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■春闘はどうした?■


 2016年3月26日の日記に「春闘期間中に党名問題でモメていた民主党の存在価値」というエントリータイトルで書きましたが、今年のこの春闘の真っ最中でも、またもや春闘をそっちのけにして内輪モメをしています。
今度は、一度分裂した民進党と希望の党と立憲民主党がまた合流しようというのです。

民主党から民進党へと党名を変えるだけで散々モメていたくらいですから、今度の合流はかなりモメるでしょうね。
彼ら(彼女もいるけど)にとっては、春闘なんてどうでもよくて、党が一番大事ということらしいです。

日本がこのデフレの長いトンネルから脱却できるかどうかの大切な春闘であり、安倍首相は3%の賃上げを経団連に求めています。
それなのに、民進党や希望の党や立憲民主党は春闘や賃上げには、全く出てきていません。

彼らは一体何のために存在しているのか、とっても疑問に思います。
内輪モメをしているだけの党なんて、いらないんじゃないの?
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【2018/02/28 04:40】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■「最悪の冬季五輪」という評価を受けて■
 平昌オリンピックは、「最悪の冬季五輪」というのが国際的な評価です。
韓国のマスコミは自画自賛していますが、国際的には「最悪だった」というのがすでに固まっています。

北朝鮮を招き入れて極めて政治色の強いイベントにしたこと、数え上げればキリがないほどの運営上の失敗や施設の問題点、さらに数千人規模の感染者を出したノロウィルスの集団感染などなど、どれを取っても最悪と言われるだけのことはあります。

「選手ファースト」と言う言葉がこれほど言われるようになったほどに、選手(と観客も)が置き去りにされ政治と放映利権が優先した大会でした。
ホテルやレストラン、タクシーなどの異常なまでのぼったくりも、あまりにも日常化して話題にもできないほどでした。

そんな「最悪」の平昌オリンピックも終わって、次の関心は11日から始まる大相撲春場所です。
話題の人も、ザギトワから栃の心へと移って行きます。



この色気で15歳だなんて、片足吊りにして電マ責めをしたくなりますね。
4年前の2014年2月17日の日記にも、ソチオリンピックでの15歳の女子フィギュアスケート選手の写真を載せています。

やっぱり15歳かと、思わず感心してしまいます。
15歳は危ないお年頃なのでしょうか。



栃の心は二度目の優勝はあるか、はたまた白鵬に優勝をさらわれてしまうのか、大いに注目です。
うううむ、この胸毛がたまらん。
【2018/02/27 05:14】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■散歩している■


 以前はよくサイクリングに出掛けていましたが、僕の住んでいるところからサイクリングロードまでの途中の道で、ずっと道路工事をしていてとても危ないんです。
だから、サイクリングから遠ざかってしまっています。

その代りに、よく散歩に出掛けます。
先日も、2時間半ほどブラブラとあてもなく歩いていました。

しばらく来ることのなかった場所では、何だか懐かしさが感じられました。
風のない暖かい陽射しの中、コートがいらないほどです。

何の目的もなく、ただ歩いているだけ。
いつか「散歩が趣味だ」と言えるようになるかもしれません。
【2018/02/24 09:31】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■韓国人はどこへ逃げるつもりだ?■
 平昌オリンピックの話題でマスコミは盛り上がっていますが、オリンピック・パラリンピックが終わればその後には延期されていた米韓合同軍事演習が始まります。
北朝鮮は延期ではなく中止を求めていますが、アメリカは核とミサイルの放棄がない限り北朝鮮と対話する気はありません。

朝鮮半島有事は、かなり確率が高いとみるべきです。
その時は、在韓邦人は自力で釜山までやって来て、そこから米軍の艦艇で韓国を脱出するというのが日本政府の方針です。

自衛隊は韓国政府の強い拒否に会っていて、邦人の救助に向かうことができないからです。
でも、韓国に北朝鮮の砲弾やミサイルが落ちて大混乱している中、どうやって釜山まで自力でたどり着けるのか、かなり疑問です。

また、逃げることにかけてはピカイチという韓国人の特性があり、釜山の米軍艦艇前では韓国人と日本人が入り混じって先を争う情景が、すぐに想像できます。
そんな韓国人は、一体どこへ逃げるつもりなんでしょうか?

まさか日本へ逃げ込めるなんて思っていないでしょうね。
韓国は世界一の反日国家であり、日ごろから日本を敵国として侮辱と非難をし続けているのに。



普段は「日本憎し」の感情に舞い上がっていて、恨みや憎しみだけで日本を見ていますが、目の前に迫っている半島有事の際にはどこへ逃げることになるのか、ちょっと冷静になって考えればすぐに分かることです。

いつまでも「日本憎し」だなんて言ってられないと思うんですがねぇ。
【2018/02/21 08:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■「違う」は「誤り」なのか?■


 昨日の日経新聞の記事に、なかなかいい事が書いてありました。

OECD東京センター長村上由美子氏の書籍からの一文です。
「なぜ『違う』ことは『間違っている』の?」と小学校の息子に聞かれた。「違う」という日本語は「異なる」と「誤る」の両方を意味するので、他と違うことは駄目なのか、という発想だった。
英語では、differentとwrongは全く別の言葉だ。日本語が母国語でない息子の疑問から、日本人の思考回路の特性を考えさせられることになった。
違うことが必ずしも間違いとは限らない――。そんなマインドが教室で浸透すれば、日本の子どもたちの伸びしろは相当なものである。


特に僕が気になったのは「英語では、differentとwrongは全く別の言葉だ」という文です。
みんなと同じであることが正しくて、みんなと違うというだけでそれは誤りだという強い否定的な意味を持つというのは、グローバルな視点で見るとおかしいということです。

安倍総理が「リーマン・ブラザーズ」が「リーマン・ブラザーズ&シスターズ」だったら、あれは倒産しなかったと言ったそうです。
つまり、ブラザーズという男だけではダメで、シスターズという女性も活躍できるような会社がいいということです。

ダイバーシティ(多様性)ということが世間でよく言われていますが、それは性別や国籍、年代などの基礎的な属性にのみ焦点が当たっていますが、そんなものがいくら違っていても真のダイバーシティにはなりません。
性別や国籍や年代などが違っていても、考え方や発想が同じ人ばかりを集めていたのでは「見た目のダイバーシティ」に過ぎないのです。

真のダイバーシティとは、みんなと違う視点を持っている人、違う発想ができる人、違う行動を取る人の集まりであり、それを統括できる優れたマネージャーがいる事です。
今の日本の大企業やお役所からは遠い世界のようです。
【2018/02/20 08:04】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■ハイヒールと首輪■
今日のエントリータイトル「ハイヒールと首輪」は、ずっと僕が書きたかったテーマです。



でも僕が首輪を付けて調教する女性は、どちらかというと若い子が多くて、あまりハイヒールを履くような女性ではなかったのです。
こういうハイヒールと首輪の写真を撮りたいとずっと思っていましたが、なかなかそういうチャンスはありませんでした。

こんなおしゃれな白いヒールを履く女性に、鎖のリードの付いた首輪をはめてカメラの前に立たせます。
その姿を想像するだけで、もう十分にSMチックな気分になります。

この写真を見ていると、SMとは想像力で楽しむものだというのが、とてもよく分かります。
こんな靴を履いている女性を想像します。

そこからいろんなイメージが膨らんでいきます。
そして、これから僕の本当の調教が始まります。

僕の奴隷になって、いやらしい調教を受けて泣き狂うのです。
【2018/02/17 12:49】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■ジャーナリズムは死んだ、あれは自殺だった。■


 今年のバレンタインデーも、チョコはゼロでした。
ここ何年も、チョコをもらった記憶がありません。

以前は愛奴から手作りチョコをもらった事もありましたけど、愛奴と別れてからはもう僕にはバレンタインデーは何の関係もない行事になりました。
職場での義理チョコがなくなって、らくちんと言えばらくちんですけど、ちょっとだけ寂しさもあります。

 今日の日記のエントリータイトル「ジャーナリズムは死んだ、あれは自殺だった」は、ニーチェの「ツァラトゥストラはかく語りき」という著の中に出てくる有名な言葉「神は死んだ。我々が神を死なせたのだ」を僕がもじって「神は死んだ。あれは自殺だった」としたものを、さらにアレンジしたものです。

僕は、ニーチェなど読んだこともありません。
ただ、聞きかじったことがあるという程度です。

先日、おバカの日経新聞がジャーナリズムについての特集記事を書いていました。
まさにお笑いの域ですね。
売春婦が性道徳を説いているようなもんです。

アホらしくて、読む気もせずスルーしました。
今の日本でマスコミがジャーナリズムと言う言葉を使うなんて、よっぽど書くことがなかったのか、あるいは羞恥心が欠如しているのか。

今日のこの日記は、書いていると気分が暗くなります。
【2018/02/15 05:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■日本では考えられない韓国人のトイレ習慣■


 おっと、今日はバレンタインデーなんですね。
あまりにも僕には関係のない行事なので、もう忘れかけていました。

ところで、平昌オリンピックのノロウィルス集団感染は、これだけの規模に拡大してしまうと、さすがに日本のマスコミでも少しずつ報道されるようになってきました。

ノロウィルスの脅威からどうしたらオリンピック選手を守れるか

ノロウィルスのような感染力の強い病原体の場合は、特に衛生管理の徹底が重要です。
ノロウィルスは、排泄物や嘔吐物からの感染が主ですから、トイレでの衛生管理は欠かせません。

ところが、韓国人のトイレ習慣は衛生管理からはほど遠い状況で、他の国の人から見たら不衛生極まりないものです。
韓国では、日本や他の国のように、トイレットペーパーはトイレに流しません。

便所でお尻を拭いたトイレットペーパーは、ごみ箱に捨てるのが韓国では常識なのです。
だから、韓国のトイレのごみ箱には、排泄物の付いたトイレットペーパーが溜まって、トイレの中は非常に臭いのが普通です。

日本のようにウォシュレットは、まだまだ普及していません。
こうなっている原因は、韓国のトイレの配管の細さに問題があり、韓国ではトイレの配管が細いのですぐに詰まってしまうのです。

さらに韓国ではトイレットペーパーの質も悪く、日本のように水に流すとすぐに溶けるというわけではいので、トイレに流したりすると配管に詰まってしまいます。
だから、韓国ではトイレットペーパーは水に流すことは厳禁で、必ずゴミ箱に入れるように指導されています。

だから、トイレの中のごみ箱はすぐにあふれかえってしまいます。
排泄物が付着して悪臭を放つトイレットペーパーがゴミ箱にあふれる韓国のトイレは、普段からとても不衛生な状況なのです。

そんなトイレ習慣の韓国ですから、平昌オリンピックでのノロウィルスの集団感染は、今後どこまで拡大するのか注目です。
このような感染拡大を防ぐには、まず初動が大切ですがすでに初期での抑え込みに失敗してしまいました。

また、政府のしっかりとした指導・対策と個々人の公共意識が重要ですが、韓国政府は過去のMARS感染の時でも「らくだの肉は生で食べるな」などのとんでもない指導をしたり、消毒効果のない薬品を配布したりと、その対応はいつもズレています。
韓国人の公共意識は期待できるものではなく、鳥インフルエンザの感染拡大の時でも、自分だけ良ければいいと言った抜け駆けだらけで、処分しなければならないはずの感染した鶏肉が市場で売られ、そこから感染がさらに拡大して行きました。

こんな韓国でノロウィルスの集団感染が、オリンピックという巨大イベントで起きたのです。
これをマスコミはちゃんと伝えることができるでしょうか?
【2018/02/14 03:46】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■寒い季節は、温泉調教がいいのだ■
 寒い季節は、また愛奴と一緒に温泉に行きたい気分です。
和風の旅館に泊まって、二人っきりのあったかい温泉、もちろん貸切風呂です。

その後はおいしい料理と、和室での調教です。
19歳の女子大生と一緒に、温泉でのお泊りです。



浴衣の帯を解き、前を広げます。
その恰好で、ショーツを太ももまで引き下げます。

ショーツを太ももまで引き下げるのは、僕の大好きなプレイのひとつです。
恥ずかしい陰毛が丸見えになりました。

この時に見せる羞恥の表情が、とても素敵です。



浴衣を全部脱がせてから、そのいやらしい陰毛に、股間縄を通してのお仕置きです。
股間に通した2本の麻縄は、ラビアの間を通っていて、さらに太ももに巻き付けられた麻縄が、足を動かすと敏感なところを刺激する仕組みに縛ってあります。



こんな恥ずかしい恰好に縛り上げられて、必死に股間と胸を隠す姿は、とてもいいですね。
おっぱいも前にツンと飛び出るようにして、縛り上げました。

「両手はちゃんと後ろに回しなさい」

「…はい、ご主人様」

僕の命令に素直に従う愛奴は、とても愛おしく感じます。





オマンコの中には、ローターを2個埋め込んでいます。

こんな縛りの恰好で、浴衣だけを着せます。
そして、旅館の中をお散歩に連れていきます。

歩くと股間に通された麻縄がラビアの間の敏感なところを刺激します。
さらに、ツンと飛び出すように縛られた乳首は、浴衣のザラッとした感触に刺激されて、固くなっているのが浴衣の上からも分かります。

温泉旅館の廊下を少し前屈みで、股間を抑えるようにして歩く愛奴の姿は、とてもいやらしくてセクシーです。
他の客と一緒になるようにタイミングを合わせてエレベーターに乗せると、哀願するような目で僕を見つめます。

エレベーターの中では、他の客に気付かれないようにして、僕は麻縄で縛られている愛奴の体を触ります。
愛奴の腰の後ろに手を回し、浴衣の上からローターのダイヤルを探ります。

ダイヤルを回すと、かすかにブーンというローターの音が聞こえました。
愛奴はオマンコに埋め込まれた2個のローターの刺激に耐えています。

エレベーターの中で、敏感になった体を触る僕の手に、愛奴は小さな抵抗をしています。
【2018/02/13 05:41】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■拡大する平昌オリンピックのノロ集団食中毒■


 9日の日記に書きましたように、韓国の平昌オリンピックでノロウィルスによる千人規模の集団食中毒事故が発生しています。
韓国のオリンピック組織委員会は、平昌オリンピックのイメージ悪化を防ぐため、その後の感染者数を伝えていませんが、ノロウィルスによる日本での食中毒事故の経緯を見れば、平昌でのノロウィルス感染がその後どうなっていくのかが推測できます。

7日のオリンピック組織委員会からの正式発表では1025人が症状を訴えているとのことでしたが、その後も感染経路の特定に至っておらず、抑え込みに失敗していると見られています。
韓国では、過去にもMARSの感染や、鳥インフルエンザの感染拡大など、いくつもの感染の抑え込みに失敗した前歴があります。

千人規模にまで膨らんだ集団食中毒事故は、日本ではほとんど例がありませんが、これだけの規模になってしまうとここから抑え込むのはほぼ不可能です。
まして、このオリンピックで食習慣やトイレ習慣が異なる何万人もの外国人が訪れる場所での発生は、対策に困難を極めます。

オリンピック選手への感染だけは防ぎたいと韓国のオリンピック組織委員会は話しているそうですが、選手たちは症状が出ていても、その事実を隠すでしょう。
もし感染していると判定されたなら、隔離されてしまいます。

隔離されたら、もうオリンピックへの出場はできません。
平昌まで来てノロウィルスのためにオリンピックに出られないなんて、選手にとっては絶対に避けたいことです。

ノロウィルスによる感染では症状は4、5日で回復するのですから、腹痛や下痢などの症状があっても、それを隠し通してでも試合に出たいというのは、選手たちの当然の心理です。
イメージ悪化を避けるために実態を隠しているオリンピック組織委員会と、試合に出場するために感染を隠す選手たちと、トイレ習慣の異なる多数の外国人がいるのです。

これでは感染を抑え込めるはずがありません。
25日の閉会式まで、まだ2週間もあります。

その間にどれだけの人に感染が拡大するのか、恐ろしくなります。
そして、感動を盛り上げようとオリンピックを美化してばかりで、この事実を報道しないマスコミの姿勢に僕は強い疑問を持ちます。
【2018/02/11 09:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■北陸の豪雪に、克雪をさとす東京新聞の思い上がり■


 昨日の東京新聞は、社説でこんな事を述べています。

東京新聞【社説】「北陸の豪雪、克雪に英知を集めたい」

北陸に限らず、新潟や東北・北海道などの豪雪地帯に住む人々は、ずっと昔から雪との戦いに英知を絞って来ました。
その努力と工夫は、東京の人間の想像をはるかに超えます。

東京新聞の社説を書いた人は、雪国の人々の過去の努力や工夫を見たこともなく、どんな思い上がりを持ってこんな上から目線の薄っぺらな社説を書いたのでしょうか?
居酒屋談義ならいざ知らず、こんな浅知恵を社説に書くという東京新聞の思い上がりに、あきれます。

豪雪地帯に暮らす人たちが、もしこの社説を読んだら一体どんな風に感じるか、逆を考えればすぐに分かります。
もし福井の新聞が社説で「東京の交通渋滞に英知を絞る」といタイトルで、ああすべきだ、こうしたら改善すると上から目線の記事を書いたら、どう思いますか?

「福井の田舎新聞が東京の交通渋滞に知恵を出すだと? 何をバカな」
と、誰もが感じるはずです。

同じように、もし北陸の人たちが、東京新聞のこの社説を見たらこう思うはずです。
「東京のモンが雪をどんだけ知っとるちゅうんや? ダラか」
つまりは、そういう事です。


【2018/02/10 03:14】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
■韓国の平昌オリンピックで集団食中毒■


 韓国のオリンピックで集団食中毒が起きていると、読売新聞ニュースで報道されています。

平昌のノロ感染…1千人超が症状
【平昌=石坂麻子】9日に開幕する韓国・平昌(ピョンチャン)五輪の警備員らがノロウイルスに集団感染した問題で、韓国・疾病管理本部は7日、感染者が計86人に拡大したと発表した。
このほか1016人が症状を訴え、検査中という。

 組織委によると、感染が確認されたのは、警備員のほか、報道関係者が宿泊する施設の調理師ら。これまでに選手への感染は、確認されていないという。組織委は患者を隔離し、施設を消毒するなどの対策を講じるとしている。


これは読売新聞の記者が自分で感染者数や症状を訴えている人数を数えて確認したわけではなく、韓国のオリンピック組織委員会が日本のマスコミに伝えた内容に過ぎません。

韓国では自分たちに都合のいい事については大きく盛って日本に伝えますし、自分たちに都合の悪いニュースはできるだけ小さく矮小化して伝えるのが普通です。
実例をあげればキリがありませんが、有名なものではこんな前科があります。

オバマ大統領が日本に来ている時に、羽田空港で大韓航空のジェット機のエンジンが爆発炎上した事件では、韓国のマスコミは「エンジンから煙が出た」と表現しました。
また、靖国神社のトイレに時限爆弾を仕掛けて爆発させた韓国人による無差別テロ事件では、「爆発音があった」とだけ伝えています。

今回の集団食中毒での千人超という人数も、本当のところはこの何倍もの人数が発症していると見られています。
今日からオリンピックが開幕するというタイミングで、これだけの規模の集団食中毒が起きているにもかかわらず、その感染経路もいまだに特定できていないというのですから、人が急激に増えるオリンピック期間中は更なる拡大が懸念されています。

ネットでは予防策として、
①トイレの後は、手を洗う。
②料理を作る時も、手を洗う。
③便器を洗ったスポンジで食器を洗わない。
の3つが上げられています。

朝鮮中央日報【社説】ノロウィルスの伏兵にあった平昌、衛生安全が最優先だ

朝鮮日報【社説】便器を磨いたスポンジでコップを洗う韓国の一流ホテル

韓国の2大紙と言われる朝鮮中央日報と朝鮮日報の、ともに社説で韓国の衛生レベルの危惧が同じこの時期に述べられています。

北朝鮮を招き入れて極度に政治化した今回のオリンピックは、これ以外にも既に数々の問題点が指摘されており、その運営において大失敗だと言われています。
韓国での開催を決めたIOC(国際オリンピック委員会)は、オリンピックの歴史に大きな汚点を残しました。



【2018/02/09 02:07】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■大声でわめけば金が出てくるATM■


 ちょうど1年前、昨年の2月11日の日記に「悪質クレーマー化する中韓の旅行客」というエントリータイトルで書きましたが、あれからも日本の空港などで中国人の団体客が暴れたりする事件が多発しています。

 よく時代劇で出てくる風景です。
侍 「なんだ、このまずい飯は! 店の主人を呼べ、主人を!」

女中 「しょ、少々、お、お待ちを」
 
店の主人 「まあまあまあ、お武家さま、なにとぞ、これでどうか穏便に」

侍 「そ、そうか、うむ、あい分かった、以後、注意いたせよ」

店の主人と女中 「へへ~」

という風に、日本には昔からトラブルをお金で解決するという文化があります。
先日の成田空港で暴れた中国人団体客たちも、1人当たり2万円の慰謝料と宿泊代を要求したそうです。

中国のネットの掲示版には、日本に旅行に行ってこんな風にお金をせしめたという書き込みが無数にあり、いろんな武勇伝(?)が書かれています。
無茶な要求を突き付けて、それが満たされないと大声でわめくという手口は、中国人にとって日本でお金をせしめるごく一般的な手法になっています。

中国では日本の「お・も・て・な・し」を、こう呼んでいます。
「大声でわめけば、金が出てくるATM」

もめごとを嫌い、すぐにお金で解決しようとする日本の文化は、何よりもお金が大好きな中国人には絶好のカモです。
この日本独特の文化が多くの中国人に知れ渡ってしまい、最近はその金額が高騰するようになって、べらぼうな金額を吹っかけられるようになりました。

「その程度のはした金で済むとでも思っておるのか?もっと出せ!」
という訳です。

特に春節の期間中(2/15~2/21)は、要注意です。
日本のホテルやレストラン、バス会社や航空会社など、いろんなところで大声でわめく中国人を、これからも頻繁に目にするようになるでしょう。


アダルトグッズのNLS
【2018/02/08 02:20】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■僕の好きなポーズ、その2■
 1日の日記に載せましたように、僕はM女性がベッドの上で膝立ちになって両手を後ろに組んでいるポーズの写真をよく撮ります。
なぜこのポーズの写真が好きなのかは、自分でもよく分かりません。






首輪を付けられて、自分の身体を恥ずかしさに耐えながらカメラのフラッシュの前にさらすという行為が、とてもSMっぽいからなのかもしれません。
SMは何も麻縄でギチギチに縛り上げたり、拘束具で身動きが取れなくしたり、鞭やロウソクなどを使わなくても、ただ言葉で命令するだけでも十分にその効果を発揮します。

僕の言葉や命令が、それだけでM女性を被虐の世界に導きます。
【2018/02/07 12:03】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■春闘で賃上げを要求する自民党■


気が付けば、昨日は節分だったんですね。
太巻き寿司も食べず、豆まきもしない内に過ぎて行きましたぞ。

クリスマスと一緒で、僕にはどうでもいい行事のひとつです。
あ、バレンタインも僕にはどうでもいい行事になりつつありますね。

 この時期は春闘で、僕の会社でも労働組合の掲示版には、いろんな張り紙がなされています。
いつもこの掲示板には民進党議員のポスターが貼られています。

ところが、ここ何年も春闘では民進党(今は立憲民主党や希望の党も)は全く存在感がありません。
賃上げを要求しているのは、もっぱら自民党ばかりです。

安倍首相が3%の賃上げを経団連に要求し、経団連の会長もそれを受け入れているのに、連合側は「それでは高すぎる。2%でいい」なんて、まるで真逆なことを言い出す始末です。
どっちが労働者側なのが、まるで分からなくなってしまいます。

今、日本の景気を拡大するためには、企業が史上最高額まで溜め込んでいる利益剰余金を労働者に配分することが必要です。
労働者に配分しても消費には回らずに、預金として溜め込まれるだけだという主張は、どの層に配分するかを間違えているからです。

低所得者層に重点的に配分すれば、溜め込むような余裕などない層ですから、すぐに消費に回ります。
だから非正規労働者の賃金上昇が起きているのは、日本経済にとっては良い事です。
【2018/02/04 10:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
■外務省が日記に書いたとおりの事をしてくれたけど■


2月1日に、外務省が海外安全ホームページに韓国への渡航の注意喚起を載せました。

こちらです。
外務省 海外安全ホームページ

僕が昨年の12月30日の日記に「外務省が韓国を危険地域に指定」というエントリータイトルで書いていたとおりの事をしてくれました。
この外務省の海外安全ホームページには、韓国では殺人は日本の2.5倍も発生しており、鳥インフルエンザの危険や北朝鮮情勢もあるなどの危険性を述べています。

でも、僕が昨年の3月4日の日記に書きましたように、韓国は世界でも有数のレ○プ大国であり、レ○プ事件が日本の11倍も発生している国です。
さすがに、韓国政府に配慮してか、レ○プの危険性については外務省の海外安全ホームページでは述べていません。

昨年の1月25日の日記に書きましたが、韓国で日本人旅行者の11歳と9歳の女の子がレ○プされても、犯人は無罪となるような国です。
従軍慰安婦問題の影響で、韓国で日本人女性がレ○プされても韓国警察はまともに捜査もしないのです。

簡単な書類を書いて、それで終わりです。
日本人女性ならレ○プしても警察に捕まることはないということを、韓国の男性は誰でも知っています。

このレ○プの危険性については、外務省も書きづらいようですね。
本当は、こちらのほうが重要だと思うんですけど・・・。
【2018/02/03 14:02】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■パイパンと太ももまでのストッキングの意味■


 僕は調教するM女性にパイパンにして来て欲しいと要望します。
また、Tバックのショーツと太ももまでのストッキングを履いて来て欲しいということも、要望します。

昨日のトップページの子のような姿になることを求めるのです。
普通の女の子は、まずほとんどTバックのショーツや太ももまでのストッキングなどは持っていません。

でも、僕からの要望でそれらを買い求めるという行為そのものが、もう調教のひとつなのです。
さらに、僕と会う前日にパイパンにしなければなりません。

女の子が、お風呂場で足を開いてオマンコの毛をジョリジョリと剃っている姿は、想像するだけでもとっても被虐的です。
パイパンになって、Tバックのショーツと太腿までのストッキングを履くと、まるで娼婦のようです。

そんな恰好で電車に乗って僕に会いに来るのですから、もし電車の中で痴○に襲われたりしたら、変態だと知られてしまいます。
Tバックのショーツにパイパンのオマンコが密着していて、スカートの中でスースーする下半身に意識が集中します。

僕に会う前から、もう調教は始まっているのです。
【2018/02/02 03:22】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■僕の好きなポーズ■
 これまでにも何度か同じようなポーズの写真を載せています。
ベッドの上で膝立ちをして両手を後ろに組んでいるポーズです。

僕はM女性にこの恰好をさせるのが大好きです。
このポーズをする時は、パイパンならばなおいいです。



さらに太ももまでのストッキングならもっといやらしさが増します。
こんないやらしい姿をしている自分の身体を、僕のカメラの前にさらしているのです。

恥ずかしさで息が荒くなっているのが分かります。
羞恥の表情が、僕のS性をさらに刺激します。
【2018/02/01 04:27】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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