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■救助した北朝鮮漁船は、今どこにある?■


 レーダー照射問題に揺れる日韓関係ですが、そもそもの発端となった北朝鮮の漁船は、その後どうなったのでしょうか?
あの漁船の乗組員は、1人が死亡し3人が生存と報道されていました。

その生存者3人と1人の遺体は、20日の午後3時に日本海の大和堆で救助され、22日の午前11時に板門店で北朝鮮側に引き渡されています。
「人道的救助」と言いながら、3人の生存者を韓国内の設備の整った病院で治療もせずに、慌てて北朝鮮に引きをしてしまったことは何かを隠しているとみられています。

では、何を隠していたのか、それはあの漁船を調べれば分かるはずです。
漂流していた原因は、燃料切れだったのか、エンジントラブルだったのか、あるいはフッ化水素漏れだったのか?

ところが、あの漁船のその後について、どれだけ調べても何の情報も出できません。
韓国で情報統制がなされているのです。

考えられるのは、いくつかあります。
①救助した後、韓国の軍艦によって破壊・沈没させられた。
 →証拠隠滅するため、この可能性が一番高いと思います。

② あの救助した時のまま、漁船は大和堆で放置された。
 →であるならば、木造船ですから、まだ日本海のどこかに浮かんでいる可能性があります。

③韓国の港まで巡視船がえい航し、韓国内に保管されている。
 →であるならば、調査をすれば、いろんなことが判明するはずです。
 でも、日本が調査を要請しても、韓国側が受け入れる可能性はゼロでしょうけどね。

④えい航されて来てから、もう北緒戦側に引き渡された。
 →であるならば、残念ながらもう調べる手立てはありません。

さあ、以上の4つのどれでしょうか?
これほど大きな国際問題となったそもそもの原因の唯一の物的証拠なのに、それが今どこにあるのかすら分からないなんて、まともじゃありません。

日韓両国のジャーナリズムは、まだ少しは生き残っているでしょうか?
それとも絶滅してるかな。

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【2019/01/29 09:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■お笑いタレントが軍事問題にコメントする番組■


 日韓関係は、ついに軍事問題へと発展しました。
連日、ワイドショーなどでこの日韓のレーダー照射問題や哨戒機が威嚇飛行したとの韓国側の一方的な虚偽報道について、お笑いタレントまでがコメントしています。

日本では政治番組や経済番組、スポーツ番組や芸能番組などのジャンルがあるのに、軍事番組というジャンルのものは存在しません。
でも外国のテレビ局では軍事番組を放送しているところがとても多く、アメリカなどでは軍事チャンネルまでもが存在しており、一日中、軍事関係の番組を放送していて、元軍人や現役の軍関係者、軍需産業や外交の専門家などが出演してコメントしたりしています。

軍事問題は国家の安全保障そのものであり、政治や経済に劣らない重要な問題です。
だから国民の関心もとても高いのが海外では普通です。

一方の日本では軍事問題を取り扱うことそのものすら長くタブー視されてきたため、テレビ局や新聞社などのマスコミでも政治記者や経済記者、芸能記者やスポーツ記者はいっぱいいるのに、軍事記者というのはほとんどいません。
そのため今回のような軍事問題が発生した時、まともな番組作りもできず軍事問題に詳しい人とのコネクションもないので出演者は素人だらけになります。

お笑いタレントが軍事問題にコメントするという笑えない事態が発生してしまうのです。
【2019/01/25 07:07】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■車のグローブボックスからスマホが出てきた■


 先日、ふと僕の車のグローブボックスを開けたら、中から僕のスマホが出てきたのですよ。
「えっ、 何でこんなところに?」

出てきたスマホは、もう電池切れになっていました。
僕の記憶をたぐると、そういえば4日前に手に持っていたスマホが邪魔だったのでグローブボックスに放り込んだのを思い出しました。

となるとあれから4日間、僕はスマホなしの生活をしていたことになります。
スマホなしの生活をしていたのに、まったく不便を感じていなかったというのも我ながら驚きですし、スマホを持っていないことに気づきもしないというのは、もっと驚きです。

僕は時代の流れから取り残されているような気がしました。
しかし、これはある意味、すごい!

僕は、ケータイ電話のなかった昭和の時代に戻っても大丈夫かもしれん。
ワケの分からん妙な自信も生まれちゃったぞ。
【2019/01/23 10:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■韓国との協議打ち切りは正しい選択だ■


 レーダー照射問題で、日本の防衛省は韓国との協議打ち切りを決めました。
これは、正しい選択です。

韓国人は前に言ったことや約束・合意などは簡単に覆します。
韓国人にとっては、約束や合意などは紙くずほどの価値もありません。

ゴールポストを平気で動かします。
そんな韓国人とどれだけ協議を継続しても、前回の協議で言ったことがまた変わってしまっているというのは、しょっちゅうありますから、まるで協議として成り立ちません。

5分前に言った言葉すら彼らは簡単にひっくり返します。
韓国人にしてみれば、そんなことに何の問題も疑問も感じていないのです。

これは中国人も同じであり、強い立場の人間は弱い立場の人間には何をしてもよいという価値観に基づいています。
韓国人にしてみれば、自分たちが正義であり日本人は韓国人に謝罪するべき立場だという位置関係です。

だから、どんな理屈をつけても日本人に常に「謝罪せよ」と言い続けます。
そんな韓国人には、協議そのものが無意味であり、打ち切りは正しい選択です。

あとは、制裁をちらつかせるのもいい手です。
 フッ化水素の韓国への禁輸は昨年11月8日のレコードチャイナのこの記事が発端になっています。

ついに日本が報復?フッ化水素の輸出ストップ、韓国の半導体業界に緊張走る

今回のレーダー照射問題も、実は北朝鮮の漁船を装った工作船がウラン濃縮の必需品であるフッ化水素が韓国から横流しされていたのが止まったために密輸しようとして何らかの事故が起き、その救助に韓国駆逐艦が向かっていたとの見方もあります。
フッ化水素は猛毒であり、それが北朝鮮の工作船内に漏れ出して乗組員に被害が出たので韓国の駆逐艦が救助したというわけです。

だから、韓国は救助した漁船乗組員(実は工作員)のその後について、報道せずに一切を隠しています。
昨年12月22日に韓国の国防省は、12月20日の午後3時に大和堆で救助した北朝鮮の漁船乗組員3人と死亡した1人を12月22日の午前11時に板門店で北朝鮮に引き渡したと発表しました。

20日の午後3時に日本海の大和堆で救助したものを22日の午前11時に板門店まで移動するだけでギリギリの時間であり、これでは韓国のちゃんとした設備のある病院での治療も聞き取り調査も全くできていません。

人道的な救助活動だったといっていながら、まともに治療もせずに北朝鮮に引き渡すという非人道的な事をやっていたのです。
これほど慌てて北朝鮮に引き渡した理由は、フッ化水素による中毒であったのを隠すためだったとみられています。

フッ化水素が今回のレーダー照射問題のカギであり、これが北朝鮮に密輸されていたのがバレたならば、北朝鮮の核開発が継続されている証拠となるため、国際的な大問題になります。
北朝鮮をどうしても守りたい韓国の文政権としては、この大問題を隠すためにはどんな理屈でもつけるのです。


【2019/01/22 18:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■訪日客は親日になるか?■
 訪日客が3000万人を突破し、その内訳は第一位と二位が中国人と韓国人で、全体の半分を占めています。
一方で、世界で最も反日なのも韓国と中国です。



その中国人と韓国人が日本を訪れてくれれば彼らも親日になるだろうと期待している日本人がいます。
そんなことを考えてる人は、どこまで頭の中がお花畑でおめでたいんだろうって、不思議に思いますね。

おめでたいのも正月だけにして欲しいものです。
そんなことはあり得ないというのは、逆を考えればすぐに分かることなのに。

 日本人が一番嫌っている国に、北朝鮮があります。
もし北朝鮮が今の体制のままで外貨獲得のために観光客を誘致して、珍しい風景やおいしい食事、安全なホテルなどを作ったと仮定しましょう。

あなたが無事に北朝鮮の観光を楽しめたとしても、だからと言って北朝鮮の体制を容認したりあの国を受け入れたりはしませんよね。
観光と国家とは完全に別物だと意識しているはずです。

こう言えば、そんなことは当ったり前のことだと誰でも分かります。
だから、韓国や中国からの訪日客が増えたからと言っても、韓国や中国は決して日本という国を容認したりはしません。

どれだけ日本を訪れても、どこまで行っても彼らは反日のままなのです。
観光とは、あくまでも個人的な楽しみだけのものなのです。
【2019/01/17 13:17】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■「韓国は友好国」というイリュージョン■


 日本人の何割かは「韓国は日本の友好国だ」というイリュージョン(幻想)を持っています。
一方の韓国では、日本は「憎むべき相手」というのがほとんどの人の認識です。

韓国は北朝鮮と祖国を分断され、同一の民族で親兄弟が無理やりに引き裂かれている国家です。
その大本の原因が日本の植民地にされたことにあり、韓国の人たちからみれば現在の分断国家の元を作った日本は「憎むべき相手」なのだと、韓国人は小学校のころから学校で教えられています。

そんな韓国を友好国だと勘違いしている日本人が大勢います。
つまり憎まれているのに、一方的に片思いをしているようなものです。

もうそろそろ我々日本人もイリュージョンから目覚めて、現実を正しく見つめなおす時に来ていると思います。
現実はそんなお花畑では決してありません。

昨年から続いている慰安婦問題や韓国観艦式での旭日旗問題、徴用工の賠償訴訟問題や韓国国会議員の竹島上陸問題、日本の哨戒機への火器管制レーダー照射問題など、これら一連の深刻な問題は、現実を知るいいきっかけになったと僕は感じています。
これらの問題は、多くの日本人が勘違いしている韓国という国の正体を知るうえで、とてもいい材料です。

「韓国は日本の友好国」というイリュージョンの中でいつまでも寝ぼけている日本人を目覚めさせてくれる絶好の機会です。

【2019/01/15 10:42】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■野党って仕事してんの?■


 毎年、1月下旬から3月ころの春闘の季節になると、決まって党名や所属党などでもめるのが定番になっています。
民主党から民進党、その後の都民ファーストの会や立憲民主党など、新しく出来ては消えていく党派の移動は、だいたいこの時期に起きています。

野党の面々は、そんな内輪もめばかりを繰り返し、ほとんど政治家としての仕事らしい仕事をしていません。
税金から高い給料を受け取っていながら、まるで中高年の窓際族のように給料ドロボーしています。

お隣の韓国との関係は、戦後最悪と言われるほどの緊張状態にあり、北朝鮮の核やミサイル、拉致問題は、まったく進展せず改善の兆しもないなど、朝鮮半島情勢は極度に緊迫しているにもかかわらず、野党の方々は何らの動きも発言もしていません。
内輪もめが大好きなのは分かりますけど、もう少し給料に見合った仕事もして欲しいなあ。


【2019/01/09 08:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■試練はチャンスだ■


 今日のニュースで「カルロス・ゴーンが今の状況を試練として捉えている」と書かれていました。
僕はキリスト教徒ではありませんので、この「試練」という言葉の意味をちゃんと理解しているわけではありません。

でも、だいたいの想像として「試練」という言葉の意味は、こんな感じゃないかと思います。
キリスト教的には、試練とは天国に至る過程で必ず何度か出会い、そして乗り超えなければならないもので、別の表現をすればゲート(つまり門)やハードル(つまり障害)に近い意味だ思います。

この試練を乗り越えて行くことで、天国(もしくは理想とする状態ともいえる)に近づくことになります。
試練に出会ったということは、進んでいる道や方向は正しいことにもなります。

だから、試練に出会うということは正しい方向に進んでいるわけで、それは「良いこと」だとも言えます。
試練に出会わなければ、それは進んでいる方向が間違っている可能性が高いのです。

よって、試練を求めるというのが「正しい姿」であり「試練さん、いらっしぁ~い」となるべきなのです。
ゲームでも、強い敵と出会ってそれを倒すと、能力がアップしたり強い武器が手に入ったりするじゃないですか?

あれと同じで、大きな試練に出会ってそれを乗り越えると、新しいステージに上がることができ、理想の状態に近づくことができるというわけです。
だから、結論として
「試練はチャンスだ」
となるわけです。

「ピンチはチャンスだ」という言葉も、こう考えると同じような意味合いですね。
ゲームの作り方でも、強いモンスターがいるところにはすごいお宝や武器が隠されていたりします。

強いモンスターを避けていては、いつまで経っても相手はザコばっかりで小銭や弱い武器しか手に入らず、ゴールにはたどり着けません。
カルロス・ゴーンのいう「試練」がどんな意味かは知りませんけど、結構深いような気がします。
【2019/01/07 19:10】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■あしあと掲示板を作り直しました■


 新しく「あしあと掲示板」を作り直しました。
今度は、これまでのようにイタズラされないようにアクセスキー付きの掲示板にしました。

この掲示板に入るには、アクセスキーが必要です。
アクセスキーは
tomodachi
です。

このアクセスキーであしあと掲示板に入ってくれる人は僕の友達だという意味です。


【2019/01/05 09:24】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■乳首クリップと窓際の羞恥責め■
 乳首にクリップを噛みつかせて、そのクリップにゴム紐をつなぎました。
ゴム紐は窓際のカーテンレールに結び付けられています。

この状態で少しずつカーテンを開けていくと、外から恥ずかしい姿が見えてしまいます。
恥ずかしさでカーテンの陰に隠れようとすれば、乳首クリップに付いているゴム紐を自分で引っ張る形になってしまいます。



乳首の痛みに恥ずかしさが加わる責めです。

「ほら、もっとカーテンを開けてあげようか?」

カーテンレールに結び付けられたゴム紐が、ピーンと伸びています。
乳首に噛みついているクリップが、上を向いて引っ張られています。

「ああぁ・・」

愛奴の辛そうな声が、ホテルの部屋に小さく響きました。


【2019/01/04 06:03】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■初詣に行ってきました■


元旦に近くの神社に初詣に行ってきました。
メジャーなところではないので、そんなに参拝客も多くはないけど、今年は例年以上にお賽銭もフンパツしてしっかりとお祈りしてきました。

僕は以前は「神様? ふん!」ってな感じで、無神論者だったんです。
でも、最近は少しだけ信心深くなったような気がします。

宗教については、特に思いがあるわけではありません。
ただ、目に見えない何かの力があるように感じるんです。

それを最近は、以前よりも強く感じるようになったというわけです。
それを潜在意識の力だという人もいますし、宇宙の力だとかガイアの力だという人もいます。

オカルトっぽいのはあまり好きではありませんけど、この不思議な力は無視はできないなあとは思います。
だって、僕の願い事をかなえてくれるんですから。
【2019/01/03 06:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
■明けましておめでとうございます。■


 2019年が無事に迎えられたことを、素直に感謝したいと思います。
2001年から始めたこのサイトも、ずいぶんと長くなりました。

これだけの期間、無事に続けてこられたのは、いくつもの幸運に恵まれたからです。
あとどれだけ続けられるか分かりませんが、いまは幸運に感謝します。

今年はみなさんにも幸運が訪れますようにと願っています。
2019年が、いい年になりますように。

【2019/01/01 14:46】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
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