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■サンマのかば焼き缶詰、略してサンカバ■
 缶詰のサバの水煮が、某テレビ番組で紹介されてから人気が出て、お店では品切れ状態だということです。
そのあおりを受けて、イワシの缶詰までも人気が出てきており、よく売れているとか。

一方で今年は、サンマの大豊漁が伝えられています。
同じ青魚であるサンマも、この流れでいけば人気になると思われます。

こんな缶詰です。

うなぎのかば焼きは高くて食べられないけど、サンマのかば焼きなら超お手頃価格です。
今年のサンマの大豊漁で、もうすぐサンマのかば焼きの缶詰も安く買えるかもしれません。

僕もけっこうこの缶詰は好きなんですよ。
パカンと開けられてらくちんです。

業界では、サバの缶詰をサバカン、これをサンカバと略して呼んでいるそうです。

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【2018/08/31 14:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■名前はどう書くの?■


 ジャカルタでアジア大会が開催されていて、日本勢が大活躍していると話題です。
陸上競技では、ケンブリッジ飛鳥とかウオルシュ・ジュリアンと言った日本人とは思えないような名前の選手が活躍しています。

我々がいろんなところで書類に名前と住所、電話番号などを記入させられる時には、だいたい書式が決まっています。
名前は漢字と読み仮名の二段の点線のマス目があり、姓と名の枠は別になっています。

山本太郎とか西郷隆盛というように、普通の日本人の名前はこの程度の文字数ですから、点線のマス目もせいぜい姓と名がそれぞれ4枠ずつ程度しかない書式が大半です。
もし4つのマス目の中に彼らが名前を書くとしたら、ケンブリ 飛鳥となってしまいますし、ウオルシ ジュリアとなります。

たまに、姓と名を合計して12文字までかけるマス目の書式もありますけど、それでもアーノルド・シュワルツェネッガーさんは無理ですね。
古い体質の日本の役所の書類とか、コンピュータ処理するためガチガチの書式になっている銀行やカード会社の書類など、いろんなところで名前を書く時、彼らは一体どう書いているんだろう?

どうでもいいことだけど「あの名前を日本人として書き続けるのは大変そうだなあ」と、ふと感じたのであります。

【2018/08/27 05:31】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■三菱マテリアルという会社の闇、その2■


 昨日の日経新聞に、こう報じられています。

三菱マテリアルグループによる品質データ改ざん問題で、東京地検特捜部は23日までに、同社本社や複数の子会社を家宅捜索した。
組織的な不正を長年放置し、影響が広範囲に及んだ。強制捜査に踏み切った特捜部は「悪質性と被害規模が際立つ」と判断したもようだ。捜査幹部は「相次ぐ品質不正の中でも悪質性と被害規模は際立つ」と指摘する。


三菱マテリアルという会社の問題について、僕はこれまでにこの日記で3回指摘してきました。
2015年8月8日の日記2016年6月3日の日記そして2017年11月25日の日記に書きました。

その三菱マテリアルに対してようやく東京地検特捜部が動いたということです。
今回の品質データの改ざん問題は、この三菱マテリアルという会社が抱えている多数の問題点のほんの一部に過ぎません。

この会社の闇は、まだまだ深くて広いものがあります。
中国やアメリカのエセ人権団体との闇の繋がり、海外への資金や技術流出、日本の防衛情報の漏えいなど、幅広い闇を抱えている会社です。

東京地検特捜部は家宅捜査でどこまでこれらの問題を究明できるのか、期待したいと思います。
【2018/08/25 15:29】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■失うことで得られるもの■


何かを失えば代わりに何か全く別のものを得られる、そういう事ってよくあるものです。
一般的な例を上げると、こんな感じです。

部屋の中に置いてあった家具を失えば、そこにそれだけの空間を得ることができます。
持っていた自家用車を失えば、保険や税金、駐車料金などの維持費分のお金を得ることができるとも言えます。

仕事量が減れば、体の休息や脳の回復が得られます。
悪い例ですけど、旦那を失って保険金と自由を手に入れた奥さんというのもあります。

よく言う「ピンチはチャンスだ」という言葉も、これに通じるところがあります。
野球では「ピンチの後にチャンスあり」といいますね。

僕のこれまでの人生を振り返ると、そういう場面が何度もありました。
でも、その当時は失う事を恐れて今持っているものをなかなか手放そうとしない、執着するということもしてきました。

結果的には失って身軽になり行動力を得ることになりました。
また「もういらない」と考えて、自ら捨てた資格や過去の知識もあります。

積極的に「失う」という行為をすることでも、これまでの自分にはなかった違う何かを得るきっかけになるものです。
「失うこと」は、決して「悪いこと」ではありません。

「断捨離」と言う言葉もあります。
積極的に失うことも、けっこういいものですよ。
【2018/08/24 06:12】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■人手不足状態を解消したいなら■


 昨今、人手不足状態だといろんなところで言われています。
この人手不足状態を解消するために、外国人労働者をもっと受け入れるべきだとか、女性の社会進出だとか高齢者の雇用延長だとかがその手段として挙がっています。

そもそも人手不足とは、どういう事かをここで考えてみましょう。
これは、人の数と仕事の量のバランスの問題です。

人手不足状態とは、いうまでもなく人よりも仕事が多いから起こる状態です。
上に述べたような人手不足状態を解消する手段は、すべて働く人を増やすことによってこの状態を解消しようというものばかりです。

人の増加を促すものばかりで、もう一方の仕事の量については全く考慮されていません。
もし人手不足状態を解消したいのなら、当然仕事の量も考慮すべきです。

具体的には、ブラック企業と言われているような質の悪い仕事をさせている企業や低賃金の飲食業などの仕事を減らしていけば、この人手不足状態の解消に役立ちます。
労働基準監督署や飲食業に強い影響力を持つ保険所などの役所が、ブラック企業や低賃金の飲食業をしっかりと排除するなどの方法があります。

人と仕事のどちらを主体にするかを考えた時に、本来ならば人が主体になるべきなのに、仕事を主体にして人の増減だけで対処しようとする事にそもそもの間違いがあるのではないでしょうか?
本来ならば、人を主体にして仕事の増減によって、対処するのが正しい方法のはずです。

人を主体にしていない今の人手不足状態の解消方法は、本質が違っているように見えます。
【2018/08/17 02:57】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■韓国が北朝鮮制裁の国連決議に違反■


 日本のマスコミは、いつものごとく韓国への忖度(そんたく)のためにあまり報じていませんが、今、国際的には韓国が北朝鮮制裁の国連決議に違反したことについて、大きな話題になっています。
韓国の電力会社の子会社も含めて複数の韓国企業が、国連決議に違反して北朝鮮産の石炭をロシア産と偽って韓国国内に輸入していました。

北朝鮮にとっては、石炭の輸出は最大の外貨獲得手段です。
これは重大な国連決議違反であるため、大きな問題として世界各国のマスコミが報道しています。

 韓国政府は、この問題を10か月前にアメリカから知らされていたにも関わらず、北朝鮮との関係改善を優先して国内調査をずっと遅らせてきていました。
韓国は朝鮮半島問題の運転手になると言っていたのですから、本来なら率先して国連決議を守るべき立場にありながら、逆に自らが制裁の抜け穴になっていたわけで、国際的に大きく信用を失墜させています。

 国連の北朝鮮制裁決議違反のために韓国がセカンダリーボイコットの対象になる可能性があり、もしそうなれば韓国の経済的な打撃も大きなものになります。
北朝鮮問題は、また過去の例と同じく韓国のせいで解決されることなく悪化していくことになりそうです。

「今度は違う」と言う言葉は、間抜けがよく使う言葉です。
-そうこの日記に、僕はこれまで3回書いてきました。

「あ~あ、またか」
北朝鮮の核・ミサイル・拉致の解決は、また韓国のせいで難しくなってしまい、同じことが繰り返されて行きます。
【2018/08/12 06:46】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■大学入試は公正なのか?■


 東京医科大学の不正入試(?)問題が、マスコミでいろいろと言われています。
受験生側からすれば、「とんでもない話だ!」と怒りの声が出るのも、それはそれでよく理解できます。

入試は公正に行われていると、おめでたくも信じていたからでしょう。
でも、大学側からすれば、これまでやって来た入試の方法なんて、「そんなの当ったり前じゃん」という感じでしょう。

そもそも私立大学ですから、どんな学生を入学させるのかは完全に大学側の裁量権の範囲です。
「当大学にふさわしい学生を入学させる」というのは、大学側が持つべき当然の権利です。

だから私立大学では、これまでもずっと公正な入試などまったく行われてきていません。
普通に入学試験を経て入学する学生もいますが、推薦で入学する者もいれば、系列高校からエスカレーターで入ってくる者もいるし、学力は全然ダメだけどスポーツで目立った賞を獲って入学して来る者もいます。

特定の地域からの者を多く入学させる(たとえば地方の私立大学の地元出身者枠など)ということも行われていますし、障害者枠を設けている大学もあれば、父兄の同窓枠なんてのもあります。
さらには入学金の額によって差を設けている大学もありますし、理事長や学長への裏金で入学させている大学もいっぱいあります。

これらのいろんな入学の方法は、一部は公開されているものもありますけど、私立大学ですからもともと公開の義務そのものがありません。
個人情報に関するものであり企業秘密だと言われれば、そのとおりです。

今ごろになって、東京医科大学の入試制度を取り上げてそれを不正だと言っていること自体が、ピントがずれています。
私立大学の運営は、そこの経営者である理事長の一存によって全てが決まるものなのです。

どうも世間の大学へのイメージとその実体との間には、かなりの差があるように見えます。
これまでの大学の一連の問題は、大学への過剰な期待と幻想が大もとにあると僕は考えます。

大学なんて、そんなに崇高でもなければ綺麗でもありません。
私立大学の学生は、大学側からすればただの金ヅルに過ぎませんし、私立大学も経営(ウソ臭い言葉だ)をしなければならないのですから。
【2018/08/10 12:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■作り直す前の掲示板はこちらから■


 旧のあしあと掲示板とM女の相談・告白掲示板は、こちらから見ることができます。

旧あしあと掲示板

旧M女の告白・相談の掲示版

去年の10月に、コマーシャルの入らない掲示板に作り替えたのですが、そこにスパムが入ってしまったため、新しく作り直したのです。
旧のコマーシャルのある掲示板は、スパムが入りませんでしたので、そのまま残っています。

こちらの旧の掲示板は、以前と同様にそのままご利用いただけます。
【2018/08/09 07:48】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(0)
■嵐の前のしずかちゃん■
 大きな変動が起こる直前、一瞬の静けさに包まれることが時々あります。
こういうのを「嵐の前のしずかちゃん」といいます。

嵐です。



そして、しずかちゃんです。


だからって、特に何か意味があるというわけではございません。
ただ暑くて、頭の中が熱中症なだけです。

ああ、今日も暑いなあ。
【2018/08/06 10:09】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■努力を評価して欲しい■


 基本的にビジネスは結果主義です。
働いた結果としてどれだけ利益を上げたか、どれだけ稼いだか、によって評価されるべきものです。

でも、利益や稼ぎはその時々の社会の情勢や相場などによって大きく変動します。
評価が大きく変動し、それを元に給料も変動するようでは、働く人の立場からすると生活の安定が得られません。

そこで考え出されたのが「努力を評価して欲しい」というやり方です。
今年は世間の情勢が悪くて結果は良くなかったけど、みんなよく頑張った、その努力を評価して給料は前年並みにして欲しいというような話です。

そして結果の良くない年が長く続くと、いつの間にか努力だけを評価するというやり方になりました。
結果の評価は簡単で単純明快ですが、努力の評価となるとあいまいで不確かです。

そのあいまいで不確かにものを評価しようとすると、どれだけ長時間会社にいるか、どれだけ定時に正確に出社したか、どれだけ上司のご機嫌うかがいができるか、などを見ることになります。

ここが今の「働き方改革」のキモになる部分です。
本来のあるべき形、つまり結果で評価するという姿に戻せばいいのです。

そして、もうひとつの大事な点は、その結果のどれだけを従業員が取るかを、明確に定めることです。
簡単に言うと「稼ぎの何割を従業員が取るか」を決めるということです。

①結果で評価する。
②稼ぎの何割を従業員が取るかを決める。

これは、利益というお金の流れの「見える化」です。
この2つを行うことで、働き方と働かせ方は劇的に変わります。

そして、ムダな長時間残業や上司へのご機嫌うかがいは意味をなさなくなるため、生産性も大きく向上することになります。
でも、あいまいにしておく事でおいしい汁を吸っていた人たちもいますから、その人たちは抵抗勢力となります。
【2018/08/04 15:17】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■ようやくゾゾスーツが届いたのだ■
2月に注文したゾゾスーツが、今週ようやく届きました。
半年近くもかかるなんて、僕の想定外です。

届いたのが、これ。



中身は、こんなふうになっています。
ゾゾスーツと一緒に、お詫びの紙が入っていました。



着てみると、かなりのフィット感があります。
鏡で見ると、自分の体型がしっかりと出てしまうので、ちょっとした抵抗感が。

僕は特にファッションに興味があるというわけではありません。
ただ単に、新しいものには飛びついてみるという習性に過ぎません。

でも、注文してから届くまでに半年はいくらなんでもひどいなあ。
ビジネスでは時間と約束は絶対に守るべきものです。

こんなんでは、もうビジネスの世界では死刑ものですぞ。
【2018/08/03 13:15】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■和のテイスト■


 猛暑の中、8月が始まりました。
今年の暑さは、さすがに体にこたえますね。

 SMには和風の雰囲気がよく似合います。
でも、いい和のテイストを持っているホテルというのは、それほど多くはありません。

この写真のホテルはなかなかいい和風の雰囲気を持っています。
ただ、ちょっと交通の不便なところにあるのが玉にキズです。

【2018/08/01 19:39】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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