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■ルーズソックスの女の子、その2■
 ショーツを途中まで引き下げられた中途半端な状態の時は、下着を全部脱いで全裸になってしまったのではなく、まだいつでも元の自分に戻れるという気持ちがあります。
普段のいつも通りの自分と、いやらしいM女の自分の、どっち側にいるのか分からないような、はっきりとしていない気持ちになります。

それを少しずつゆっくりとジワジワと、いやらしいM女の世界に引きずりこんでいく、その過程が見ている僕としては楽しいのです。
ジワリジワリとM女の世界に引きずり込んでいくのです。

赤い首輪を付けて、鎖のリードを棚の上に止めました。
ブラジャーをはぎ取ってしまうと、両手で胸と股間を隠しています。



「股間を隠しているその幹でを後ろに回しなさい」
僕は冷たい声で、命令します。

しばらくためらっていた右手が、ゆつくりと僕の命令に従って後ろに回されます。
まだ幼い体つきの股間に、黒い陰毛が見えました。
【2017/09/10 04:45】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■ルーズソックスの女の子■
 今はあまり見かけなくなりましたけど、かつてはルーズソックスの女子高生がいっぱいいました。
そんな姿に、僕はちょっと萌えてしまっていました。




ルーズソックスの女の子をホテルに連れ込んで、少しずつ着ているものをはぎ取って行き、羞恥に悶えさせるのです。
ショーツとブラジャーとルーズソックスだけにして、ショーツを引き下げてその恰好でカメラの前に立たせました。

フラッシュが光るごとに、羞恥心で悶えます。
引き下げられたショーツは、僕の命令で元に戻すことは許されません。

この中途半端な状態が一番羞恥心が高まります。
こんな姿で悶えている女の子を見るのが、僕は大好きです。
【2017/09/09 04:19】 | SM | トラックバック(0) | コメント(1)
■「変なこと」って、楽しい■


 子供の頃、母親と一緒にお買いものに行く時、普通に道を歩くのではなく、わざと狭いところをくぐったり車止めの上を歩いたりしていました。
お店に着くと、頭の上に蜘蛛の巣がかぶっていたりしたものでした。

普通に道を歩くほうが楽チンで安全なのは分かっているのに、わざとそういう「変なこと」をしていました。
母親からは、いつも怒られましたが、「変なこと」をするのが楽しかったのです。

思い返してみれば、子供の頃は「変なこと」をするのがとても楽しかった。
それが大人になり、「変なこと」をしなくなって、「人から言われたこと」、「当たり前のこと」、「常識的なこと」だけをするようになってから、人生が楽しくなくなりました。

 「変なこと」をしていると、脳が急速に活動していることが、自覚できます。
脳が活性化するのです。

それがワクワク感につながります。
「変なこと」をしている時や考えている時は、ワクワクします。

でも最初は「変なこと」でも、やり続けているとそれが当たり前になってしまってワクワクしなくなります。
「変なこと」は流れ動くのです。

その「変なこと」を追い求めていくことが、人生を楽しむコツだとも言えます。
「変なこと」をしない人生は安心感がありますが、ワクワクしないつまらない人生でもあります。

今のような変化の激しい時代では、安心感を求めること自体が逆に自らを不利な立場に追い込んで行きます。
僕は、ワクワクを求めてつまらない人生から飛び出したいのです。

「変なこと」って、楽しい。
子供の頃は、誰でも知っていたことです。

この真実に気づくまでに、僕はなんと長い年月をムダにしてきたんだろうって、今思っています。
【2017/09/07 04:00】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(0)
■第二次世界大戦前夜と同じ状況になってきた■


 北朝鮮のミサイル発射や核実験の強行に対して、各国が取っている今の対応は、まさに第二次世界大戦前にヒトラーの要求を少しずつ受け入れて行った時と、まるでうり二つの状況です。
ミュンヘン会談へ至るまでの過程と、今の極東アジア情勢はそっくりです。

当時、ドイツの行動に対して「平和を守る」という名目で譲歩に譲歩を重ねて行き、それが結果的にヒトラーをますます増長させてしまって第二次世界大戦へと繋がりました。
宥和政策という歴史に残る大失敗をしてしまったのです。

今、まさに同じ失敗をしようとしています。
「歴史は繰り返す」
という言葉が、脳裏をよぎります。

金正恩もヒトラーも、どちらも独裁者です。
独裁者に対して対話など通じるはずもなく、また独裁者は約束を守る気など全く持っていせん。

北朝鮮も韓国も同じ朝鮮民族であり、朝鮮人には北も南も約束を守るという概念がありません。
金正恩は独裁者であり、さらに朝鮮人でもあります。

二重に約束など守るはずもない人物なのです。
そんな相手に対話で解決しようなんて言うのは、まさに第二次世界大戦前夜のイギリスのチェンバレン首相と同じ過ちをすることになります。

ミサイルと核を持った北朝鮮との対話は、一方的な譲歩を迫られるだけのものになります。
この流れは、歴史が示しています。
【2017/09/05 04:35】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■足の長い女の子■
 僕がこれまでにお会いした女性たちのスタイルは、それぞれです。
グラマーな女性もいましたし、スレンダーな女性もいました。

背の高い子もいましたし、低い子もいました。
この写真の子は、足がとてもスラリと長いのが魅力的でした。



♪足の長い女だって?
ここにゃあ、たくさんいるからなぁ♪

昔、そんな歌があったような・・・。
【2017/09/04 04:43】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
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M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆


SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

SM愛好家 Blue

Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
http://yayaya1.com./
リンクのトップにあります。

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