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■同じようなポーズの写真がいくつもあったりして■
 僕が愛奴の写真を撮っていると、後になって「あれ、これと似たような写真を過去にも撮ったような…」と思うことが何度もあります。
今月の写真も、実はこの写真ととてもよく似ています。



写真を撮っている時は、全然気づいていないけど、後になって気づくということも良くあります。
これらの写真も、後になって気づいたものです。

この3枚の写真は、トリミングなどの加工は何もしていません。
撮った時のままの写真です。





同じようなポーズで同じような角度から同じ人を撮っています。
写真を撮っている時は、そんなことを全く意識していないのに、どういう訳か同じような写真になってしまうんです。

他にもいろんなポーズでいろんな角度から写真を撮ることが可能なのに、こんなに似たような写真になるというのは、これはどうしてでしょうね?
【2017/02/09 16:43】 | サイト関連 | トラックバック(0) | コメント(0)
■アメリカはなぜ尖閣諸島は日米同盟の範囲内だと繰り返し言うのか?■


 先日のマティス長官も、尖閣諸島は日米安保同盟の第5条の範囲内にあると言明しました。
オバマ前大統領も、同じく尖閣諸島を守ると言っていました。

アメリカは、これまでにも何度も尖閣諸島は日米安保条約によって守られていると言い続けています。
どうしてアメリカは、これほどまでに尖閣諸島を守ると言い続けているのでしょうか?

その理由のひとつは、もちろん日本政府がアメリカに「ちゃんと中国にも聞こえるように言って!」とお願いしているからです。
まるで「私を愛していると言って!」と亭主に何度も強要する奥さんと同じです。

「ああ、もちろん愛しているとも、ハニー」と心にもないことを、奥さんからグチグチとイヤミを言われるのが嫌だからシブシブ言っている亭主みたいなのが、アメリカです。
そして、もうひとつの理由が、アメリカの過去の大失敗にあります。

1950年1月、当時のハリー・トルーマン大統領の国務長官だったディーン・アチソンが「不後退防衛線」と演説で言ってしまったのです。
これは後にアチソン・ラインと呼ばれるようになり、そのラインの東側はアメリカは断固として守るけど、ラインの外側については「オレは知らないよ、好きにしていいぞ」って言ったようなもんだったんです。

この大馬鹿マヌケの演説で、朝鮮半島はアチソン・ラインの外側だと認識されてしまい、それが半年後の1950年6月に勃発した朝鮮戦争の引き金となった訳です。
尖閣諸島についてアメリカが何度も「守る」と言い続けているのは、このアチソン・ラインの内側にあると言っているようなもんなんです。

このあたりをハッキリと言って置かないと、すぐに中国が手を伸ばして来て東シナ海あたりでドンパチが起きかねないという危惧があるんです。
あのグチャグチャの朝鮮戦争の二の舞は避けたいという、アメリカのトラウマがあるからです。

口先だけでもまあそれなりの効果がありますから、言い続けるというのは大切です。
それで平和が保たれるのなら、安いもんです。
【2017/02/07 01:39】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1)
■マティス長官が残していったもの■
 アメリカ国防長官のジェームズ・マティスと安倍首相や稲葉防衛大臣との会談は、予想以上にいい出来だったと思います。
日本に対してマティス長官は、ずいぶんとサービスしてくれたものです。

ということは、それだけ極東地域が危険だと彼が感じていることの裏返しでもあります。
今、世界の3大不安定地域は、①北朝鮮と中国を抱えた極東地域、②ロシアとの紛争を抱えたウクライナ、③IS問題を抱えたシリア地域の3つです。

その内で韓国と日本を一番最初に訪問したということは、この極東地域が一番危険要素が高いとの判断からです。
そりゃまあ、当然といえば当然でしょうね。

難民や地域紛争などよりもはるかに怖いのが、核兵器です。
一発でも核兵器が使用されたなら、世界は大混乱に陥ります。

ロシアが核兵器を使うことは第三次世界大戦を意味し世界の滅亡につながるため、プーチンが核を使うことはまずは考えられないでしょうし、ISはそもそも核を持っていません。
中国もまだ核の使用を考えるほどには切迫していません。

唯一、北朝鮮だけが核兵器を実際に使いかねない、今の世界で最も危険な国となるわけです。
この当たり前のことを、マティス長官は我々にあらためて知らしめたということです。

だから、韓国にはTHAADの予定どおりの配備を、日本へは防衛費のGDP比1%枠を超える増額を求めたわけです。
日本の防衛費は、他国と比べても圧倒的に低く抑えられています。



日本とドイツは敗戦国のため、軍事費が低く抑え込まれているのは、仕方のないことです。
中国の軍事費のGDP比1.92%というのはも全くデタラメな数字で、実際はこの3倍はあると見られています。

韓国と日本は、北朝鮮の核ミサイルの射程範囲内です。
韓国と日本が世界で今最も危険な状態にある国だということを、マティス長官の来日が教えてくれています。
【2017/02/05 11:15】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■暦の上では、今日から春■


 テレビのニュースなどでよく使われる言い回しです。
「今日は立春です。暦の上では、今日から春です」

ちょうど今ごろでしょうか。
僕が中学2年の時のお話です。

ちょっとおませな女の子が、僕の隣の席に座っていました。
ある授業中、その子が僕に小さく合図をして机の下でスカートのすそをめくりあげたのです。

紺色の制服のスカートから、白い太ももが見えました。
他の生徒たちには気づかないタイミングで、その子は僕にだけ見せるためにスッとスカートをめくり上げたのです。

僕はドキドキしながら、その白い太ももを見つめていました。
ほんの数秒の時間だったと思いますが、まだウブな僕にはとても刺激的な瞬間でした。

その女の子は、にやりと笑ってスカートを元に戻しました。
ただそれだけの出来事で、その後もその子とは何もありませんでした。

なぜ、そんなことをしたのか僕はその子に問うこともなく、いつものように男の子たちとふざけ合って過ごしました。
それから春休みに入り、3年のクラス替えの時に別れてしまったままです。

まだ春が遠い頃の、小さな思い出です。
【2017/02/04 09:22】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■民進党の存在価値は?■


 昨日のニュースです。

連合と連携深める=蓮舫民進代表
時事通信 2/2(木) 18:43配信

 民進党の蓮舫代表は2日、参院議員会館で開かれた連合との会合に出席し、長時間労働規制などに取り組むことを求める政策要望を受け取った。

 蓮舫氏は「連合と連携を深めていきたい。働く人たちを大切にするために戦っていきたい」と応じた。
 連合の神津里季生会長は「二大政党の一方の旗頭として、国民の期待をもう一度取り戻すことにまい進してもらいたい。野党の中で求心力を保ってもらいたい」と求めた。 


この春闘の一番大事な時期に、連合の神津会長が民進党の蓮舫代表に会って言った言葉は、平たく言えば「ちゃんと仕事してくださいよ」ということです。
去年の今ごろは、民主党から民進党への党名変更で党内のゴタゴタを繰り返していて、その存在価値を問われていました。

今年は党名変更などのゴタゴタもないわけですから、もっと仕事ができるはずなのにほとんど何も働いていません。
長時間労働の是正は政府が活発に動いていて、電通から三菱電機、HISへと査察の範囲を広げ、他の企業は「次はウチか?」ともう今やパニック状態です。

見せしめ効果は、はっきりと上がっています。
賃上げについても、政府と経団連、そして連合が足並みを揃えており、もし賃上げに消極的ならその会社には長時間労働の査察が入るかもしれないという、恐ろしい制裁が待っています。

おいしいところは、みんな自民党と政府に持って行かれてしまい、民進党の存在価値は一体どこに求めればいいのでしょう。
その無能ぶりが、あまりにも際立っています。

民進党議員は、その高い給料が国民の税金から出ているということを知らないのでしょうか?
あんな役立たずの議員に我々の税金が使われているのかと思うと、悲しくなります。
【2017/02/03 07:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
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