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■日本のマスコミ報道のおかしさ■


 3月1日に韓国の文大統領が3.1独立運動の式典で演説をしました。
その全文を読んでみて、
「何だこりゃ! まるで意味が分からん」
と感じました。

いろんなネットでの評価も
・意味不明
・支離滅裂だ。
・精神分裂か?
などど書かれています。

こんなワケの分からない演説になった理由は、容易に想像できます。
前日のトランプ大統領と北朝鮮の金委員長の決裂がその原因です。

会談が決裂するなどということをまるで想定していなかった韓国の文大統領は、これとは違う演説の原稿を作っていました。
ところが予想外の決裂となってしまったため、わずか一晩で、演説原稿を作り直さなければならなくなってしまったのです。

演説の中のいくつかの文章を急遽差し替えしたため、前後のツジツマが合わなくなり、全体の流れが無茶苦茶で、何を言っているのか分からないような演説になってしまったというわけです。
演説の全文の中から急遽差し替えられたと思われるトーンの違う文章を取り除いてみると、元の演説原稿が見えてきます。

元の演説内容では、
「親日を清算する」
「それが正義」
「朝鮮半島の宥和と経済協力」
「民族の統一」
がキーワードとなっています。

そこに会談決裂となったため、南北融和や経済協力を外し、代わりにやや日本寄りの文章を差し込んだのです。
日本のマスコミはこんな簡単な作業もせず、ただ日本寄りの部分だけを取り出して、文大統領は日本に手を差し伸べたように報道しました。

今の日本で嫌韓ムードがこれほど高まっている原因のひとつが、日本のマスコミのこの報道姿勢にあります。
韓国寄りで韓国人に忖度した色の付いた報道ばかりしているため、新聞読者やテレビの視聴者は事実と異なる報道への不満とフラストレーションを抱えています。

その不満・フラストレーションが、さらに嫌韓ムードを高める燃料になっているのです。
マスコミが韓国寄りの報道をすればするほど、逆効果となり嫌韓ムードが高まって行きます。

日本のマスコミは、事実をありのままに伝えるという「報道の基本」を忘れ、いつも韓国寄りの報道を繰り返しています。
「報道とは何か?」
という基本に立ち返って、今の報道姿勢を見直してみるべきです。
【2019/03/03 09:26】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■心を縛られた少女■
麻縄できっちりと女性の体を縛り上げるのは、とても素敵です。
でも、何も使わずに「心を縛る」というのも、いいものです。



この写真の子は、自らパイパンになって僕の調教を受けに来たのです。
乳房もまだ幼さの残る形です。

両手を後ろに回すような恰好にさせて、そのままの状態で動くことを禁止しました。
僕から体をどんなふうに触られても、両手はそのままで動かすことはできません。

ツンと尖がった乳首、もうしっとりと濡れている股間、そんな恥ずかしいところを僕の指がいじめていきます。

「ああぁ…ん」

切ない声を漏らしながらも、僕の命令どおりに両手は後ろに組んだままです。
赤い首輪は、僕の奴隷のしるしです。
【2019/03/02 15:17】 | SM | トラックバック(0) | コメント(2)
■制服のコスプレ■
 SM写真や動画などを見ていると、いろんな制服姿の女性を緊縛したりするのがよくあります。
僕もそういうプレイは、大好きです。



そんな制服は、お店で売られているのを使うこともありますし、またその女性やその姉・妹などの家族が実際に高校の時に着ていたものを使うこともあります。
僕はロリなので、そんな制服姿の調教は、特に好きです。

また、ガーターなどのセクシーな下着姿でのプレイも大好きです。
まるで娼婦のようないやらしさを感じる下着は、僕を興奮させます。

いずれそんな制服の写真やガーターなどのセクシーな下着の写真も、一覧にして並べてみたいですね。

【2019/03/01 01:25】 | SM | トラックバック(0) | コメント(0)
■偽りの合意よりも真実の不合意■


 ベトナムのハノイでトランプ大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長との会談は、決裂となりました。
まあ「偽りの合意よりも真実の不合意」のほうがマシということでしょう。

これまで北朝鮮は、アメリカをはじめとする各国と数十回の合意をしてきましたが、それらはすべて破られています。
韓国もいくつもの合意をしてきましたが、それらも破ってきています。

昨日の日記に書きましたが、合意や約束は守られてこそ価値があります。
朝鮮人には、合意や約束は守るべきものだという価値観がありません。

そんな朝鮮人とどれだけ偽りの合意を交わしても、紙くずほどの価値もないのです。
トランプ大統領も、偽りの合意に価値はないということに気づいたのでしょうか。

では、どうすればいいのでしょう?
その答えは、とても簡単、中国方式を取ればいいのです

朝鮮人の扱いを中国人は、とてもよく理解しています。
言葉上の合意や約束など関係なく、ただ気に入らなければゲンコツで殴ればいいのです。

言葉など一切使わず、ただ黙ってゲンコツで殴り続ければ、朝鮮人はすぐに頭を下げてすり寄ってきます。
いまや日本もこの中国方式で朝鮮人に対応すべき時です。

でも、ここから米朝関係がどうなるかは、見ものですねぇ。
3度目の会談があるとは思えません。

トランプ大統領がビジネスマンならば、決裂した相手ともう一度会うなんてことは、余程のことがない限り考えにくいです。
これまでの2回の会談や韓国の文大統領との話し合いなどで、朝鮮人の特性をようやくトランプ大統領もつかんだのかもしれません。

となると、いよいよトランプ大統領もゲンコツを使うのかな?
優秀なビジネスマンほど「これはダメだ」と思った時には、スパッと切ることができるものです。

無能なビジネスマンは、「これはダメかも」と思いながらも、なかなか決断できずにズルズルとそのままいつまでも引きずるものです。
そして、無能なビジネスマンであるほど引きずっている時に言う言葉は、見事で美しいものです。

ハノイの午後の合意をあっさり止めたトランプ大統領の行動を見ると、まあ優秀なビジネスマンの部類のようです。
【2019/02/28 19:13】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
■「同じ過ちは繰り返さない」という過ち、その2■


 今夜、ベトナムのハノイで行われるトランプ大統領と北朝鮮の金正恩委員長の会談は、どんな形での合意や約束ができたとしても、そんなものはあっという間に紙くず同然になります。
今回の会談も、前回のシンガポール会談と同じく、ただのショーに過ぎません。

これが、僕の見立てです。
この日記を書いている午前の時間では、まだ会談は行われていませんし、どんな形になるのかも分かっていませんが、会談をやる前から結果は見えています。

2018年5月12日の日記に「同じ過ちは繰り返さないという過ち」というエントリータイトルで書きましたが、トランプ大統領が言った「我々は同じ過ちは繰り返さない」という言葉は、またも「過ち」となります。
合意や約束というのは、守られてこそ価値があります。

北朝鮮と韓国はどちらも朝鮮人・挑戦民族であり、彼らにとって合意や約束などは、紙くずほどの価値もありません。
朝鮮人・朝鮮民族には、合意や約束は守るべきものだという価値観が、まったくないのですから。

トランプ大統領は相手が朝鮮人だという根本的なことを理解していないようです。
また過去と同じ過ちが繰り返され、朝鮮半島問題はさらに混迷していき、「民族の核」を持つという韓国の文大統領の悲願が達成されてしまいます。

日本にとっては、この流れは悪夢です。
【2019/02/27 08:14】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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SMに目覚めたM女性のためのブログです。縄で縛られてみたい、本物のS男性から調教されてみたいという願望を持っているM女性向けです。 誰にも知られたくない秘密のトビラ・・・。 奴隷の快楽・・・。

プロフィール

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Author:SM愛好家 Blue
関東に住むSM愛好家。
名前をBlueという。
これまでに調教してきたM女性は多数。

詳しくは、本家「M女の隠れ家」を見てください。
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