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■韓国との協議打ち切りは正しい選択だ■


 レーダー照射問題で、日本の防衛省は韓国との協議打ち切りを決めました。
これは、正しい選択です。

韓国人は前に言ったことや約束・合意などは簡単に覆します。
韓国人にとっては、約束や合意などは紙くずほどの価値もありません。

ゴールポストを平気で動かします。
そんな韓国人とどれだけ協議を継続しても、前回の協議で言ったことがまた変わってしまっているというのは、しょっちゅうありますから、まるで協議として成り立ちません。

5分前に言った言葉すら彼らは簡単にひっくり返します。
韓国人にしてみれば、そんなことに何の問題も疑問も感じていないのです。

これは中国人も同じであり、強い立場の人間は弱い立場の人間には何をしてもよいという価値観に基づいています。
韓国人にしてみれば、自分たちが正義であり日本人は韓国人に謝罪するべき立場だという位置関係です。

だから、どんな理屈をつけても日本人に常に「謝罪せよ」と言い続けます。
そんな韓国人には、協議そのものが無意味であり、打ち切りは正しい選択です。

あとは、制裁をちらつかせるのもいい手です。
 フッ化水素の韓国への禁輸は昨年11月8日のレコードチャイナのこの記事が発端になっています。

ついに日本が報復?フッ化水素の輸出ストップ、韓国の半導体業界に緊張走る

今回のレーダー照射問題も、実は北朝鮮の漁船を装った工作船がウラン濃縮の必需品であるフッ化水素が韓国から横流しされていたのが止まったために密輸しようとして何らかの事故が起き、その救助に韓国駆逐艦が向かっていたとの見方もあります。
フッ化水素は猛毒であり、それが北朝鮮の工作船内に漏れ出して乗組員に被害が出たので韓国の駆逐艦が救助したというわけです。

だから、韓国は救助した漁船乗組員(実は工作員)のその後について、報道せずに一切を隠しています。
昨年12月22日に韓国の国防省は、12月20日の午後3時に大和堆で救助した北朝鮮の漁船乗組員3人と死亡した1人を12月22日の午前11時に板門店で北朝鮮に引き渡したと発表しました。

20日の午後3時に日本海の大和堆で救助したものを22日の午前11時に板門店まで移動するだけでギリギリの時間であり、これでは韓国のちゃんとした設備のある病院での治療も聞き取り調査も全くできていません。

人道的な救助活動だったといっていながら、まともに治療もせずに北朝鮮に引き渡すという非人道的な事をやっていたのです。
これほど慌てて北朝鮮に引き渡した理由は、フッ化水素による中毒であったのを隠すためだったとみられています。

フッ化水素が今回のレーダー照射問題のカギであり、これが北朝鮮に密輸されていたのがバレたならば、北朝鮮の核開発が継続されている証拠となるため、国際的な大問題になります。
北朝鮮をどうしても守りたい韓国の文政権としては、この大問題を隠すためにはどんな理屈でもつけるのです。


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【2019/01/22 18:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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