリバリの右派、タカ派と見られている人ですよ。

民進党を離れて、その小池知事の党に入るんですか?
あなたがこれまで言ってきたことは、何だったんですか?

そんな政治家に、僕は大きな不信感を持ちます。
選挙にはマイナス票(いわゆるカラ売り)の投票ができないのが残念です。

もしマイナス票の投票ができるなら、僕はその政治家に投じます。
どんな立派なことを言っていても、政治家として、それ以前の人間として信用ができないからです。

一夜にしてまた真逆の違う事を言うかもしれません。
信用できない人間に重要な事を任せることなど、僕にはとてもできません。
【2017/09/28 05:41】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
■経営と生産性■
 昨日の安倍総理の会見で「生産性」と言う言葉が何度も出てきましたね。
これからは、この「生産性」とい言葉がいろんな場面で使われるようになるでしょう。

 よく「日本の一人当たり労働生産性は先進国の中で低いほうだ。だからもっと頑張って働け」というような論調が見られます。
「労働生産性が低いのは、働く側に問題があるからだ」というような論理です。

こんな話はとても乱暴で、実態から離れてしまう危険な論理です。
そもそもの「生産性」の基本的な知識も、まともに持っていない人が言っているかのようです。

一人当たり労働生産性=利益÷労働者数
という数式です。

利益を上げるか労働者数を減らせば「一人当たり労働生産性」は上がります。
でも、利益は労働者だけが作るものではありません。

よく言われるように「人・モノ・金」が経営の3要素であり、この3つをうまく使うことによって企業は利益を上げます。
利益はこの3つの組み合わせですから、人(労働者)以外のモノや金の生産性も考えなければなりません。

モノ(設備、建物、原材料、部品など)が多いのに利益が上がらないのであれば、「モノの生産性」が低いと言うことです。
今の日本で一番生産性が低いのは、実は3つ目の「金の生産性」です。

企業の内部留保は史上最高の380兆円にも達しています。
それだけのお金が活用されずに眠ったままということです。

「お金の生産性」が、実は一番の問題点なのです。
労働者数が史上最高になっているわけではありませんから、労働生産性に一番問題があるのではないのです。

では、なぜ「一人当たり労働生産性」をこれほど問題にしておきながら「お金の生産性」があまり問題にならないのでしょうか?
それは、労働者には給料という維持コストがかかるけれども、お金はいくら持っていても維持コストはかからず逆に金利を生むという面があるからです。

 ちなみに、この「お金の生産性」には、ROE(自己資本利益率)という指標があります。
このROEの国際比較を見ると、日本の「お金の生産性」の低さは労働生産性どころではなく、とんでもなく低いことが分かります。

ROEの国際比較
出所:経済産業省「持続的成長への競争力とインセンティブ~企業と投資家の望ましい関係構築~」プロジェクト(2014)『最終報告書(伊藤レポート)』



日本企業のROEは、アメリカやヨーロッパ各国平均の3分の1から4分の1のレベルなのです。
そして、この「お金の生産性」の責任は経営者にあります。

日本の経営者は、自分の責任である「お金の生産性」がとんでもなく低いのに、労働者に生産性が低いと言っているのです。
【2017/09/26 07:19】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■朝鮮半島危機は、いまや軍事問題だ■


 朝鮮半島危機についてテレビでコメントしている人たちや、新聞や雑誌に書いている人たちは、ほとんどが軍事問題についての素人ばかりです。
いまや朝鮮半島危機は経済問題ではありませんし、すでに政治問題の段階も過ぎようとしています。

朝鮮半島危機は純粋に軍事問題になりつつある段階なのです。
ところが、いろんなマスコミに登場している人たちの顔ぶれを見ると、軍事問題の専門家がほとんどいません。

作家や経済アナリスト、団体役員や政治評論家、ひどいのになると役者やお笑い芸人と言った人たちが、この朝鮮半島危機について語っています。
「そんな行動をしても得にならない」「国際社会での評価を落す」などという論調で、まるで平時の論理です。

でも平時の論理でこの危機が動く段階は過ぎてしまっており、今はもう有事の論理で動いているのです。
損得や評価などは有事においては、何の価値も持ちません。

有事の行動原理は、損得や他人の評価などではなく自らのプライドと意地が最大の動機になります。
勝敗や人命すらも、有事の行動原理では影が薄くなります。

 軍事の専門的な話ができるには、自らの命を危険にさらして世界各地の危険地帯で情報収集し、時にはスパイ容疑で拘束されるリスクにも飛び込んでいかなければなりません。
それでも、平時はほとんどマスコミから声がかからず、安定した収入が得られません。

これらが日本では軍事問題をまともに語れる専門家がほとんどいない理由です。
だからお笑い芸人まで出演させて朝鮮半島危機を語るという笑えないレベルの中身の薄い番組になってしまうのです。

アメリカのテレビには、軍事問題の専門チャンネルまで存在します。
ところが日本では軍事問題の特集番組すら作れる人材がいません。

お笑い番組とクイズ番組だらけで、中身の濃い軍事番組は日本では存在しえないのです。
【2017/09/25 05:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■奴隷の休息■
 調教の途中で、僕は何度も休息を入れます。
僕の場合、ホテルの部屋に入っている時間は、5時間くらいになるのが平均的です。

その間、ずっと調教しっぱなしという訳ではありません。
途中に何度も休息を入れ、消耗した体力の回復にも努めます。

調教は、する方もされる方も想像以上にエネルギーを消費するのです。



休息はベッドでしっかりと休む時もありますし、この写真のようにソファの上で横になる程度の時もあります。
これまでにも何度も書いていますが、SMはそれ自体が危険を伴う行為です。

注意していても、予期せぬ事故が起こることもあります。
だから、適時に休息を取って体力を回復することが、事故を防ぐ意味でも大切です。

知らぬ間に疲労が溜まっていて、体の動きが悪くなっていたり、判断力が鈍っていたりします。
僕はアルコールを飲んでの調教を絶対にしないのも、万一の事故が怖いからです。

僕は結構慎重派なんです。
無用なリスクは取りませんし避けられるリスクは避け、予想できるリスクならばあらかじめ考えておきます。
こうしているからこそ、長くSMを楽しめているのだと思います。
【2017/09/24 08:48】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■ビフォア&アフター■
 この2枚の写真は、調教で縛った時のビフォアとアフターです。
僕はときたま、同じ場所で同じポーズの写真を、撮ります。




縛られていた時と同じ場所で同じポーズを取るというのは、女性にとっては抵抗があるようです。
でも、こんな時のM女性の心の変化をその表情やしぐさから垣間見るのって、けっこう好きなんですよ。

精神的にも僕はSだなあって、自ら実感しています。
【2017/09/23 03:02】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■ベッドの上でM字開脚責め■
 通常、M字開脚責めを行う場合は、マッサージチェアなどのイスを使うのが多いんですが、ホテルにはそうそう都合よくそんなイスがあるとは限りません。
アルファインのようにSMチェアがあれば、もちろん言うことはないんですが・・・。

女性の体への負担を軽くするには、ベッドの上でのM字開脚責めはとてもいいものです。
ただし、ベッドの上でのM字開脚責めにはいくつかの条件が必要になります。

まず、縄を固定できる柱などの頑丈なものが最低2か所ベッドの近くになければなりません。
そして、女性の体が動いていかないように背中に当てる大きな枕などが必要です。



それらの条件が満たされれば、この写真のようにベッドの上でのM字開脚責めができます。
ショーツのまま、オマンコの中とクリトリスにローター責めです。

背中に当てた大きな枕が、縛られている腕などへの負担をやわらげてくれています。
ショーツがなければ、この体勢のまま挿入することも可能ですね。
【2017/09/22 06:40】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■情報発信する人々■
 インターネットが普及する以前は、情報発信できるのはテレビや新聞などのマスコミ、芸能人や政治家、作家などごく一部の限られた人たちだけでした。
一般の人々は、ただ一方的に情報を受信するだけだったのです。

でも、いまや誰でもが自由に情報を発信できる時代になり、文章を書くのが苦手な人はユーチューブなどの動画でしゃべりや他の方法で表現するなど、いろんな形での情報発信ができるようになりました。
ネットでは無数の情報が発信され、流れるようになったのです。

それに伴い、これまでマスコミやごく一部の人が発信してきた情報が、いかに偏っており間違っていたりしていたかを、多くのが知るようになりました。
一番端的に現れたのが東日本大震災の時です。

あの時のマスコミの報道や東京電力の発表が、どれほど間違いと世論誘導に満ち混乱したひどいものだったかを、僕は忘れていません。


サーカスでの動物の出演に抗議するモデルのジョアンナ・クルパ

今は誰でもが自分の考えを自由に発信し、表現できる時代になったのです。
時には、このような過激な方法であっても。

でも、この写真の女性に対しては、僕の思いも伝えたいなあ。
僕のS性が騒いでおりますぞ。

四つん這いにして首輪をつけて、鞭で躾けたいのですよ。
ついでに尻尾も付けたりして。
【2017/09/20 06:33】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(0)
■顔認証技術が普及し始めている■


 アイフォンの最新型に顔認証技術が導入されたというニュースが、報じられています。
先日、おバカの日経新聞の記事に「顔認証技術とAIを使うことにより、その人が同性愛者かどうか81%の精度で判別できる」という記述がありました。

顔で同性愛者かどうか高確率で判別できるというのです。
となると・・・。

賢明なる皆さん方は、次に僕が何を言いたいのかもうお分かりですよね。
そう、いずれ遠からず、顔を見ればでその女性がMか、あるいはその男性がSかを判別できる時代が来るということです。

スマホで相手の顔の写真を撮れば、瞬時にSかMかを判別してくれるというアプリができるかもしれません。
便利な時代がすぐそこまで来てています。

でも、逆にこれはとても怖いことでもあります。
今はいろんなところに「防犯カメラ」という呼び名で監視カメラが設置されており、知らない間にその監視カメラで自分の顔写真をいっぱい撮られています。

都会に住んでいれば、監視カメラでその人の動きを駅から自宅や勤務先までも一本の線でつなぐことができます。
SかMかを判別され、自宅や勤務先も分かってしまうのです。

自分を顔をアイフォンに登録すれば、当然電話番号や氏名も一緒に紐付けされます。
これらのデータが、誰かの手に漏えいしたならば・・・、と考えると怖くなります。



【2017/09/18 18:31】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■これはどうやって使うの?■
 この連休は、日本列島を台風が縦断することになってしまい、散々ですね。
あまり被害のないことを、願っています。

 SMホテル「アルファイン」には、部屋にいろんな道具類が備え付けてあります。
その中で、僕がよく使うのはやっぱりSMチェアですが、全く使ったことのないものもあります。

縄や鞭などの持ち運びできるような道具類は、僕はアルファインのもは全く使わず、自分で持参したものだけを使います。
大型の道具類の中には、使い方が分からないというものもたまにあります。



この道具については、愛奴も疑問に思ったらしく
「これは、どうやって使うの?」
って、僕に聞いてきました。

「たぶん両手と頭を入れて使うんだろう」
と言ったら、早速やってみているのは、好奇心の高さですね。

頭を入れようとすると、お尻が付き出された格好になりましたので、ショーツを引き下げました。
お尻を突き出すようにして使うのが、この道具の正しい使い方なのでしょうか?

何だかイマイチだなあ。


【2017/09/17 01:57】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
■民泊の最大の問題点■


 東京オリンピックに向けてホテル不足解消のための目玉として、民泊の解禁が話題になり新しい法律(民泊新法)ができたりしています。
民泊についてはいろんな問題点が指摘されていますが、僕はトコジラミの拡散が最大の問題点だと思っています。

今、ニューヨークやヨーロッパ、中国やオーストラリアなど、世界中に広がっているトコジラミが、日本にも旅行者を通じて持ち込まれてきており、特に低価格な宿泊先にトコジラミが広がりを見せています。
日本のホテルや旅館業界はこのトコジラミ問題を早くから危険視しており、業界としても対策を打ちつつあります。

ちゃんとしたホテルや旅館なら、業界の広報などを通じてトコジラミ対策が多少なりともされており、完全防御は不可能としてもある程度の防御があります。
ところが、民泊の場合はそういう対策は全くなされていないうえに、低価格を求める旅行者が主な顧客層です。

トコジラミとの相性の良い旅行者と、トコジラミの対策を全く打っていない宿泊先という2つの条件が重なり、民泊は今やトコジラミの最大の温床になりつつあります。
アパートやマンションのような集合住宅の場合、あるひとつの部屋にトコジラミが入り込んだら、数カ月でそのアパートやマンションの他の部屋にも移動して広がっていきます。

ゴキブリよりもはるかにタチの悪い虫なのです。
自分の住んでいるアパートやマンションに民泊があると、トコジラミの危険性が一気に高まります。

日本の行政もこのトコジラミ対策がまだ後手後手になっている現状では、今後の日本全体への拡散が危惧されます。
そういえば、最近電車の中でスネに小さな赤い斑点がいっぱいある女性を時々見かけるようになりました。

あれはトコジラミの典型的な皮膚症状です。
あまりの痒さにストッキングも履けないようになり、素足のままでいることになるのです。

一度トコジラミが家に入り込んだら、それを個人で排除することはほぼ不可能で、毎日激しいかゆみに襲われることになります。
このトコジラミの行政の窓口は保健所です。
もし気がかりなことがあれば、お近くの保健所に問い合わせるのが良いでしょう。



【2017/09/16 07:27】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■ルーズソックスの女の子、その3■
 一時期、僕はとてもルーズソックスに萌えていた時がありました。
街を歩く女の子の足元ばかり見ていた頃があったんです。

高校を卒業して間もない女の子たちは、まだルーズソックスをそのまま持っていて、僕がルーズソックスが好きだと言うと調教の時に持ってきてくれました。
ルーズソックスの女の子を調教するのって、とってもゾクゾクしますね。




ルーズソックスと一口に言っても、タイプもいろいろあり履き方にもいろんなこだわりがあることを、この子から聞きました。
確かに、先日の写真の子とこの子では、履き方が違っています。

こういうところにこだわるのが、女の子らしいですね。
ふとこの写真を見て気が付いたのですけど、ベッドの頭の上にバイブがさりげなく置いてあったりして。

写真って、後から見返すと思わぬ発見があるものです。
「誰だ、あんなところにいやらしいバイブなんか置いたヤツは?」
って、やっぱ僕なんでしょうね。



【2017/09/12 06:38】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■ルーズソックスの女の子、その2■
 ショーツを途中まで引き下げられた中途半端な状態の時は、下着を全部脱いで全裸になってしまったのではなく、まだいつでも元の自分に戻れるという気持ちがあります。
普段のいつも通りの自分と、いやらしいM女の自分の、どっち側にいるのか分からないような、はっきりとしていない気持ちになります。

それを少しずつゆっくりとジワジワと、いやらしいM女の世界に引きずりこんでいく、その過程が見ている僕としては楽しいのです。
ジワリジワリとM女の世界に引きずり込んでいくのです。

赤い首輪を付けて、鎖のリードを棚の上に止めました。
ブラジャーをはぎ取ってしまうと、両手で胸と股間を隠しています。



「股間を隠しているその幹でを後ろに回しなさい」
僕は冷たい声で、命令します。

しばらくためらっていた右手が、ゆつくりと僕の命令に従って後ろに回されます。
まだ幼い体つきの股間に、黒い陰毛が見えました。





【2017/09/10 04:45】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■ルーズソックスの女の子■
 今はあまり見かけなくなりましたけど、かつてはルーズソックスの女子高生がいっぱいいました。
そんな姿に、僕はちょっと萌えてしまっていました。




ルーズソックスの女の子をホテルに連れ込んで、少しずつ着ているものをはぎ取って行き、羞恥に悶えさせるのです。
ショーツとブラジャーとルーズソックスだけにして、ショーツを引き下げてその恰好でカメラの前に立たせました。

フラッシュが光るごとに、羞恥心で悶えます。
引き下げられたショーツは、僕の命令で元に戻すことは許されません。

この中途半端な状態が一番羞恥心が高まります。
こんな姿で悶えている女の子を見るのが、僕は大好きです。
【2017/09/09 04:19】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
■「変なこと」って、楽しい■


 子供の頃、母親と一緒にお買いものに行く時、普通に道を歩くのではなく、わざと狭いところをくぐったり車止めの上を歩いたりしていました。
お店に着くと、頭の上に蜘蛛の巣がかぶっていたりしたものでした。

普通に道を歩くほうが楽チンで安全なのは分かっているのに、わざとそういう「変なこと」をしていました。
母親からは、いつも怒られましたが、「変なこと」をするのが楽しかったのです。

思い返してみれば、子供の頃は「変なこと」をするのがとても楽しかった。
それが大人になり、「変なこと」をしなくなって、「人から言われたこと」、「当たり前のこと」、「常識的なこと」だけをするようになってから、人生が楽しくなくなりました。

 「変なこと」をしていると、脳が急速に活動していることが、自覚できます。
脳が活性化するのです。

それがワクワク感につながります。
「変なこと」をしている時や考えている時は、ワクワクします。

でも最初は「変なこと」でも、やり続けているとそれが当たり前になってしまってワクワクしなくなります。
「変なこと」は流れ動くのです。

その「変なこと」を追い求めていくことが、人生を楽しむコツだとも言えます。
「変なこと」をしない人生は安心感がありますが、ワクワクしないつまらない人生でもあります。

今のような変化の激しい時代では、安心感を求めること自体が逆に自らを不利な立場に追い込んで行きます。
僕は、ワクワクを求めてつまらない人生から飛び出したいのです。

「変なこと」って、楽しい。
子供の頃は、誰でも知っていたことです。

この真実に気づくまでに、僕はなんと長い年月をムダにしてきたんだろうって、今思っています。



【2017/09/07 04:00】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
■第二次世界大戦前夜と同じ状況になってきた■


 北朝鮮のミサイル発射や核実験の強行に対して、各国が取っている今の対応は、まさに第二次世界大戦前にヒトラーの要求を少しずつ受け入れて行った時と、まるでうり二つの状況です。
ミュンヘン会談へ至るまでの過程と、今の極東アジア情勢はそっくりです。

当時、ドイツの行動に対して「平和を守る」という名目で譲歩に譲歩を重ねて行き、それが結果的にヒトラーをますます増長させてしまって第二次世界大戦へと繋がりました。
宥和政策という歴史に残る大失敗をしてしまったのです。

今、まさに同じ失敗をしようとしています。
「歴史は繰り返す」
という言葉が、脳裏をよぎります。

金正恩もヒトラーも、どちらも独裁者です。
独裁者に対して対話など通じるはずもなく、また独裁者は約束を守る気など全く持っていせん。

北朝鮮も韓国も同じ朝鮮民族であり、朝鮮人には北も南も約束を守るという概念がありません。
金正恩は独裁者であり、さらに朝鮮人でもあります。

二重に約束など守るはずもない人物なのです。
そんな相手に対話で解決しようなんて言うのは、まさに第二次世界大戦前夜のイギリスのチェンバレン首相と同じ過ちをすることになります。

ミサイルと核を持った北朝鮮との対話は、一方的な譲歩を迫られるだけのものになります。
この流れは、歴史が示しています。



グローリークエスト
【2017/09/05 04:35】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■足の長い女の子■
 僕がこれまでにお会いした女性たちのスタイルは、それぞれです。
グラマーな女性もいましたし、スレンダーな女性もいました。

背の高い子もいましたし、低い子もいました。
この写真の子は、足がとてもスラリと長いのが魅力的でした。



♪足の長い女だって?
ここにゃあ、たくさんいるからなぁ♪

昔、そんな歌があったような・・・。
【2017/09/04 04:43】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■秋風を感じる頃になると■


 早朝に目覚めると、少し肌寒さを感じるようになりました。
冷たい朝の風です。

こんな秋風を感じる頃になると、また愛奴と一緒に行った温泉が思い出されます。
温泉旅館の貸し切り露天風呂に入って、二人で抱き合ったり調教した時の様子が、まるでついこの前のように僕の記憶から浮かび上がってきます。

「そろそろ、また温泉に行きたい」、僕のS性がうずうずし始めています。
秋風とともに僕のS性が疼き始めるのを止められない。



LOTUS
【2017/09/03 13:46】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■よく似ている子■
 気温が下がり秋風を感じるようになりました。
夜は、窓の外で鈴虫が鳴いていました。

そんな中、昨夜のサッカーは見応えがありましたね。
やっぱり勝った試合は見ていても楽しいですし、これでワールドカップのロシア大会出場が決まる試合となると、その重みも大きくなります。

 ところで、これまでに何人もの女の子を調教していると、時には「よく似ているなあ」と感じる子に出会うことがあります。
この写真の女の子たちは、3人とも別人です。

年齢は同じ19歳です。







僕に調教依頼をしてくる子たちは、みんなM性を持っている子たちですから、雰囲気などが似ているのは当然かもしれません。
そして、外見までもがよく似ていることも時々あるのです。

何年も後になって写真を見返す時に、「この子はどっちだっけ?」と迷うようなことがあるんじゃないかと言えば、実は決してそういうことはありません。
何年経っても、調教したその時の情景までがはっきりと思い出されるものです。

でも、念のために、何年何月何日に誰とどこで会って調教したかを、僕はずっと記録し続けていますけどね。
一枚一枚の写真が、大切な思い出につながっていきます。
【2017/09/01 08:58】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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